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#星野源で妄想

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俺の部屋なんて、狭い。
リビングまでなんて、ほんの数歩。
-
だけど、大切な大切な彼女。
壊れ物のような、彼女。
-
やっと、やっと
俺の気持ちが伝わった彼女を本当に本当に大切にしたくって
彼女を抱き上げた。
-
恥ずかしがる彼女。
その耳元で俺は囁く。
-
「のんちゃん、俺の大切なのんちゃん」
彼女は、自分の顔を俺の胸に押しつける。
-
「星野さん。。恥ずかしいけど、そういってもらえて嬉しいです」
-
-
ちゅっ
-
-
彼女の耳に口づける。
-
-
「きゃっつ。星野さん」
-
そう言いながら、彼女は足をばたつかせる。
-
可愛い、本当に可愛い。
女の子って、こんなに可愛いかったんだ。
それは、彼女だからか。
-
リビングまではあっという間。
だけど、そのあっという間すら幸せな時間。
-
名残惜しけれど
ソファーに彼女を下ろす。
-
下ろしても
彼女から離れることなんて出来ない。
-
彼女の手を握りしめ
お互いに見つめ直す。
-
ずっとずっと見つめていたい。
何もしないでもいい。
見つめるだけでいい。
そんな気持ちにさせる、彼女の綺麗な瞳。
引き込まれてしまう。
-
「星野さん?」
-
「あ、ごめん。のんちゃん。君に見とれていたよ」
-
こんな歯が浮くような言葉、初めて言った。
-
「私も、星野さんをずっとずっと見ていたいです。」
-
「ありがと。嬉しいよ。」
-
初めておつきあいをした、高校生カップルみたいだな、俺たち
-
そう思うと可笑しくなる。
-
-
-
-
「のんちゃん、眠い?」
-
「少し、眠いです」
-
「だよね。もう真夜中だもんね」
-
「でも、眠るのがもったいないです。星野さんと一緒に居るのに、星野さんと一緒の時間を過ごして居るのに」
-
彼女は俺が思っていることと同じことを言葉にしてくれた。
-
正直、俺は彼女にどう話そうか迷っていたところだった。
何をするにしても、彼女に嫌われたくはなかったから。
言葉を発することに慎重になっていた。
-
彼女の言葉をきっかけにすることが出来た。- 「のんちゃん、嬉しいよ。俺も同じことを思ってた。あ、あのさ。
変な意味じゃなくてさ。一緒に眠ろう。」
-
-
黙って頷く彼女。
-
-
「ありがと。
あ、、じゃさ、汗かいたでしょ。
あとさ、このままの服じゃ寝づらいでしょだからさ、俺のでよかったら服貸すからさ。。。
シャワー使って。
-
-
あ、あのほら、変な意味にとらないで」
-
言えば言うほど怪しい。
自己嫌悪に陥りそうになる。
-
「星野さん。お借りしてもいいですか?」
-
-
「うん。もちろんいいよ。
俺のさ、パジャマとかでいいかな。大きいかもしれないけど。
それともスェットとかの方がさ、いいのかな、、、」
-
-
-
俺はもう自分が動揺しまくっていることは重々分かっている。だけど、冷静でも居られない。心が浮つきまくっている。
-
-
「パジャマでいいですか?」
-
-
-
彼女はにっこり微笑む。その微笑むを見て俺の心はまたぞくぞくする。
-
-
-
「じゃあ、用意するからまってて。あ、俺の好きな映画でも見てて」
-
-
-
俺はタイトルもろくに確認せずに、DVDをつけてクローゼットへ向かった。
狭い部屋のいろんなところに躓きながら。
-
-
俺、どんだけ、動揺してんだよ。
でも、彼女のパジャマ姿を想像しただけでぞくぞくする。

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#星野源

#星野源が好きすぎて胸が苦しい

#星野源が好きな人と繋がりたい

#星野源で妄想

#星野源妄想

#星野婦人会変態部

#ゆるデ部

#リアタイし隊

#ねぇ進みそうですすまない どゆことよ

【ぼくんちまでお願いします epilogue2】


あれから1ヶ月が経った。
源くんは明日久々のoffだという。
しかも今日は珍しく20時前には仕事が終わりそうだから、車で迎えに行くよとメールが来た。
待っている旨を返信して、急いで仕事を片付けていた。

長岡さんは、何事もなかったように振舞ってくれている。
私も同じようにしていた。

「藤井さん…すみません…あの…」

部下の山下が立っている。
クレーム処理が難航していると。
…おい山下お前マジか。なんで昨日言わなかった。
時計を見ると20時を回るところだった。
今日は3ヶ月に1回あるかないかの大チャンスなのに…!

…いいよ、こっちで引き取るわ。

「すみませ」

「山下、それこっちに寄越せ。」

顔を上げると長岡さんが立っていた。

「俺が引き取るわ。お前もう帰るとこだろ」

いえ大丈夫ですよ、私やりますから。

「イライラしながらやっても意味ないだろ。帰れ。」

……

眼鏡の奥は、有無を言わさない目をしていた。
山下は軽く頭を下げて長岡さんのデスクに向かった。
私は言われた通り帰り支度をする。
こういう時の長岡さんには、何を言ってもダメなのだ。
源くんからあと5分くらいで着くよとメールが入る。
私は長岡さんのデスクに向かった。


長岡さん…あの…

「久々のデートなんだろ、さっさと行け」

え、ちが…

「お前ね、嘘ついてもバレてんの(笑)上司なめんな(笑)」

ありがとうございます…お先に…失礼します。

長岡さんは受話器を耳に挟みながら、手をヒラヒラさせて見送ってくれた。
胸が…痛む……

1階に着くと、スーツ姿でメガネにマスクをした人が立っていた。
ねぇ、バレるよ、ヒヤヒヤするから!

《大丈夫(笑)りっちゃんの態度の方がよっぽど怪しいよ(笑)じゃ行こっか!》

歩きながら私の腰に手を回す。
やめて!ちょっと誰か見て…
源くんはニコニコしたままやめようとしない。
自動ドアが開いて、目の前につけていた車に乗り込んだ。

《今日はね、芸能人パワー使うんだ!ドキドキ💓》

え、何それどういうこと?

《いいからいいから!じゃ出して》


つづく


スピンオフ、野獣上司出そうかと思ったんですが、りっちゃんの心の傷が想像以上だったので、
小山長岡ペアの話にしようかと考えております←
#星野源妄想部
#星野源で妄想
#別マ展開
#次でラスト

彼女を壁に押し付け、俺は無我夢中で彼女の唇を、奪う。
-
唇だけで我慢出来るはずがなく、俺の舌が彼女の舌を誘う。
-
彼女は自分の唇から、ほんの少し、舌を出してくれた。
-
「にの、もっと出して」
-
俺の言葉に従う彼女。
お互いの唇の外で絡め合う。
-
彼女は、目を閉じてはいるけれど、顔は高揚した表情。
俺の気持ちもどんどん高ぶる。
-
「いっぱい、にのを味わいたい。俺だけのにのになって。」
-
そういいながら、
彼女の耳に舌を這わす。
-
「あぁっ」
-
びくんと、すると共に彼女が可愛い声を出す。
その声をもっともっと聞きたくて
更に唇を這わし、反対側の耳を指で撫で回す。
-
「ほ、しのさん、あァん」
-
彼女は体をじっとすることができない。
-
「にの。もっと、もっと感じさせてあげたい。君の中をおれで一杯にしたい」
-
「ほ、ほしの、さん。そんなこといわれた、、、ら」
-
彼女はもだえながらも話す
-
このシチュエーションに俺はますます興奮する。
止められない、この興奮。
-
「言われたら?なあに」
-
彼女は、なんて言うんだろう。
俺の心が張り裂けそうになる。
ドキドキする。
-
「ほ、ほしのさん。。あ、、、っ。」
-
「ん?」
-
それでも、俺は舌も、指もなで回し続ける。
-
「ほしのさん、のこと、、、」
-
「俺のこと?」
-
彼女は何言うのか。
冷静を装ってはいるが、俺の心臓は本当に今にも飛びだして、しまいそう。
-
「あ、あつっ。。わ、わたし、、、」
-
彼女は俺の指と舌のせいでなかなあ言葉をつなげられない。
-
俺は耳にかけられた、眼鏡の柄すら邪魔に感じる。
-
「にの、眼鏡外しちゃうよ。いいね」
-
頷く彼女。
-
そっと外してあげると
可愛いつぶらな瞳。
その瞳を見ているだけで、ぞくぞくする。
彼女の瞳を見つめてると
-
「ほしのさん、、ほしのさんにそんなこと言われたら、
-
私、ほしのさんのこと。。。魅力的な人。あこがれの人じゃなくて
-
-
----
-
-
-

本当に好きになってしまいます。。。」
-
-
「好きになっていいんだよ。いやっ、むしろ好きになって。にの。
俺のこと好きになってほしいよ。俺ばっかりじゃ、寂しいよ」
-
-
-
「こんな、私でも?」
-
「俺のこと、好きになるの嫌?」
-

彼女は首を横に振る。
-
-
「こんなって、十分だよ。にの、君に好きになってもらえないなんて、俺この先どうすればいいかわかんないよ。
-

あ、あのさ、君のことがあまりに好きで、離したくなくて、、、
-
でもさ、あのさ
こんなこと、してから言うのも何なんだけどさ。」
-
-
-
俺は、彼女と正面から向き合う
-
-
「改めて言うよ。
 にの、俺は君が好きだよ。心から大好きだよ。
 絶対に離したくなんかない。そして、ずっと大切にしていきたい。だから、だから。にの、自分の心に素直になって」
-
-
-
しばらくの沈黙 -
-
彼女の言葉を待つしかない、俺。
-
-
- 「ほしのさん。。
ありがとう。本当にありがとう。私も星野さんのことが好きです。
 一緒に居たいです。私を、こんな私を救ってくれてありがとうございます。星野さん私と一緒に居てください。」
-
-
俺は、再度彼女を抱きしめる
-
-
彼女が、俺を、好きって
-
--
-

嬉しい。本当に嬉しい。
-
そして、そのまま、彼女の、膝の後ろに腕を回し彼女を抱き上げて
-
-

リビングへ
-
-
「ほしのさん、、、はずかしい」
-
-
「はずかしくなんか、ないよ。俺と君しかいないんだから。ね。」 Continue

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#大切なのは心と心です

#近々フォローワーさんへのミニミニ妄想企画やりますね
#詳細は後日改めて

星野くんのギター・・4

翌朝、いつものように学校にいく
自転車置き場に自転車を止めていると
後ろから声がした

『星野くん、おはよ」

振り向くとそこにいたのは森山さん

「お、おはよ。」

動揺し、メガネをくいっとあげながらなんとか返事を返すと、

『じゃあ教室でね』

と笑顔で立ち去る森山さん。。。
たかだか挨拶しただけなのに
やたらドキドキする……
こんなんで隣の席大丈夫なんか??
と不安になりながらも教室へ向かう



教室に入るともう森山さんは席に座って友達と話をしていた。
さっき挨拶したし……と無言で席について準備をする


『ねぇねぇ、星野くん』

「な、何?」

突然話しかけられて、持ってるスマホを落としそうになった

『わっ!ナイスキャッチ!!』

「ど、どーも。。。」

『あのさ、聞いていい?』

「なあに?」
スマホを机に置きながら返事をする

『なんであの日、音楽室にいたの?』


「あっ、そ、それは、、ぐうぜんだよ、ぐうぜん。はは笑」
・ 『ほんとにー?あやしー。。。』

いや、ジッと見ないで。

「ほんとだよ、偶然。だからごめん。」

『星野くんがあやまる必要はないでしょ。』

「う、うん……,」

森山さんもう吹っ切れてるのかな?
でもそんなことを聞くことはできず、
俺はメガネをくいっとあげた。
そしてこの会話の後から、
森山さんとは朝の挨拶だけじゃなく、ちょこちょこ話をするようになる。

とはいっても森山さんの質問に答えてるだけだけど……


**************
昨日はコメントたくさんありがとうございまーーす!なんとかリンクさせれてホッとしてます。
でもワンコ星野終わらす前にこちら投下どーん
こっちはまだなんの進展もありませんね。
学生の頃、夫と何度か隣の席になったことがあります←今日のカミングアウトコーナー
#星野源
#星野源妄想部
#星野源で妄想
#星野源妄想小説読書部
#星野源妄想小説執筆部
#星野源だけど星野源じゃないシリーズ

.
そばにいたいよ≫≫18
*
しばらくは源くんの家から仕事に
いくことになった。
マネージャーさんにだけ私の存在を明かし、
なにかあったら連絡するようにと。
*
仕事がおわり源くんの家に帰っているとき
電話がなる。
*
『終わった?ちょっと時間できたから
家に着くまで電話しよ?』
*
打ち明けたときからすごい気にかけてくれる
ようになった源くん。
もう少しで源くんの家というときのことだった。
*
「あとちょっとで家に・・・
んグっっ!やっ、ちょ!やだ!」
*
突然後ろから羽交い攻めにされ
口元を手で抑えられる。
*
『なに?ヒロちゃん!ちょっと!!』
*
朦朧とする意識の中で必死に源くんを呼んだ。
源くん・・・源くん。助けて。
*
*
気づくと、薄暗い空間。
*
『起きた?よかったぁ』
*
起き上がる私を優しく抱きしめるその手は、
何度もあの中で求めたものだった。
*
「ここどこ?わたしどうして?」
*
『知り合いのお店だよ。』
*
どうやら源くんの元カノさんにあとを付けられて
睡眠薬を飲まされたらしい。
マネージャーさんとお店の人が源くんから話を聞いて見つけてくれたらしい。
*
『また守れなかった・・・ちくしょう!
ヒロちゃんのこと好きなのに!!なんでだよ!』
*
荒ぶる源くん。
見たことのない源くんだ。
眉にかかる前髪にそっと触れる。
*
「源くん・・・迷惑かけてごめんね」
*
源くんはずっと泣いている。
*
カランコロン。
*
お店のドアがあき、あの時の女性と
ここのお店の人が入ってきた。
*
✰編集comment✏
ついにか!やるか?やっちゃうか?
源くんふぁいとーー✊
:
:

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#源妄想小説
#源妄想小説執筆部
#星野源妄想小説
#星野源妄想部
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#ほしのべる

こんばんは!
お話は、ラストに向けて、走っていきます。
-
彼が行きたいといった場所
-
彼は「亮介に会いたい」と私に伝えてくれた。
-
彼の親友。私がやきもちを焼いてしまうほど仲良しの2人。
就職がきっかけで
二人は疎遠になってしまった。
-
だけど、今、源くんは、亮介さんに会いたいといってくれた。
涙がこぼれる。
嬉しい。亮介さんのこと嫌いになったわけじゃないのね。
-
-
彼が眠るのは、郊外の彼の実家の横のお寺。
-
私は、お義母さんに連絡をする。 ---
-

お義母さん、明日伺いますね。
あのね、学生時代の亮介さんの友達だった星野くんが、亮介さんに会いたいって言ってくれてるので、いっしょに連れて行きますね。
-
-
お義母さんは、快諾してくれた。
-
-

そして、源くんと一緒に、亮介さんに会いに来た。
-
-
3人で、亮介さんの思い出話をする。
あたかも、亮介さんがここにいるかのような錯覚に陥る。 -
-

どれだけ、時間がたったのだろう。
-
-
お義母さんも、私も、そして源くんも饒舌に話す。彼との楽しい思い出
忘れちゃいけない、彼との時間。
-
-
お寺に向かおうとした時。
私はお義母さんに呼び止められる。
-
-
『のんちゃん。
のんちゃんは、幸せになっていいのよ。亮介のことは忘れて欲しくはないけど、のんちゃん、あなたが幸せなことが、亮介が一番望んでいることよ。』
-
-
お義母さん。。
私は、泣き出してしまった。
お義母さんは、私をやさしく包んでくれる。
-
-
『のんちゃん。源くんなら、のんちゃんのこと幸せにしてくれるんじゃない?』
-
-
え、お義母さん
-
- 『源くん、ずっとあなたのことをやさしい目で見てたわよ。きっと、あなたのこと想っていると思うわ。、のんちゃん。』
-
-
玄関口で待っていた源くんは
-
- 「のんちゃん、泣いてるの?」
-
-

ううん、大丈夫。泣いてないよ。
亮介さんに会いに行こう
-
-
お寺に2人で向かう。
--
-
さっきまで饒舌だった彼がまた無口になる。
-
-
確かに、お寺で饒舌なのもおかしいけど。
-
-
-
墓前に立ち、二人で手を合わせる。
-
-

すると、彼が話し始めた
-
-
「亮介。こめんな。俺、へんな意地はって。お前と疎遠になって。
その間に、お前が、いなくなるなんて。俺は悔やんでも悔やみきれないよ。」
-
-
彼は、嗚咽しながら話す。
-
-
「なぁ亮介、俺はいつまでも亮介の親友でいられるのかな。お前とすごした学生時代は、俺にとって一番大切な時間だったよ」
-
-
聞いている私も涙が流れる
-
-
「亮介、なぁ亮介。俺は、お前にお願いがあったんだ。」
-
-
「こんなこと言ってお前は怒るかも知れない、都合が良すぎるというかもしれない。でも、俺はお前にちゃんと話しておきたかった」
-
-
「俺は、今でも、彼女が好きだ」
-
-
-
げん、、くん
-
-
「お前が愛した彼女を、のんちゃんを、俺がこの先幸せにしていきたい。お前の分も。いいかな」
-
-
彼は、たくさんの涙を流してる。

そして、私も涙が止まらない。

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いわない・・11

長い長いキスの後
まだ呼吸も整ってないのに
きつくきつくだきしめられて、そのままソファに押し倒される


『星野ぉ………ねぇ…ちょ………ハァァ…』
「ダーメ、俺もう待てない」


星野はそういうとそのまま…………




そしていつも以上に………
優しく…優しく………
幸せに満ち溢れた時間

・ ・
静寂な部屋のなかで
彼女の可愛い声とイヤラシイ音だけが響く


「みかちゃん、ほら、おきて」
『ほしの……ほしのぉ………」
「ほら、こっちきて……ね」


ソファに座る俺にまたがるように座らせて、
しっかりと支えながら腰を落とす


『ああぁん、ぃやぁぁ……」
仰け反る彼女……
いいよ、もっと……もっと乱れてよ

彼女の腰がさらなる高みを求め動き出す
片手で彼女を支え、空いたもう片方の手で
彼女の胸を揉みしだく
そして唇でその先端を含むと
彼女はまた一段と大きく弾ける


そろそろ限界かな
両方の手で腰を抑え
下から思い切りつきあげる
その度に跳ねる彼女
何度も……何度も……
しがみついてくる彼女に
最後はキスをしながら………
彼女が果てたのを確認してから
俺もその時を迎える………




しばらく動けず、抱きしめ合う

「みかちゃん、へへっ。しちゃった」
『もー星野のバカ……』
「たまにはソファでするのもいいでしょ」
そーいうと恥ずかしそうに頷くの
たまんなく可愛い





シャワーを浴びて
ベッドに横になる
腕枕の中で
星野に包まれながら
話を切り出す



『あのね』
「ん?何?」
『星野はさ、モテるでしょ?』
「俺、モテてるのかな?わかんない」
『モテてるよ』
「それが不安なの?ねー、みかちゃん。」
『それもある…ごめんね、めんどくさい女で』
「俺、みかちゃんしか見てないのに?」
『うん、知ってる…』
「なのに不安?」


星野の抱きしめる手が強くなる


『あのね、私付き合うでしょ。どんどん好きになるとね、いつもいつもいなくなるの。だから好きになるのが怖いの』
「俺も怖い?」
無言で頷く



「そっかぁ。。。どーしたら怖くなくなるかなぁ」
『でも、今日はすごく星野の気持ち伝わってきて、嬉しかったよ』
「あっ!そうだ!じゃあさ、不安だなーってときはサイン送って。
そしたら、俺がこーやってギューってしてあげるから、、ね、うん、そーしよ。」


星野、何ノーテンキなこといってるの?
もーバカじゃないの、ほんと。
でもそのノーテンキさに救われた気がするよ。
なんか星野といたら、大丈夫な気がするよ。
ありがと、星野。


『ねぇ、それは不安な時しかしてくれないの?』



「ん?」



( ⸝⸝・_・⸝⸝ )⁄(⁄ ⁄º⁄Δ⁄º⁄ ⁄)⁄⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄



『あ、いや……柄にもないこといった……忘れて、寝るね』

みかちゃんは俺に顔をみられないようにくるっと向きを変える
なに、その可愛いの。

「ね、ね、も一回いって。その可愛いやつもう一回いってよー。俺録音するから、毎日寝る前に聞いて寝るから………イテッ!」
・)
『もー!バッカじゃないの!」
みかちゃんのグーパンが飛んできた
でも……こっち見てくれた
暗いからよくわかんないけど、真っ赤だよね、きっと。。。

俺は彼女をぎゅーーっと抱きしめる。 ・
「いつでもするよ。言われなくてもしちゃうからね」

『星野……………ありがと。』

「うん、みかちゃん、おやすみ」





彼女は俺の腕の中で眠っている
彼女の不安を取り除いてあげることはできたのだろうか?
少しは安心してもらえただろうか
俺ばっかり別れることはないって浮かれてて、彼女の想いに気づかなかった
俺は今までの男たちとは違うんだよ
ね、みかちゃん
違うんだからね………



さあ、俺も寝ようかな
彼女の髪にキスをする
彼女の温もりを感じながら
瞼を閉じた



*************
久々の早朝便
あのね、致しまた最初の3行で終わらせる予定だったんだけどね、
スランプとは思えないけどスランプ中の大先生と新人短編作家さんがね、お前書けよっ!!とうるさかったので頑張って書きました。
やっぱり致し書くのは難しいので今後はさらっと流したいと思います←
これが限界とおもってやってください←という言い訳w
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最近皆さんのpostになかなか行けてません。ごめんなさい。たくさんのイイネやコメントを貰ってばっかりですね。
もっとたくさん皆さんと絡みたいんです。本当は。ロス中+時間が足りない。
こんな私ですが、これからもよろしくね。
-
-

見つめあう2人。
-
「源さん」

俺の名を呼びながら、彼女は俺の腰に手を回す。
彼女は、今の距離を
触れそうで、触れない距離を保ちながら手を回す。
-
「もっと、こっちにおいで」
-
「はい。いいですか?」
- 「もちろんだよ。」
-
彼女は、俺のほうに身を寄せる。
俺も、彼女に近づく。
ぴったりと重なる二人の体。
-
「源さん、自分でいっておいて、何なんですが、恥ずかしいです」
-
「のんちゃん、俺もなんだか恥ずかしい」
-
おい、俺
恥ずかしいじゃないだろうが。いろんな期待しちゃってるんだろうが。
-
「私、ドキドキしています」
-
「うん。のんちゃんのドキドキ、伝わってくるよ」
-
「俺もドキドキしてるけどわかる?」
-
俺のドキドキは、たぶん絶対のんちゃんのそれとは違う。 -
「源、さん。源さんも私を抱きしめてもらえませんか」
-
「いいの?」
-
その言葉を言い終わる前に
俺は彼女を抱きしめる。
-
彼女は俺の胸に顔を埋める。
かわいい、とてつもなくかわいい。
彼女の頭をそっとそっと撫でる。
- 「源さん、ありがとうございます」
-
「なんで?お礼?」
- -- 「源さんに抱きしめてもらって、この上なく幸せです。こんなに幸せでいいのでしょうか?」
-
「いいんだよ。俺だって幸せだもん」
-
ねぇ、のんちゃん。
君の頭においたこの手を俺はどうしていこう。
このまま、なんて俺は無理。
君の柔らかな体、華奢な腰
それが、俺の体に感じられているんだよ。
薄い布越しだけど、君の温もりもしっかり俺は感じているんだよ。
-
どこまでなら許される。
どこまでなら、受け入れてくれる。
-
でも、彼女は俺に触れられることは
嫌じゃないはず。
そうだよ。きっとそうだ。
嫌ならおれを抱きしめたいなんて、言わないよな。
- 「源、さん。いい匂いがしますね。」
- 「のんちゃんもね。いい匂いだよ。おなじシャンプーの匂いだね」
-
胸に顔を埋めていた彼女が
顔をあげる。
上目遣いの彼女。
-
ああっ
こんな顔して、誘ってるとしか思えないよ。
ねぇ、のんちゃん。わざとなの。
わざとだと言って。
-
「源さんの、顔近くでみても良いですか?」
- 「うん。」
-
彼女がぐいっと体を上へ伸ばす。
-
「源さん。本当に本当に素敵です。夢みたいです。」
-
「俺も、夢みたいだよ。でもね、のんちゃん。夢じゃないよ。俺はここにいる。のんちゃんもここにいる。君のぬくもりも、ドキドキもすべて感じているよ」
-
「源さん、私も源さんのドキドキもぬくもりも感じています。源さん、もう少し私のわがままを聞いてもらってもいいですか?」
-
君の我侭なんて、なんでも聞くよ。
-
「なぁに。のんちゃん」
-
彼女の発言を待つ俺。
-
すると、彼女は何も言わず、俺にキス。
右の頬、左の頬。
右の耳、左の耳。
おでこ、鼻の頭。
-
されるがままの俺。
-
「源さん、嫌ですか?」
- 「嫌なわけないでしょ。君は本当に俺を驚かせてばかりだよ」
-
俺は、彼女の頬に両手を当てる。
- 「のんちゃん。じれったいよ。俺我慢できないよ。俺の好きなキスしたい」
-
両手にぐっと力を入れる。
-
そして、俺は彼女の唇にキスをする。
軽いキスなんてする余裕はもうない。
-
「のんちゃん。君が欲しいよ。君の心も、体もすべて欲しい。」 -
「源さん。私、」
-
「いや?こんな俺軽蔑する?一緒に寝るだけなんて言って、こんな事言う俺。軽蔑されてもいい。君のすべてを俺に頂戴」
- 「源さん、でも明日は大切な日」
- 「大切な日だからこそ。なんだよ。君が欲しくて仕方がないのに、このままなにもしないでいるほうが、明日のライブに差し支えそう。でものんちゃんが嫌なら俺、我慢する」
- - 「源、さん。私のすべてをもらってもらえますか」
-
俺は、彼女に濃厚なキスを始める。
もう止まれない。
のんちゃんが、俺のアクセルを踏んだんだよ。
ブレーキなんて、効かないよ。

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こんばんは💕
今、ANNをタイムフリー中😆おげんさんの楽しい話たくさん😆嬉しくなっちゃいます😊
-
さて、あの2人は
-
-

彼に手を引かれてバスルームに入る。
私のドキドキは、とまらない。源くんに私のすべてをあげたい。
彼の思うがままに愛されたい。 -
- 「のんちゃん。おいで」

彼は、ぐっと私を引き寄せる。
抱き合ったまま、彼はシャワーのコックをひねる。 -
-
わっつ
--
-
-
シャワーヘッドから出たお湯は思いのほか勢いがよくて
私たち2人はまさにずぶぬれ。
-
-
「なんか、かっこ悪いね」
-
-
そんなことないよ。
-
-
改めて、彼の体を見つめる。もともとスレンダーな彼。
でも、今の彼は明らかに痩せこけている。
胸の辺りのあばらがわかるくらい。 -
-
私は、彼の胸の真ん中を指で触る。
-
-
「うっ、のんちゃんくすぐったいよ」
-
-
ねぇ、げんくん。約束があるの。
-
- 「なに?のんちゃん。。」
-
-

あのね、ご飯ちゃんと食べて。
-
- 「うーん。なんかいろいろめんどくさくて、ここ最近はおいしいと思うこともなくて、確かに食べてなかったかも」
-
-
こんなに、痩せてたら、心配だよ。
--
「スレンダーな俺は嫌い?」
-
-
もう、冗談言わないで。スレンダーを通り越してるよ。
心配してるの。また倒れちゃったら私どうすればよいかわからないよ。
-
-
-
「でも、倒れたから、君は着てくれた」
-
-

意地悪いわないで。私だって、苦しかったんだから、源くんに遭えなくて。
-
- 「のんちゃん。俺ね、学校のお昼休みが一番つらかったよ。」 -
-

なんで? -
- 「だってさ、君の息子は君の作ったおいしそうなお弁当を毎日毎日食べてるんだよ。幸せそうな顔してさ。彼にもちろん悪気はないのはわかってるよ。俺が勝手に苦しくなってしまったんだよね。俺は、絶対に食べられないからさ」 -
-

そんな、、
そんなこといったって、、、
-
-

私は、顔をうつむかせる。 -
- 「ごめん。こんなこというつもりじゃなかった」
「のんちゃん、顔上げて、ごめんね。」
「のんちゃん、ほかのお願い聞いてくれる?」
-
-
私は顔を上げると、首をかしげる。
-
-
「あのね、俺の体のんちゃん、洗ってくれる?」 -
-
いいよ。洗ってあげる。
あとね、シャワーが終わったら、源くんが喜ぶものもあげたいな。
-
-
「何?」
-
-
教えない。楽しみにしてて。
-
-
私は、ボディシャンプーをあわ立てて自分の体に乗せる。
源くんは不思議そうにその様子を見ている。

そのまま、私は源くんの体に密着させ
上下左右に動かし、背中に回した手も、背中をまさぐるように動かす。
-
-
「の、のんちゃん。こ、こんなの。。」
-
-

いや? -
-
- 「いやじゃないよ。いやなわけない。」
-
-
石鹸のぬるぬる感もあいまって、私も気持ちがいい。
彼の首筋が、赤くなってくるのがわかる。彼も感じてくれている、
そして、彼の下半身も熱く硬くなってくる。
私は、彼の下半身を私の太ももを左右に動かして刺激する。 --
-- 「の、のんちゃん。な、なにやってるの」
-
-
なにって、洗ってるのよ。。 -
- 「のんちゃん、俺、俺」
-
-
源くんが、目をつむり、深い吐息を出す。
-
-
-
「俺ばっかり、気持ちいいの。それは嫌だよ」
-
-
ううん、私もきもちいいよ。
-
-
私は、源くんの唇を舌でなめる。
源くんが、少し唇を開いてくれた。私は、その隙間から舌をねじ込み
源くんの口の中に入る。源くんの舌が、私の舌にからまる。
息苦しくなるくらいのキス。
-
-

源くんと会えない日々、何度となく、夢に出てきた源くんとの熱い熱いキス
やっと、やっと感じることができた。 -
-
-
「のんちゃん、俺、俺
 ごめん。もう我慢できない」
-
-
-

源くんの下半身から、彼の欲望が吐き出された。
- 「のんちゃん。ごめん。」 -

謝らないで、私嬉しいよ。源くんが気持ちよくなってくれて。 -
-
チュッ
軽いキスを繰り返したあとで
シャワーで、たくさんの泡と彼からの欲望を洗い流す。 --
-
-

源くん、お部屋に戻ろう。

源くんをもっと、喜ばせたいの。 -
- 「もっと?」 -
-
Continue

#星野源

#星野源が好きすぎて胸が苦しい

#星野源が好きな人と繋がりたい

#星野源で妄想

#星野婦人会変態部

うん、もっと。

MOST RECENT


はぁ、、、カッコイイ

カワイイ源ちゃんも大好きだけど

今日はカッコイイ源ちゃんな気分

さぁ今日はANN。リアタイ目指して頑張ろっ❤︎

先生!って漫画大好きで、当時中学生だか高校生のあたしは、別マ読んでキュンキュンしてた❤️
伊藤先生が大好きで、、大人でスマートで、でもツンデレな男性がこの世に本気でいると思い込んでた頃😩
そんな伊藤先生を生田斗真が演じるという。。はい。歳を感じました。。そりゃそうだよね。。

#星野源
#星野源が好きすぎて胸が苦しい
#星野源すきな人と繋がりたい
#星野源で妄想
#この源ちゃんが伊藤先生っていう妄想で
#あたしが生徒っていう
#プレイで今晩いってみようと思います
#変態でごめんなさい

さぁ一緒に💕
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.
『一緒に楽しい所へ行こう!』
.
『さぁ💕』
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『いつまでも…どこまでも…一緒だよ✨』
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なんて言われたい…
実際こんなこと言われたら、
どこ行くかな🤔💭
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#星野源
#星野への愛ダダ漏れ
#FRaU
#星野源で妄想
#夢の中で言われてる設定
#画像にエフェクトかけすぎた
#みなさんならどこへ行く
私なら宮古島w←
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#関西星野源チーム

彼女を壁に押し付け、俺は無我夢中で彼女の唇を、奪う。
-
唇だけで我慢出来るはずがなく、俺の舌が彼女の舌を誘う。
-
彼女は自分の唇から、ほんの少し、舌を出してくれた。
-
「にの、もっと出して」
-
俺の言葉に従う彼女。
お互いの唇の外で絡め合う。
-
彼女は、目を閉じてはいるけれど、顔は高揚した表情。
俺の気持ちもどんどん高ぶる。
-
「いっぱい、にのを味わいたい。俺だけのにのになって。」
-
そういいながら、
彼女の耳に舌を這わす。
-
「あぁっ」
-
びくんと、すると共に彼女が可愛い声を出す。
その声をもっともっと聞きたくて
更に唇を這わし、反対側の耳を指で撫で回す。
-
「ほ、しのさん、あァん」
-
彼女は体をじっとすることができない。
-
「にの。もっと、もっと感じさせてあげたい。君の中をおれで一杯にしたい」
-
「ほ、ほしの、さん。そんなこといわれた、、、ら」
-
彼女はもだえながらも話す
-
このシチュエーションに俺はますます興奮する。
止められない、この興奮。
-
「言われたら?なあに」
-
彼女は、なんて言うんだろう。
俺の心が張り裂けそうになる。
ドキドキする。
-
「ほ、ほしのさん。。あ、、、っ。」
-
「ん?」
-
それでも、俺は舌も、指もなで回し続ける。
-
「ほしのさん、のこと、、、」
-
「俺のこと?」
-
彼女は何言うのか。
冷静を装ってはいるが、俺の心臓は本当に今にも飛びだして、しまいそう。
-
「あ、あつっ。。わ、わたし、、、」
-
彼女は俺の指と舌のせいでなかなあ言葉をつなげられない。
-
俺は耳にかけられた、眼鏡の柄すら邪魔に感じる。
-
「にの、眼鏡外しちゃうよ。いいね」
-
頷く彼女。
-
そっと外してあげると
可愛いつぶらな瞳。
その瞳を見ているだけで、ぞくぞくする。
彼女の瞳を見つめてると
-
「ほしのさん、、ほしのさんにそんなこと言われたら、
-
私、ほしのさんのこと。。。魅力的な人。あこがれの人じゃなくて
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----
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本当に好きになってしまいます。。。」
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-
「好きになっていいんだよ。いやっ、むしろ好きになって。にの。
俺のこと好きになってほしいよ。俺ばっかりじゃ、寂しいよ」
-
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-
「こんな、私でも?」
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「俺のこと、好きになるの嫌?」
-

彼女は首を横に振る。
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「こんなって、十分だよ。にの、君に好きになってもらえないなんて、俺この先どうすればいいかわかんないよ。
-

あ、あのさ、君のことがあまりに好きで、離したくなくて、、、
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でもさ、あのさ
こんなこと、してから言うのも何なんだけどさ。」
-
-
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俺は、彼女と正面から向き合う
-
-
「改めて言うよ。
 にの、俺は君が好きだよ。心から大好きだよ。
 絶対に離したくなんかない。そして、ずっと大切にしていきたい。だから、だから。にの、自分の心に素直になって」
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しばらくの沈黙 -
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彼女の言葉を待つしかない、俺。
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-
- 「ほしのさん。。
ありがとう。本当にありがとう。私も星野さんのことが好きです。
 一緒に居たいです。私を、こんな私を救ってくれてありがとうございます。星野さん私と一緒に居てください。」
-
-
俺は、再度彼女を抱きしめる
-
-
彼女が、俺を、好きって
-
--
-

嬉しい。本当に嬉しい。
-
そして、そのまま、彼女の、膝の後ろに腕を回し彼女を抱き上げて
-
-

リビングへ
-
-
「ほしのさん、、、はずかしい」
-
-
「はずかしくなんか、ないよ。俺と君しかいないんだから。ね。」 Continue

#星野源

#星野源が好きすぎて胸が苦しい

#星野源が好きな人と繋がりたい

#星野源で妄想

#星野源妄想

#星野婦人会変態部

#ゆるデ部

#リアタイし隊

#ねぇ進みそうですすまない どゆことよ

#大切なのは心と心です

#近々フォローワーさんへのミニミニ妄想企画やりますね
#詳細は後日改めて

*
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お散歩、というかウォーキング的なのでてくてく近場をぶらぶら。

あーここに源くんとか大地くんとかハマケンとか細野さんとかといたんだよなぁ……としみじみ。

あの頃精神的にどん底期で仕事始めてもすぐに辞めちゃうを繰り返して、やっと今の職場(部署は違うけど)に落ち着いた頃。

でもやっぱり自分でいっぱいいっぱいだったし必死にもがいてたから野音LIVEも行けなかった。気づいたらLIVE終わってた……笑
悔やんでも仕方ないんだけどね(((^^;) もうちょい歩いて帰ったらラストフラワーズ観る準備しよ( *˙ω˙*)و グッ!

#星野源
#星野源ファンと繋がりたい
#星野源好きと繋がりたい
#星野源が好きすぎて胸が苦しい
#星野源で妄想
#星野源妄想中

#SAKEROCK
#Springfields
#服部緑地公園

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嘘のない人17
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唇を下からすくい上げるような優しいキス。
とっても心地いい。
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眼鏡を外した後、それは更に深さが増し
お互いの吐息が漏れる。
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ソファにゆっくり体が沈む。
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.
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『ん……待って、しのりん…………
このまま………するの?』
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.
「今すぐ欲しいんだ。
…いま、偉そうな事言ったばかりだが…嫌か?
…きちんと、大切にする。」
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叱られた子犬みたいな目。
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『ずるい…そんな低くて甘い声で言うの……。
嫌なわけないじゃん…。』
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耳や首筋に唇を這わせながら
ゆっくりとシャツのボタンが外されていく。
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『ん…………しのりん……………』
.
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「はるき」
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『…え?』
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「春樹」
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呼んで、とも言わず、
鎖骨の下まで唇の柔らかさが下りてくる。
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『ん…………春樹ぃ……………………』
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優しくゆっくりと壊れ物に触るみたい。
シャツを脱がす手。
下着を外す手。
膨らみを撫でる手。
首筋を這う唇。
先端を弄ぶ舌。
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すべてがとても優しくて繊細で慈愛に満ちている。
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強くされるよりも遥かに心地よい。
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どうしてそんなに優しくしてくれるの?
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自然と涙が溢れた。
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「…どうした?どこか痛むのか?」
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『ううん…何でもない。』
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涙を拭った。
嬉しいんだよ。
心の底から。
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春樹が何かに気づいてお腹を優しく撫でる。
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寿志につけられた痣がまだ薄く残っている。
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『……そんなに見ないで……』
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「大丈夫だ。気にならないようにするから。」
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それから春樹は私の体の
服を着たら見えない部分の隅から隅まで
たくさんしるしをつけてくれた。
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胸元
二の腕
お腹
背中
お尻
太もも
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あらゆる柔らかい場所に
少しだけ甘い痛みが走り、
春樹の優しさをこの上ないほど感じる。
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ありがとう…
もっともっと春樹のしるしでいっぱいにして。
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*************************
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こんな感じでぬるっと致しシーンに入ります〜
苦手な方は明日明後日、読まないでください😂
どこかで2話postの日を挟んで
12日(木)に最終話post予定です♡
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あと少しお付き合い頂けたら幸いです〜
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#星野源
#星野源で妄想
#星野源妄想部

✰✰
*
*
【妄想ですw】
*
*
#月が見られるといいな♡ ①
*
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朝。
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「げんちゃーん、今日、早めに終わるって、マネージャーさんから聞いたよ?明日は夜だけらしいし。て、なんで、私が源ちゃんの予定……、、、ごめん、、、」
.
.
『うん……わかんないけど……。』
.
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「りょーかーい。あのさ、、源ちゃんお気に入りのCD、4、5枚置いてってくれない?」
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『、、あぃよー』
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「はい、これ、ドリンクね♡」
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『あんがとー、、、CD置いといたー』
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「ありがとー」
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『いってきまぁす』
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「行ってらっしゃいー♡」
*
*
*
*
*
よしっ。
源ちゃんのお着替えもろもろと。
CDと。私の最小限のお荷物。
最短経路を何度も確認。
レンタカー手配もOK。
準備完了。
出発!
.
.
源ちゃんの負担になるかもしれないけど。
源ちゃんの心がちょっとでも
晴れたらいいのに。
穏やかになったらいいのに。
.
.
19時すぎには出られるって。
マネージャーさんに、
源ちゃんのお荷物預かってもらって。
仕事は1つだけ、
台本か、エッセイ書くか。
それ以外は渡さないでってお願いした。
明日の夜の撮影には間に合うように戻るから、
何かあれば私に連絡してくださいって。
無理言ってごめんなさいって。
.
.
源ちゃんにはメール。
_____「撮影終わったら、マネージャーさんにお荷物預かってもらってね。下で待ってるから。ちょっと行きたいとこあるから、付き合って?」
.
.
タクシーに乗って、
撮影してるスタジオまで。
源ちゃんが降りてくるんの待つ。
*
*
*
源ちゃんが見える。
歩いてくる。
リュック一つ背負って。
マスクして、ニット帽被って。
窓からのぞいて、ノックして乗り込む。
*
*
*
「おつかれさま。おかえり。」
.
.
『ふーーーっ。』
.
.
「お願いしまーす。」
とタクシー出してもらった。
.
.
「ね、もう寝ててもいいよ?」
.
.
『ちょっと待ってぇ、もうちょい説明いるでしょ?』
.
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「いいから。ね?あ、お腹減ってる?差し入れなんかいただいた?おにぎりあるよ?」
.
.
『家かえんないの?』
.
.
「んー、家帰ったら、仕事するでしょ?だから、、、私の家みたいなとこ帰る。」
.
.
『どゆこと?』
.
.
「いいから。とりあえず寝てていよ?品川着いたら起こすから。」
.
.
『品川?』
.
.
「うん、真夜中の逃避行のはじまりはじまり♡」
.
.
『相変わらず、わけわかんねーな、、、』
.
.
源ちゃんは台本開けてたけど、
あっという間にぐーぐーと寝息を立てて
寝てしまったの。よしよし。
品川までの小1時間、寝るがよい。
新幹線でも寝るがよい。
.
.
ほんとはベッドで寝たいよね?ごめんね。
昼間の空気は吸わせてあげられないけど。
青い空は見せてあげられないけど。
マスク外して、帽子も取って。
星空は見せてあげられると思うんだ。
あ、星は見えないかな。
池にうつる、大きな満月は
きっと一緒に見られると思うの。
.
.
そうするうちに、品川に着いた。
*
*
*
*
*
*
ちょっと源ちゃん連れ出してあげたくて。
現実にはありえないんだけど。
勝手な妄想です。妄想ね。
短く終わります。
*
*
*
*
*
*
#星野源
#星野源で妄想
#星野源妄想部
#娘がボールプールに溺れるのん横目に
#こんな妄想してる母を許せ

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嘘のない人16
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.
.
両手を握りながら、私の目を見て言う。
.
.
「お前は夢を諦めるな。
あいつの力が無くても努力すれば道は開ける。」
.
.
『…そうなのかな…でも自信ないよ…。
ねぇ…しのりんはお医者さんになるのが夢だったの…?』
.
.
「いや…俺は…実家が産婦人科の病院なんだ。
あまり疑問に思う事なく医者の道に進んだ。
.
今も不安や葛藤はあるが
命の行き交う現場に責任を持っている。
.
だから夢があるなら挑戦した方がいい。」
.
.
しのりんの心の中の静かな熱さが
握ってくれた手から伝わって来る。
心のこもった言葉たち。
.
.
.
「それから………」
.
.
言いづらそうに一瞬逸らした視線が
強い瞳を連れて戻ってきた。
.
.
「お前はまだ若いから身近ではない話をするが………
聞いて欲しい。
.
俺がこの間、頭に来た一番の理由はここにあるのかもしれない。」
.
.
『はい…』
.
.
「妊娠と出産は命の戦いだ。
.
.
欲しくても、授からない人もいる。
.
授かってもお腹で育たず、
空に帰ってしまう子もいる。
.
早めに産まれて障がいが残る子もいる。
.
何とか産まれたとしても
数時間、数日しか生きられない子もいる。
.
.
障がいを持って産まれ、長い間植物状態だったが
それを受け入れられなかった親に何の言葉もかけられず
亡くなった子もいる…………
.
.

母親と子が命の危険を潜り抜け、
無事出産出来たとしても
育って行く命もあれば
育たない命もある。
.
.
全てが奇跡の連続なんだ。
.
.
だから…
妊娠する事に対して
軽々しく考えずに
もっと責任を持って欲しいんだ。
.
.
ピンと来ないかもしれないが知ってて欲しい。
.
.
俺は……
俺なら…
もっと大切にしてやれる。
救えない命をもう見たくないんだ。
.
.
あかり…
お前も自分自身を大切にしてくれ………」
.
.
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しのりんの目が潤んで、握る手に力が入った。
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『うん……ごめんなさい………
私、何も分かってなかった……
大切な事を教えてくれてありがとう……』
.
.
.
思わずしのりんを抱き締める。
私の胸の中で小刻みに震えている…
.
伝わってくる熱に感動すら覚えた。
その感動が涙となって溢れ出す。
.
いつもクールで冷静なこの人の
熱くて
切ない
心からの叫び。
.
.
『ありがとう……
ごめんなさい……
ありがとう………』
.
.
.
「…あかり…
さっき自分を嘘つきみたいだと言ったが
俺も自分を誤魔化して嘘をついてた。
.
俺はあかりが好きだ。
俺の側にいてくれ。」
.
.
.
『ありがとう…私こそ側にいさせてください。』
.
.
.
それから私たちはどちらからともなく
口づけを交わした。
.
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. *************************
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雑誌やらテレビ情報やらで
しっとり妄想気分ではないのですが、
話進めてみます♡
やっと最終話までほぼ出来上がり、
13日までに終われそうなので
今夜は一人で祭りです♡
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#星野源
#星野源で妄想
#星野源妄想部

昨日のモニタリング。
竹内くんの企画、源さんでやって欲しい🤤❤️ 源さんなら、美容師じゃなくて、てもみんとかマッサージでいいんですよぉ←爆

たこ焼きじゃなくて、深夜の蕎麦屋とか、あ、るーぱんでも💕
混んでるんで相席とかでね🤤

なかなかコウノドリ出てこないんで妄想しまくってたよ💫

潜入に気づいた(気付かされたw)時の会話とか、いい人すぎ✨渡鬼の振りとか最高なんだけど🤣
本番後も次のお仕事があったみたいで、忙しそうだったね💦
明日のブランチ〜試写会(行けないけど)〜オールスターも楽しみだけど、またお疲れ顔なんだろうな💦心配😢

#星野源
#モニタリング
#コウノドリ
#四宮春樹
#しのりん
#星野源で妄想
#頭ぽんぽんされたい
#綾野剛のバックハグも最高よ
#星野源すきな人と繋がりたい

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嘘のない人15
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「外で話すのもなんだから。」
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.
仕事が終わり、しのりんのお家まで後ろをついて歩く。
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綺麗な襟足…
黒のカーディガンを着た、男らしい肩。
私の歩幅に合わせたゆっくりとした足取り。
後ろ姿だけで泣きそうになる。
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また会えた…
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「どうぞ。」
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『…お邪魔します。』
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綺麗にしてる。そういう所も素敵だなぁ。
座るよう促されたソファで呑気に思う。
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「ふう…………あのさ…………」
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隣に座り、話を切り出そうとしたしのりん。
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『待って、しのりん!
最初に話させて!お願い!』
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「え、あぁ…………どうぞ。」
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『えーと、あの…
私、色んな事を隠しててごめんなさい!
なんてゆーか、こう…
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うーん…
嘘ついてたみたいで、ずっと…
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あの…まぁ…別に…
あんな事自分から話すのも変だし
不快だったかもしれないけど…』
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「あぁ…それは…もういいんだ。
辛い話させて悪かった。
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俺こそ乱暴にしてすまなかった。
本当に申し訳ない……。」
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本当に申し訳なさそうにしゅんとしながら頭を下げる。
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『うん…確かに怖かったけど…
大丈夫だから、頭上げて…?』
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少しバツが悪そうに眼鏡を直しながら言う。
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「あれは……まぁ……
基本的にはただの嫉妬だから。
とにかくすまなかった。」
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『え……うそぉ…………
嫉妬?え、、それってどーゆー……』
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聞こうと思ったのに手で制止された。
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「その話の前に、大事な話があるから聞いてくれ。」
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『今の話も大事なんだけど…分かった。聞くよ。』
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「井上という男の事だ。
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患者で他の出版社に勤務してる人がいて、
◽︎◽︎出版の井上と言ったら分かったようで、
少し調べてもらったんだ。
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あいつは…既婚者なんだ。
3年前に同じ会社の女性と結婚している。
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主治医だと名乗って俺から書面で
もう今後一切、お前に会わないようにと伝えた。
破るようなら会社に伝えると。
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それにあいつは素人から原稿を預かって、
それを担当作家に次回作への提案として
使っているという噂があるようだ。
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それも一緒に伝える用意をしてあると。
.
だからもうあいつは連絡して来ないはずだ。
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…余計な世話だったら、すまない。」
.
.
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『………そうなの…………?
そんなぁ………私………騙されてたの?』
.
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「そうだ。だからもう縛られなくていいし
何も怖がらなくていい。」
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『そんなひどい人だったの………
でも私、寿志から解放されたんだぁ…
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しのりん…
私の為に…
私を安心させる為に…
そこまでしてくれたの?
そう思っていいんだよね?』
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私の方を向いて手を強く握ってくれた。
その手の暖かさに涙が零れた。
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#星野源
#星野源で妄想
#星野源妄想部

✰✰
#星野源の恋
リリース日なのねっ(*´艸`*)
へーー。へーー。そーなのねー。
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*
【妄想ですw】
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*
恋のMV一時停止♡
「おかえりー」
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『ふーー。ただいま』
マスク外して、リュック置く源ちゃん。
手洗いに行かはったので、でっかい声で聞いてみるー♡
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「ねー、源ちゃんー、今日何の日か知ってるー?」
.
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『んー、何ー?』
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「えぇ!えー!知らないの?」
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タオルで顔拭きながら、リビングへ来はる。
『何ー?みきちゃんの友達の誕生日?』
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「へー、そんなもんなのねぇ。へー。」
再生ボタン押してやった。
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『あー、あっ!これねっ!!!!!』
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「じゃーん、一年前の本日、星野源の恋!リリース日でございましたーーー!!!!!」
*
*
*
*
「ね、ちょっとこれ、持って?このアングルで♡」
.
.
と、一年前の公式さんのお写真見せる。
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「これー、こんなふうに持って、私にLINEで電話して?ね?」
.
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『はぁぁ?もー、俺、お腹ぺこぺこー!』
.
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「いいからー、すぐ終わるからー!」
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『……』
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「ね、私、寝室にいるから、それと同じよーにCD持って、電話鳴らしてよー!カメラオンしてよー?」
*
*
*
*
*
『これでいーのー?』
.
.
「てっててー🎶私も同じポーズ♡♡」
.
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『なにこれ?なんの遊び?』
.
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「そのまま止まってて?」
.
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カシャ📷
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「もういいよー、ありがとー」
寝室から出たら、恋のMVまじまじ見てる源ちゃん。
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『何したかったのー?』
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「源ちゃんと同じよーなポーズして、LINE電話してスクショしたかっただーけーよ?」
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『?ちょっとー、俺、わけわかんねー!』
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「気にしないで♡深い意味はない。あなたがしてる1人で気持ちよくなるアレみたいなもんよ♡星野の女の憧れでしょ、源ちゃんとLINE電話。あー、私の彼、星野源~♡♡♡ってのを、時々カメラロールで見返して、ニヤニヤする遊びだから♡♡」
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『わかんねー!!!!!星野の女ってなんだよぉー!!!!!』
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「源ちゃん知らないの?星野源のファンの女子は星野の女って言われるんだよー?って、私は星野の嫁だけどねっ♡ねっ、ねー、ちょっとこの源ちゃん、足死ぬほど短いけどめちゃくちゃかっこよくない?」
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『足、、、短くないですからー』
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「踊ってー?星野源の恋で、恋ダンス♡」
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『嫌です。』
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「ほらっ、ここ!」
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『嫌です。かわいいイレブンさんいないと♡』
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「えー。何それーー?目の前にかわいいみきちゃんいるじゃない?後ろで踊ろっか?www出し惜しみー、踊り惜しみー!こないだ、Mステで1人でも踊ってたでしょー?もういいもーん。さっ、ご飯つーくろっと♡」
*
*
とか言ってたら、
最後ちゃんと踊ってくれました。
ので、爆笑しておきました!wwww
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.
「自分、、の家で恋ダンス踊る星野源ーーー!きゃーー、ひゃー、、、笑い、止まらないー、どーしよー!、、最高だけど、面白すぎるー!もっかい、、やってくれるーー?ムービー撮るからーーーー!」
.
.
『おまぇーーー♡♡このやろー♡♡』
ってキッチンに来て、
めちゃくちゃこしょこしょされて♡
なんなら、服脱がされそーになって♡
.
.
「だめだめ。まだだーめ。先ご飯。着替えておいで?もう出来るから♡」
.
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『今日のご飯何?♡』
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みたいな新婚生活を送りたいなーと、
妄想垂れ流す日が来るなんて、
1年前の自分は思ってもいませんでした♡
てか、さっきちょっとまた星野さん見たら、
泣けてきて辞めた……。好きすぎてつらたん。
いやぁ、しかしすごいね。1年て。
星野源見て泣くて。ほんまどーなるかわからん。
出会わせてくれてありがとう。
毎日輝かせてくれてありがとう。
素敵なお友達に巡り合わせてくれてありがとう。
とってもとっても幸せです♡
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#星野源で妄想
#星野への愛ダダ漏れ
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