#3時10分決断のとき

MOST RECENT

最高すぎる 渋い いぶし銀 男の生き方はこうだよな 貫き通した様よ 泣けるぜ... #3時10分決断のとき
#310toYuma
#映画#映画鑑賞##映画#映画鑑賞#movie#cinema#映画ファン#movieday#instamovie

『3時10分、決断のとき』
原題: 3:10 to Yuma
( 2007 / アメリカ )
#テレビ鑑賞
#3時10分決断のとき
#310toYuma

ジェームス・マンゴールド監督「#3時10分決断のとき」のパンフにもらったー!
雨止んでから再トライしたのでキレイに書いてもらった!

Autograph : James Mangold

Got before Logan press conference berlinale

#HughJackman #JamesMangold
#Logan #autograph
#310toYuma
#berlin #berlinale #filmfestival #berlininternationalfilmfestival
#movie #film #cinema
#worldpremiere
#director #filmmaker #moviedirector
#ローガン #映画

もひとつ、ジェームス・マンゴールド監督「#3時10分決断のとき」のBlu-rayにもらったー!
カッスカスのサイン、雨止んでからキレイに書きなおしてもらった!

Autograph : James Mangold

Got before Logan press conference berlinale

#HughJackman #JamesMangold
#Logan #autograph
#310toYuma
#berlin #berlinale #filmfestival #berlininternationalfilmfestival
#movie #film #cinema
#worldpremiere #Bluray
#director #filmmaker #moviedirector
#ローガン #映画

今日の映画🎞
#3時10分決断のとき #310toyuma
職場の人にオススメを聞いたらこれって言われて借りたやつ。
西部劇らしいんだけど、あまりそんな感じしなかったな〜。どこか憎めないラッセルクロウ。バカ正直なクリスチャンベールにだんだん心動かされて、自分も愛する家族をもちたかったのかな、家族のために頑張る姿を見て、家族の元へ帰してあげたいって思ったのかな〜。悪い男のかほりがするラッセルクロウにみんなが惹かれていくのもわかる。ボスかっこいいこれはみんなついてゆくなあ。チャーリーうざかわだったね!
クリスチャンベールはほんとなんだろう、役になりきる、こんなクリスチャンベールは嫌だ、みたいなのがないもん。どれやらしても見事にハマる。
そういやあの息子、どこかで見たなあって思ったらウォールフラワーの子だった…!🌼
最後のあの終わり方、微笑ましかった。すぐ抜け出して、颯爽とどこかに消えてゆくんだろうね。彼の家族のためにも、彼のためにも、汽車に乗る姿を見せてあげるラッセルクロウ、やっぱり憎めない男だった。
:
#ラッセルクロウ
#クリスチャンベール
#はじめのほうに出てきたどう考えてもうざい感じのやつ
#めっちゃ歌ってきたやつ
#あいつだけは確かにそういう運命でも仕方ないと思ったね
#せっかく助かったおじいちゃんもまあ仕方ない
#ただ獣医きみだけはつらかったよ
#最後ホロリとなきました
#ふたりの演技よかったなあ
#🌛🦅🎞

3時10分、決断のとき
西部劇が好きになった映画だし今でもTSUTAYAで借りちゃう。ラッセル・クロウがとにかくかっこいい映画だわ。
#映画 #西部劇 #3時10分決断のとき #映画鑑賞

.
#3時10分決断のとき
#ラッセルクロウ
#クリスチャンベール
#ベンフォスター
#映画好きな人と繋がりたい .
リメイク版ですがオリジナルは見た事無いです。
.
ベンフォスターの存在感が際立っていて、本当にカッコイイ!
.
白いライダースジャケットみたいな衣装も似合ってるし、かなりのハマり役だったと思います。
.
ラッセルクロウが序盤で「自分の銃は気まぐれで呪われている」って内容の台詞はラストのあの展開の布石。
.
最後の銃撃戦の直前にラッセルクロウが「千ドルやるから自分を逃せ」と言ってクリスチャンベイルは嘘だと相手にしなかったけど、
.
あの時点で既にラッセルクロウの中には彼が言う「偽善」
.
一般的に言う「良心」が芽生えていて、本当の事を言ってたんじゃないかなと思いました。
.
西部劇では許されざる者の次に好きな作品。

.
観た。
.
" #3時10分決断のとき / #310ToYuma "
.
.
普段西部劇を全く観なくて、オリジナルも知らなかったんですけど…
偶然観てみたら、もうめちゃくちゃ格好よかったこれ…
ハードボイルド、熱い男の映画だった。
.
悪名高い無法者のベンを 真面目な農夫ダンが汽車まで護送することになる話ですが、正反対の2人の関係はちょっと奇妙というか 不思議で。
ある理由で片脚を失い 、家族にも惨めな思いを抱えてきたダンが、ベンを護送する中で 自分が本当に誇れるものを見出だしていくところが本当に良い。
ベンは何を考えているか分からない恐ろしい男だが、根っからのワルというわけではなく、ダンの熱意?生き方みたいなものに感心したというか 心動かされたのだと思う。
不思議な絆ができた2人のクライマックスはとにかく熱い。ラストも文句なしに格好いい。もう中盤の頃には思いっきり心を掴まれてた。
立派に成長した息子ウィリアムも良かった。
.
#クリスチャンベール#ラッセルクロウ も見事で、特にラッセルは完璧に様になってた。
#ベンフォスター も良かったし、皆格好よすぎた(´Д`)
西部劇って漠然としたイメージしかなかったけど、良かったな〜。
他にも観てみたい。
.
#映画 #movie #西部劇 #ハードボイルド #ローガラーマン #ピーターフォンダ #アランテュディック #ジェームズマンゴールド #3時10分 #決断のとき

= つづき = 今年のmyベスト映画候補 “#Logan ”(『#ローガン 』)。 The candidate in my #BestMovieOfTheYear #JamesMangold #HughJackman .
.
更に今年の映画で興味深かった「ローガン 」(Xメン シリーズ)もDVD出ました。ミーハーな#マーヴェル の売れ筋を取り上げるなんて私らしくないと感じる人も居るかも知れませんが…フフフ、私は映画を監督で見ているのですよ、#ジェームズマンゴールド !✨
.
彼はハリウッド職人気質を受け継ぐ現代では稀な監督で、いわゆる「スター映画」の中に映画マニアをも唸らせる技を見せてくれる貴重な人材。
気負わず軽い気持ちで観た娯楽映画なのに~思わず「上手いなぁ」と感じた見せ方の作品のクレジットを調べてみたら何度もマンゴールド監督に出くわしたので~嬉しくてもう彼を追ってます😁
.
超傑作西部劇のリメイクである#ラッセルクロウ の「#3時10分決断のとき 」や、一時期の人気ピンチの頃の#トムクルーズ#キャメロンディアス と組んだセルフパロディ的スパイアクションの「#ナイトアンドデイ 」なんか始めはナメまくって観てたら…トムクルーズのベスト作の一つと言えるほど技アリの出来だったし。
そして、#タランティーノ の「ヘイトフルエイト」の設定読んで連想したのがマンゴールド作の#ジョンキューザック 主演の猟奇サスペンス「#アイデンティティー 」だったせいで~「ヘイトフル」はそのハードルの高さにに全く届かなかったという…。
.
今回の「ローガン」は、前作「#ウルヴァリンSAMURAI 」に続いての#ヒュージャックマン とのタッグだし#ウルヴァリン の最終作という事もあって深く壮絶な作品。
もう#MARVEL コミック物という領域を遥かに越えた精神的西部劇の現代版でした。
「ローガン」はXmenファンの人には涙無しでは観られないし、 同時に独立した作品としてアクションやバイオレンスも容赦無く、ちょっとマジ過ぎるかなと思うほど本格派。人気の伝説キャラ、ウルヴァリンの有終の美を飾りました。
.
前作「ウルヴァリンSAMURAI」は日本を舞台とした作品だっただけに~「そんな日本はウソだ!」という島国根性が出て素直に楽しめなかった人もきっと居たでしょうが…マンゴールド監督ですもの、あれは「#007は二度死ぬ 」へのウルヴァリン版オマージュだった事は明らかです。まず日本人ヒロイン二人でしょ✌
#キテレツ な日本像であると同時に~日本ロケや欧米とは明らかに異なるオリエンタルな文化や歴史性チェックをちゃんと敢行してるリアリティ。作り物とリアルとのバランスを意図して…「何処にも実際には無いビザール感覚」を映画に焼き付けたところが~「007は二度死ぬ」の架空日本ぶりと非常に重なります。
例えば「#キルビル」のキテレツ日本ならオッケーとするのに~「ウルヴァリンSAMURAI」にダメ出しするようでは甘いし、映画楽しめず勿体無いでしょう。
.
表層や結果だけでなく…原因や意図を探れると物事の見方は数倍変わってくると思うのです。てか、数倍楽しめるし観点の可能性も遥かに増える。映画に限らず。
.
「カルトだからアングラだから、よし」って立ち位置の為に嗜好すらポーズしてるような人達には気付き難い観点ってイッパイあると思います。そうしたポーズはやがて…極端な物しか読み取れない鈍感さに陥ってしまいがち。勿体無い。
そういう人…本当に大勢見て来ました。そうして人生踏み外した元恋人も居ますからマジヤバな話。だけどそういう人ほど~現実から逃げ自分にも目を背けてるから~耳を貸さない客観できない。立ち位置の為のプライドにすらなる論点ボケも数知れず。
.
正直、映画マニアとしてはXmen本シリーズより「ウルヴァリンSAMURAI」「ローガン」の方が面白い。それはきっと本シリーズ製作陣が~スピンオフ同然だった「#Xmenファーストジェネレーション」見て「ヤバい」と思って…いつの間にかそっちの流れに乗り換えつつ越えられなかった感じと似たニュアンス。
それはきっと~「イージーに迎合しない自由度のある作家性の有無」って辺りの違いかなと思います。それを活かせる作品選びへの努力も含む(これきっと大切)。
.
これは製作陣は勿論ですが、役者だってきっと大切な観点。
例えばヒュー・ジャックマンは…「マッチョなのに知性ある」という事が作品選びの成功の重要な要因だと感じます。
.
ウルヴァリンでブレイクしながらも~先に挙げた#ドゥニヴィルヌーヴ の「プリズナーズ」の精神的ゴアさ、#ウディアレン #スカーレットヨハンソン との「#タロットカード殺人事件 」の軽妙、ミュージカル「#レミゼラブル 」に~#ダーレンアロフノスキー のトンデモ恋愛映画(褒めてます)「ファウンテン」もある。こんなマッチョ、他に居ない。
.
それらと並行しルーツのウルヴァリンも大切に演じながら~それらの相互フィードバックが今回「ローガン」に見事に結実。
素晴らしい俳優… 演技は勿論ですが、映画に対するその姿勢も。
.
「姿勢はやがて資質となる」。
.
以上、 映画干渉 でした(笑)✋ .
.
#movie_tkojp .
.

私の中の傑作。 『3時10分、決断のとき』

#ラッセルクロウ#クリスチャンベイル#3時10分決断のとき#3:10toYUMA

全く違う二人の男の生き様、誇り、友情。
何度観ても涙。
二人の男がかっこよすぎる。

本当は『君の名は』を借りに行ったけど、見つけられず😌

何度も借りたことのあるこちらを😂

『3時10分、決断のとき』🎬
アリゾナで小さな牧場を営むダンは、かつては狙撃の名手だったが南北戦争で片足を負傷して以来、妻と2人の息子と苦しい生活を送っていた。
そんなある日、町へ向かったダンは強盗団のボス、ベン・ウェイドが保安官に捕まる現場に居合わせる。
ウェイドはユマ行きの列車が出発する駅まで連行されることになるが、ダンは報酬目当てに護送役に名乗りをあげる。
危険が予想されるなか、はたして列車が出発する午後3時10分までにベンを送り届けることができるのか…🎥
#3時10分決断のとき#310toyuma
#ラッセルクロウ#russellcrowe
#クリスチャンベール#christianbale
#ピーターフォンダ#peterfonda
#ベンフォスター#benfoster
#映画#映画好き#映画鑑賞
#映画好きな人と繋がりたい
#movie



#映画 #3時10分決断のとき #310_To_Yuma #2007 #アメリカ #ネタバレ なし

早いもので、昨日投稿させていただいた作品で30件となりました。

「レビューが長い」「ネタバレし過ぎ」にも関わらず、いつもご覧になってくださっているフォロワーの皆様、「いいね」をしてくださる皆様、励みをいただきまして、本当にありがとうございます。

投稿したジャンルを見返してみると、「西部劇」がなかったので、どの作品にしようか迷いましたが、「どちらかと言えば西部劇は苦手」という方でもご覧いただけると思われる、この作品を推してみました。

#ダンエヴァンス#クリスチャンベイル )は、南北戦争から帰還後、妻と子供たちと酪農を営みながら細々と生活していますが、なかなか暮らしはよくなりません。

と言うのも、ダンは戦争で片足が義足となった退役軍人であることで、地主らからイジメに近い嫌がらせ等を受けており、そのことが原因で子供たちからも、蔑視されてしまっているのです。

ある日、有力者と土地と水?の権利の交渉?をするために、町に出たダンは、#ベンウェイド#ラッセルクロウ )率いる強盗団と駅馬車との諍いに遭遇します。

その後、何事もなかったかのように町の酒場で寛いでいた、強盗団のボス、ウェイドは保安官らによって囚われの身となります。

強盗団によって度々町を荒らされていたことから、ウェイドをユマにある刑務所に送還しようという話しでまとまりかけるものの、最寄りコンテンションの駅までの陸路を、「誰がウェイドを護送して汽車に乗せるのか」という問題に全員が及び腰になります。

ユマ行きの汽車は、明後日の3時10分発、その道程で想定される、ウェイドの手下による奪還行為や、山賊らの襲撃の可能性が大いにあることを恐れているのです。

ダンは、見返りとして借金の返済?と、自分と家族が住む土地を豊かにすること?を条件に、護送の任務に同行することを願い出ます。

道中、やはり山賊?の夜襲に遭ったり、ウェイドが逃走したり、ウェイドの手下による奪還行為と、トラブルの連続で、時には味方、時には敵と、立場を変えつつも行動を共にし、言葉を交わすうちに、ダンとウェイドの気持ちは徐々に通じ始めます。

何故ダンは、このハイリスクの任務を願い出たのか、ウェイドにそのことを告げるシーンは感慨深く、込み上げてくるものがあります。

クライマックスに進むにつれて、二人の男の美学みたいなものがぶつかり合って、観る者はどんどん引き寄せられたところで、あっと驚く結末が待っています。

この作品は、1957年に公開された「決断の3時10分」のリメイクですが、主演二人の好演によって、個人的には、オリジナルをも凌ぐ内容になっていると思いました。

西部劇というジャンルの括りを超えた人間模様や、男同志の威厳や信念、父親であるということ、その存在と背中の大きさ、等々に涙がこぼれます。

「西部劇初めて観るんだけど」という方には、是非おススメしたい作品です。

いつも駄文長文にお付き合いいただきありがとうございます。

リアルタイムで鑑賞した作品以外のものもあるので、記憶違いしていることも多々あるかとは思いますが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。


#DVD
#Bluray
#映画館
#劇場
#レンタル
それでもやっぱり#映画好き

Most Popular Instagram Hashtags