yuko_ando yuko_ando

1,588 posts   23,705 followers   2 followings

安藤裕子  ■15周年LIVE DVD化決定!https://bit.ly/2Oz1u2r ■2018 ACOUSTIC LIVE http://ur0.biz/LFc3 ■Facebook http://on.fb.me/1c9djYQ #安藤裕子

変な天気だなあ。
まだお外にいる人。
帰り道雨に会いませんように。
風邪引かないでね。

#小弥太 #マスク #喰らう

もっさんとね。狭い部屋で2人で酒を酌み交わしてDVD鑑賞会。
15年以上一緒にいるけど、こんなに2人で会話したことなかったよなってなんだか不思議な気持ちになりました。
家では喋らないのに、2人で旅行したら普通に寛いで楽しく過ごせる兄妹みたいな。
楽しかった!ぜひ副音声聴いてね! #安藤裕子 #人見記念講堂

昼間からありがとうございます

雨の散歩🚶‍♂️
公園には誰も居なくて、鳥の群れが芝生を突いてる。
鳥めがけて飛び込むけれど、もちろん届かない。
泥まみれになった小弥太を全身シャンプーする。
この子は身体を洗うと気が触れたように家中駆け回る。そして時折私の元に来て顔をベロベロ。
そしてまた走る。
そしてまたベロベロ。

元気だなあ。
でも分かる。
雨の日よく思い出すのは土砂降りの雨の中セーラー服で大爆笑しながら猛ダッシュした中学生の日。
本気のびしょ濡れは結構楽しいものである。

上下お揃いの服を着た老夫婦が腕を組む飯倉の交差点で空を見上げると、雲が超特急で流れていく。

今日のお空は風が強いみたい。

友達のお父さんを見送った。
こんな事でもなければなかなか会えなくなっている友と語らう。

老舗菓子屋の社長だったお父さんの棺にはのり塩味のポテトチップスが入っていて、「お菓子が大好きでね。」という言葉に笑ったら涙がポロポロ落ちた。

ちょっと短気ぽくもあったお父さん。
きっとこの風に乗ってしゅーっとお空に昇るんだろう。

因みにヘッドドレスには蜂さんバージョンもあるのです。私は虫は嫌いなのですが、虫のデザインが大好きなのです。

#安藤裕子 #ITALAN

今回衣装で着ていたレースのワンピース。
胸元がハートになっているのです。

#安藤裕子 #ITALAN

本日にてバンドが解散致しました。
寂しいなあ。
とっても楽しい時間をありがとう。
シゲクニくんも羊毛メンもとってもポジティブなパワーを持った素敵男子でした。そして我らがもっさんも素晴らしいバンマスです。
またどこかでやりたいな!

#みなさん #素敵 #ITALANCHIBIBAND
#italan #2なのか

もっさんとシゲちゃん。
仲良しに羊毛メン寂しそう👶🏻

ツアー終了。
寂しいです。
とっても楽しくなってきたところの幕引きは寂しいのです。
良い旅でした!

いやあ。残り香を追ってSLOW LIVEで逢いましょう。

#italanchibiband #安藤裕子 #山本隆二 #Shigekuni #羊毛 #ビルボード大阪

昨晩は水曜の夜というのに名古屋blue noteいらしてくださった皆様どうもありがとう。
2本ずつ歌うから、6回のステージを終えたわけだけど、あっという間に明日でおしまい。
寂しいなあ。
明日大阪で会いましょう。

#安藤裕子

昨晩の雷は本当にこの世の終わりかと思うようなものだった。

ふと、
「Salyuちゃんがなんか激しく活動してるんじゃないだろうか。」
そんな事を思ったりしていた。

彼女は雨女だ。
私はその手の方面で神がかった人を龍神と呼ぶ。
今まで出会った人々の中に二方居るが、彼女はその一人。

もう一人は大泉洋さん。
これも神の類だ。
北海道の広大な大地。彼のシーンが近づくと共に山の向こうから湧き上がる雷雲。もはや魔の物と呼べるパワーだった。

Salyuちゃんの雨はもう少し優しい。水分神というのが近いのかもしれない。豊穣を願う祭事で歌ったらとても良いだろう。

彼女が歌うとシトシト雨が降る。

SNSで雨合羽を着て彼女の曲を聴くお客さんを見るにつけ、野外でやる時は雨合羽ないし傘を売ったほうがいいと思う。
「雨に唄えば」を流して台車で販売した方がいい。
そう思う。 「雨とぱんつ」という奇天烈な名前の曲がある。彼女とサーフィン教室に行った際に作った曲だ。
それはとても晴れた日で、雨なんて振りようもない青空。
やり慣れないアウトドアスポーツにヘトヘトになった私達は、びしょびしょの髪の毛が濡らす肩にバスタオルを引っ掛けて、缶ビールで一息乾杯していた。
はあ、と彼女が寛ぐとどうだろう。
海の向こうから暗雲が俄かに広がり、我々の上に大粒の雨を打ちつけてきた。
追いかけて来る雨にきゃーと女の子らしい声を上げて走って逃げる。
いつしか雨雲は私たちを追い越して、遠くのどこかに行ってしまった。
熱いままのアスファルトに立って、雨雲を見送ると、小さなお家の屋根に虹が架かっていた。

雨女の心が揺れる度、空の上から雨が降る。
神様も大変だな。
そんな事を思ったんだ。

Most Popular Instagram Hashtags