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TAKASHI KITANO  From Japan,October 04,1982. Sapporo / Niigata / Omiya / Tokyo / Osaka / Yokohama 🌍 Travel the world Since 25.Jan.2017 🌍 From Kenya - Tanzania - Dubai

http://blog.goo.ne.jp/alb22_kitano

こちらからのご報告となりますが、皆様にしっかりお伝えしたいのでのご報告と御礼をお伝えさせて頂きます。

本日、横浜FCと来期の契約はせずに今シーズン限りで退団が決まりました。今シーズン途中にお声をかけて頂いたご縁、横浜FCに携わる皆様に心より感謝しております。

横浜FCにきて、お逢いできたサポーター皆様、関東に戻ってきて足を運んでくださった大宮サポーターの皆様、新潟サポーターの皆様、遠くになってしまったのに、大阪から足を運んでくださったサポーターの皆様、この感謝は人生で忘れることはないです。

退団が決まり、目に移る富士山。
なんともいえなく、爽快な富士山でした。

日頃同様、手を合わさせて頂き、心中色々な想いはありますが、全てにありがとうございますと感謝で手を添えれる心がありました。

その想い、一重に、多くの皆様の温かい想いが浮かび。。
自己信念。
自分を信じ、自分を奮い立たせることができたからです。

出来事があっても、すぐに感情にまかせて想うのではなく、「受け止め方」かと。
受け取り方で人生は大きくきまる。

自分の日本一の登りたい山とお互いに、目指したい山が違っただけの話し。 「死ぬこと以外、擦り傷」

人生でこちらのエンブレムを背負えたことに誇りと感謝の気持ちをもって、新たな旅に出たいと思います。

ほっかもblogにて、
人生の自己啓発を綴りたいと思います!

8カ月間、本当にありがとうございました!
多くの皆様に、これからも素敵な始終御縁がありますことを願っています。

最高に元気な漢より。

45 北野貴之

2017年J2シーズン。
2017年 1 1月1 9日をもちまして、全試合終了しました。
最後の最終戦まで熱く応援してくださったサポーターの皆様には感謝の想いしかありません。
スタジアムに駆けつけてくださったサポーターの皆様、テレビを通して応援してくださった皆様、 1年間ありがとうございました。
今シーズンの横浜FCは、目標達成できなかったですが、輝きに満ちた一年だったのではないかと思います。
自分としても、昇格のために途中加入でお声をかけて頂いた、3月23日。
そのために誠心誠意、どのような状況でも望みましたが、この結果は責任ある立場かと感じております!
シーズン終盤での中田監督の解任。
中田監督の心中を察すると、私が想像するよりも様々な想いがあるかと思います。
私もその現場にいた漢として、漢気の姿勢を学ばさせて頂きました。

今シーズン、横浜FCが躍動溢れるシーズンを過ごせたのは、サポーターの皆様、ボランティアスタッフの皆様、スポンサーの皆様、皆様あってです。
心からありがとうございました。

#感謝の意を込めて

2017年、ラストの試合。
11月19日が、今年のラストマッチとなります。
2017年の夢、目標は絶たれました。
しかし、どこよりも先に、次の目標明確に定め、強く歩み始めた横浜FCイレブン!

しかし、このメンバーで、闘えるのは次の1試合ということは事実。
仲間への愛、共に流した苦楽の想いを噛み締め心に刻んで闘うこと。

そして、今年の闘う姿を感謝の意としてサポーターに届ける想い。

大切なのは、今いるチームへのエンブレムに誇りを持ち、覚醒できる闘争心。 『人生最後の一日だと思って生きる。』
そうすれば、仲間にかける声1つ、朝の挨拶1つに対しても、そして、サポーターへの1つ1つへの接するこだわり、見直すことができるかと。

プロと呼ばれる者は、あらゆるところも人格者となってプロを超越するのかと。 『今日は人生で最後の試合だと思って戦う』

これは、来る試合、来る試合に対して、究極な覚醒する魔法の言葉になる。
人生最後の試合だと刻み闘うということは、全てを解放できるだろう。

この青空。このスカイブルーにまとう選手一同。
爽やかな心を忘れることなく歩めるチームに。
夢!
それは望みを高くもち、生き甲斐ある日々にする。
私の人生は夢!夢と共に生きる!

#侍スカイブルー

先日行われました、橋本英郎さんの企画するヨガチャリティー。
無事に終えることができました。
澤先生、アシスタントスタッフ、東京ヴェルディ橋本英郎さん、梶川諒太君、一同。
お集まり頂いた、皆様に感謝しております。
皆様と最高のお時間を過ごせて幸せでした。

セレッソ大阪選手で、月一回でヨガ会を開いていたので、懐かしく思い出しました。
ヨガは選手にとっても、皆様にとっても健康維持のためによいので、選手と一緒にヨガというのも、新たな試みで楽しいかもですね!!
自分も慣れないヨガでしたが、皆さんと一緒に身体も心もリフレッシュできました。
皆様、ありがとうございました!

#チャリティーヨガ#ヨガ#東京ヴェルディ#横浜FC

ここにはセレッソ大阪に身を捧げる選手達がいる。このクラブのためだけに闘う選手。
身を捧げるサポーターもいる。

セレッソ大阪エンブレムに誇りを持つ選手。
それが、とんでもない覚醒した目つき、漢となる。

選手たちがピッチに入っていく姿と、それに応じる熱きサポーター。
これこそがボルテージ最高の瞬間。

スタジアムに到着したときから、選手も、多くのサポーターも覚醒が始まるだろ。

今のチームには、大きな強みがある。
セレッソ大阪選手とセレッソサポーターの団結力を培ってきた。

そして、決勝への切符を勝ち取ったことに満足しているものが1人もいないということ!
クラブのスタッフ、用具係、サポーター。
全ての人が同じ方向に向かっている!

グランドに飛び出す闘争心に溢れた11人。
ベンチに残るメンバー。
スタンドのメンバー。
同じくらい重要であり、タイトルは11人で取るものではない。
チーム全体、サポーター、強い団結力で勝ち取るもの。

思い出にされるのは、試合が美しかったかどうかではなく、どちらが勝ったか。
最高の自分を出せると
信じている者が望むものを手に入れる。
信じる強さ”
諦めない強さ”
粘り強くあること”
自分を信じ、仲間を信じる”

決勝は死ぬ覚悟で臨むもであろう。
セレッソ大阪の戦士は、熱い集団だから死を恐れていない。

サポーターの皆様の、声で覚醒へと。
右拳握りしめ、ピッチに念を宜しくお願いします。

勝つのは最後まで戦い抜くチーム。

今年、セレッソ大阪を退団して、まず向かった先が、アフリカのケニアでした。
プロサッカー選手になった、二十歳から必ず行くと決めていた地。
自分に対して有難いお誘いもありましたが、アフリカの旅を選んだ道。
2月からバックパッカーでケニアに行き、全くわからない世界へ渡った。
ケニアは稲妻の走る事実を目の当たりにしたり、目を疑いたくなる光景も多く目にした。
無事に命があるのは、このときに出逢った塩尻美智子さんのお陰かと。
ここで暮らした10日間。
その後1人旅に出た10日間。
美智子さんとの出逢い無くして、攻めた旅なのに、生還はなかったかなと今も思います。

11月3日ドキュメンタリーが放送されます。

ここで映るであろう、子供達。
学校で講演をさせて頂いたり、ここの子供達と赤土で裸足でサッカーをみんなでしたり。

親のいない孤児院にも行き、その中にはHIV感染者の子供もいたりと、そんな子供達もでるかと思います。
この孤児院の子供と一晩一緒に過ごしました。
顔の見えない親へ、感謝。
食にありつける、食べられることへの感謝。
自分も、伝えなくてはいけない、話もある。
今の世界の事実も見ていただけたらなと思います。
弟分が、今年のクリスマス前から、大学中に世界の事実を生でみたいと、1人でケニアへ行くことが決まった。

日本の誇りと代表としていく覚悟で、そのメンタルをつめていくでしょう。

日本の恵まれた環境が当たり前ではない。
ぜひ、日本だけでなく世界視野をもって大きな志と同時に大きな漢を目指していきましょう。

#熱い#漢#集合#日本魂#日本男児#世界へ#日の丸#大志

今は東京ヴェルディにおられる、橋本英郎さん、武田博行とお食事。
セレッソ大阪でお世話になり、定期的にお逢いしています。
橋本英郎さんが、ヨガチャリティーを横浜で開催するとのことです。
少し告知させて頂きます。

横浜 11月6日(月曜日)19時30
参加予定選手
東京ヴェルディ 梶川選手
横浜FC 野村選手
となっております。

横浜では
村田歯科医院様
http://www.murata-shika.jp/s/
のご協力で開催する事が出来ました。

株式会社ADIS様
http://www.adisnet.com
にサポートしていただいています。

詳しくはホームページのチャリティー欄
http://pakila.jp/hashimotocharity/
に記載させていただいています。

以前、セレッソ大阪時代に橋本英郎さんからのお誘いを受け、このヨガチャリティーに参加しました。
今回もお顔を出そうと思います。

今回も皆様から頂いた参加費は、日本クリニクラウン協会に参加費全額寄付させて頂きます。

ヨガチャリティーで、皆さんにお逢いできるのを楽しみにしています!
ヨガで一緒に汗をかいて、素敵な時間、素敵な出逢い、素晴らしい時間を共有できたらなと思っています。

#ヨガチャリティー#横浜FC#東京ヴェルディ

久々の漢会。弟達。
河本、康太、慶悟。集まってくれてありがとう!
皆んなチームは別になったけど、熱い漢になるために熱い話で魂を鍛える。
人様の呼び方1つにしても、良い日本の伝統を貫きなさい。
いつも、ついてきてくれる熱い弟達に感謝!!最高の時間。

#大宮アルディージャ#ジュビロ磐田#FC東京#in#大宮

草津温泉に骨休め。治療にいく。
草津のお父さんから万能薬、熊の油貰いに草津へ。
草津温泉に行くときはこの温泉だけは挑戦して欲しい。

#無料風呂#煮川乃湯#地蔵の湯#白旗の湯#有料#大滝乃湯#47度制覇#13度制覇#47度#白旗の湯#湯動いてはいけない熱さ#湯畑

今回、リリースにもありました。
横浜FCの監督である中田仁司監督が解任という形で、途中で退くことになりました。

今のチームに、なんらかの変化を求めるために、まず代表として、最初に責任を取ることになった。
これがプロスポーツの世界、社会でも経営者のトップであれば、世にある光景なのかもしれない。

しかし、監督だけでなく、色々な部分で目を向けなくてはいけないと思う。

選手、フロント、全ての人にも責任は少なからずあるなか、全てを背負わせたくなる気持ちは分かるが、それを全て監督が背負わせることになればチーム、組織の発展はそこまでだ。

あくまで、みんなが感じなくてはいけないのは、一緒にいた道、自分なりに敬意を払い、自分も反省する心だ。

自身、途中で加入のお言葉を頂き、お力になれず仕舞いで、このような結果になったのは、漢として悔しい。

中田仁司さんが、最後に選手に述べた言葉。
選手、スタッフ、横浜FCで出逢えた皆様、サポーターへの感謝の言葉を伝えてお話を終えた。
始まり、終わりも「ありがとう」の言葉を述べていた。

最後のランチの食事。
いつも食堂でランチを提供してくださるスタッフの皆様にも挨拶にきて、「ここのパスタはどこよりも美味しい。今まで、いつもありがとうございました」と伝えている場に数少ない選手であったが自分は目にできた。

不平不満があろうと、なかろうと、男気溢れる振る舞いを最後まで貫いた姿。

最後、大きなボストンバッグに荷物を詰めて歩いていく監督の背中を見届け、中田仁司さんの次なる道が大きな幸運が訪れることを強く願った。

朝急に告げられた、監督。
動揺があるか、ないか、それをあらわさない姿。

ここまでの、功績、結果、感謝の言葉しかありませんが、それよりも立ち振る舞いという姿を目に焼き付けました。

横浜FCの目標である、J1の舞台。
そこを引き寄せることが、本心で中田仁司さんが喜ぶかどうかは、わからないが、ここに残った選手がぶっつける姿こそ、漢かと。

残された、J 2リーグは5試合。
ぶつけれる魂を全て、ぶっつけ、魂を全て解放し、道を信じ、仲間を信じ、自分を信じて歩みたいと思う。
サポーターの皆様も是非、見届けて欲しい。
愚痴や不満を口に出すのは簡単だ。
どんな結果も最期は、全部受け止める覚悟で臨みます。

やられた。家に帰ったらサプライズ。
大阪の時も漢達。横浜に来ても漢達。メールで鍵いつもの場所にありますか?
このサプライズか!

#感激#サプライズ#料理上手すぎ#弟の姉さん現れる#作りに来た#飾り#漢のセンス#ケーキ#美味しすぎ

今年、ケニアに行ったときに身体1つで生きることができた。アフリカへ人生かけた旅が出来たのは、塩尻さんのお陰です。

土でできた、電気のない、水のない家で生活をしたり。

子供がはしゃいでダンスをしているが、食べれること、寝れる場所、顔の知らない親に捧げる踊り。

スラム街から這い上がり、職業訓練を受け、二度とスラムへと戻らないように教育される成年へ、スピーチ。

離れた家からロバを使って水汲みを共にした時間。

食料物資を民族に届ける、漢の背中。

エイズ孤児と共に、親はもちろんいない。一夜みんなで過ごした家族。そこの代表、塩尻さん奥様。

塩尻さんは、云う。

人生とは陰徳である。
陰徳とは、人に知られないようにひそかにする善行。よい行いを積む。「陰徳を積む」ともいう。
大木を支えているのは見えないところできちんとした根があるからである。
上の葉や木に目は集まるが、土の中の目に見えないところが、目ではうつらないところがあるからだと。

修行のために24-27歳の三年間を浮浪者に自らなった。

仕事は稼ごうと思ったらいつでもできる。なんだってできる。
食事はパンの耳、風呂は琵琶湖。
見返りを求めてはいけない。

歩きながら人に尋ねた、三年間。
尋ねたお言葉は、何か困ったことはありませんか。
何かあれば、お話を全て聞きますよ!

肌で感じた。
日本での当たり前がケニア、世界では当たり前ではないこと沢山あります。

いいことをしても土をかぶり、
浮浪者時代、駅をきれいに掃除、掃除しながら歩いたという。
駅長が感謝の表彰をしたいと打診されたが有り難くお断りさせてもらった。

0になることはこわくない。
人はいつか死ぬ。生きている間に大勢の人と楽しむことが大切。

最後に云った。
限られた命。若い日本人にいいものは伝承したいと。

#いい仲間#集める#熱い#漢#創る#なんだってできる#日本の魂#世界へ#大和魂

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