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#星野源妄想部

5050 posts

TOP POSTS

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口の近くに 音ちゃんの 唇
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唇は少しだけ笑っているようにみえた
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ギリギリまで唇を近づけるくせにキスしてくれないんだね
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「どうしよっかな、、」
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耳元で囁く。
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そして耳の中が暖かくなる
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「えっ」
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手の指、、足の指からゆっくりと舌が這う
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小さく柔らかな舌先がつんつんと触れたりふれなかったりする
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ゆっくりと身体の中心に向け登ってくる でも 感じるような場所には決して触れない。
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それ以外を丁寧に丁寧に愛される 腰骨の横を強弱をつけて舌で遊ばれると 声が漏れてしまう
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「あっ、、音ちゃん、、これ?お、お仕置き、、?あっ、、」
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一通り身体を一周すると、おれの足の間に座り込む
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腿の付け根まで丁寧に舌が這うと身体の感度がどんどんあがる
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彼女は髪をかきあげておれをじっと見つめながら胸のまわりを舌の先を使い刺激する
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「あっ、、ヤバイって、、ち、乳首だけはやめて、、」
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彼女の口角が上がり .
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「やめるわけないじゃん」
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というと 一番敏感な先を吸いやがった
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「ん、、あ、ちょ、、ん、、くっ」
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「源くん なんか、、息あげて、、滅茶苦茶 エロいね」
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彼女は笑う
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やべー、、この、、お仕置きは、、身体が持たない
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「お、おと、、ちゃん、、やめてえっ」
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おれの腹筋が壊れるんじゃないかってくらい 胸を弄ぶと身体を起こす
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顔を赤らめてるけど下唇を舐めて俺を見る
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そして髪をまた かきあげながら 身体を曲げて 今度は俺自身をいちばん奥までいっきに口にいれた
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「あ//#tkjoytg#nw@」
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俺は言葉にならない悲鳴のような声をもらした
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そしてそれは今までで一番の快感だった。
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俺の顎が上がる
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上体を起こし 縛られた指の先で音ちゃんの頭を撫でる
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「音ちゃん、気持ちいい、、ごめんね。本当ごめんね。あっ、、ちょっと、、ね、、ヤバイ、、しよっ、、ねっ。」
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「だーめ」
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「え?あっ、ちょ、、下はだめ、、やっ、ちょ、、入れさせて、、ね?」
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「ダ〜メ」
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「え、、駄目って、、出ちゃうよ。ねえ、、口に出ちゃう」
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「..........」
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「あ、だめ、あ、ちょっと、、いきそう」
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彼女は 頭を上げて ニヤリと笑う
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「だあああめ、、いかせない」
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音ちゃんは それはそれは 悪い顔で 先を指で弾いた
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やっと俺は お仕置きの意味がわかってきた
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地獄だああああああ
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つづく
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♫今日もおはよ♫
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あさから すいまちぇん
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やらかして←
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なんか、、ぐわっと 切ないやつを描きたくなったの短編で不倫ものを書いてるからまた上げたらよろしくです❤️
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明日か金曜日夜暇なんでね、、ライブしよっかなあって考えてます。
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またストーリーでお誘いいたします(●´ϖ`●)
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今日もバカしよ←

つづく
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#星野源妄想部
#星野源で妄想

月をさがして 弐の19

「ただいま帰りましたーーーっ。」
源とこめが休憩から帰ってきた。
もう、幸せそうな顔しちゃってー。
あの二人は新婚のやり直しをしている。
離れていた五年を取り戻すかのように
いつもいつも一緒にいた

源が居なくなってから
晴臣を妊娠がわかり
一人で不安と戦いながら
明るく振舞ってきたこめ
陰で泣いてるのはわかってたけど
何もしてあげられなくて
せめてこめのいるここが居心地がよくありますように……
そう願ってきた
子育てと家事と仕事と必死に頑張ってきたこめの気持ちが通じたのかしらね
もちろん私たちも源を帰りをずっと願ってたけれど
ほんと帰ってきてくれてよかった
ほんとよかった………


《おとうさん、じゃあ私たちも休憩いきますか》
[お、おう。そーするか]

お店を源とこめに任せて、お父さんと二人で近くの喫茶店に行く
ここが私たちの休憩場所
いつものように
コーヒーを頼み、
いつものように
ポツリ、ポツリと会話しながら
休憩時間を過ごす



そして私は今、笑いがとまらない。
《うふっ。うふふふっ。》
[どーしたんだ、お前、急に]
《いや、おとうさん、あの二人ほんとおかしいんですよ。》
[何が?]
《実はですね……内緒ですよ》


源がこめの誕生日プレゼントに襟巻きを編んであげたいと言いだし、私に教わって内緒で編んでいること
こめが源の誕生日に襟巻きをプレゼントしたいと内緒で編んでいることわつたえる


[じゃあ何か?あいつらお互いの襟巻きをお互いに内緒で編んでるというのか?]

《そーなんですよ、おとうさん。どっちからも内緒にしてほしいって言われて教えたんですけどね、うふっ。うふふっ。》

[なんだ?何がおかしい?]

《どっちも私が教えてるでしょ?完成したらお揃いの襟巻きになりますよ》

[こめはまあ女だからいいとして、源、あいつに編み物なんてできるのか?]

《こめも源も初めてだったみたいで、最初は苦労してたけど、だんだん慣れてきたみたいですよ。源なんて、晴臣にここだめ!って注意受けながらやってますよ。何回も解いて編み直して、それはそれは丁寧に心こめて……ね。間に合えばいいんですけどね、こめの誕生日に。》

[間に合いそうなのか?]

《さあ?あとは源の頑張り次第ってところですかね。こめはさすが女の子ね、コツを掴んでドンドン編んで行ってるわ。源より早く完成しちゃうんじゃないかしら?ふふふ》

[あいつが編み物だなんてなぁ……]

《ほんとですよねぇ……それに………うふっ。うふふふっ。》

[なんだ?まだなんかあるのか?]

《まだ源には言わないでって言われてますけどね、晴臣、お兄ちゃんになるみたいですよ》

[おお、そうかそうか。晴臣に兄弟かぁ。また賑やかになるなぁ。。。]

《ほんとですねぇ。。。》

時間が来るまでのんびりコーヒーを飲む

[そろそろいくか]

《はい、帰りましょう。。。》

元来た道を辿り、家に帰った。



********************
こんな素敵な義両親、まずいないよの巻。
源さんも編んでるんですよ、襟巻き。
その辺りの話をばななちゃん @nnnn.gen.love がとっても素敵に書いてくれてるので、まだ読んでないかたいたら是非読んでみてください。
#星野源
#星野源で妄想
#星野源妄想部
#星野源妄想小説執筆部
#星野源妄想小説読書部
#星野源だけど星野源じゃないシリーズ
今朝はたくさん読むものあるよ。まあじかんあいたときにみていただければ幸いです。
よろしくどうぞ

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最初で最後の≫≫10
*
体育館裏へいくと星野くんはいた。
高い体育館に陽は邪魔され寒かった。
*
「ごめんね、まった?」
*
『いや、大丈夫』
*
「あのね、わたし星野くんがほんとに好きだよ?
でも今日が卒業だからこれが最後。
私に第二ボタンください」
*
『うん。いいよ』
*
ほらね、星野くんは最後の最後まで私が
期待するような言葉を言ってくれない。
星野くんは第二ボタンをとって私の手を掴み
ボタンを載せる。
*
星野くんの手は温かかった。
*
最後に写真をお願いして体育館裏から出たところにいた後輩にとってもらった。
*
「クラス代表のことでは色々ありがとう。高校生になっても・・・なってもぉ、がんばっ・・・てね!」
*
涙をこらえ最後に笑顔で星野くんを見て
その場を走り去った。
もらった第二ボタンが落ちないように
ギュッと握りしめて。
*
『ちょっと、まっ!』
*
星野くんがなにか言おうとしたのはわかったけど
もうその場にいたくなくて聞こえないフリをした。
*
「けぇちゃん、ふみちゃん。うぅっーわぁ!」
*
二人の顔を見たら安心して涙がでてきた。
そっと手を開き第二ボタンを見せると
何も言わず二人は抱きしめてくれた。
*
「ありがとう、ありがとう!」
*
<星野めぇ!!こんなかわいい子が
気持ち伝えてるのにー!ばかぁぁぁ!
しっかりしろって言いたいーー!>
*
「ふみちゃんありがとう!
でもほんとに大丈夫だよ?わたし後悔してない」
*
[ゆうちゃんはよく頑張ったよ!
よし!今日もカラオケいくぞー!]
*
3人は手をつないで学校を後にする。
*
4月からは高校生。
星野くんとはきっともう会えないけどほんとに
後悔はしてない。
だって本気で好きってことを伝えられたから。
*
高校生になったら今より忙しくて星野くんなんて
忘れると思う。
そしてもしかしたら違う人と恋に落ちる時が
来るかもしれない。
*
星野くん、ありがとう。
*
✰編集comment✏
ちょっとー!気持ち伝えたのに!
星野くん‼️
星野くん、何かを言おうとしたね?
なんだったんだろうね?
次は高校編。
ゆうちゃんは新しい恋にいくのでしょうか?
:
:

#星野源で妄想
#源妄想小説
#源妄想小説執筆部
#星野源妄想小説
#星野源妄想部
#星野源妄想小説
#ほしのべる

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Drops # 07
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私がこの現場に入って1週間で分かったこと。
星野さんは優しい。
とっても優しい。
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ヘアメイクの間、台本を見たりする時間も必要だろうに
私に気遣って話しかけてくれる。
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ポツポツと、心地の良い間隔で続ける
おしゃべりが落ち着く。
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「リエさんのとこは長いの?」
「昨日何食べた?」
「こないだあれ見た?」
「寒いけど風邪対策してる?」
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何でもない世間話でも楽しい。
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私はやっぱり星野さんの邪魔をしたくないと
思うんだけど、もっとお話ししたい気持ちもあるから
…ちょっと複雑。
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星野さんのお肌の扱いにも少し慣れて来た。
日によってちょっとカサつく日もあるし、
クマが濃い日もある。
細かく調整しながらメイクをして、いつも変わらない
四宮先生を作り上げる辺りに楽しさがある。
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それから…
今更ながら星野さんのCDや映画のDVD、
執筆した本などをポチッとして夜な夜な堪能している。
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作品のどれもがプロとしての感性で研ぎ澄まされた
素晴らしい物ばかりで、毎日新しい発見がある。
着眼点や発想が私の考えるそれを一気に越えてくる
気持ち良さもある。
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いつも、私の目の前で朗らかに穏やかに時に可愛らしく
振る舞う星野さんとのギャップに驚かされる事ばかり。
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『あのアルバムのあの曲…素敵ですね。』
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「あ、聞いてくれたの〜嬉しい。」
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こんな時の星野さんは
自分を褒められているというより
自分の子供や家族を褒められて
照れ臭そうに喜ぶごく普通の男性に思える。
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前作のコウノドリもやっと見た。
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"星野さん"から"四宮先生"に変わる瞬間。
"四宮先生"から"星野さん"に戻る瞬間。
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この現場でその貴重な時間を垣間見れる
幸せを噛みしめてる。
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興味が私の奥の方から泉のように湧き出てくる。
星野さんのような人に出逢ったのは初めて…
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ある日の撮影の合間。
控室に星野さんがいない。
ケータリングが置いてある休憩場所にもいない。
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少し病院内を歩いていると、
一階の正面出入り口の屋根の下で立っている
星野さんを見つけた。
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外に出るとさっきまで止んでた雨が
また落ちて来ている。
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『ここにいたんですね…』
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「あ、ミカちゃん、お疲れ様〜」
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『…どうかされたんですか?』
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「ううん、ただ外の空気が吸いたくなって…。
…雨、見てると落ち着くんだよね。
地面に打ち付ける音とかもね。」
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『そうですよね…分かります。』
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きっと撮影でお疲れなんだろうな…
ゆっくりと外の空気や変わっていく季節を
堪能する時間もないのかもしれない。
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『星野さん、飴、食べます?』
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「んふっ………え、雨だから?笑」
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『そうですよ笑』
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ポケットからそれを取り出すとカランっと音がした。
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「あ!え、缶に入ってるじゃん!
飴ってゆーかドロップスだね、懐かしい〜!
あれでもなんかお洒落…こんなのあんだね。」
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『偶然見かけたんです。
…あ、そういえば雨粒の雫ってdropって訳せますね。』
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「あ、ほんとだ。ミカちゃん、お洒落〜!
言葉遊びうまいね笑」
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『ありがとうございます笑』
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「ふふふっ…じゃあ、、はい」
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そう言って星野さんが手を出すから、
私は蓋を開けてカラカラと音を立てながら
ドロップスを星野さんの大きな掌に一つ転がす。
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「…んまいねぇ…なんか懐かしいわ。
あ、そいえば、俺、天雫(あまのしずく)って役やったの思い出した。」
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『…見ましたよ、こないだ。』
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「ほんとに?なんか続々と俺の知識増やしてるね?笑
どうだった?」
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『えーと…なんていうか…
恋をすると人ってバカになるよなって…
あ、もちろんいい意味でですよ?
それが一途な思いであればあるほど…』
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「うんうん。」
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『…人間の純粋な気持ちというか
本能みたいなものが美しく描かれてるなって…」
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「あーうん。ほんとそーだね。
…なんか…ありがとう。」
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『あ、いえ、そんな…
ご本人の前で感想とか、ごめんなさい。』
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「ううん、嬉しい。
ミカちゃんの言う通りだね。
…恋をするとバカになる、かぁ…」
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そう言ったきり、雨が降るさまを
尊いような瞳で何も言わず見つめてた。
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何考えてるのかな…
でも、言葉を交わさない時間すらも心地いいな…
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星野さんの美しい横顔を眺めながら、そう、思った。
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久しぶりの朝post。
今日も寒いですね❄️
みんなあったかくして過ごしてね♡
11/28楽しみーーーーー💖
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#星野源
#星野源で妄想
#星野源妄想部

✰✰
#ほしのさんとみきちゃん
チョコバナナごっこ あとがき的な。
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もうあの耳つけた女の人への
嫉妬に荒れ狂うので、
こちらで心を落ち着けようかと♡
これぞまさに自己満の極み!
垂れ流しましたー*\(^o^)/*
読んでくださってありがとうございました♡
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もうちょっとで源スタ始めて半年!
途中、プールで流しiPhoneに遭って、
アカウント新しくしたのですが。。。
自分がニヤニヤしたいだけの妄想に
ちょびっとでも共感してくれるお方もいて、
うれしい限りです(*´艸`*)
ねー、ニヤニヤできるって幸せ♡♡
そんなこんなで、
私の大好きな大好きな
ほしのさんとみきちゃんにも
半年のお祝い編でイチャこいてもらいました。
ひたすら甘くて、
星野さんがみきちゃんのことめっちゃ好きやつ。
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ほしのさんとみきちゃん。
今となっては、
なんで「みきちゃん」に
してしまったんやーー!と
めちゃくちゃ後悔してるのです。。。
こんなに長く続けるなら、
別の名前にしたらよかったなーーーって。
でも。でも。
先日もう終わりたいと言いましたが、
ほしのさんが大好きなので、
もう少し続けていこうかなーと思ってます。
まだ半年しか付き合ってないみたいなので、
結婚は早まらなくてもええんちゃうん?て
思ってたりもするし。。。。
また書き留めてpostさせてください。
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いつもお付き合いいただいて、
ありがとうございます♡♡♡♡♡
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#星野源
#星野源妄想部

私「いつまでこのマフラーしてるの?穴が開いてたりほつれてたりしてるのに」
源「お前の手作りマフラーを捨てるわけにはいかない。覚えてるんだからね。もらったときのこと」
それは・・付き合って2年の冬
私「源これあげる」
源「マフラー。作ったの?」
私「そうだよ。源のこと思って作ったの」
源「ありがとう。大事に使うね。でも、もっと長い方がよかったな」
私「え?短かった?」
源「ちょうどいいよ。もっと長かったら、一緒にくっついてマフラー巻いてたのに」
私「このマフラーは私の愛情がたくさん入ってるの。巻いてれば一緒に巻いてるのと同じだよ」
源「そうだね」
それから何年も経ち
今でも使っている
源「あの言葉は忘れないね」
私「そんなこと言ってたっけ?」
源「言ってた。だから今でもこんな状態になっても使っていられるんだよ。俺からもプレゼント」
私「マフラー・・・」
源「これは二人で巻く用。いつどこで巻くかはわからないけど、歳をとってどんな状態になってもこのマフラーを巻いていられるほど仲のいい二人でいようね」
私「源・・・。ありがとう(泣)」
源「泣くことじゃないだろう」
私「だって・・・」
源「それだけずっと一緒にいたいって思ってるの俺は」
私「私も・・ずっと一緒にいたい」
#星野源
#星野源妄想部

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好きということ 12
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もっともっと星野さんに近づきたい。
もっともっと星野さんと話がしたい。
自分の中の もっと が大きくなっていく。
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お昼を買いに来た星野さんをチラチラ見る。
けれど、星野さんは一切こっちを見てくれない。
見ないどころからサッと買い物をしてサッと帰っていく。
私の事を本当に知っているのだろうか。
連絡とってるんだからたまには
こっちを見てくれてもいいんじゃないか。
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「笹井、見過ぎ。穴開くよ、彼。」
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気になってチラ見してたつもりが
星野さんをずっとガン見していたらしい。
籠村さんがドン引きした顔でこっちを見てる。
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「え?なに?そんなに見てました私?」
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「見てるもなにもガン見だったよ。とても。」
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「チラ見してたつもりなんですけど、、、」
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「それをチラ見というならすごい事だわ。
あのさ、前も言ったけどね、
見ててもなんも始まらないんだからねー。
とにかく押せ!押しまくれ!」
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と籠村さんはガッツポーズをして言った。
でもそうだ。
今回も自分が行動したんだから星野さんと連絡出来たし、
連絡したら返事くれるんだから嫌われてはいないはず。
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「よし。ほしのさんにメールしよっと。」
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『星野さん、こんにちわ。
お仕事お疲れさまです。
急なお話ではあるのですが、
今度よかったらご飯いきませんか?
星野さんとたくさんお話がしたいです🙂🍬』
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ポチッ
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ーーー送信しましたーーー
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「よし、返事待つのみ!当たって砕けろ!」
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好きなんだったら当たって砕けるべし!
星野さんと真っ向勝負だ!!
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一歩ずつ進めてますね、結希ちゃん☺️
最近フォロワーさんが増えて嬉しい限りでふ🙇‍♀️
ありがとうございます!
こんなへたっぴなお話読んでいただいて🙇‍♀️💕
#星野源 #星野源妄想部 #星野源で妄想

MOST RECENT

あなた 11

「、、は?」

木内さんが困惑した表情を浮かべる。
初めて彼女の余裕が崩れた。

だって、、
彼女は分かっていない、、自分の状況を。

あたしはもう一度繰り返す。

「病室に戻ってください。」

「病室って、、」

「あなたは切迫流産で入院中なんですよ?
トイレ以外は動かず、横になっているようにとお話ししましたよね?」


切迫流産がどれだけ危険かあれ程説明したのに
彼女は事の重大さを分かっていない。
立ちっぱなしもよくないのに。
重ねて注意する。


「いい加減にしてください。
今あなたのお腹にいる赤ちゃんは、あなたに一生懸命しがみついてるんですよ?
母であるあなたがそんな無自覚でどうするんですか!さっさと病室に戻ってください。」


「何言ってるの、、鍵は?
鎖を外さないとあなたは、、」


「どうせ外さないんでしょう?
警察を待てと言ったのはあなたでしょう。」


もう言ってることが支離滅裂だ、、
あたしをどうしたいのか、全然分からない。
そもそも、こんなことを思いつく時点で病んでる。


無事赤ちゃんを産んでほしい、、
それだけなのに。


あたしは医師だから、その命を守りたい、、
それだけなのに。


何が彼女の心を歪ませてるのか
あたしの何が彼女をそんなに刺激するのか
それは分からないけども。


「バカじゃないの、、
本気でここで警察が来るまで待つ気?」


彼女の瞳が危うく揺れる。
その目は焦点が合っていない。
その目は何も見ようとしない。


「バカじゃないの、、なんなの、、叫びなさいよ、、泣いて縋りなさいよ、、助けて、、助けてくださいって、、懇願しなさいよっ!」


切なく震えるか細い声、、
力なく座り込み流す涙、、
悲鳴にも似たその声を聞きながらぼんやりと悟る。


「、、助けてほしいのはあなたなんでしょう?」


助けて、と誰かの腕に縋りたいのはあなたなんでしょう?

誰もあなたの悲鳴を聞いてはくれなかった。

あなたは1人だった。
子の父親とは連絡が取れない。

あなたもあたしと同じ、、誰にも見つけてもらえずにいた。

だから、、
だから世界を恨んだ。
1番身近にいたあたしを妬んだ。


震えながら泣いてる彼女の身体をあたしは抱き締める。
驚いて振りほどこうとする彼女を
強く、、強く抱き締める。


#しのりん妄想
#星野源妄想部
#どうでもいいから
#早くしのりん出せ
#と思ってるでしょ
#ファ◯ック!←

この二人いいわー!
三年連続紅白出場を祝うしのりんとサクラ❤️ #星野源 #しのりん #コウノドリ2 #四宮春樹 #星野源だいすきすぎる #星野源妄想部 #星野源病
源ちゃんかわいすぎる

オタ投稿ほんとすみません。全然スルーしてください
好きすぎてつい投稿したくなっちゃう❤️

The same


はい、小説、同時進行に決定。
あ、突然すみません。笑
しのりんのお話を作りたくなりました……唐突にです。w
題名は、"The same "、
訳すと、『同じ』という意味だそうです。
とりあえず1話、騙されたと思って読んでみてねっ。笑
ただいまどん兵衛の新CMにより、
キュンキュンしながらも羨ましさでさらにダウン中なのであります。


episode : 1


《こんにちはー、四宮せんせ!!》 .
「わっ、小松さん……。ていうかいっつも、
急に出てこないでくださいよ」
《んもー、相変わらず無愛想だなぁーっ!!!!!》
季節は冬だが、やたらと晴れている。
俺は""ペルソナ総合医療センター""
……の中の、産科で働いている。産科医。
俺の前にいつも突然現れる、小松さんは助産師。
持ち前の明るさで、まぁ、信頼はされているそうだ。
《あ、そういえば、四宮先生!》


デスクに座ろうとすると、
小松さんにまた声をかけられる。
「……?」
《今日、新しい産科医さん、来るそうですよ~?》
「……そうですか。」
《他の病院で研修医してて、産科医になれた途端、
ペルソナ来ることになったんだって。だからまぁ、新人さんか。
ほんと人員不足ですからねぇ~、うちは。》
「……そうですか。」
《うわぁー、ほんと無関心だねぇ~、四宮先生。》
【そりゃそーですよ。小松さん。四宮先生、
私が研修医で来たときもこんな感じでした。
来る人にはいつも冷たいんで。ねー、四宮先生っ?】


「おい、下屋まで何言ってるんだ。」
下屋は、ちょっと前まで産科で研修医をしていたが、
今はもう、立派……というと言い過ぎだが、産科医だ。
【はいはいっ、ごめんなさぁーい。
四宮先生もまぁ、教えることはきっちり教えてくれますしね~】
「何だ、その言い方は。」
《あはは、相変わらず賑やかだねぇー。
……あ、来たよ、新人さん。》
ふと小松さんの声に乗せられ、前を向くと、
サクラと病院長、そして真ん中に、白衣を着た女性。
栗色をした、長い髪は高い位置で結い上げられて、
ふさふさと髪の束が揺れている。
""はい、こちらが新しい産科医の、四宮すずちゃんです。""
院長が、その人を指しながら言う。
四、宮……。 俺と同じ名字……?


『おはようございます!!!!!四宮すずです!!!!!
ご指導、ごべんたつの程、よろしくお願い致します!!!!!
元気だけが取り柄ですがよろしくおがふぉ……っ@&£◇◆☆』
何だこいつ……。
正真正銘の、バカか。
今すでに午後1時だというのに、おはようございますはないだろ。
《あら、うちの四宮先生とおんなじ名字だ。すごい偶然ねぇ~!
元気なのは良いことよ~♪助産師の小松です。よろしくね!!!》
『小松さんっ、よろしくお願いします!
あと……四宮先生、っていうのは…』
《あぁ、この人。》
小松さんが俺を指差す。
四宮は満面の笑みでこちらを見てくる。
《あのね、四宮先生、顔はめっちゃクールに見えるでしょ?
でもね、ほんとはいい先生だから。あとジャムパンが好物よ。
だから、怖がらないであげてね?》
『いえいえ、怖がるなんて!大切な先輩なんですから!』
""新人の""四宮が俺を見つめる。


「……何だ、なんでじろじろ見るんだよ」
『あっ、すみません、おはようございます!!!!!』 「ぼさっとするんじゃない。
あとな、お前……。""新人""の四宮。
今何時だと思ってるんだ。もう午後1時だぞ。バカ。
何が""おはようございます""だ。」
四宮に軽いげんこつを落とす。
((あーもう、四宮。そんなだと、ほんとに怖がられちゃうよー?))
サクラが俺を相変わらずの笑顔でなだめてくる。
サクラは常に誰にでも優しく、だが怒るときはしっかり怒る。
その指導の甲斐もあり、下屋もちゃんと産科医として成長できた。


『痛ててて………。よっしゃぁ!!!!!!!!!!』
「わっ、ちょっ……。""新人の""四宮、急に大声出すな」
『今のげんこつ、めっちゃ気合い入りましたぁ!!!!!』
【うわぁ、すごいパワーだね、すずちゃん(笑)
あっ、あたし、下屋っていいます。よろしくね!】
『下屋先生、び、美人~……っ……』
【あらぁぁありがとう~~、すずちゃんってば、正直~♪】
下屋が四宮に抱きつく。
『ううぅ、下屋せんせぇ、息が……笑』
【あっ、ごめんねっ!笑 すずちゃんが可愛くて、つい!】
「下屋、お前、美人って言われたからって調子に………」
【乗ってません!!!!!!!!!!ていうか、四宮先生、
余計な一言多いですよねー!!!!!】


《はいはい、二人とも落ち着きなさい笑》
((あはは、これからもっと賑やかになるね。
それじゃあ、仕事入ろうか。))
""あぁ、それじゃ、私はここで失礼するよ。
君たち、頑張ってくれよ?""
最後に院長がサクラの肩をぽんぽんと叩き、
どこかへ出ていった。
まったく、新人の四宮……。
バカな上に、危なっかしい。
目を離した隙に、変なことをしそうだ。
episode : 1 END
#四宮春樹 #しのりん #星野源妄想部 #星野源 #Thesame1話 #ほしのげん #源さん

..................................................

『さむいですね。。。』

私達は二人並んで一つのマフラーを共有しながら綺麗にライトアップされているクリスマスツリーを見ていた

「そうですね、星野さんはそんなに薄着で大丈夫なんですか?」

『えぇ、大丈夫ですよ。』

彼には健康でいて欲しかったしクリスマス前に風邪をひいてしまうと一緒に過ごせなくなるのが嫌だった、

「風邪引いちゃいますよ。。。
やっぱり帰りましょ?」

そう言って私はベンチを立とうとした時。。。一緒に付けていたことを忘れていたマフラーに引っ張られ
星野さんの方に倒れかかってしまった

「キャッ。。。」ドサッ
『おっと。。。ふふッッ』

星野さんの上に乗り抱き抱えられるような体制になってしまった。。。/////
そのせいか星野さんが喋る言葉全てが耳元で聞こえて。。。/////

『◯◯さん。。。案外大胆なんですねぇ、』

「やっ/////これはそのッッ/////」

『。。。僕と一緒に居るのは嫌ですか?』

「そんなッッ、嫌じゃないですッ、むしろ大好きでs。。。
あ゛〜今のナシにしてくださぁぁい〜。。。/////」

『フフッ正直は、いい事ですよ?もっと言ってください。。。。。。』

『。。。僕も好きですよ、』

耳元でそんな事囁かれたら。。。もう/////

『あぁ〜あ、ふふっ、耳まで真っ赤っ赤。』
『。。。少し冷えてきましたね、帰りましょうか、』

「。。。はい/////」

..................................................
なんかね、どんギツネも可愛いけどこれ源さん可愛すぎひん?
#星野源 #星野源妄想部 💕別Ver.は別垢で💕

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Drops # 07
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私がこの現場に入って1週間で分かったこと。
星野さんは優しい。
とっても優しい。
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ヘアメイクの間、台本を見たりする時間も必要だろうに
私に気遣って話しかけてくれる。
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ポツポツと、心地の良い間隔で続ける
おしゃべりが落ち着く。
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「リエさんのとこは長いの?」
「昨日何食べた?」
「こないだあれ見た?」
「寒いけど風邪対策してる?」
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何でもない世間話でも楽しい。
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私はやっぱり星野さんの邪魔をしたくないと
思うんだけど、もっとお話ししたい気持ちもあるから
…ちょっと複雑。
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星野さんのお肌の扱いにも少し慣れて来た。
日によってちょっとカサつく日もあるし、
クマが濃い日もある。
細かく調整しながらメイクをして、いつも変わらない
四宮先生を作り上げる辺りに楽しさがある。
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それから…
今更ながら星野さんのCDや映画のDVD、
執筆した本などをポチッとして夜な夜な堪能している。
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作品のどれもがプロとしての感性で研ぎ澄まされた
素晴らしい物ばかりで、毎日新しい発見がある。
着眼点や発想が私の考えるそれを一気に越えてくる
気持ち良さもある。
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いつも、私の目の前で朗らかに穏やかに時に可愛らしく
振る舞う星野さんとのギャップに驚かされる事ばかり。
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『あのアルバムのあの曲…素敵ですね。』
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「あ、聞いてくれたの〜嬉しい。」
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こんな時の星野さんは
自分を褒められているというより
自分の子供や家族を褒められて
照れ臭そうに喜ぶごく普通の男性に思える。
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前作のコウノドリもやっと見た。
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"星野さん"から"四宮先生"に変わる瞬間。
"四宮先生"から"星野さん"に戻る瞬間。
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この現場でその貴重な時間を垣間見れる
幸せを噛みしめてる。
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興味が私の奥の方から泉のように湧き出てくる。
星野さんのような人に出逢ったのは初めて…
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ある日の撮影の合間。
控室に星野さんがいない。
ケータリングが置いてある休憩場所にもいない。
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少し病院内を歩いていると、
一階の正面出入り口の屋根の下で立っている
星野さんを見つけた。
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外に出るとさっきまで止んでた雨が
また落ちて来ている。
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『ここにいたんですね…』
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「あ、ミカちゃん、お疲れ様〜」
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『…どうかされたんですか?』
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「ううん、ただ外の空気が吸いたくなって…。
…雨、見てると落ち着くんだよね。
地面に打ち付ける音とかもね。」
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『そうですよね…分かります。』
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きっと撮影でお疲れなんだろうな…
ゆっくりと外の空気や変わっていく季節を
堪能する時間もないのかもしれない。
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『星野さん、飴、食べます?』
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「んふっ………え、雨だから?笑」
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『そうですよ笑』
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ポケットからそれを取り出すとカランっと音がした。
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「あ!え、缶に入ってるじゃん!
飴ってゆーかドロップスだね、懐かしい〜!
あれでもなんかお洒落…こんなのあんだね。」
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『偶然見かけたんです。
…あ、そういえば雨粒の雫ってdropって訳せますね。』
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「あ、ほんとだ。ミカちゃん、お洒落〜!
言葉遊びうまいね笑」
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『ありがとうございます笑』
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「ふふふっ…じゃあ、、はい」
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そう言って星野さんが手を出すから、
私は蓋を開けてカラカラと音を立てながら
ドロップスを星野さんの大きな掌に一つ転がす。
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「…んまいねぇ…なんか懐かしいわ。
あ、そいえば、俺、天雫(あまのしずく)って役やったの思い出した。」
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『…見ましたよ、こないだ。』
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「ほんとに?なんか続々と俺の知識増やしてるね?笑
どうだった?」
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『えーと…なんていうか…
恋をすると人ってバカになるよなって…
あ、もちろんいい意味でですよ?
それが一途な思いであればあるほど…』
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「うんうん。」
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『…人間の純粋な気持ちというか
本能みたいなものが美しく描かれてるなって…」
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「あーうん。ほんとそーだね。
…なんか…ありがとう。」
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『あ、いえ、そんな…
ご本人の前で感想とか、ごめんなさい。』
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「ううん、嬉しい。
ミカちゃんの言う通りだね。
…恋をするとバカになる、かぁ…」
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そう言ったきり、雨が降るさまを
尊いような瞳で何も言わず見つめてた。
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何考えてるのかな…
でも、言葉を交わさない時間すらも心地いいな…
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星野さんの美しい横顔を眺めながら、そう、思った。
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久しぶりの朝post。
今日も寒いですね❄️
みんなあったかくして過ごしてね♡
11/28楽しみーーーーー💖
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