#妄想ストーリー

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☆*:.。.・.。:*・♬* °
桜舞う季節 story 2
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-土曜日-
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今日は夕方まで店長不在の日
町の一角にあるショップなんてそうそう
混雑するほどの客足がある訳じゃない
暇な時間ももちろんある訳で…
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在庫のチェック、商品の補充、陳列
店長から言われていた事は終わっていた
時計を見ればまだ三時
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暇。。。
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椅子に腰を下ろしカウンターに手を伸ばし
うな垂れた
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視界が横になる
ボッーと目の前にある入り口のガラスの
扉を見つめる
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ガチャッ
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いきなり開いたドア
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広臣)何だよ、ビックリすんだろ
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俺に取り巻くオンナの一人
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女)ビックリって広臣はここの店員でしょ?
こんな格好してて寝ながら客を
迎え入れるって本当に……
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俺の視界は横のまま
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広臣)んで?何の用?
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女)用事無いと来たらダメなの?
そんな冷たい事、言わないでよ
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広臣)は?
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女は俺の視界に合わせて顔を横に向け
勝手に唇を合わせる
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クチュッ…
生暖かい紅い舌先で口をこじ開け
俺の舌に絡めていく
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俺は平常心でこの女に唇を
奪われていった
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そこから何かが芽生える訳でもない
女の気の済むまでキスをした
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女)土曜日なのに今日は暇なの?
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広臣)見れば分かるだろ
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女)ねぇねぇ、終わったら遊ぼ?
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シッシッと手で追い払う
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女)つまんないのー
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口を尖らして赤い口紅を引き直し
女は店を出た
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濡れた俺の唇
舌を出しペロリと舐め、口紅を手で拭う
そして、また同じ姿勢で外を見ていた
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向かいにある道は上に続く
緩やかな坂に
なっている
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その先からこちらに真っ直ぐに下りて
歩いて来る女性と……黒い犬
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散歩か………
それはさほど、時別な事ではなくて。。。
でも何故だかそれを目で追っていた
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黒い犬。。なんの犬種だろう
毛がモコモコしてて……トイプードル?
の割には随分大きいんだな
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コンクリも照り付けて犬も暑いだろうな
外に立っているだけで汗が滲み出て来るのに
今年の夏は去年に増して気温が高い
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犬もゼーゼー舌を出している
女性は……日焼けを気にしてか
大きなツバの
白い帽子を被っていた
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ノースリーブのシャツに
フレアのスカートが
風で揺れている
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彼女達が、坂道を下って来た頃に
店の近くの木々が大きく揺れた
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その瞬間に彼女の帽子が
宙へ高く舞い上がった
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•*¨*•.¸¸♬
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こんばんは♡
今日は子供のサッカーの試合で
1日、外に居たけどめちゃ寒かった
天気は良かったけど
凍え死にそうなほど風が冷たくて強くて
サングラス忘れて
目が日に焼けて真っ赤に充血する始末
痛くて染みるわ
岩ちゃんのelleも全然まだ見れず
igも触れれず…マジで疲れた
なので
ヾ(´○` )お♪( ´▽`)や♪(´ε` )す♪( ´θ`)ノみ♪
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#三代目jsoulbrothers
#3jsb
#登坂広臣

2017story..291.
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ー敬浩side。
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み))財布がカバンの中にありますよー!
持ってなくて大丈夫?
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飯会の途中、嫁からのメッセージ。
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あ…やべ…
入れっぱなしだったっけ…
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敬浩))わり。
タクシー呼ぶから持って来て。
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自分から誘っといて、
財布忘れて…
何やってんだ、俺。
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み))仕方ないなぁ…
どうすればいい?
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敬浩))店の場所送るから、
タクシー着いたら乗って来て。
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み))馬鹿(笑)
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飯会が始まって、
2時間くらいした時だった。
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なかなかチャーターできないタクシー、
それからさらに1時間後くらいに
財布を届けにきた嫁を
その場のノリで引き止めた。
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み)酒くさ…っ(笑)
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敬浩)んな事言うなって(笑)
ほら、ちゅー…っ
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み))ウザい酔い方してるね、敬浩(笑)
それわたし、嫌い(笑)
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敬浩)ははっ(笑)悪りぃ悪りぃ。
ほら、お前の好きなイチゴのシャーベット、食う?
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み)食べる食べる(笑)
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注文したイチゴのシャーベットが届いて、
2人でイチャイチャしながら食べて…
周りから散々冷やかされて…
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既にいなくなった登坂と、
テーブルに伏せて爆睡してる岩田(笑)
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敬浩)おーい、
眠いなら帰れ(笑)
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爆睡する岩田の隣に移動して、
揺らしてみたけど、
なかなか起きない奴。
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俺にくっついてきた嫁。
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み)飲ませすぎだってぇ、先輩(笑)
可愛い寝顔(笑)
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隣に座った嫁か、
寝てるわんこの顔を覗き込んだ。
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敬浩)ほら、こっちこい(笑)
そのうちタクシーに押し込んで返すから、
とりあえず寝かせといてやれ。
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それから先は、
あまり覚えてないけど、
ひたすら飲んで酔って、
俺に寄り添って座る彼女が
体ごとこっちに向いて……
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ーー
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ー剛典side。
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剛典)部屋どこ?
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み)1番奥の部屋。
あーー眠たいな…っ
やっぱりおとなしく寝てれば良かった…
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剛典)ほんとだよ、もう…
ったく…
魔性の女だな。
いつの間に来たの?
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み)だって仕方ないじゃん。
後輩誘っといて、
財布忘れる馬鹿な旦那が…(笑)
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同じ宿泊先の、
同じ階の1番端と端。
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彼女と敬浩さんの泊まる部屋の前。
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み)ありがと。
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荷物を持った手に、
手を差し出すと、
俺の手から取られた荷物。
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カバンの中からルームキーを探す後ろ姿。
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すっかりなくなった
襟足のタトゥー。
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剛典)痛かった?
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み)なにが?
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剛典)落書き消すの。
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み)ドMだから快感だった(笑)
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剛典)は?(笑)
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み)嘘だよ。
痛いに決まってんじゃん。
1番知ってるくせに(笑)
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剛典)ははっ(笑)
そうだね、見てたわ。
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み)あ…った。
じゃあね、おやすみーー。
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ルームキーをかざして、
部屋の扉の鍵が、
ガチャン!と音をたててあいた。
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振り向くことさえせずに、
扉のノブに手をかけると、
ゆっくりあいた扉に、
飲み込まれるように消えていこうとする彼女の後ろ姿。
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み)あ…
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剛典)ん?
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み)メッセージは、
ちゃんと宛先確かめてから送りましょう(笑)
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剛典)ははっ(笑)あれ?
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み)うん、そう。
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気づいてたでしょ?
ちょっとワザとだって事。
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み)おやすみー!またね。
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剛典)おやすみ。
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#田崎敬浩
#岩田剛典
#妄想ストーリー
#妄想

#Bright__days】✨11



「…!…んっ……やめてっ!!!」


両手で力いっぱい押し返すと
後ろに尻もちをついた臣くん。


臣「…ってぇ」


「やめてよ、どういうつもり…」



片手で顔を覆った臣くんは
今にも泣き出しそう。



臣「……わりぃ。俺、どーかしてたわ。」


臣「…好きだった奴が、なんかあんたに似てんだよ。
・ そいつも不動産会社の営業でいつも笑ってて
・ でもどっか抜けててほっとけなくて…」


その人を思い浮かべながら話してるであろうその目は
キラキラしてて優しく目尻が下がってる。


臣「…真っ直ぐで自分に嘘がつけなくて。
・ しかもそいつの彼氏も会社の上司…。」

「…え」

臣「だからなんかそいつと重ねちゃって…
・ ほんとわりぃ。」



私とは全然違う状況だけど
愛されたい気持ちは同じ。

思わず臣くんの近くまで行って立膝をついた。


臣「…なんだよ!?」

「今日だけは慰めてあげてもいいよ」


そう言って臣くんの頭を胸に抱き寄せ
そのパーマのかかったふわふわの髪をそっと撫でた。



すると少し躊躇った臣くんの手も私の腰に回り
ギュッと抱きしめた。



臣「……じゃあ少しだけ、こうしてて。」



「…うん。」



少しの間、静まり返った部屋の中で
それは愛情とは違う気持ちで私たちは抱きしめ合った。


その時小さな音が遠くで聞こえた気がしたけど
確かめようともしなかった。





しばらくすると臣くんの手が緩んで
私の体から頭を離した。



臣「…ごめん、ありがと。ちょっと落ち着いた。」


臣「あと… さっきは変なことして本当に悪かった。」


申し訳なさそうに目を逸らしたままの臣くんが
少しだけ可愛く思えてクスクス笑った。


臣「なんで笑うんだよ…」

「ふふ… なんか臣くんて完璧な人なのかと思ってたから
・人間らしくてちょっと安心しちゃった。」

臣「そいつにも言われた、完璧だって。
・ 俺は完璧だけど、彼氏は不器用な人だから
・ 私がいなくちゃダメなのって…」



臣「俺だって全然完璧じゃねぇんだけどな…」


そう言いながら天井を仰いだ臣くんは
また寂しそうに笑った。



「…うん、なんとなくわかる気がする」




こんなことになるのは本望ではなかったけど
それでも臣くんのことが少しわかった気がして
嬉しくはなった。


同居人として
失恋した気持ちもわかってあげれたらいいなと
私は単純にそう思っていた。






翌朝、リビングで臣くんと顔を合わせると
お互い少し気まずくてぎこちなくなった。


「…おはよー」

臣「おはよ…」



岩「…え、なに?二人のその雰囲気!
・ まさか何かあったの!?」


臣「は!?何言ってんだよ!あるわけねぇだろ!」

「そーだよ!ないない!!」


岩「いやいや、二人して慌てるところが
・ 怪しすぎるんですけど。笑」



そんなやり取りをして笑っていると
部屋から隆二くんが出てきた。


「あ、隆二くん、おはよー!」


隆「…はよ」


そこにいつもの優しい笑顔はなくて
なんだか怒ってるみたい。

そのまま「俺、もう行くから。」と言って
出て行った隆二くん。



岩「なんだよあれ。めっちゃ機嫌わりぃな。」

臣「隆二が機嫌悪いなんて珍しいな…」



私も隆二くんのあんな顔初めて見た。

でもその時は何の気にも留めなくて
そのまま時間が過ぎていった。




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ふぅーーー
ヤッちまうかと思ったぜ😇
#言い方
旅行先から夜中にpost👐


ちなみに臣くんが好きな人というのは
#Drop_days の続編、#colorful_drop で出てきた
雫ちゃんのことです👐
#広臣は雫ちゃんにフラれました💔
#ほんでけじさんと結婚します
#いつも臣ちゃんとうまく行くと思ったら
#大間違いだよってはなし←


#焦らしプレイに暴動が起きそうだったので←
story書いておいたので
アップしようと思ってたら疲れすぎて寝落ち。爆


私はというと客室露天風呂付きのいい旅館で
贅沢三昧してます🍻
#お金は1円も出しません
#鬼嫁
#義両親に付き合うんだもんいいよね😇←

コメ返は帰ったらさせてください!!🙏💦


#三代目 #三代目jsoulbrothers #妄想 #妄想ストーリー #妄想story #妄想画像 #山下健二郎 #今市隆二 #登坂広臣 #岩田剛典 #NAOTO #片岡直人 #ELLY #小林直己

*Story 480

今日は、撮影と打ち合わせ。
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広臣 LINE)
今日は、どう?
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-
美咲 LINE)
あんまりかな…
体がだるいの…
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最近、ずっとこんな感じだ。
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広臣)
はぁ…
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-
ヘアメイク)
登坂さん、どうしたんですか?
さっきから携帯みてため息ばっかり。
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-
ん?
自分では気がつかなかった。
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-
広臣)
嫁が体調悪くてね…
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風邪でもなさそうだけど
体調がすぐれない、美咲。
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-
ヘアメイク)
ちょっと聞いてもいいですか?
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-
広臣)
ん?
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-
まわりに聞こえないように耳元で
質問してきた、ヘアメイクさん。
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-
奥さん、最近ちゃんときてますか?
もしかしてきてないんじゃないですか?
-
-
ん?
きてる…?
きてない…?
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-
あっ!
そういえば最近聞かないな…
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-
オレは慌ててある人に連絡した。
返事はすぐにくるかは不明だけど…
-
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撮影が終わって事務所に向かう
車の中で携帯をみた。
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-
予約取れた。
良かった…
-
-
広臣)
なぁー明日、やっぱり直接でいい?
用事が出来た。
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-
マネ)
なんだよ…
コロコロと予定を変更すんなよ!
-
-
事務所から行くはずだった、
銀座のパーティー。
予定を変更して家から行くことにした。
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広臣 LINE)
明日、休み取って。
行くとこ出来たから。
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美咲 LINE)
行くとこ?
わかった…
高橋さんに言ってみるね。
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仕事が終わって家に帰ると
美咲はすでに寝ていた。
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顔色は相変わらずで心配だけど
オレの心の中は、ウキウキだった。
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次の日。
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広臣)
おはよう。
美咲、起きれる?
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昨日は全然、寝れなくて朝早くから
目が覚めてしまった。
朝ご飯を準備して洗濯して家の事をやった。
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美咲)
おはよう…
まだ眠いよ…
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寝ぼけながらオレに抱きついてきた。
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広臣)
出掛けるよ。
早く着替えて!
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-
ボーっとした顔をしてる。笑
顔を洗ってご飯を食べて
美咲と出掛けた。
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美咲)
どこ行くの?
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-
広臣)
病院…
体調悪いの続いてるから
ちゃんと診てもらおう。
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病院からちょっと遠くの駐車場しか空きがなくて
車をとめて美咲を降ろした。
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-
手を握って病院まで歩く。
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美咲)
ここって…
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-
病院の看板を見て美咲の足がとまって
握ってる手に力が入った。
不安そうな顔になる。
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広臣)
大丈夫だよ。
心配すんな!
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-
産婦人科病院。
紹介してもらって昨日、予約を入れた。
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待合室にいくと数人の親子連れや
妊婦さんがいた。
ふたりで端の椅子に座って順番を待つ。
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-
美咲は相変わらず、オレの手を
ギュっと握っていて不安そうに
キョロキョロしてる。
-
-
広臣)
落ち着けって…
大丈夫だから。
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-
小さく頷いてオレの肩に
顔を押しつけた。
-
-
看護士)
どうぞ、お待たせしました。
-
-
美咲の手を引いて診察室に入った。
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-
産婦人科先生)
こんにちは。
彼女から話は聞いてます。
安心してくださいね。
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-
広臣)
すいません、ご迷惑をおかけします。
ありがとうございます。
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美咲の表情がさらに固まった。
緊張してるんだな。笑
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-
産婦人科先生)
それじゃぁ、検査してみましょうか。
こちらへどうぞ。
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-
美咲と目が合う。
オレは、ニコって笑って頷いた。
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-
先生に連れられて隣の部屋に
入っていった、美咲。
-
-
今度は、オレが緊張してきた。
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***********************************
おはようございます!
ヘアメイクさんのナイスアシストのより
ようやく病院へ😆
どうかな ~ ✨

またまたコメ返、出来てない🙏
ちゃんと読んでニヤニヤしてます、私😁

#妄想story
#妄想ストーリー
#妄想
#登坂広臣
#広臣

Song for you...252



〜◯◯ side〜


「着いたぞ」
「ここ?」

駐車場に車が停まると、2人で向かった先は…


カーディーラー


「車…?」
「こんちわー」
『登坂くんー!よく来たね!』
「お久しぶりす!」

何々?知り合い?

『お、噂の…奥さん?』
「あ…はい、嫁です…」

なんか…嫁って紹介されるの照れ臭い(笑)

「はじめまして…」
『登坂くんとは店で知り合ってね。ここのディーラーやってます、石田です。』
「こちらこそ…主人がお世話になってます…」
「主人て…くすぐってぇわ(笑)」

オミも同じみたい(笑)

『まさか登坂くんが結婚するなんてねー!全然興味なさそうだったのに…ま、ゆっくり見てってよ!』
「ありがとうございます!」

いきなり紹介されてちょっとビックリしちゃった…

「本当に車買うの?」
「こないだ言ってたじゃん?」
「うん」
「お前も乗れそうなやつ探すつもりだったから、連れて来た方が早いと思って…」

でも私本当に車知らないんだけど…
結局…オミにお任せで話は進んで…
要所要所で質問される…

「子供できた時のこと考えて買っちゃう?それともとりあえず普通の買って、また買い替える?」

あ〜そんなことまで考えなきゃいけないのか…

「んーとりあえず普通のでよくない?4人くらい乗れるなら子供できても大丈夫でしょ?」
「だなー」
「それにファミリーカーみたいな大っきいの私運転怖い(笑)」
「そっか?家族増えたら乗るようになるって(笑)」
「ていうかオミ…いったい何人子供作るつもり(笑)?」
「いくらでもいいよ、俺(笑)」
「いくらでもは無理ー!」
「頑張れよ(笑)」

こんなくだらないやり取りをしてると
石田さんも笑い出した…

『仲がいいねー(笑)』
「あ、すみません…」
「石田さん、こいつでも乗りやすくて子供1人くらい生まれてもしばらく乗れそうなのってどれがいいすか?」
『そうだなー、軽じゃない方がいいよね?』
「そっすね、俺も運転するんであんま可愛いのは…」


「これ可愛いー!」
「あぁ?お前それ軽だし、超女子向けじゃん…」
私が見てたのはラパンって車。
色も可愛いし内装も可愛いし!

「お前、俺も運転するってこと忘れんなよ(笑)」
「んふふっ!これオミが乗ってんの想像したらウケる(笑)」
「ほらな、却下(笑)」
「えー可愛いのにー」
「うるせ(笑)」
「もー!じゃあオミが選んでよ」
「色は?俺赤がいい」
「うん、いいよ。もう任せる(笑)」
「あ、投げたな(笑)」


結局、オミと石田さんの間ですぐに
話がまとまり、試乗させてもらったのは
ハイブリッドカーで色は赤!

「わぁー静か!広〜い!」
「これいいなー!お前も運転してみ?」

乗ってみたらもう即決(笑)
私も運転しやすいと言ったら
もう決まっちゃった…
オミってほんと買い物大胆…

「ねぇ、支払いどうすんの?」
「あぁ?そんなん気にすんな」
「気にするよー夫婦でしょ?」
「うるせぇなぁ…」
「大っきい買い物だよ?」
「わかってるよ…」
「ねぇなんでそんなお金持ちなの?」
「めんどくせ…」

なんなのよ、さっきからうるせぇだの、
めんどくせ、だの…
ひどい…

「もういい…」
「あぁもう、ゴメンって!」
その場から離れようとする私の腕を掴むオミ…
「後でちゃんと話すから…」

とりあえず契約書に色々書き込んで、
納車の日も決まって店を後にした…

あーあ、本当に買っちゃった、この人…


家に帰ったら、とりあえずお金のことを
話し合わないと…
結婚したらそんなにポンポン高い買い物
してもらったら困る…
1人で生きてきたオミにはそんなん
わかんないよね…
ちゃんと説明しないと…(笑)



#登坂広臣 #オミ #三代目jsoulbrothers #妄想ストーリー #妄想story #妄想 #jsbstory
車買っちゃったよ登坂夫婦😆🚗




*picの後にストーリーへどうぞ*



・「急に結婚とかっ!そんなこと言われても無理」


・『無理って何や。...みぃは誰が好きなん?』


・「...じろ」


・『おい、聞こえへんぞー。もっとデッカい声で』


・「...健二郎が好き!!」


・『よしよし、ええ子や。素直でよろしい』



"俺もやで"って言いながら
満足そうな顔で私を抱き寄せる

健二郎の腕に包まれるとあったかくて
安心してもう離れたくないって涙が溢れた


・『...何で泣いてんの?』


・「健二郎がびっくりさせるんだもん。
・ ぎゅってしてもらったら、安心して泣いちゃった」


・『これからもっとドキドキさせたるから』


・「それじゃあ心臓もたないよ...」


・『んじゃ、ドキドキに免疫つけなあかんな』


向かい合うと目が合って
顔を覗き込む仕草にキュンとしてしまう
恥ずかしくて顔が見れないから俯いていた

そんな私に気づいた彼の人差し指が
顎を軽く持ち上げる


『恥ずかしいのは俺も一緒や。
・ほら、目閉じてみ』


いつも笑顔にしてくれる
大切にしてくれる
嬉しい時も悲しい時も健二郎がいれば
きっと楽しい毎日になるね



"みぃ、誕生日おめでとう"

"いつも思うんやけど"

"うん...なに?"


"キスしてる時の顔、めっちゃ可愛いな"


"もう...////健二郎も目閉じてよね!"


"ええやん。減るもんちゃうし"


"ふふふ。絶対ダメ"



ねぇ、知ってる?

ふざけたり真面目だったり
いきなりプロポーズしたり
いつもドキドキさせてくれる
健二郎のことが大好きなんだよ


いつまでも笑顔が絶えない二人でいようね


_________________________________________________________


本日は可愛い妹←まじ年下なの?
みぃちゃん(@gunjiro.love.mii )のお誕生日!!!
おめでとー💙
みぃちゃんのリクエストに軽く応えたからね←
妹たちのbirthdaystoryがすべてプロポーズだった←


いつも正しいみぃちゃん
いつもみんなを笑わせてくれるみぃちゃん
LINEで誤字脱字が多いみぃちゃん
リアルなアザラシスタンプを使いこなすみぃちゃん
早起きして夜早く寝る←みぃちゃん
昭和感たっぷりのみぃちゃん
めっちゃご近所さんなみぃちゃん
妄想がエロなみぃちゃん←人のこと言えない
#ディスってない


みぃちゃんの面白エピソードは
他のみんなが言うはずなので←
私はみぃちゃんとの思い出を一つ🙄

少し前、セカンド兄さんのLIVEで
横アリまで遠征してきた友達に
みぃちゃんと会いに行ったことがあって。
LIVE会場へ向かう友達を見送って
みぃちゃんと二人で駅まで帰る途中
みぃちゃんが小さい声で
"いいなぁ"って言ったんだよね。

お子ちゃまがまだ小さいから
LIVEになかなか参戦できないみぃちゃん。
アホみたいに参戦してる私を←
いつも笑顔で優しく送り出してくれてた。

LIVEへ行かず駅に引き返す切なさを
この時知って、こっそり泣いたよね。

だからその時、駅に沈む夕日に誓いました#青春
今年はみぃちゃんを三代目のLIVEに絶対連れてくって。
まぁ来月セカンドのLIVEで一緒に参戦するけど←

どうか夢が叶いますように🙏
そんなこんなでみぃちゃんのいる毎日は楽しいよ
これからも仲良くしてねー💙
いつも元気なみぃちゃんが大好きーーーー💙


Happy Birthday to mii...❤︎❤︎❤︎
Lot’s of love for your Birthday


みぃちゃんにとって
幸せ溢れる一年になるよう心から祈ってます💙


#山下健二郎 #みぃちゃん #岩田剛典 #小森隼
#三代目jsoulbrothers #三代目
#三代目jsb #jsb #3jsb
#generations #gene #ジェネ
#妄想 #妄想画像 #妄想story #妄想ストーリー
#ポトフ姉妹 #ポトフ姉妹四女 #biglove
#happybirthday #20170424 #みぃちゃん誕生祭

.
あっという間に時間が経った
.
PrrrPrrr
.
.
広臣>終わった?
.
真奈美>うん!終わったよ〜今から行くね!
.
広臣>おう!分かった
.
.
急いで会社の外に向かった。
.
すぐに分かった。
広臣だって...
.
近寄って...
.
.
真奈美>広臣〜!
.
広臣>真奈美!帰ろっか
.
真奈美>うん!
.
.
広臣が走らせる車で家に帰った
.
家に入ると後ろから抱きしめられた
.
.
広臣>ごめん...嫉妬しすぎた
.
真奈美>フフ...いいよ〜別に。私も悪いし...それに...
.
広臣>ん?
.
真奈美>禁欲生活どうなったのよ(笑)
.
広臣>ん〜やめた
.
真奈美>えーー!駄目!ちゃんとやり遂げなさい!
.
広臣>ちぇ...
.
.
か〜わい。
.
.
真奈美>お風呂入ってくるわね〜
.
広臣>俺も...
.
.
ついて行こうとする広臣をなんとか引っ剥がしてリビングに置いてきてお風呂に入った。
.
.
.
#妄想ストーリー
私はついてきてほし❤❤❤(*/ω\*)キャー!!

💜
-
『Sorry』16
-
-
肩がけしたトレンチコートから覗く、
細い腕を捕まえる。
冷えて冷たくなったこの手は、
俺が何より、誰よりあたためたいもの。
-
-
「何、どした(笑)……なんで、そんな泣きそうな顔してんの、愁平」
-
愁「行くなよ」
-
「またそれ(笑)」
-
-
呆れた顔で君が笑う。
-
かっこ悪くても、情けなくても。
どうしても君が欲しい。
-
-
愁「結婚なんて、すんなよ…」
-
「するよ、結婚」
-
愁「他のやつのもんになんか、なんなよ」
-
「なるってば」
-
愁「俺、誰かに『ずっと一緒にいよう』って言われるたび、
お前の顔しか思い浮かばねぇの」
-
-
君の顔からゆっくり笑顔が消えて、俯いて。
それから静かに涙が零れ落ちた。
-
その手を引いて、ギュッと君を抱き締める。
-
-
愁「好きだよ、俺、お前のこと。
誰にも渡したくねぇ」
-
君の手が俺の背中に回って、ギュッと抱き締め返される。
このまま腕の中に閉じ込めて、隠してしまいたい。
-
-
「愁、ありがと」
-
俺の胸に顔を押し付けたまま、君が呟く。
俺はゆっくり君の体を離して、
それから顔を覗き込んだ。
キスするために。
-
きっと君も俺と同じ気持ちで
俺のとこに戻ってきてくれた気がしたから。
-
-
そっと君が俺を押し返す。
-
-
「愁平、最後に抱き締めてくれて、
ありがとう」
-
愁「……最後って………」
-
「バイバイ、愁平」
-
-
-
優しく俺の手をほどいて、
君が俺に背を向けた。
いつかみたいに君の背中が遠くなる。
-
「ごめんね」も言えないまま、
言われないまま、
この恋が終わっていく。
-
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#妄想 #妄想ストーリー #妄想story #dobermaninfinity #SWAY #野替愁平 #短編sorry #切ない系sway #lani流dobermaninfinity

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#SS_moca.
#SS_Gun×Kenjiro×Hayato.
#SS_moca_birthdaypost .
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はいはーい🙌🏻
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今日はお友達みぃちゃんの(@gunjiro.love.mii ).
お誕生日🎂
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みぃちゃんとは MP東京ドーム公演の時の.
ウォーミングアップのパセラで初会したね💕
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その時はお互いにフォローしてなくて.
繋がりもなくて本当の本当の初めましてでした😄.
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人見知りの私だったけど.
初対面にもかかわらず 私のド変態ぷりを引き出させるという😅気さくさと優しさを兼ね備えるみぃちゃん💚💙❤
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それからパセラ会🌱という会が出来て .
集まろう💕と言っておきながら .
なかなか集まれておらず😅.
#いつ集まる?
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お互いに二人の男の子を持つ母として.
いろいろ共感しあえるところも😊
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いよいよ来月会えると思うと.
もうウキウキ止まらない💕.
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一緒に参戦出来るのが楽しみだよ✌💚
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picは…
山下さんちの三兄弟という設定で作ってみました🤔.
健二郎と付き合ってるみぃちゃんに.
思いを寄せる 剛典と隼という設定です⭐
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描いてて(;´Д`)ハァハァしました😄
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改めて…
みぃちゃん お誕生日おめでとう💚💙.
愛溢れる素敵な一年になりますように⭐.
これからも仲良くしてね💕💕
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#みぃちゃん.
#3代目jsoulbrothers .
#山下健二郎#岩田剛典 .
#generations .
#ジェネレーションズ .
#小森隼.
#妄想story #妄想ストーリー .
#妄想

MOST RECENT

▷ Happy Wedding 2




『ほんまに綺麗やね…可愛い』
「ほんとに?笑
嬉しいな〜褒めてもらえて☺️」
抱き締めていた腕を緩めて
キスをしようとした……

隼《涼太くー、、、😳》
亜《おいっ入口で止まるなよ》
龍《はよ入ってや》

タイミングが悪すぎるこいつら…

『おいっ、いいとこやで今〜』
「わっ…// びっくりしたー!!」
キスするところを見られそうだったから
〇〇は真っ赤になって
俺の肩に埋まった。笑

隼《ちゅーしようとしてたでしょまったく〜》
玲《〇〇ちゃん照れてる、笑》
メ《涼太かっけー!!さすが王子似合ってる》
裕《お似合いやな2人とも》

こういうところもGENEらしくて
緊張していた俺もいつの間にか
メンバーと一緒に笑っていた
いつも皆が支えてくれるから
ここまでこれたもんな…

亜《2人の写真撮らせてよ!》
『ええよ〜ほら、〇〇立てる?』
「あ、うんっ」

隣りに立って腰に手を添えると
「っ…恥ずかしい……」
また顔が真っ赤な〇〇がおかしくて
グイっとさらに近付ける

隼《ヒュー!!!よっ!王子!》
龍《〇〇ちゃん可愛すぎやろ》
裕《涼太くんかかっこええな〜》
メ《おメンディー!!!!!》
玲《うるっさい静かにしろよ😒》

亜《撮るよ〜!!ハイ、チーズ…》
亜嵐の合図に合わせて
微笑む〇〇に不意打ちのキスをした

メ《イヤーーーッ!!🙈》
隼《メンさんうるさいww》

「っ!!!…もーーーっ///」
『へへ、可愛いからつい』


愛する〇〇、大好きなメンバーに囲まれて
俺はほんまに幸せなんや、と実感した


海の近くの教会で式を挙げ
ライスシャワーを浴びて
〇〇がブーケトスをすると
受け取ったのは亜嵐くんの彼女(笑)

亜《えーっ!!😳次は俺か!!》
なんて笑ってたな(笑)







あーあーやばいやばい
ふわっふわしてる😇爆笑
きっとメンバーの結婚式なら
みんなわちゃわちゃしてるだろうな
っていう安易な考え(笑)
着地できないなかなか(笑)
どさくさに紛れて亜嵐が結婚しそうになってる #やばい
披露宴まで書きたいな🐶💛
この前エントリーシートで
「理想の結婚観を書いてください」
ってのがあって全力で妄想したよね #爆
皆さんしばしお付き合いください。(笑)

#generationsfromexiletribe #generations #gene #katayoseryota #片寄涼太 #かたよせりょうた #gene妄想 #妄想 #妄想ストーリー #結婚式 #HappyWedding #💍 #いやー
#不意打ちキスとか夢やん #りょたからのちゅーだよ #死ぬわ #爆笑



NAO
みんな今から用事ある?

メンバーそれぞれ
無いです。無いですと
答えてく


無いです・・・

NAO
ゆりちゃんは?


えっ?居ますけど家に

NAO
じゃあいつもの場所で🎵
飯食べよ

俺はゆりに電話した
ゆりも来ることになった

直己さんと臣さんと俺は
ポッキーの打ち合わせが少し残っていたから後からとなった


ELLYと健ちゃんが歩いてるゆりを見つけた


ゆりちゃん

後ろからゆりちゃんの手を引っ張った

ゆり
イヤっ!

その場に踞るゆりちゃん


ごめんごめん
俺や
ELLY
ゆりちゃん大丈夫?

ゆりちゃんが動かない
もう夜の9時過ぎ
人通りが少ないのが幸いだった
岩ちゃんに電話をした


岩ちゃん今どこおる?ごめん。
ゆりちゃんビックリさせてしまって
ちょっとパニックになってもうた

そこに隆二が来た


健ちゃんどうしたの?
ゆりちゃん?

隆二の声に顔を上げた

ゆり
隆二くん
剛典どこ?
恐い

隆二が
震えるゆりちゃんを抱きしめた


岩ちゃんは?


今向かってる

暫くして


ゆり!

岩ちゃんが走ってきた

隆二から直ぐに岩ちゃんに抱きつくゆりちゃんの震えが止まった


どうしたの?

直己
ちょっと店に入ろ

NAO
遅いよ。みんな
どうした?


ゆりちゃんに後ろから声を掛けて、手を引っ張ったら
突然泣き出して


ダメだってそれ

ELLY
えっ?


ゆりちゃん襲われてるから

メンバーが驚いた

NAO
岩ちゃんは?


今空いてる部屋借りてゆりちゃん落ち着くの待ってるところ

NAO
隆二と臣は知ってること
説明してくれる?

臣と二人で知ってることを話した

直己
ゆりちゃんいつも飯会の帰り一人で帰してたの大丈夫だったの?


それは帰るまでずっと
岩ちゃんと携帯で話ながら

岩ちゃんがゆりちゃんと
戻ってきた
手を繋いでいた


お疲れ様です
すみません。
お騒がせして

ゆり
こんばんわ
健ちゃん。ELLYたんごめんね


俺何も知らなくてごめん


えっ?


ごめん。話した


話した方が岩ちゃん楽だって


#三代目jsoulbrothers
#3jsb
#岩田剛典
#岩田剛典を愛してます❤
#妄想ストーリー
#妄想story
#いつもありがとうございます🙏

↝ story 69



仕事を終え指定されたお店へ。
名前を伝えると個室へ通された。
今日は私の方が早く着いたみたい。



少しすると亜嵐くんがドアを開けた。
走ってきたのだろう息切れしながら。



亜嵐)ハァハァ…ごめん。お待たせ。



〇〇)ふふ(笑)お疲れ様。



亜嵐)え?何笑ってるの?



〇〇)んーん。
最初に追いかけて来てくれた時も
息切れするぐらい走って
来てくれたなーって(笑)



亜嵐)あぁ。そうだったね(笑)
俺あの時めっちゃ探したもん。



〇〇)その節はお世話になりました。



こんななんてことない会話でも
笑って話せるのは亜嵐くんが
理斗に似ているからなのか…



また前のようにお酒も交え
いろんな話をしていた。



亜嵐)あ、あのさ…。
臣さんに告白されたって本当?



〇〇)…うん。そうなんだよね。
でも何も返事とかしてなくて。



亜嵐)そうなんだ…。どうするの?



〇〇)うーん。どうもできないよね。
向こうは超人気歌手で私は一般人。
興味本位なのかなーとか
ちょっと思ったりもしてて。
何より私の気持ちがまだなんとも。



亜嵐)…そっか。そうなんだ。
うん。〇〇ちゃんが思う通りに
すればいいと思うよ。



(ん?亜嵐くんちょっと笑顔になった?)



〇〇)そうだよね。ありがとう。



そしてまた日付をまたぐ頃、
お会計をしてお店の外へ出た。



まだ少し肌寒いが
お酒で体があったかくなっていて
ちょうどよかった。



亜嵐)歩けない距離じゃないし
今日は歩いて帰ろっか?



〇〇)うん。そうしよ。
私夜の散歩大好き(笑)



そう言って亜嵐くんと私は
夜の道を歩き出した。





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亜嵐くんにほっこりしましたが
そろそろ爆弾投下しなければ😇💥

みなさまお待ちかねの登坂様👑←
次は登場すると思います🤤

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#妄想ストーリー #妄想story #妄想 #三代目妄想
#jsbstory #三代目jsoulbrothers #三代目 #三代目jsb
#登坂広臣 #臣 #岩田剛典 #がんちゃん #NAOTO
#今市隆二 #隆二 #ELLY #山下健二郎 #小林直己
#GENERATIONS #白濱亜嵐 #佐野玲於 #小森隼
#片寄涼太 #関口メンディー #中務裕太 #数原龍友
#exiletribe #ldhファンさんと繋がりたい

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【-story 10-】
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いつも通り準備をし
いつも通りの時間に
いつも通りの電車で出社する

社員と顔を合わせる度に挨拶を交わし、デスクに着く
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普段と何も変わらない光景
普段と何も変わらない日常
何も変わらない... そのはずが...
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朝の挨拶をしながら入ってきただけの黒木君の声に
思わず 反応してしまう自分がいた
.
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私の後ろを通る黒木君の気配を感じるが直視出来ない
振り向けずに居ると
.
パシッと軽く頭を叩き
『オッス』
いつも 通りの笑顔で
いつも通りに接する黒木君
.
.
あっ、、、 いつも通りの黒木君だ... そりゃあ そうだよね

何を深く考えてたんだろ

昨日は
お互いちょっと飲みすぎただけだよ
.
.
.
ハァ…
でも、よくよく考えてみたら
我ながら情けない話だなぁ

彼氏に浮気され別れて
飲みすぎて 弱って...
こんなことになるなんて

考えれば考える程に
自分が情けなく
自分が嫌になる
.
.
.
今まで家で飲み明かしても
酔いつぶれても
そんな雰囲気にさえならないような
同性のように付き合えていた私達だったのに

お互いに
付き合いが長く気心が知れているからこそ
一緒にいる時間が長くなってしまったからこその出来ごとだったのかもしれない
.
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.
そう、だから
黒木君も普通なんだし
今まで通りでいればいいのよね...
.
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•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♪
初めての長編に挑戦したものの、、、
やっぱり、難しいですね😣💦
#妄想#妄想story
#妄想ストーリー
#EXILE
#SECOND
#黒木啓司

┃✱・ω・)⊇▷◁♡*。゚
今日は朝から妄想が止まらへん。
🌈ジャニストのメンバー🌈
「〇〇にするなら」作ったよ❤️
これで色々やってみよっかなー
ほんまに作りながらイッてるな
って思ってもたで..せやけどな
ここの垢では..えーやんな?笑
こんな人たちが周りにおったら
幸せでしかないねんけどなあ😶
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#ジャニーズwest #ジャニスト #妄想 #妄想ストーリー #彼氏にするなら #小瀧望 #darling #小説書こかな #ジャニ垢 #最高 #共感 #嬉しい #してな #するやろ #ニヤニヤ #アホや #笑

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あっという間に時間が経った
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PrrrPrrr
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広臣>終わった?
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真奈美>うん!終わったよ〜今から行くね!
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広臣>おう!分かった
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急いで会社の外に向かった。
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すぐに分かった。
広臣だって...
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近寄って...
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真奈美>広臣〜!
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広臣>真奈美!帰ろっか
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真奈美>うん!
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広臣が走らせる車で家に帰った
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家に入ると後ろから抱きしめられた
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広臣>ごめん...嫉妬しすぎた
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真奈美>フフ...いいよ〜別に。私も悪いし...それに...
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広臣>ん?
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真奈美>禁欲生活どうなったのよ(笑)
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広臣>ん〜やめた
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真奈美>えーー!駄目!ちゃんとやり遂げなさい!
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広臣>ちぇ...
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か〜わい。
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真奈美>お風呂入ってくるわね〜
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広臣>俺も...
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ついて行こうとする広臣をなんとか引っ剥がしてリビングに置いてきてお風呂に入った。
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#妄想ストーリー
私はついてきてほし❤❤❤(*/ω\*)キャー!!

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以心伝心 episode2
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✄- - - - - - キ リ ト リ - - - - - ✄
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おはようございます💙
#朝イチ妄想でみんなに元気を
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一応 昨日の続きってことで
ナンバリングしちゃいました。
続けるかは未定 笑
←久々に得意の見切り発車😁✨
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週の始まり月曜日🙌💕🙌
4月も最終週。
5月になったらカレンダーが🙈💕💕
←待ちきれない~♡
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今週もよろしくお願いします♡
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🍀🌈🍀大切な今日をHappyに🍀🌈🍀
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#登坂広臣
#臣ちゃん
#リポD100倍のやーつ
#oneandonly
#妄想ストーリー
#妄想ストーリーは突然に
#今日も大好き更新中
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妄想storyです
No.3
***

お兄は、自転車を猛スピードで走られた。
おかげで、遅刻しなくてすんだけどすごい目立った。

△△「○○ちゃん、今日亜嵐さんと二人乗りして登校してきたね!羨ましい〜」

○○「私が寝坊しちゃってね、お兄が乗せてくれたの!」

△△「そーだったんだ!あっ、今日亜嵐さんと一緒に帰る?」

この子たぶん、一緒に帰りたいって言うんだろうな。お兄、私の友達と帰るとき機嫌悪いから嫌なんだよね。

○○「たぶん、帰るよ〜」

△△「私も一緒に帰っていい!?亜嵐さんと仲良くなりたい!」

ほらやっぱり。
お兄に言いたくないな〜。絶対怖い顔するよ。

○○「私はいいよ!お兄に聞いて来るね。」

教室をでて、二階に上がりお兄の教室を覗いた。

涼太「あれ、○○ちゃん?どうしたの?」

お兄と仲のいい涼太君が私に気づいて話しかけてくれた。

○○「涼太君久しぶり!お兄いる?」

涼太「久しぶり!亜嵐か!ちょっと待ってて!」

涼太君は、教室の中にいるお兄を呼んでくれた。
お兄は気づいてこっちに来てくれた。

亜嵐「○○どうした?」

○○「今日さ、帰り私の友達も一緒に帰っていい?」

お兄がちょっと嫌な顔したのは分かったけど分からないふりをした。

亜嵐「ん。別にいいよ。」

いつもより素っ気ない言葉。
それはいつもすごく嫌なんだよね。

○○「わかった、ありがとう!じゃあ帰りにね!」

この場にいるのが嫌だからすぐに、離れた。
帰りが憂鬱だ〜。
***
next→
おはようございます!
学校終わったらバイトだ。
辛い。ねかせてくれ。
朝に投稿になってしまい申し訳ない。
#generations
#妄想ストーリー

*
*
*
『もっと⋯⋯もっと君のことが知りたい。だめかな?』
*
*
△△「〇〇さぁー元気だしなよ!てか本当に見る目ないよね!もー笑うしかない」
*
*
〇〇「本当だよね⋯⋯笑ってやって(笑)
*
*
△△「笑ってます(笑)ほら!あの人かっこいい♡」
*
*
〇〇「んー?あー本当だイケメンだね!」
*
*
△△「イケメンはそこらへんに転がってるよ!これからまだ先は長い!ねっ」
*
*
〇〇「そうだねーでもあんなイケメン⋯⋯」
*
*
△〇「「到底無理だけど(笑)」」
*
*
*
これが2週間前。
なんだかんだ引きずっている私。
*
「とりあえずイケメン見て目の保養でもしよ」
*
とかいってあの時から時々このカフェに来ている。
*
「本当にかっこいいよなー」
*
毎日いる訳では無いけどこのカフェでコーヒーを作るあの人は本当にかっこよくてそれなのにとっても優しい笑顔で人と接している。
いつの間にかそこまで分析している私
*
「どんだけ来てるんだ(笑)」
*
自分で吹いた。
*
*
しばらく学校が忙しくてカフェにも行けず⋯⋯
*
△△「あー疲れたねー❕あのカフェ行こうよ!イケメンのいる」
*
〇〇「そだねー」
*
久しぶりに行くとあのイケメンは相変わらず優しい笑顔でコーヒーを作っていた。
*
△△「席とってるねー」
*
〇〇「うん、えっと⋯⋯」
*
『ストレートティーですよね?』
*
「えっ?」
*
『いつもストレートティーでしたよね?』
*
「あっ⋯⋯はい」
*
『今日も同じでよろしいですか?』
*
「⋯⋯はい」
*
優しいあの笑顔が私に向けられている。
*
*
飲み物を受け取り△△のまつ席に向かった
*
*
△△「〇〇?なんか話してなかった?」
〇〇「んーいやー」
△△「そか。あーやっと休みだー」
〇〇「そーだねー!」
*
*
△△の話が入ってこない。
覚えててくれたことがなんか嬉しかった
*
*
△△「ねー聞いてる?」
*
〇〇「えっうん聞いてるよ」
*
△△「聞いてないじゃん(笑)疲れてるな!私そろそろ帰るよ」
*
〇〇「あたしもう少し居るね!」
*
*
しばらくいたらまた話しかけてくれるんじゃないかと思った。
*
*
〇〇「なんだったんだろう⋯⋯」
*
しばらくいたけど気づけばカウンターにもあのイケメンはいなかった。
*
「コーヒー屋さんに来て紅茶頼むから珍しかっただけだよね。そりゃ覚えてるか(笑)」
*
*
期待してしまった自分に笑ってしまった。
本当にあたしって男見る目ないなぁー
それにあんなイケメン
「到底無理(笑)」
*
そう言いながらカフェを出た。
*
*
『やっと出てきた』
*
「えっ⋯⋯」
*
『ん?』
*
「あの⋯⋯」
*
そこにはあのイケメンが居てあの優しい笑顔で真っ直ぐ私だけを見つめていて⋯⋯
*
『ごめん⋯⋯驚かせちゃったよね⋯⋯』
*
その目が真っ直ぐすぎて⋯⋯
思わず下を向いてしまった
*
そうするとイケメンは淡々と話し始めた
*
『何度もカフェに来てくれていて⋯⋯
初めはコーヒー飲めないのか。コーヒー屋さんなのに。ってことからなんか覚えちゃって。それからなんか目で追うようになって。一人で来ること増えたでしょ?何度も声かけようと思ったんだけど⋯⋯それでもう来てくれなくなったら嫌だなって思って⋯⋯』
*
あたしに話されているのになんかあたしの事じゃないような気がして⋯⋯
顔を上げると
そこにはあのイケメンが立っていてあの優しい笑顔のまんま真っ直ぐあたしを見て話していた
*
『しばらく来なかったから⋯⋯あーもー来ないかなって思ってたんだ。そしたら今日来て⋯⋯もう、今日しかないって思ったの』
*
「⋯⋯」
*
『⋯⋯ごめん⋯⋯話しすぎたね(笑)でも最後まで言わせて❕ずっと待ってたから』
*
「えっ?待ってたって⋯⋯あたしを?」
*
『そう。話したいなって⋯⋯もう会えなくなったらどうしようってドキドキだったな⋯⋯って俺気持ち悪い?よな⋯⋯』
*
「いいえっ!むしろ⋯⋯あの⋯⋯」
*
『⋯⋯ん?』
*
「嬉しいです!」
*
『本当に??よかった⋯⋯バイト切り上げてきてよかった(笑)』
*
「えっ?」
*
『あっいやあのさ⋯⋯』
*
「⋯⋯はいっ」
*
『もっと⋯⋯もっと君のことが知りたい。⋯⋯だめかな?』
*
初めて見る真剣だけど優しい表情で直球に自分の気持ちを伝えてくる彼にNOなんて返事はなく首を縦に振っていた。
*
『あーよかった!』
*
そう言ってあたしがいつも見ていたあの優しい笑顔で天を仰ぐ
*
『俺⋯⋯今市隆二って言います』
*
そうだった。名前も知らなかった。
*
「あたしは⋯⋯〇〇って言います。」
*
『〇〇ね。〇〇ちゃん?少しお茶でも行かない?』
*
*
あたしもこの人のことが知りたい。
*
信じてもいいよね?
*
到底無理なんて⋯⋯
今のあたしには思わない⋯⋯ #今市隆二#隆二#三代目JSoulBroterr#LDH#3JSB#妄想story#妄想ストーリー#大好きな彼女?が誕生日だったの#隆二好きな彼女が#隆二っぽくないかな⋯⋯#


.
.
海行こ。唐突に夜、そう誘われた。
空は晴れていて、月の道は綺麗だけど。
一昨日まで雨だったせいか、波は少し高くて。
.
.
「はい」
.
.
不意に渡された、何枚かの書類。
.
.
『?』
「難しい事書いてあるけど、簡単に言うと、俺の財産の一部が貰えるって書類」
『…え?』
「贈与税とか面倒なのは全部、弁護士に任せてあるから大丈夫」
『…意味が、よく…。……隆二?』
.
.
疑問に答える前に、砂を踏み締め歩き出す。
寄せては返す、波に向かって。直前で止まると思ったのに。
そのまま躊躇なく入っていく姿に、慌てて呼んでも無言で。
波打ち際まで追い掛ければ、膝下が浸る所で、漸く止まってくれた。
.
.
「俺達って、本来は、“こう”だよ」
.
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.
砂の上と、海の中。
数メートルも離れていないのに。
感じる感触も、匂いも、温度も違う。
姿は見えても、何か決定的な物に隔たれた、二人。
.
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「俺が君を拾ったのは、違う世界の人間に対する好奇心みたいなものでさ。金持ちの暇潰し、みたいなヤツで」
『……』
「めちゃくちゃ楽しかったし、居心地も良かったけど、いつまでも俺の気まぐれに付き合ってもらうのは気が引けてさ」
.
.
“らしくないお遊び”とか、するもんじゃないね。
ため息混じりに呟いて、自分の足をすり抜けていく砂に、その視線が落ちる。
.
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『…私に、飽きたの…?』
「違うよ。てか、飽きる位一緒にいた?只住まわせて貰うのは嫌だって、メイドの手伝いばっかして、全然相手してくれなかったくせに」
『……』
「…ジョーダン。単純に飽きたとか偉そうな事、言える立場じゃないって。…でも多分“今”が、潮時なんだと思う」
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ソレね、俺にとっては財産のごく一部だけど。
君の金銭感覚だと、一生遊んで暮らせる額だから。
お詫びと、お礼。受け取ってくれたら、嬉しい。
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茫然と手の中の書類を見つめる私に、
まだ何か言いたげだった彼は、結局口を接ぐんで、満月の方へと向いてしまう。
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いつか、こんな日が来るとは、思ってた。
彼が“そう”決めた時は、従わなくちゃいけない。
抗わず、何も伝えずに。
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そう、覚悟、してた━━━
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足元で、波が跳ねる。
背後の気配と、波を踏む音に、
振り返った彼の、胸元の服を掴んで、引き落とす。
俯く私の胸と、茫然とした彼の下半身が浸かって、
手を離れた書類が、波に浚われていった。
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『━━ヤダ』
.
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覚悟してた、ハズなのに。
ボロボロと、大粒の涙が、波間に落ちる。
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『終わりなんてヤダ。お金なんか、いらない。お手伝いさんでいいの。側にいたい…っ』
「……」
『だって、好きなんだもん。身分違いとか財産目当てとか思われるの嫌で、ずっと言えなかったけど、貴方を、好きになったの…!』
.
.
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“今だけ、俺に抱かれてよ”。
あの夜より、もっと、ずっと前から。
あのビルの上から、掬い上げられた時から。
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どこか孤独な色を持つ瞳と、
一番初めに、目を合わせた瞬間から。
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ずっと、願っていた想い。
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『…私を…隆二のモノにして…』
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.
「……だって、サイテーじゃん」
.
.
.
すがりついて、乞い願う。
そんな私の頭上に落ちる、掠れた呟き。
.
.
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「金に物言わせて、落としたみたいなモンじゃん。断れない状況で、抱いたりしてさ。マジでサイテー過ぎて、恋も愛も、説得力ゼロじゃん」
『……隆、二…?』
「俺だって分かんないよ。何て言えばいいの?どんな状況で、どんな言葉なら、」
.
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「死ぬ程想ってるって、伝わるんだろ」
.
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赤く潤んだ瞳に映されて、時が止まる。
打ち寄せるモノが爆発したように綺麗な顔が歪み、
引き寄せられ、唇が重なる、
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━━━寸前。
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バシャーン……ッ
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一際大きな波が、私達を頭から覆った。
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「……」
『……冷たい…』
「……アッハ!!」
『!』
「…あー…何やってんだろ、俺達」
『…ホント…』
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一頻り爆笑した隆二が、
つられて笑う私の手を掴んで、立ち上がる。
濡れた髪を掻き上げる仕草に、ずぶ濡れのまま、呑気に見惚れた。
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「…帰ろっか」
『…いいの?』
「書類流れちゃったし」
『……』
「もう2度と作らないけど」
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「“らしくないお遊び”も、捨てたモンじゃないね」
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悪戯に囁いた彼が身を屈めて。
初めて、恋人としてのキスが触れる。
.
俺達、ちゃんと話さなきゃ、ダメだね。
愛してる気持ちとか、後ろめたい事とか、全部。
少しだけ塩辛い唇を唇でなぞりながら、
私達の物語が、ようやく今、この時から始まったような気がした。
.
.
.
.
END……
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.
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━━━━━━
.
.
隆二君は海が凄く似合うなぁって思います✨
カラッとした夏の海も、秋のしっとりとした海も。
静かで穏やかな海も。激しい嵐の海も。
眠れない時など海の音をBGMにして、思わず妄想してしまうのは必ず隆二君😂興奮して逆に眠れない😂😂😂笑
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#三代目JSoulBrothers
#今市隆二
#アヤ恋シリーズ
#妄想story
#妄想ストーリー

numero 30
_

聡子と別れて部屋に帰る
.
.
.
夜ごはんを作り終えて、先にお風呂に入ることにした
.
.
.
湯船に入りながら将人さんとのことを思い出す
.
.
.
そっと唇に手を当てると、そこはまだ痛かった
.
.
.
深い溜息を吐くと、突然お風呂場のドアが開いた
.
.
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「俺も入るー 」
.
「ぇっ… 臣!?/// 」
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臣はそのまま湯船に入って来た
.
.
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「はー、疲れた」
.
「おかえり。お疲れさま… 」
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「ただいま」
.
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.
そう言って私のお腹に手を回して引き寄せる
.
.
.
「今日新しいとこに習いに行ったんだろ?
どうだった?」
.
「うん… 」
.
「奈々?」
.
.
.
臣の方を振り向けない
.
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「奈々?」
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「…… ん、」
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「なんでこっち向かないの?」
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「っ…… 」
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思わず臣の腕の中から逃げ出す
.
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でもそれを臣は許してくれなかった
.
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腕を掴まれて体を反転させられる
.
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「ちょ、なんで泣いて… ってか唇、どうした?」
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「あのっ… いきなり…っ パティシエさんにキスされて…っ」
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「は…?」
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「私のこと嫌いって言ったのに… 抱き締められて…
それで…っ」
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「なんだよそれ。訳分かんね… 」
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「私も分かんなくて…っ でも臣以外となんて嫌で…っ
それで…っ」
.
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思い出したらまたあの感触が蘇りそうだった
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それを掻き消すように唇を手の甲で拭う
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「やめろって!」
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臣が私の手を掴む
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「ごめんなさい…っ」
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「…… おいで」
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臣の腕の中に入る
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「…… 怒ってないの?」
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「怒ってるよ」
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「っ…… ごめんなさっ… 」
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「でも奈々からしたんじゃないんだろ?」
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「うん…っ」
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「じゃあいいよ。そいつにはムカついてるけど」
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「ぅっ… 」
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臣の優しさが嬉しかった
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臣に抱き着いて涙を零す
そんな私を臣は優しく抱き締めてくれた
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「臣のことっ… 」
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「ん?」
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「傷つけて…っ ごめんねっ… 」
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「なんで俺なんだよ。傷ついたのは奈々だろ?」
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「だって… 」
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「奈々は優しすぎるんだよ。いつも人のことばっかり。
たまには自分のことも大切にしろよ」
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「うん…っ」
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私を離して優しく唇を撫でてくれる
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「っ……!」
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傷に触れられると痛みで肩が跳ね上がる
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「キスされただけ?」
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「… うん」
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「舌は?」
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思いっ切り首を横に振った
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腰に手が回って引き寄せられる
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そのまま優しく唇が重なった
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「ん… 」
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触れるだけのキスを繰り返す
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「はぁ… っん… んっ…!」
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臣が私の唇を噛んで傷にキスをした
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「ぃっ… 臣…っ 痛い…っ」
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「我慢して」
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舌を絡めながらどんどん深いキスに変わる
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「ぃっ… た… んんっ… 」
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「ちゃんと消毒しないと」
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それから臣の消毒はしばらく続いた
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臣様許してくれた♡
奈々の涙には勝てないってことかしら😂
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フランケンシュタインの恋観てました✨
綾野さん可愛い( *ˊᵕˋ )♡
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#登坂広臣
#三代目jsoulbrothers
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#妄想 #妄想ストーリー #妄想story
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#無言フォローはブロック🆖



もう1時か~
ゆりは寝てるかもしれなから
電話はしないで帰る
送って貰う間に寝てた俺

マネ
岩さん岩さん着きましたよ


うん。

体を揺すられる

マネ
ゆりさん待ってますよ


ゆり?

マネ
着きました


ありがとう。お疲れ

マンションに入る
電気は点いてる
でもゆりは
やっぱり
俺のパーカーを着て
ソファーに寄りかかって
寝ている

ソファーにゆっくり座った
ゆりの顔を見る
髪を撫でる
柔らかい髪が気持ちいい

ゆりの頬を触る
冷たい

ゆり
剛典?おかえり
温かい

ニコッと笑って
ボーッとしてるから
キスをしてやる


ただいま
眠れなくても
ベットに居な
風邪引くから

ゆり
もうすぐ帰ってくるかな?
って思うとね

冷たいゆりの体を抱きしめる
安心して
1日の疲れが溶けていく

ゆり
お風呂いれてくるね

ボタンを押しに行くゆり
戻ってきた


風呂の前に温まろうか

ゆりにキスを落としていく
ゆりの体にはかなりデカイパーカーを脱がしていく
かわいい声が部屋に響く


温かくなってきた?

ゆり
まだ

抱きついてくるゆりの中に入る
さらにかわいい声を出す
疲れてる俺には最高のご褒美

風呂に連れていった
ゆりを抱きしめて入る
今日の話や愚痴を言う
俺の話を黙って聞いてくれる
この時間が好き
その後は必ず
ゆりは俺の頭を撫でて

ゆり
頑張ったね
お疲れ様

って飛びっきり笑顔をくれる
嬉しくて仕方ない
そしてキスをしてくれる
大好きだ

風呂から出て
ベットに入いり
ゆりと手を繋いで眠る
眠いとゆりの手は
凄く温かい
安心する
直ぐに夢の中


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#岩田剛典を愛してます❤
#いつもありがとうございます🙏

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以心伝心 episode1
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あっという間の週末。
桜が満開らしい🌸
散ってしまう前に
観に行きたいな。
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また明日👋
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#臣ちゃん
#リポD100倍のやーつ
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