#staycore117

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Amazing live set by Amnesia Scanner. #amnesiascanner #staycore117 #progressbar

HERMANITA😍 #staycore117

【 snap 】
DINAMARCA ( @dinamarca117 )
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#staycore117 #raddlounge

May 4th 2017 CHEMICAL MONSTERS Presents Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo at Circus Tokyo
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📷 by Shinya
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#chemicalmonsters #ケミモン #dinamarca #staycore117 #circustokyo

last friday when the @staycore⛽️🅰🆖 did a quick pit stop at longstreet ⛽️⛽️⛽️ @mobilegirl @mechatok @ghazmerize @kablam @alx9696 @liljonna @dinamarca117 thank you @jackypoloni @gilschneider for making it happen 🔥 #inthesquadwetrust #staycore117

📪MOBILEGIRL b2b GIL📬 #staycore117

🌹Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo🌕
@dinamarca117 thanks for specialtime😊🌈#Dinamarca #Staycore #Staycore117 #ケミモン

やべぇの参加させて頂きます🔥
5月4日(木)スウェーデン/ストックホルム拠点の大人気レーベルStaycoreを主宰し、Zutzut (NAAFI)、L-Vis 1990 (Night Slugs)、Kablam (Janus)、Kid Antoine (Her Records)など名だたるアーティストとのコラボレーションでも注目を浴びるヨーロッパクラブミュージックシーンの最重要人物Dinamarcaの初来日公演をCIRCUS Tokyoで開催決定!

2017.05.04 (THU) at CIRCUS Tokyo

Chemical Monsters presents
『Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo』

OPEN 23:00
DOOR 2500YEN
W/F & ADV 2000YEN
BEFORE 24:00 2000YEN

GUEST:
Dinamarca (Staycore from Stockholm)

MAIN FLOOR:
dj Bingo (Habanero Posse)
WRACK (Chemical Monsters)
Steffen ¥oshiki (dos・ing)
Alta (Push & Pull)
ワッツアップ (鬼ヶ島)

LOUNGE FLOOR:
GEDz (MAD SQUARE from Fukushima)
DJ POIPOI
Bruno Uesugi (dos・ing)
Shin (dos・ing)
BGKNB (鬼ヶ島)
RYU GODA (CANDY)
AK.
JNYA

PARTY SNAP:
ONJIRU (Chihiro Onitsuka)
Shinya

FLYER ARTWORK by IRIKI (RADD LOUNGE)

Dinamarca (Staycore):
Christian DinamarcaはStaycoreを当初から主宰する一人として、従来のジャンルの壁を超えカリブ、スカンディナヴィアのサウンドを世界へと広めたことで現在の地位を築き上げた。チリで生まれ、ストックホルムで育ったDinamarcaは、Staycoreの不規則なサウンドを完璧に体現する。
2014年の12月、Staycore初のEP『No Hay Break』をリリースし、共にStaycoreを主宰するGhazalと若いアーティストを招聘するなど精力的に活動している。
Dinamarcaのコラボレーションへの意欲はStaycore内だけに留まらない。『No Hay Break』では、Zutzut (NAAFI)やDJ New Jersy Droneなど才能あるゲストを迎え、2015年の8月にリリースした『COLLABS 2K15』では、Night Slugsを主宰するL-Vis 1990、Janusの一員であるKablam、Her RecordsのKid Antoine、そしてStaycoreのToxeらと共作した。
Dinamarcaはここ5年間、多くの異なる人物をStaycoreに取り込むこと以上にUK、USの影響を受けた鋭いレゲトンサウンドを完成させることに腐心していた。彼がミックスでUSラップのスペイン語バージョンや最新のダンスホールをプレイしていることを考えれば、彼が常に彼の美学を作り上げている様々な地域のサウンドの動向に敏感であることは容易に見て取れる。
Dinamarcaは誘惑的なメロディーへの鋭い感覚と相まって、ここ数年で高まった様々なカルチャーを横断する価値観を体現するなど、現在のヨーロッパクラブミュージックシーンにおいて最重要人物であることは間違いないだろう。

Soundcloud: https://soundcloud.com/dinamarca117
Facebook: https://www.facebook.com/dinamarca117
Twitter: https://twitter.com/dinamarca117
Instagram: https://www.instagram.com/dinamarca117

#Dinamarca #Staycore #Staycore117 #ChemicalMonsters #ケミモン #CircusTokyo

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May 4th 2017 CHEMICAL MONSTERS Presents Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo at Circus Tokyo
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📷 by Shinya
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#chemicalmonsters #ケミモン #dinamarca #staycore117 #circustokyo

CHEMICAL MONSTERS Presents Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo at Circus Tokyo
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📸 by ONIJIRU (CHIHIRO ONITSUKA)
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#chemicalmonsters #ケミモン #dinamarca #staycore117 #circustokyo

【 snap 】
DINAMARCA ( @dinamarca117 )
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🌹Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo🌕
@dinamarca117 thanks for specialtime😊🌈#Dinamarca #Staycore #Staycore117 #ケミモン

Thanks for coming to Japan @dinamarca117 🇯🇵✨
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昨夜は @circus_tokyo に遊びに来てくれた皆さん、出演者・関係者の皆さん、本当にありがとうございました🙏🙏🙏
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Dinamarca初来日公演最高でしたね🙌💥
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次回のChemical Monstersは7月末!某アーティストが再来日しますので、お楽しみに!🔥🔥🔥
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#Dinamarca #Staycore #Staycore117 #ChemicalMonsters #ケミモン #CircusTokyo

Tonight🦂
度々なる告知失礼致します。
めちゃくちゃ楽しみにしていたDinamarcaの来日がいよいよ今夜です!!
彼のsoundcloud等チェックの上お集まりください🤺
5月4日(木)スウェーデン/ストックホルム拠点の大人気レーベルStaycoreを主宰し、Zutzut (NAAFI)、L-Vis 1990 (Night Slugs)、Kablam (Janus)、Kid Antoine (Her Records)など名だたるアーティストとのコラボレーションでも注目を浴びるヨーロッパクラブミュージックシーンの最重要人物Dinamarcaの初来日公演をCIRCUS Tokyoで開催決定!

2017.05.04 (THU) at CIRCUS Tokyo

Chemical Monsters presents
『Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo』

OPEN 23:00
DOOR 2500YEN
W/F & ADV 2000YEN
BEFORE 24:00 2000YEN

GUEST:
Dinamarca (Staycore from Stockholm)

MAIN FLOOR:
dj Bingo (Habanero Posse)
WRACK (Chemical Monsters)
Steffen ¥oshiki (dos・ing)
Alta (Push & Pull)
ワッツアップ (鬼ヶ島)

LOUNGE FLOOR:
GEDz (MAD SQUARE from Fukushima)
DJ POIPOI
Bruno Uesugi (dos・ing)
Shin (dos・ing)
BGKNB (鬼ヶ島)
RYU GODA (CANDY)
AK.
JNYA

PARTY SNAP:
ONJIRU (Chihiro Onitsuka)
Shinya

FLYER ARTWORK by IRIKI (RADD LOUNGE)

Dinamarca (Staycore):
Christian DinamarcaはStaycoreを当初から主宰する一人として、従来のジャンルの壁を超えカリブ、スカンディナヴィアのサウンドを世界へと広めたことで現在の地位を築き上げた。チリで生まれ、ストックホルムで育ったDinamarcaは、Staycoreの不規則なサウンドを完璧に体現する。
2014年の12月、Staycore初のEP『No Hay Break』をリリースし、共にStaycoreを主宰するGhazalと若いアーティストを招聘するなど精力的に活動している。
Dinamarcaのコラボレーションへの意欲はStaycore内だけに留まらない。『No Hay Break』では、Zutzut (NAAFI)やDJ New Jersy Droneなど才能あるゲストを迎え、2015年の8月にリリースした『COLLABS 2K15』では、Night Slugsを主宰するL-Vis 1990、Janusの一員であるKablam、Her RecordsのKid Antoine、そしてStaycoreのToxeらと共作した。
Dinamarcaはここ5年間、多くの異なる人物をStaycoreに取り込むこと以上にUK、USの影響を受けた鋭いレゲトンサウンドを完成させることに腐心していた。彼がミックスでUSラップのスペイン語バージョンや最新のダンスホールをプレイしていることを考えれば、彼が常に彼の美学を作り上げている様々な地域のサウンドの動向に敏感であることは容易に見て取れる。
Dinamarcaは誘惑的なメロディーへの鋭い感覚と相まって、ここ数年で高まった様々なカルチャーを横断する価値観を体現するなど、現在のヨーロッパクラブミュージックシーンにおいて最重要人物であることは間違いないだろう。

Soundcloud: https://soundcloud.com/dinamarca117
Facebook: https://www.facebook.com/dinamarca117
Twitter: https://twitter.com/dinamarca117
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#Dinamarca #Staycore #Staycore117 #ChemicalMonsters #ケミモン #CircusTokyo

2017.05.04 (THU) at CIRCUS Tokyo

Chemical Monsters presents
『Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo』

OPEN 23:00

DOOR 2500YEN
W/F & ADV 2000YEN
BEFORE 24:00 2000YEN

GUEST:
Dinamarca (Staycore from Stockholm)

MAIN FLOOR:
dj Bingo (Habanero Posse)
WRACK (Chemical Monsters)
Steffen ¥oshiki (dos・ing)
Alta (Push & Pull)
ワッツアップ (鬼ヶ島)

LOUNGE FLOOR:
GEDz (MAD SQUARE from Fukushima)
DJ POIPOI
Bruno Uesugi (dos・ing)
Shin (dos・ing)
BGKNB (鬼ヶ島)
RYU GODA (CANDY)
AK.
JNYA

PARTY SNAP:
ONJIRU (Chihiro Onitsuka)
Shinya

FLYER ARTWORK by IRIKI (RADD LOUNGE)
#Dinamarca #Staycore #Staycore117 #ChemicalMonsters #ケミモン #CircusTokyo

This Thursday.
都内観光されてる方ご連絡ください!!🦂
楽しみすぎます!!💥
5月4日(木)スウェーデン/ストックホルム拠点の大人気レーベルStaycoreを主宰し、Zutzut (NAAFI)、L-Vis 1990 (Night Slugs)、Kablam (Janus)、Kid Antoine (Her Records)など名だたるアーティストとのコラボレーションでも注目を浴びるヨーロッパクラブミュージックシーンの最重要人物Dinamarcaの初来日公演をCIRCUS Tokyoで開催決定!

2017.05.04 (THU) at CIRCUS Tokyo

Chemical Monsters presents
『Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo』

OPEN 23:00
DOOR 2500YEN
W/F & ADV 2000YEN
BEFORE 24:00 2000YEN

GUEST:
Dinamarca (Staycore from Stockholm)

MAIN FLOOR:
dj Bingo (Habanero Posse)
WRACK (Chemical Monsters)
Steffen ¥oshiki (dos・ing)
Alta (Push & Pull)
ワッツアップ (鬼ヶ島)

LOUNGE FLOOR:
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Bruno Uesugi (dos・ing)
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AK.
JNYA

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ONJIRU (Chihiro Onitsuka)
Shinya

FLYER ARTWORK by IRIKI (RADD LOUNGE)

Dinamarca (Staycore):
Christian DinamarcaはStaycoreを当初から主宰する一人として、従来のジャンルの壁を超えカリブ、スカンディナヴィアのサウンドを世界へと広めたことで現在の地位を築き上げた。チリで生まれ、ストックホルムで育ったDinamarcaは、Staycoreの不規則なサウンドを完璧に体現する。
2014年の12月、Staycore初のEP『No Hay Break』をリリースし、共にStaycoreを主宰するGhazalと若いアーティストを招聘するなど精力的に活動している。
Dinamarcaのコラボレーションへの意欲はStaycore内だけに留まらない。『No Hay Break』では、Zutzut (NAAFI)やDJ New Jersy Droneなど才能あるゲストを迎え、2015年の8月にリリースした『COLLABS 2K15』では、Night Slugsを主宰するL-Vis 1990、Janusの一員であるKablam、Her RecordsのKid Antoine、そしてStaycoreのToxeらと共作した。
Dinamarcaはここ5年間、多くの異なる人物をStaycoreに取り込むこと以上にUK、USの影響を受けた鋭いレゲトンサウンドを完成させることに腐心していた。彼がミックスでUSラップのスペイン語バージョンや最新のダンスホールをプレイしていることを考えれば、彼が常に彼の美学を作り上げている様々な地域のサウンドの動向に敏感であることは容易に見て取れる。
Dinamarcaは誘惑的なメロディーへの鋭い感覚と相まって、ここ数年で高まった様々なカルチャーを横断する価値観を体現するなど、現在のヨーロッパクラブミュージックシーンにおいて最重要人物であることは間違いないだろう。

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🔥🔥Tokyo iz Ready🔥🔥.

2017.05.04 (THU) at CIRCUS Tokyo

Chemical Monsters presents
『Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo』

OPEN 23:00

DOOR 2500YEN
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GUEST:
Dinamarca (Staycore from Stockholm)

MAIN FLOOR:
dj Bingo (Habanero Posse)
WRACK (Chemical Monsters)
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Dinamarca (Staycore):
Christian DinamarcaはStaycoreを当初から主宰する一人として、従来のジャンルの壁を超えカリブ、スカンディナヴィアのサウンドを世界へと広めたことで現在の地位を築き上げた。チリで生まれ、ストックホルムで育ったDinamarcaは、Staycoreの不規則なサウンドを完璧に体現する。

2014年の12月、Staycore初のEP『No Hay Break』をリリースし、共にStaycoreを主宰するGhazalと若いアーティストを招聘するなど精力的に活動している。
Dinamarcaのコラボレーションへの意欲はStaycore内だけに留まらない。『No Hay Break』では、Zutzut (NAAFI)やDJ New Jersy Droneなど才能あるゲストを迎え、2015年の8月にリリースした『COLLABS 2K15』では、Night Slugsを主宰するL-Vis 1990、Janusの一員であるKablam、Her RecordsのKid Antoine、そしてStaycoreのToxeらと共作した。

Dinamarcaはここ5年間、多くの異なる人物をStaycoreに取り込むこと以上にUK、USの影響を受けた鋭いレゲトンサウンドを完成させることに腐心していた。彼がミックスでUSラップのスペイン語バージョンや最新のダンスホールをプレイしていることを考えれば、彼が常に彼の美学を作り上げている様々な地域のサウンドの動向に敏感であることは容易に見て取れる。

Dinamarcaは誘惑的なメロディーへの鋭い感覚と相まって、ここ数年で高まった様々なカルチャーを横断する価値観を体現するなど、現在のヨーロッパクラブミュージックシーンにおいて最重要人物であることは間違いないだろう。

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明日4月28日よりスウェーデン/ストックホルム拠点の大人気レーベル @staycore のボス @dinamarca117 のアジアツアーがスタートします!🌏✨
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東京は今日からちょうど1週間後の5月4日(木・祝前日) @circus_tokyo です!✊🔥
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昨日リリースされた新作も超かっこよかったし楽しみです!GWですし、全国の皆さんのご来場お待ちしています👍🇸🇪
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#Dinamarca #Staycore #Staycore117 #ChemicalMonsters #ケミモン #CircusTokyo

🌏ASIA TOUR OF DINAMARCA🌏
Dinamarca (Staycore):
Christian DinamarcaはStaycoreを当初から主宰する一人として、従来のジャンルの壁を超えカリブ、スカンディナヴィアのサウンドを世界へと広めたことで現在の地位を築き上げた。チリで生まれ、ストックホルムで育ったDinamarcaは、Staycoreの不規則なサウンドを完璧に体現する。
2014年の12月、Staycore初のEP『No Hay Break』をリリースし、共にStaycoreを主宰するGhazalと若いアーティストを招聘するなど精力的に活動している。
Dinamarcaのコラボレーションへの意欲はStaycore内だけに留まらない。『No Hay Break』では、Zutzut (NAAFI)やDJ New Jersy Droneなど才能あるゲストを迎え、2015年の8月にリリースした『COLLABS 2K15』では、Night Slugsを主宰するL-Vis 1990、Janusの一員であるKablam、Her RecordsのKid Antoine、そしてStaycoreのToxeらと共作した。
Dinamarcaはここ5年間、多くの異なる人物をStaycoreに取り込むこと以上にUK、USの影響を受けた鋭いレゲトンサウンドを完成させることに腐心していた。彼がミックスでUSラップのスペイン語バージョンや最新のダンスホールをプレイしていることを考えれば、彼が常に彼の美学を作り上げている様々な地域のサウンドの動向に敏感であることは容易に見て取れる。
Dinamarcaは誘惑的なメロディーへの鋭い感覚と相まって、ここ数年で高まった様々なカルチャーを横断する価値観を体現するなど、現在のヨーロッパクラブミュージックシーンにおいて最重要人物であることは間違いないだろう。

Soundcloud: https://soundcloud.com/dinamarca117
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#Dinamarca #Staycore #Staycore117 #ChemicalMonsters #ケミモン #CircusTokyo

Ya tu sabe ma ☫
私は1年ほど東京を離れます。ディーナマーカ来るなんて夢みたいだ。最後のショー
s /oo 2 staycore I have always loved em this whole time Ima play at dimamarca's show on 4th
---------------------------------------------------- 5月4日(木)スウェーデン/ストックホルム拠点の大人気レーベルStaycoreを主宰し、Zutzut (NAAFI)、L-Vis 1990 (Night Slugs)、Kablam (Janus)、Kid Antoine (Her Records)など名だたるアーティストとのコラボレーションでも注目を浴びるヨーロッパクラブミュージックシーンの最重要人物Dinamarcaの初来日公演をCIRCUS Tokyoで開催決定!

2017.05.04 (THU) at CIRCUS Tokyo

Chemical Monsters presents
『Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo』

OPEN 23:00

DOOR 2500YEN
W/F & ADV 2000YEN
BEFORE 24:00 2000YEN

GUEST:
Dinamarca (Staycore from Stockholm)

MAIN FLOOR:
dj Bingo (Habanero Posse)
WRACK (Chemical Monsters)
Steffen ¥oshiki (dos・ing)
Alta (Push & Pull)
ワッツアップ (鬼ヶ島)

LOUNGE FLOOR:
GEDz (MAD SQUARE from Fukushima)
DJ POIPOI
Bruno Uesugi (dos・ing)
Shin (dos・ing)
BGKNB (鬼ヶ島)
RYU GODA (CANDY)
AK.
JNYA

PARTY SNAP:
ONJIRU (Chihiro Onitsuka)
Shinya

FLYER ARTWORK by IRIKI (RADD LOUNGE)

Dinamarca (Staycore):
Christian DinamarcaはStaycoreを当初から主宰する一人として、従来のジャンルの壁を超えカリブ、スカンディナヴィアのサウンドを世界へと広めたことで現在の地位を築き上げた。チリで生まれ、ストックホルムで育ったDinamarcaは、Staycoreの不規則なサウンドを完璧に体現する。

2014年の12月、Staycore初のEP『No Hay Break』をリリースし、共にStaycoreを主宰するGhazalと若いアーティストを招聘するなど精力的に活動している。
Dinamarcaのコラボレーションへの意欲はStaycore内だけに留まらない。『No Hay Break』では、Zutzut (NAAFI)やDJ New Jersy Droneなど才能あるゲストを迎え、2015年の8月にリリースした『COLLABS 2K15』では、Night Slugsを主宰するL-Vis 1990、Janusの一員であるKablam、Her RecordsのKid Antoine、そしてStaycoreのToxeらと共作した。

Dinamarcaはここ5年間、多くの異なる人物をStaycoreに取り込むこと以上にUK、USの影響を受けた鋭いレゲトンサウンドを完成させることに腐心していた。彼がミックスでUSラップのスペイン語バージョンや最新のダンスホールをプレイしていることを考えれば、彼が常に彼の美学を作り上げている様々な地域のサウンドの動向に敏感であることは容易に見て取れる。

Dinamarcaは誘惑的なメロディーへの鋭い感覚と相まって、ここ数年で高まった様々なカルチャーを横断する価値観を体現するなど、現在のヨーロッパクラブミュージックシーンにおいて最重要人物であることは間違いないだろう。

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やべぇの参加させて頂きます🔥
5月4日(木)スウェーデン/ストックホルム拠点の大人気レーベルStaycoreを主宰し、Zutzut (NAAFI)、L-Vis 1990 (Night Slugs)、Kablam (Janus)、Kid Antoine (Her Records)など名だたるアーティストとのコラボレーションでも注目を浴びるヨーロッパクラブミュージックシーンの最重要人物Dinamarcaの初来日公演をCIRCUS Tokyoで開催決定!

2017.05.04 (THU) at CIRCUS Tokyo

Chemical Monsters presents
『Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo』

OPEN 23:00
DOOR 2500YEN
W/F & ADV 2000YEN
BEFORE 24:00 2000YEN

GUEST:
Dinamarca (Staycore from Stockholm)

MAIN FLOOR:
dj Bingo (Habanero Posse)
WRACK (Chemical Monsters)
Steffen ¥oshiki (dos・ing)
Alta (Push & Pull)
ワッツアップ (鬼ヶ島)

LOUNGE FLOOR:
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DJ POIPOI
Bruno Uesugi (dos・ing)
Shin (dos・ing)
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RYU GODA (CANDY)
AK.
JNYA

PARTY SNAP:
ONJIRU (Chihiro Onitsuka)
Shinya

FLYER ARTWORK by IRIKI (RADD LOUNGE)

Dinamarca (Staycore):
Christian DinamarcaはStaycoreを当初から主宰する一人として、従来のジャンルの壁を超えカリブ、スカンディナヴィアのサウンドを世界へと広めたことで現在の地位を築き上げた。チリで生まれ、ストックホルムで育ったDinamarcaは、Staycoreの不規則なサウンドを完璧に体現する。
2014年の12月、Staycore初のEP『No Hay Break』をリリースし、共にStaycoreを主宰するGhazalと若いアーティストを招聘するなど精力的に活動している。
Dinamarcaのコラボレーションへの意欲はStaycore内だけに留まらない。『No Hay Break』では、Zutzut (NAAFI)やDJ New Jersy Droneなど才能あるゲストを迎え、2015年の8月にリリースした『COLLABS 2K15』では、Night Slugsを主宰するL-Vis 1990、Janusの一員であるKablam、Her RecordsのKid Antoine、そしてStaycoreのToxeらと共作した。
Dinamarcaはここ5年間、多くの異なる人物をStaycoreに取り込むこと以上にUK、USの影響を受けた鋭いレゲトンサウンドを完成させることに腐心していた。彼がミックスでUSラップのスペイン語バージョンや最新のダンスホールをプレイしていることを考えれば、彼が常に彼の美学を作り上げている様々な地域のサウンドの動向に敏感であることは容易に見て取れる。
Dinamarcaは誘惑的なメロディーへの鋭い感覚と相まって、ここ数年で高まった様々なカルチャーを横断する価値観を体現するなど、現在のヨーロッパクラブミュージックシーンにおいて最重要人物であることは間違いないだろう。

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#Dinamarca #Staycore #Staycore117 #ChemicalMonsters #ケミモン #CircusTokyo

5月4日(木) スウェーデン/ストックホルム拠点の大人気レーベルStaycoreを主宰し、Zutzut (NAAFI)、L-Vis 1990 (Night Slugs)、Kablam (Janus)、Kid Antoine (Her Records)など名だたるアーティストとのコラボレーションでも注目を浴びるヨーロッパクラブミュージックシーンの最重要人物Dinamarcaの初来日公演を #ChemicalMonsters が開催します!😈🇯🇵
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Dinamarcaの来日公演は東京のみです!GWで連休の方も多いかと思いますので、全国の皆さん、この機会に是非ご来場ください!🔥🔥🔥
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2017.05.04 (THU) @circus_tokyo
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#ChemicalMonsters Presents
『Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo』
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OPEN 23:00
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DOOR 2500YEN
W/F & ADV 2000YEN
BEFORE 24:00 2000YEN
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GUEST:
Dinamarca ( @staycore from 🇸🇪)
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MAIN FLOOR:
dj Bingo ( #HabaneroPosse )
WRACK ( #ChemicalMonsters )
Steffen ¥oshiki ( @wearedosing )
Alta (Push & Pull)
ワッツアップ (鬼ヶ島)
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LOUNGE FLOOR:
GEDz ( @mad_square_fksm )
DJ POIPOI
Bruno Uesugi ( @wearedosing )
Shin ( @wearedosing )
BGKNB (鬼ヶ島)
RYU GODA ( @candy_faketokyo )
AK.
JNYA
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PARTY SNAP:
ONJIRU (Chihiro Onitsuka)
Shinya
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FLYER ARTWORK by IRIKI ( @radd_lounge )
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Dinamarca ( @staycore from 🇸🇪):
Christian DinamarcaはStaycoreを当初から主宰する一人として、従来のジャンルの壁を超えカリブ、スカンディナヴィアのサウンドを世界へと広めたことで現在の地位を築き上げた。チリで生まれ、ストックホルムで育ったDinamarcaは、Staycoreの不規則なサウンドを完璧に体現する。
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2014年の12月、Staycore初のEP『No Hay Break』をリリースし、共にStaycoreを主宰するGhazalと若いアーティストを招聘するなど精力的に活動している。
Dinamarcaのコラボレーションへの意欲はStaycore内だけに留まらない。『No Hay Break』では、Zutzut (NAAFI)やDJ New Jersy Droneなど才能あるゲストを迎え、2015年の8月にリリースした『COLLABS 2K15』では、Night Slugsを主宰するL-Vis 1990、Janusの一員であるKablam、Her RecordsのKid Antoine、そしてStaycoreのToxeらと共作した。
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Dinamarcaはここ5年間、多くの異なる人物をStaycoreに取り込むこと以上にUK、USの影響を受けた鋭いレゲトンサウンドを完成させることに腐心していた。彼がミックスでUSラップのスペイン語バージョンや最新のダンスホールをプレイしていることを考えれば、彼が常に彼の美学を作り上げている様々な地域のサウンドの動向に敏感であることは容易に見て取れる。
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Dinamarcaは誘惑的なメロディーへの鋭い感覚と相まって、ここ数年で高まった様々なカルチャーを横断する価値観を体現するなど、現在のヨーロッパクラブミュージックシーンにおいて最重要人物であることは間違いないだろう。
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#Dinamarca #Staycore #Staycore117 #ChemicalMonsters #ケミモン #CircusTokyo

5月4日(木) スウェーデン/ストックホルム拠点の大人気レーベルStaycoreを主宰し、Zutzut (NAAFI)、L-Vis 1990 (Night Slugs)、Kablam (Janus)、Kid Antoine (Her Records)など名だたるアーティストとのコラボレーションでも注目を浴びるヨーロッパクラブミュージックシーンの最重要人物Dinamarcaの初来日公演をCIRCUS Tokyoで開催します!🔥🔥🔥
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詳細は来月公開予定です!💥
Dinamarcaの来日公演は東京のみですので、ゴールデンウィークですし日本全国の皆さん、是非ご来場ください!😎
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2017.05.04 (THU) at @circus_tokyo
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Chemical Monsters presents
『Dinamarca Asia Tour 2017 Tokyo』
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OPEN 23:00
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DOOR 2500YEN
W/F & ADV 2000YEN
BEFORE 24:00 2000YEN
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Dinamarca ( @staycore from 🇸🇪)
dj Bingo (Habanero Posse)
WRACK (Chemical Monsters)
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And more!!!
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Dinamarca (Staycore):
Christian DinamarcaはStaycoreを当初から主宰する一人として、従来のジャンルの壁を超えカリブ、スカンディナヴィアのサウンドを世界へと広めたことで現在の地位を築き上げた。チリで生まれ、ストックホルムで育ったDinamarcaは、Staycoreの不規則なサウンドを完璧に体現する。
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2014年の12月、Staycore初のEP『No Hay Break』をリリースし、共にStaycoreを主宰するGhazalと若いアーティストを招聘するなど精力的に活動している。
Dinamarcaのコラボレーションへの意欲はStaycore内だけに留まらない。『No Hay Break』では、Zutzut (NAAFI)やDJ New Jersy Droneなど才能あるゲストを迎え、2015年の8月にリリースした『COLLABS 2K15』では、Night Slugsを主宰するL-Vis 1990、Janusの一員であるKablam、Her RecordsのKid Antoine、そしてStaycoreのToxeらと共作した。
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Dinamarcaはここ5年間、多くの異なる人物をStaycoreに取り込むこと以上にUK、USの影響を受けた鋭いレゲトンサウンドを完成させることに腐心していた。彼がミックスでUSラップのスペイン語バージョンや最新のダンスホールをプレイしていることを考えれば、彼が常に彼の美学を作り上げている様々な地域のサウンドの動向に敏感であることは容易に見て取れる。
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Dinamarcaは誘惑的なメロディーへの鋭い感覚と相まって、ここ数年で高まった様々なカルチャーを横断する価値観を体現するなど、現在のヨーロッパクラブミュージックシーンにおいて最重要人物であることは間違いないだろう。

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