[PR] Gain and Get More Likes and Followers on Instagram.

#江沼郁弥

1081 posts

TOP POSTS

plentyのラストライブ。

きのう日比谷野音で締めくくりました。
私は行けませんでしたが。
行けたとしても、
行かなかったかもしれません。
自分の中で終わらせたくないがために。。。 写真に写っているのが、
ボーカルの江沼郁弥。

出会ってから8年くらい経ったと思う。
自分がアーティストインタビューを担当し始めた頃。
なかなかインパクトがあって、
なかなかの変態でした。笑

ただ、彼の作る音楽は心に届いて、
自分が音楽に入り込むきっかけを作ってくれた人物でもあります。

そして、もう1人。
広島のイベンター、夢番地の竹谷さん。
当時のインタビューの時から立ち会い、
広島からplentyを支え、
plentyに惚れ続けたのが、竹谷さんでした。

僕は広島で本当にいろんな人にお世話になっています。
お世話になっているおかげで、素敵な音楽の世界に触れさせてもらっています。

だからこそ、いろんなかたちで関わってくれている皆さんに、いつか必ず恩返ししたいと思っています。

plentyは解散し、江沼くんがこれからどうするのか、まだわかりません。
ただ、彼の才能をまだまだ世に披露してほしいというのが今の想いです。

雲隠れしても、僕は引っ張り出します。笑

いい笑顔しとるじゃないか!笑
とりあえずお疲れさま。
ありがとう。

#plenty #江沼郁弥

*
plenty ラストライブ「拝啓。皆さま」
私の大好きなバンドが、永遠の思い出になってしまった。もう演奏されることはなく、再生される音楽になってしまった。
どのバンドよりも足を運んで、ドキドキとかワクワクよりも、家に帰ってきたような安心感があった。そんな居場所がなくなってしまうのはやっぱり悲しい。悲しいけど、最後の姿を見届けられたこと、plentyの音楽がある時代にいられたこと、本当に幸せだった。
「時間の許す限り曲をやります。」多くは語らず、全26曲、ひたすらに曲を届けてくれた。やっぱり最後まで音楽に正直でまっすぐで、plentyらしい最期。plentyと歩んできた日々はこれからもずっと、私の蒼き日々。
江沼さん、にっち、一太さん、どうか3人の未来が幸せでありますように。
plentyへ、感謝と愛情が溢れて仕方がありません。8年間寄り添ってくれてありがとう。
心のどこかで、いつか会えると決めつけて。
さようなら。お疲れ様でした。
#plenty #江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太 #ETERNAL
#拝啓皆さま #蒼き日々 #ラストライブ #日比谷野外音楽堂

☔️☔️☔️ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
、ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ETERNAL読み終えた⛈⛈ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
plentyっていうバンドを好きでいてよかったなと思ったㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
これからの活動待っていよう。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
、ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
#plenty #プレンティ
#江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太 ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ

plentyが9月に解散。

その日は泣きながら餃子を作り、泣きながら掃除機をかけ、泣きながら洗濯物を干し、また風呂場で泣いた。
金曜の夜のライブ予定をキャンセルし、その時間を使っていつか行こうと思っていたあの場所に行った。
何があるわけでもないのだけれど。

私が人生の底をこのまま歩き続けなければいけないのかと文字通りに夢も希望もなかった時、plentyはその底から見上げた一筋の光だった。
plentyの音楽に救われたとか、そんな陳腐な言葉で片付けたくない。
傷だらけで不完全で張りぼてみたいな自分でも、それでも前を向いていいんだと思わせてくれた。

plentyが解散という結果に行き着いてしまったのは、本当に悲しいしやりきれない。
感情は度を超えると防御本能のせいなのか、今は無に近い。
でもそんな中で思うのは、私たち以上に3人は悩み苦しんだだろうなと。
前向きな決断というのがどういう意味なのかは、これからを見ていくしかないし、その決断が失敗だったのか成功だったのかも今は誰にもわからない。
plentyが解散するからと言って私も死ぬわけにはいかない。騙し騙しだとしても生活は続く。

絶望に近い感情で、蒼き日々を聴きながらあの道を歩いて、ふと「こうやってこれからもplentyの音楽は在り続けるんだ」って思ったら、もう生きていてくれるだけで充分だと思った。
もちろんできることなら、これからも新しいplentyの音楽を聴いてみたかった。どんどん進化していくplentyを観ていたかった。
でも、それを選ばなかった彼らを信じたい。

「どこでも行けると信じてたなら、どこにも行けないはずはない」

#plenty #江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太

今日は、もう15年来の親友であり、factory1994所属の半ちゃんの結婚式に列席。plentyのフミヤの歌、真心が詰まってて、とても素敵だった。

#plenty
#江沼郁弥

レコーディング終盤戦!!いい感じです!!
#江沼郁弥

本当に今までありがとう。さよなら。
#plenty
#江沼郁弥
#新田紀彰
#中村一太

plentyラストライブ「拝啓。皆さま」

譲っていただいたチケットがまさかの最前列で
plentyを初めて見た時と同じ新田さん側

ラストだと思って身構えてたけど、始まってみるといつも通りのplentyのライブ

江沼さんは雨でごめんって言ってたけど照明に照らされた雨はキラキラととても綺麗で最高の演出でした

さようなら
はずしりとくるものがあったけど、
それじゃあね、またね
を信じてみようと思う

plentyの最後を見届けられて本当によかった
これからもずっとずっと応援しています

#plenty #江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太 #日比谷野外大音楽堂

忘れたくないから本にした。
何かモノにして残しておきたかった。
私が何歳になってもあの蒼き日々に戻れるように。

#plenty #江沼郁弥 #新田紀章 #中村一太 #蒼き日々

MOST RECENT

2017/09/16
.
plenty
ラストライブ「拝啓。皆さま」
- 日比谷野外音楽堂
.
最初で最後 の plenty
野外ライブの雨、いつもなら憂鬱だけど plenty だけはなんか違う 演出なのかって思ったくらい
江沼さんの数えきれない程の ありがとう と 本編最後の 手紙 で 本当に終わっちゃうんだ ってやっと実感しました。初めて自分の大好きなバンドの解散を目の当たりにしてもちろん 寂しい けど 出逢えてよかった の方が強いです。本当に素敵なバンドでした。これからも3人の活動勝手に応援してます。
.
#plenty
#江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太
#蒼き日々 #ラストライブ
#日比谷野外音楽堂
.

🐘エレカシファンのエビバデさんなら、昨日のエレカシ野音liveにまだまだ浸っているはずですが。実際、自分もまだ浸ってて、今朝の目覚ましは星の降るような夜にでしたし。今も、Mステウルトラfesの録画リピートですけれども。
しかし、野音と言えば、plentyのラストライブを先にpostしたい。
🐘20170916☁️→🌧️の野音。
なぜか、今回に限り外れたチケット。
しかし、8年間の活動に終止符を打つこの日を、リビングでゴロゴロして迎えるわけにはいかないと、野音へ。地元は雨の心配がなかったのに、日比谷は🌧️。西から天気は変わるものなんて話をしながら、わりと呑気に外聴きスタンバイ。カッパを着て、傘は足下に。静かに、その時を待つ。
🐘その二日後のエレカシ兄さんに比べたら、外聴き組は少なかったけれど、お天気とかキャリアとかから考えたら、それなりの方々が集まっていたのではないか。
🐘ライブは、これでもかってくらい曲、曲、曲。MCよりも一曲でも多く曲をと、詰め込みまくってくれた。目を瞑り、江沼郁弥の歌う姿を想像し、ちょっと間が空いたあとに客席からの笑い声が聞こえれば、新田紀彰がいじられてるところを想像する。そうしていると、切なくなってきて、これで終わりなんだと確信する。のんきな気持ちは何処へやら。
🐘『ETERNAL』は、2017年6月〜7月にかけて行われたラストツアー「蒼き日々」を追いかけた、plenty最初で最後のライブ&ドキュメント・フォトブック。その中のインタビュー記事は、泣ける。音楽を辞めてしまうという新田さん。新田紀彰の江沼愛は何なんだ。plenty愛は何なんだ。その想いは何なんだ。涙が止まらない。
🐘そして、江沼郁弥の「たとえばエレカシみたいに永遠にバンドを続けるんだ!っていう感覚は、もう吉岡が抜けた時点でなくなってたんだと思う」…。ここでエレカシ出すかね。
🐘その二日後のエレカシライブ。同じ野音でのステージ。30周年を改めて想い、何だか 星の降るような夜に で涙が溢れてきたのでした。 🐘でもね。1つだけ愚痴。怒りに近い。
🐘イベント屋のお兄さんたち、みんな外聴きの私たちに気を遣って、静かにお片付けしてくれた。音を立てず、曲の邪魔にならないように。その中で、一人だけ、違う奴がいた!いたのだ!!
🐘外聴きは、そりゃ、チケット買ってないっすよ。だからね、客ではないよ。だけどさ、最後のライブなんだよ。こっちは好きで外聴きしてる訳じゃないんだよ。(…正確には好きでなんだけど。)
🐘その奴は、最後の曲で、ガチャガチャ大きな音を立て出した。気にしないでおこうと、見てない、聞いてないことにしようと努める。で、ライブ終了。ありがとうの声と共に終わってしまった。もう一度出てきて!との祈りもむなしく、場内アナウンスのお姉さんの声が響き渡る。と、出口付近まで出てきた人たちがふと足を止める。アナウンスの、8年間の活動に終止符を打つこと、これまでありがとうございましたという内容に、帰りかけた人たちが、場内を振り返って聞き入ったのだ。
🐘その時だ。アナウンスをかき消すように、「(立ち止まらず)外でお待ちください」と、言い放ったのだ!嫌そう~に。本当に、嫌そうに。
🐘混雑しているのなら致し方無い。そりゃ、私も危ないよ、と思う。そっと退場を促すだろう。しかしだ、誰もいないのだ、他に!振り返って、そこに誰もいないのだ!なんで、ちょっと待てない?何なんだ、一体。愛がない!イベント屋の仕事ってなんだ?威張って、ファンを追い出すことか?アーティストがいて、そのファンがいて、それで成り立ってんのがイベント屋の仕事じゃないのか?プロ意識が足りない!入場の時から、他のお兄さんたちに威張ってて、嫌な印象を受けていたが、お兄さんたちも大変だったことでしょう。
🐘ラストライブの思い出がこれでは嫌なので、これでスッキリ。忘れることにしよう。よし、もう忘れた。 🐘plentyありがとう。

#plenty #エレファントカシマシ #日比谷野外音楽堂 #野音 #eternal #岡田貴之
#江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太
#ラストライブ #エレカシ30th
#拝啓皆様


plentyラストライブ「拝啓。皆さま」

最初から最後まで雨で、雨すら演出みたいにキラキラ光って見えて綺麗だった。

plentyはなくならないから、わたしはずっとplentyを聴くし、ずっとplentyが好きです。

#plenty #江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太
#日比谷野外音楽堂 #野音 #20170916

9月16日
plentyラストライブ「拝啓。皆さま」

ライブの感想と、ETERNALを読んで改めてplentyについて思うことを分けてまとめます。超個人的な感想!

始まる前までは本当に、どんな気持ちで見たらいいのか分からず怖かった。でも始まってしまうとやっぱり大好きなplentyのライブで、いつも通り言葉は少なく、一曲でも多く曲をやろうとしてくれる。

出会いははっきりと覚えていないけど、最初の記憶は高校生のときに聞いていた深夜ラジオだった。
"今更何を怖がる 独りきりでもいいだろ"
これは深夜ラジオの魔法の効果もあるのだけど、その言葉が自分だけに向けて歌ってくれているもののように感じた。

私はplentyのライブが好きだった。
SEでImogen Heapの「Hide & Seek」が流れるとき、この上なく優しい気持ちになれる。
そして演奏中、ほとんど棒立ちで静かに聞いていても、曲と曲の間に長い静寂があっても大丈夫。お互い気を遣わないし、それが心地よい。いろいろなアーティストのライブを見ていると窮屈なこともあるけど、plentyのライブでは何も気にしなくてよかった。まさに「肯定されている」感覚だった。
ああいうライブをするバンドは思っていた以上に貴重なことに気づく。

ラストライブの最中、正直、まったく実感は湧かなかった。
ただ、序盤で「人との距離のはかりかた」を聴いているときに、今までこの曲を聴いてきたいろんな場面を思い出して、そのとき気づいた。
これ、終わってもすぐには実感わかないやつだ。また始まる普通の毎日の中でこの曲を必要として聴いたときに、もうこの曲をライブで聴けない、もう新しい曲も出ないって初めて実感するんだ、と。 「時間の許す限り、たくさん曲をやります」
たくさん曲をやります。ラストツアーのときも口にしていた言葉だった。

レインコートを着たたくさんの後ろ姿の向こうに三人が見える。遠くて細かい表情は見えなかったけれど、素晴らしい景色だった。

言葉の少ない江沼さんの一言一言を、噛みしめるように聞いた。
「雨でごめん!………でも楽しもう!」行く前はあんなに嫌だった雨も彼らの大切なステージにはぴったりな気がしてきた。
「みんなびしょびしょじゃん!……ありがとう。……言葉にできません!……本当にお世話になりました」 「意外といい曲あるんです」
これもラストツアーで聞いた言葉だった。少しでも具体的にイメージできるように、野音では「す」にアクセントを置いて言っていたことを追記しておきます。笑

野音でやったワンマンライブは三回すべて天候に恵まれなかった話、ライブをやり始めると今までのことが走馬灯のように思い出された話。
「時間の許す限り曲を詰め込んでいきます」その言葉から始まったアンコールでは、たくさんの曲をやりつつもいつものライブよりも少しだけ多めに江沼さんの言葉を聞けた。
ここに書いているのはすべてのMCではないけれど、ほとんどの内容は網羅していると思います。それぐらい、ラストライブでも言葉は少なかった。

野音に集まった人、雨の中音漏れを聴いている人、行きたかったけど来られなかった人、今までお世話になった人全てへの感謝の気持ちを述べて、本当の最後の一曲に向かう。
この最後の一曲の前の「さよなら」の言い方の切なさは、文字では表現できない。叫びではなく、つぶやくのでもなく…うまく言えないけど、本当に最後の「さよなら」だった。

このときの「蒼き日々」は、イントロの時点で今まで聞いたことのない鬼気迫るものを感じた。特にドラム。ライブを重ねるごとにアップデートされていく、その日その場限りの感情が現れているのが一太さんのドラムであって、ラストツアーでは今までになくエモーショナルな演奏を披露してくれたことを踏まえても、聞いたことのないドラムだった。

演奏が終わって、最後に深々とお辞儀をした一太さんがステージを去ると、Hide&Seekが再び流れる。
しばらくして終演のアナウンスが流れた。
デビューから今日までの8年間の応援への感謝、plentyの「残した」音楽をこれからも愛してほしい、勝手ながら今後の3人の活動も応援してほしい、といった内容のアナウンスを聞いて、ああほんとうに終わってしまったんだと思った。
それからしばらく拍手は鳴り止まなかった。

plentyが解散したこと、本当に悲しいし寂しい。でも、生きていく中で本当にやりたいことを見つけ、その気持ちに正直でいること、自分がこうしたいと思うこと決断することの正しさ、かっこよさを感じさせられた。

膝を抱えた孤独な少年が、生きることと死ぬことや愛について歌うようになった。
あの夜、独りきりでもいい、と思えた高校生の私は大人になり、来年社会人になる。
みな大切な蒼き日々を越えて前に進んでいく。

plentyが残してくれた音楽を、これからも愛し続けます。
これから先plentyが過去のバンドになっても、彼らの音楽が生まれていく時代を共に過ごせたことを私は誇りに思います。

今までplentyに関わったすべての皆さま、ありがとうございました。
またね。

#plenty #江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太 #拝啓皆さま

**** 懐かしの写真と独り言。

plentyを知らない人も増えていくのか、過去になっていくのか、とぼんやり考えて勝手に悲しくなってる夜。

高校生の頃、ラジオで流れてきた"人との距離のはかりかた"に衝撃を受けてからというものの、音楽、歌詞、歌声に惹かれてずっと応援してきた大好きなバンド。
脱退して体制が変わったり色々とあったけれど それでもずっと曲を届けてくれたことに感謝してるし、全部のCD持ってるのもライブに1人で行ったことがあるのもplentyだけ。救われたというとなんだか大げさな気もするけど、そっと寄り添ってくれるのがplentyの音楽でした。 - - -

ちょうど4年前にはMUSICAの写真が当たったり…プラ板とか作ったりしてTwitterに載せたら嬉しいことにちょっとだけ反響あってplenty好きなフォロワーさんと繋がれたり
同じく応援してたSAMURAIのご本人様方と繋がったりと
SNS初心者にはかなり驚きでしたが未だに忘れられない出来事。

これからも好きにはかわりないけれども
少しずつ解散を受け入れていこうと思う。

#plenty
#拝啓皆さま
#江沼郁弥
#新田紀彰
#中村一太

plenty ラストライブ

本当にお世話になりました。
ほぼデビューからplentyが好きで本当に良かった。
中学でplentyを知れたのは本当に良かった。
終わりがあれば始まりが必ずある。
自惚れた話だけど、
フォトブックの内容が私の考えていた事と
全て同じだったから、すんなりと納得した。
ライブに行けなくても、ちゃんと理解出来てた。
だてに好きじゃなかったなぁ。笑
お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。
#plenty#ラストライブ#蒼き日々#江沼郁弥#新田紀彰#中村一太#日比谷野音

2017年9月16日
日比谷野外大音楽堂
plentyラストライブ「拝啓。皆さま」
天気予報は雨のマーク。この日は朝から曇り空、開場間際からぽつりぽつりと降ったり止んだり。でも雨雲レーダーの青色はきれいに東京を避けていたりして。いくらか時間が経てば、差し迫っている雨に降られてしまうんだろうなとは思いつつ、「もう降らないでしょ」なんて強がったりしてみた。気持ちじゃ天候は変わらないって知っているのに。
去年の2月に知ってから、両手で足りるぐらいでもライブを見てこれたのが、今に思えば努めた方だったかもしれない。重ねた月日は短いのに思い入れが強くなっていた。後から友人に与えられた「向き合った時間が長かったんですね」という言葉が印象深い。
.
寄せ書き、リハーサルの音漏れ、初めましてとお久しぶりですのご挨拶。ライブ前のちょっとした高揚感で「最後」という感覚は少し外して過ごしていた。「どんな人たちがこの音楽を好きなんだろう」という好奇心に誘われるまま、たくさんの人へ声をかけた。色々な人がいた。それでもあの音楽に引き寄せられる人たちは、まじめに他者と向き合う人たちばかりだなと思った。自分が「本質を見ようとする人たちと仲良くなりたい」と思ってるから、そういう人たちばっかりと会えているのかなって錯覚するぐらい。
.
ライブ中は声も上げたし拳もあげた。客席からステージへ「そのアクト最高だぜ!」って気持ちを伝えるには、そうするしかないと思っているから。最高で当然だなんて思っていないし、思わせたくない。「うるさいなぁ」って思った人もいたかもしれない。一太さんのドラムって胸の奥から興奮を喚び起す力を持っていて、どうしても声を抑えられない。弱さと強さのギャップがハッキリしていて、身体ごと飲み込まれていく。弱い音の時は身体ごとその音を拾おうと前のめりに集中していくし、強い音の時は強引に身体ごと持っていかれる。ライブで聴くほどにこのドラムの中毒になっていく。だから正直なところ、一太さんは音楽を続けていくと聴いていて、安心している部分もある。きっと、この音を失ってしまったら私は違う刺激を求めて迷走してしまう。だから。
.
「よい朝を、いとしいひと」でplentyに惹き込まれた私は、この日にこの曲を聴けて「救われた」と思った。それまで一度も聞けていなかったというのもあって。欲を言えば「口をむすんで」や「愛のかたち」も聴いてみたかったけど、この日のオールタイムベストのようなセットリストには入れられない曲だろうな。「あいという」が続いて、「ドーナツの真ん中」へと繋がれていく。江沼さんは「愛」というものについて、私の全く知らなかった解釈を持っていて、それをなんとかして受け取れた…と信じている曲たちが続いた。きっと依然として私の解釈は江沼さんの意図しているものからは離れているのかもしれない。その怖れはこの先もずっと残っていくと思う。大きな宿題を残されていってしまった。
.
「あいという」の時にふりしきっていた雨
本編が終わってから強くなった雨足
雨なんか降らないよって強がりで雨具は持ってきていなかったから、タオルを被って過ごしていた。
アンコールでタオルもずぶ濡れでもう意味ないなって見切って「人間そっくり」あたりから雨に打たれるまま叫んで手を振り上げて、全力を尽くして楽しんでいた。
MCで「さよなら!」と叫んで、「蒼き日々」のイントロが始まる。(「蒼き日々」後に「さよなら!」って言ったかも…前後しているかも…)
ああ、本当に最後になるんだ
そして叩かれているドラムの音からも、尋常じゃない力みと気迫を察知した。こんなに感情的な音を出すのか。
そして鳴るギターとベース。
すべてが終わりをきちんと惜しむ為のエッセンスのようだった。
.
本質としては血も涙もないと思っている私が、好きの真っ最中に在るバンドが解散でラストライブで…ってシチュエーションでちゃんと泣くとは思ってなかった。「蒼き日々」が終わった後、拍手も涙も止められなかった。ハイド&シークの途中で、また3人が出てくるんじゃないかと期待していた。
私の空の水槽には、血と涙とを充たしてもらえたよ。それは人間らしく生きていくのに本来必要なもので、ずっとそれを欠かしている事にも気づかずに生きていたというのも教えてもらった。江沼郁弥という感性をベースにして、plentyというバンドで作り上げた音楽が、私へ宿題をたっくさん与えて、同時にたっくさんの道筋を見せてくれた。時々ご褒美もくれながら(Coccoさんとの共演とかね!)。
新しい宿題をいただけなくなるけど、歌わなくても音楽で何かを伝えるのは続けるのでしょう。最後のアナウンスで「見守って」と、あなたたちの仲間は言ってくれたよ。だから、見守らせてよ。
.
新田さんがここまでのplentyを作り上げてくれたんだなと思っています。縁の下の力持ち。隣にいる仲間が最大の理解者でいるというのが、最高の環境だから。
.
ありがとうございました。人間そっくりだった私でも、ちょっとは人間らしくなれました。
plentyとしてでなくても、また会いましょう。
.
#plenty
#16September2017
#新田紀彰
#江沼郁弥
#中村一太

.
一昨日のplentyラストライブから世界最速で
ライブ音源が流れるとのことで急いで登録。
初めてのChallenge ラヂヲ。
.
ライブは目で見て聴いて、
ラジオは音にだけ集中できて、とても良かったです。
あの日とは違うところに気を向けることができて、
目を閉じて、あの時を思い出しながら聴きました。
.
動いたのが分かる。息遣いが見える。
ラストライブからのライブ音源は
"東京"と"よろこびの吟"でした。
一太さんのスティックの音や江沼さんが声出す瞬間の音。
江沼さんの弦がびびる音、
新田さんが丁寧に一音一音鳴らすベース。
あの日 あの時があったんだ、と再確認。
コウズマ ユウタさんの言葉の表現の仕方が素晴らしい。
.
最後のアナウンスとSEを流したのはplentyも知らない、周りのスタッフさん達が当日に決めた演出だったとのこと。
plentyの3人の背中を押せるようにと心を込めた演出。
.
改めて、plentyそしてスタッフさんお疲れ様でした◎
.
#plenty #江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太
#ラストライブ #拝啓皆さま #crossfm #チャレラジ #コウズマユウタ

2017.09.16 plenty ラストライブ
泣いて泣いて涙が止まらないのを想像していたのに、終わってみると清々しくてなかなか冷静で元気でいる自分にびっくりしました。
あいにくの雨でしたが、最後の最後まで絶好のplenty日和だったと思います。心のどこかでずっと雨を願ってて、思わずにやけてしまった。特別な演出はないけど、その代わりに雨のキラキラした景色がとにかく綺麗で素晴らしかった。風の吹く街が終わり、風をめざしてが始まった時に急にフワーッと風が吹いたのも忘れられません。
4月に解散を発表して5ヶ月。悲しくて寂しくて涙が出るばかりでしたが、言い方が悪いかもしれませんが、この清々しい気持ちは、やっと何か張り詰めていたものから解放された感じなのかなあなんて思ったりしました。
ラストツアーで全国をまわり、ラストライブもしっかりとやって彼らは解散しました。感謝だね。愛しかないね。言葉にならないね。
最後の最後まで、かっこよくてかっこよくて、強くて、優しくて。大好きで大好きで仕方ないplentyでした。本当に、たくさんの優しい気持ちと強い意志とこの上ない喜びをありがとう。8年間、お疲れ様でした。
3人の未来に、幸あれ。心から願います。
.
ロッキンオンの峯岸利恵さんのレポが素晴らしすぎるので、みんなに読んでほしい。
.
#plenty #江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太 #ラストライブ #拝啓皆さま

昨日は胸に穴がぽっかり。雨でよかった。いや、雨がよかった。フォトブック見て、読んで、また泣いた。昨日も今日もからっぽ。

今日も江沼と新田さんのインスタ見て泣いた。もっともっとライブ行けばよかったなぁ。いつだって思う時はもう遅いんだよね。

09/10のCDJで、夜中頑張って待って初めて観たんだっけ。おどおどしていて不器用な感じ(不器用なのは今もだけど)、すごく初々しかった。最後の晴れ舞台は、あんな時期あったなんて思い出せないぐらい、とにかくかっこよかった。

新田さんの江沼愛もすごいし、一太さんだから出来た曲が結構あるんだなって、最後の方の曲聴いてると思う。

スープストックのBGMでかかってたんだよ、plenty。たまにフロア出た時ちょうど聴けるとうれしかった。逗子で働いていた時も毎日聴いてた。そういやそぼちゃんとplentyの話したよね?ちょうど卒業の時貰った手紙見返したよ 笑 plentyは私の生活にいつもいたんだよなぁ。

さみしいけど。今更何を怖がる?独りきりでもいいだろう。これからもよろしくplenty。

#plenty #拝啓皆さま #蒼き日々 #eternal #soupstocktokyo #朝が来るまでは僕だけが正義 #江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太

本当に今までありがとう。さよなら。
#plenty
#江沼郁弥
#新田紀彰
#中村一太

東京からの帰り道に遠くに蒼き日々の橋が見えた
本当に終わってしまったのだなと実感した
plentyが居なくなっても私は生きてる
今日も笑ってた
けどやっぱり寂しい
plentyに出会ってから4年
辛くなると布団に入って夜な夜なplentyの音楽を聴いては枕を濡らした
今も変わらない
きっとこれからもそう
16歳という時期にplentyに出会えたことに心から感謝したい
この4年間辛い思い出ばかりで何処かへ逃げてしまいたいと思う毎日だった
忘れてしまいたい記憶ばかりだった
でもそれすら大事な思い出になった
plentyは私に全て抱えて生きてゆく力をくれた
全てを捨てて空っぽになって独りになろうと思ってたのに
私の蒼き日々と共に生きてくれてありがとう、寄り添ってくれてありがとう
20歳になりました
いつまでもクヨクヨしてて良いほど現実は甘くありません
この蒼き日々を忘れずに命燃やして生きていこうと思います
自分の信じるものを恥じずに信じて生きていこうと思います

彷徨えど僕は行こう
いつかあの約束の場所まで

#plenty #江沼郁弥 #新田紀章 #中村一太 #蒼き日々

plentyラストライブ「拝啓。皆さま」
日比谷野外大音楽堂

高校から1番聴いてきた音楽がここで終わってしまったのは悲しいけど、自分の蒼き日々に終止符を打って大人になろうと思った。

昔、野音で見た時も少し雨が降って、今回は土砂降りで。でも水で遊ぶ江沼さんは可愛くてとても綺麗で、雨がよりplentyらしさを出していた。

最後に最前でこんなに最高な終わりはないと思う。

#plenty
#江沼郁弥
#新田紀彰
#中村一太
#蒼き日々
#拝啓皆さま
#ラストライブ
#日比谷野外大音楽堂
#0916
#雨
#photo

plenty-手紙
"言いそびれた言葉が浮かんでは
人懐っこくすり寄る感傷
捨ててしまわずに抱えていこう
交わると願うこの道の先へ

やがて 擦り切れるだろうずるずると引き摺れば 小さくなるだろう それが寂しさだろう

消えはしないだろう どんなに時が経っても
大きくなるだろう きっとそれが愛だろう'' plentyが解散しました!
なんとなく好きとか別にわるくないとか恵まれた日本には居心地のわるくないもので溢れているけど深く愛するものになかなか出会えない
plentyは特別愛している音楽です。
手紙を聴いたとき本当に愛するものと決別するときこんな想いで満たされるのか?と思った
今、plentyに対しての想いがこれで
plentyから自分の中の愛の形と血が通った愛の想いを教えてもらった
#plenty #江沼郁弥 #新田紀彰 #中村一太 #手紙

Most Popular Instagram Hashtags