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#妄想ストーリー

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story..33.
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ー敬浩side。
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ピーーンと張り詰めた
個室の中。
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さっきまで腹ペコで、
何をしても泣き止まなかった織姫は、
縦抱きにしてしばらくすると、
急にぴたりと泣き止んだ。
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この狭い個室の中に、
俺らと登坂たちと、
子供3人、
岩田もいるのに、
まるでみんなが他人の様に、
あえて何も言葉を発しなかった。
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〇〇)織姫♡
お腹すいたの?
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その空気を取り払うかのように、
後ろから聞こえて来た
登坂嫁の声。
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〇〇)おーりー…
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臣)うるせぇよ、お前。
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〇〇)だって…
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無反応の織姫は、
泣き疲れて寝てるのか、
顔がよく見えないからわからないけど、
とにかく動かなくなった。
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再び静まり返った
個室の中、
一瞬織姫の体が動いて、
小さな手が俺の肩を何度か叩いて、
不意に目をやると、
エレベーターのピカピカの壁に映し出されたのは、
背後にいる岩田の顔を
じっと見つめる織姫の横顔が見えた。
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その瞬間にエレベーターは、
登坂たちの部屋があるフロアに止まった。
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剛典)お疲れ様でした。
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敬浩)おつかれー。
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登坂たちと岩田と、
俺ら以外の奴らが出ていくと、
横から伸びて来た彼女の指が、
すぐにドアを閉じるボタンを押した。
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最上階に着いて、
自宅のドアを開けると、
気づいたら、
肩の上で寝てる織姫を抱き直した。
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バタバタとミルクの用意をする
彼女の動きを目で追う。
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敬浩)このまま寝るかな?
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み)どうだろうね。
お風呂、
明日の朝にしちゃう?
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敬浩)もう20時か…。
今入れると
目ぇ覚めるよな。
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結局織姫の風呂をパスして、
出来上がったミルクと共に、
寝室に入っていった彼女の後ろ姿。
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ー剛典side。
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臣さんの家に入ると、
テキパキと動き回って、
風呂の準備やらしてる〇〇ちゃん。
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〇〇)剛典くん!
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剛典)ん?
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〇〇)暇なら炊飯器のスイッチ押して!
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剛典)え?あ、うん。
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〇〇)あと取り皿とー
カトラリーと、
グラスも用意しといてね、
お願いしまーす!
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子供2人を連れて、
風呂場に入ってった臣さんと、
入れ替わりに出て来た〇〇ちゃんと2人。
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背後でカチャカチャと、
買って来た惣菜を皿に盛る〇〇ちゃんと
背中合わせになって、
食器棚に手を伸ばした。
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ーカチャカチャ……
ザーーーーッキュッ!
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ガラスの重なる音と、
水道の音。
そんな音ばかりが響き渡る。
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剛典)お皿、これでいい?
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振り返るとすぐ近くに、
〇〇ちゃんの後ろ姿。
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エプロンに身を包んで、
大きなクリップで、
髪を止めたうなじの付け根に、
小さなホクロを見つけた。
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そのホクロを突いてみると、
ピクッと体が跳ねた。
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〇〇)んもぅ、びっくりした(笑)
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剛典)あはっ(笑)
スイッチ見つけた(笑)
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〇〇)やめてよ、もうっ!
擽ったいんだから(笑)
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ダイニングテーブルに
食器と、
料理を盛った大皿を並べて、
セッティングした頃には、
お風呂場から走って来た、
すっぽんぽんのちび臣。
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剛典)〇〇ちゃん、俺さ…っ
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〇〇)あーーっ!
まだ濡れてるよちび臣!
タオルは?
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ちび臣)……っち!
ひろーみ、ぱんつーー!
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〇〇)広臣のパンツ?(笑)
あはははっ(笑)
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さっきまで静かだった部屋の中、
楽しそうな笑い声が広がる。
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ついさっき、
喉元まで出て来たセリフを
飲み込んだ。
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#妄想ストーリー
#妄想story
#田崎敬浩
#岩田剛典
#登坂広臣

☆*:.。.・.。:*・♬* °
君の為に出来ること
story 23
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-試合当日-
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美咲と一緒に地区予選を見に会場に
足を運んだ
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トーナメント式で予選を通過していく
ここまでは順調に勝ち上がっていった
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そして決勝
最後の試合だ
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皆も疲れが出て居るようだった
アップして居る隆ちゃんの姿を見かけた
声を掛けたかったけど何処かで
麗奈ちゃんが見て居るんじゃないかと
思うと簡単に声を掛けることも出来ない
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そんな私を見兼ねて美咲が隆ちゃんに
駆け寄る
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気付いた私に隆ちゃんが近付く
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隆二)来てくれたんだ
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海美)うん、頑張って!
隆ちゃん達なら大丈夫だよ
ちゃんと見てるから
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ポンポンと頭を撫でてくる
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隆二)林の顔見たら元気出たよ
負ける気しねぇから
俺と臣が居れば怖いもんなしだろ?
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海美)う…ん
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隆二)安心して見てろ
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キュン…
太陽の様に笑う隆ちゃん
やっぱりこの人が好き
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私と美咲は二階のスタンド席から
観戦していた
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海美)緊張してないのかな……
落ち着いて見てられないよ
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美咲)もうー海美が緊張してどうすんのよ
今市も臣も海美の応援が何よりの
支えになるんだよ
しっかりしなさい
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私は美咲の手をギュッと握った
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グラウンドの中から隆ちゃんの
ポジションとは反対の位置に立っている
臣の姿を見つけた
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この間の事は一体何だったんだろう…
考えても考えても答えは見つからなかった
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隆ちゃんと臣の織り成す華麗なるパスで
シュートを何本も決めた
二人の息がぴったりと合わさり
数日前の出来事が嘘の様に感じた
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試合も終わり控え室からは続々と
選手達が帰り支度をして出て来た
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美咲)さすが、今市と臣のコンビだよね
シュート殆ど決めてたじゃん
そう言えば……麗奈ちゃん観に来てたのかな?
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海美)どう…だろ
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美咲)臣の姿もさっきから見ないね
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隆ちゃんが荷物をまとめて
控え室から出て来た
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隆二)どうした?
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美咲)臣がまだ来ないんだよね
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隆二)そういや、試合終わってから見てないな
何やってんだ、アイツ
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嫌な胸騒ぎがするのは何で?
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海美)隆ちゃん……麗奈ちゃんは?
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隆二)あー今日は来れない様なこと
言ってたけど
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海美)そうなんだ……
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こんな大事な試合なのに……来れないんだ
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3人で臣を探した
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•*¨*•.¸¸♬
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こんばんは♡
最近、更新まちまちでごめんなさーい
台風がまた近付いてるとかなんとか…
いつも連れて来るな彼らは(´Д`ι)
週末荒れなきゃいいけどね
モバの動画館の臣
そういうことで!ってどういう事だよ!
って思わず前のめりで突っ込んだけど
臣も寝るから私も寝まーす
☆*:;;;;;:*☆GOODNIGHT☆*:;;;;;:*☆
.
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#妄想
#妄想ストーリー
#妄想story
#自己満
#三代目jsoulbrothers
#3jsb
#登坂広臣


STORY414

背後から伸びた臣の両手が
部屋着の上から胸を弄る

首元に掛かる臣の熱い吐息
寄せた唇が軽く触れたり
強く吸い付いたりを繰り返す

〇〇「ねっ……はぁっ……
待って……」

こんな時、そんな私の言葉は
臣の耳には入らない……

部屋着の中へ侵入した
臣の両手はブラを捲り上げ
荒々しく膨らみを捉える

〇〇「……んっ……おみっ」

振り向く私の唇を塞いで
口内を隅々まで絡め取られた

臣に全体重を委ねて
体の芯まで溶けて行く感覚……

片手がパンティの中に伸びた頃
私の中は既にたっぷり溢れてた

臣「……〇〇……すげぇな……
そんな、気持ちいい?」

卑屈な水音を立てる私の中は
臣の指で散々掻き混ぜられる

〇〇「……んっ……やっ……
あっ……いいっ……」

臣の意地悪な言葉と
部屋に響くヤラシイ音に
余計に感じてしまう……

臣「……いい声……
これ見てみ?」

私の中から抜いた
愛液塗れの指を見せてくる

体を反転されると
ベッドに押し付けられ……

鋭い眼つきで
ゆっくり、指を舐めた臣

臣「……美味っ……」

まるで獣みたいな眼
久しぶりにスイッチ振り切ってる

〇〇「///も……ヤダ……」

今夜は覚悟するしかない

されるがままに服を脱ぎ取られた

自分の服を脱ぎ捨てた
臣の逞しい胸筋が迫ってくる

私の両脚を割って入った
臣の下半身

臣「足……もっと開いて」

自分から脚を開くなんて
すごくイヤラシイ女になったみたい

少しづつ脚を開いてみた

臣「そんなんじゃなくって
ほらっ……こう……」

躊躇する私の脚を
思いっきりM字に開いた臣

〇〇「///やっ……」

臣「〇〇の全部見えた……
黒子まで……」

そう言うと、脚の間に顔を埋める

敏感な部分のすぐ近く
私には見えない場所にある黒子

臣しか知らない……

いつも決まって
1番最初に黒子をひと舐めされる

〇〇「あんっ……はぁっ……」

臣の長い舌で責められ続ける


ライブ後は変なテンションで
アドレナリンが出まくり
自分でも止めらんねぇ……

〇〇のあそこにある黒子
オレだけが知ってる……

黒子を舌で撫でると
体をよじって感じる〇〇

敏感な突起を舌で捉えたら
撫でたり、吸い付いたり夢中になる

伸ばした両手は膨らみを捕まえた

〇〇の快感が頂点に達する前に
中に入れた数本の指で
スポットを探り当て攻め続けた

〇〇「あぁっ……おみっ……
そこっ……はぁっ……
いっちゃ……やめてっ……」

ピクピクッと指を締め付けた
中から引き抜いた指に
絡まる雫が滴り落ちる

臣「イッたの?
ふっ……可愛いな〇〇は……」

額にうっすら汗が浮き上がり
張り付く〇〇の前髪を撫でた

ぐったりしてる〇〇を抱き起こす

〇〇「ハァッ……ハァッ……
ねっ……まだ……あんっ……」

こんな状況でも
お腹には気を使ってるつもり

〇〇を四つ這いにさせると
ベッドから降りて
後ろから挿入した

〇〇「あぁっ……んっ!!」

痙攣した〇〇の中を
何度も突き上げた

何度も何度も……

臣「はぁっ……〇〇……
やべぇ……気持ち良すぎっ」

直ぐに2回目の絶頂に達した〇〇

ベッドに登ると
寝転ぶオレに〇〇を跨がせた

手で握ったオレのを
少しづつ飲み込んだ〇〇の中

歪んだ表情に色気が増して
もっと激しく虐めたくなる

奥まで飲み込むと
上下に腰を動かした〇〇

下から突き上げると
揺れる2つの膨らみを
ギュッと握った

〇〇「あっ……あっ……
はぁっ……もぉダメッ……
壊れちゃう……っっ!!」

オレのSっ気に火をつける言葉

〇〇の腰を掴んで
激しく突きまくる

臣「はぁっ……オレも……
一緒に……くっっ……」

2人で果てると
オレの胸に倒れ込む〇〇

荒い呼吸で波打つ背中を
優しく撫でる

〇〇「ハァッ……ハァッ……
どうしよ……死んだっ」

臣「アハハッ……心配すんなっ
生きてっから」

オレの言葉に顔を上げた〇〇

〇〇「もおっ!!
笑ってる場合じゃないからっ!」

可愛い顔で睨んでる〇〇
その顔に煽られてまた……


#登坂広臣
#妄想ストーリー
#エロ臣←ハードw
#ゴールデンにエロ臣
↑まだ少し早かった?
#エロ担←土下座します🙇‍♀️


こんばんは〜😆
またやっちまった〜〜😭
書き出すと止まらん😂
ドン引きされた方毎度失礼します🙏
子宮が疼いた方挙手🙋
日常に少しの潤いを
感じていただけたら嬉しいです😆
いつも優しく見守りありがとう🙈
分かってます!まだ真夏って😂🙏
仕事復帰までには追いつきますゆえ🙏

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story 27
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抱き合う姿を見てしまったのが
嫌だと泣く私に優しく微笑む玲於くん
.
その意図が分からずじっと見つめると
少し照れくさそうに彼は口を開いた
.
.
玲於「ほんとごめん...
いや、なんか嬉しくて...
不謹慎っていうか、あれだけど...」
.
.
〇〇「...どういうこと?」
.
.
玲於「えっと...だってさ
そんなに...泣いてくれるくらい
俺のこと、好きってこと....だよね?」
.
.
情けないけどその通りだ
.
私の家に女性をあげたことが...
その人と抱き合っていたことが...
.
こんなにも胸に刺さるのは
私が玲於くんを好きだから
.
そう思うとまた苦しくなってきて
止まらない涙で誤魔化すように
私は初めて全ての気持ちを吐き出した
.
.
〇〇「今更こんな時に...なに言ってんの...
好きだよ、大好き...
彼女いるなんて知ってたのに
ずっと好きだった...玲於くんのこと...」
.
.
玲於「待って無理。ほんとごめん」
.
.
無理、という言葉に戸惑ったのに
気付くと私の身体は
玲於くんの腕の中だった
.
.
玲於「〇〇も、俺のこと好きだったの?」
.
.
〇〇「え...?」
.
.
玲於「俺だけだと思ってた...
どうしよ...俺も大好きだよ〇〇」
.
.
その柔らかな言葉の響きに
私の涙が温度を変える
.
.
〇〇「...玲於くん.....?」
.
.
玲於「俺だってとっくに好きだった
でも...フラれんの怖くて言えなかった...
まじだせーな」
.
.
不器用なほどまっすぐな声が
1つ1つ、傷を癒していく...
.
玲於くんのくれる"好き"が
私の全てを包んでくれるほどの
こんな暖かい力を持ってるなんて...
.
.
思わず玲於くんの身体を
ぎゅっと抱き締め返してしまう
.
.
玲於「勝手なことした俺だけど
〇〇のことほんとに好きなのは、
ガチだから...その...こんな時に、だけど
.
付き合ってよ、俺と」
.
.
言葉に詰まってしまうのが
玲於くんらしくなくて
.
乱暴な告白が
玲於くんらしくて
.
愛しさが溢れる
.
.
私はやっぱり、玲於くんが好き
.
もう気持ちは確かめてるのに
それでも不安そうに私を見るこの人の
.
私を不意に傷付ける不器用ささえも
私が守ってあげればいい
.
だってそれも玲於くんだから
.
私の大好きな玲於くんを作る要素なら
なんだって大事だから
.
.
〇〇「うん...大好きだよ、玲於くん...」
.
.
玲於「やばい、超嬉しい...
でもまじでごめん...
もう2度と傷付けるようなことしない
ごめんほんと...」
.
.
私をまたぎゅっと抱きしめると
何度目か分からないくらい
謝ってくる玲於くんに私は微笑んでしまう
.
.
〇〇「もういいのに...」
.
.
玲於「ごめん...でも俺ね、てっきり
〇〇は涼太ってやつのこと好き...ってか
なんなら付き合ってんのかと思ってた」
.
.
〇〇「え...涼太は...元カレ、だよ?」
.
.
玲於「え?そうなの?
...だからあんな近い距離で話してたわけ?」
.
.
〇〇「近い...?それは分かんないけど...」
.
.
玲於「なんだ...え、でもじゃあ
なんでさっきいたの?」
.
.
〇〇「...心配して、来てくれたの...」
.
.
玲於「そっか...じゃあ
あいつは、〇〇のこと...」
.
.
分かりやすいくらい
声のトーンを落としてしまう玲於くんに
私は心配になって顔を覗き込む
.
.
〇〇「でも、私は今こうして
玲於くんのこと探しにきたよ...?
涼太に、背中押してもらって...」
.
.
玲於「うん...
あいつ、いい奴そうだもんな」
.
.
〇〇「...ふふ、急に余裕だね?笑」
.
.
玲於「...そりゃそうだよ、彼氏だもん俺」
.
.
得意げに、本気でそう言う玲於くんが
たまらなく可愛い
.
そんな思いに微笑みながらも
私も玲於くんを真似て
ずっと気になっていたことを聞いてみる
.
.
〇〇「...彼氏さん、でもあれは?
朝晩連絡とってたのは...彼女...?」
.
.
玲於「ん...?や、待ってそれ姉ちゃん。
朝晩連絡しろって命令されてたから」
.
.
〇〇「そう、だったんだ...
ずっと彼女だと思ってた...」
.
.
自分のために予防線を張った思い込みは
驚くほど的はずれで無意味だったんだ
.
聞きもせず彼女と思い込んで
感情をしまった自分が情けなくなる
.
.
玲於「うん...確かに
一緒に寝てる時にしてたもんね、ごめん...
.
俺らずっと勘違いしてたんだね笑
さっさと聞いちゃえばよかった...」
.
.
〇〇「ほんとだね...」
.
.
玲於「とりあえず、帰ろっか
帰ってからゆっくり話そ
また変な奴来てもやだし」
.
.
そう言うと
優しく私の手を握って歩き出す玲於くん
.
.
お互いがお互いを気遣って怖がって
.
一言聞いてしまえば
すぐ解決できたことが
ここまで縺れてしまったんだね
.
だけど、だからこそ
これからはもう絡まぬように
二人向き合っていられる気がする
.
.
何度も繋いだはずの玲於くんの手が
今はもうそれはそれは特別に
愛しいと思った
.
.

#Last__Goodbye】📷5



「もう、啓司ってほんと昔から変わんないよね!」

『は!?何がだよ!』

「ほんと、意地っ張り!自分の考えは曲げないし。」

『それはお前もな!!だって、ここは絶対
・こっちの盛り合わせの方が沢山乗ってるだろ?』

「私はとうもろこしのかき揚げが食べたいの!」



今は目の前のメニュー表を見て
天ぷらの盛り合わせか、とうもろこしのかき揚げか
揉めてるところ。


こんな言い合いも
気を遣わなくなった証拠で
嬉しくなる。


『あー、もう。じゃあいいよ!そっちにしろよ!』

「ふふ… そういうとこも変わってない。笑」

『は!?』

「結局私に譲ってくれる優しいところ♡」

『な、なんだよ… ていうか両方頼めばいいだろ!』

「だーめ。贅沢はしない主義なの。」

『お前も相変わらず変わってねぇな。』



こんな時間が楽しくて愛おしくて
ずっと続けばいいのにと思う。



俺たちの関係はこれからもずっと
友達のままなのか

距離が近づけば近づくほど
もちろん諦めなんてつかなくなって
欲ばかりが出てくる。



その日は酒を飲み過ぎたせいもあってか
余計にそれは抑えられそうにない。



「じゃあ、啓司またね。」

『…おう』



いつものようにその背中が見えなくなるまで
見送るはずだった。


でも気づけば背を向けて歩き出した
その腕を追いかけて掴んでいた。



「…っ!!ちょ、なに?どうしたの!?」

『…帰らせたくない。』

「え?」

『今日はどうしても帰らせたくないないんだ…』

「何言ってるの、啓司…っ!!」



華奢なその手を引くと
無理やり腕の中に収めた。


ずっと忘れられなかったその香りが
鼻腔に広がって
愛おしさは余計に募る。



『俺はまだ…』


こんなことをしておきながらも
少しだけ残った理性が
俺を引き止める。



「…啓司?」



胸の中で俺を見上げたその瞳と目が合うと
そんな少しの理性は簡単に吹き飛んで
その小さな唇を塞いだ。


「…っ」


それをすんなりと受け入れた結希に
逆に冷静になって唇を離した。


「…急にどうしたの」


俺の胸の中で俯いたままの
彼女の
小さな声が響く。



『俺はまだ…、お前のことが好きだよ。』



驚いて顔をあげた結希の目には
心なしか涙が滲んでる気がした。



「何言ってるの啓司… 私は…」

『わかってる。』

『今日だけ。…今日だけでいいから。』



俺は結希の手を引いて通りに出ると
手を挙げてタクシーを停めた。


「…ちょ、啓司!?」


結希をタクシーに押し込むと
俺も乗り込んで自宅の住所を告げる。



握った結希の左手に
ギュッと力を入れると
もう結希もそれ以上何も言わなかった。




---------------------------to be continue


きたきたきたーーー
強引けじさんきたーー💚
#やっぱけじさんはこうでなきゃ🖖
#だれ

けじさんが天ぷら食べたいって言うから
今日は天ぷらにしたよ☺️
#美味い美味いってゆーてたよ
#妄想
#たかのりふぁむ


昼間はリポストご協力ありがとうございました✨😭
ギリギリにしたpostの方も
リポストありがとうございました!
そちらも無事に決まったそうです!!!
本当によかったー😭💕
#青の輪に大感謝💙



#exilethesecond #黒木啓司 #KEIJI #橘ケンチ #TETSUYA #AKIRA #NESMITH #SHOKICHI #妄想
#妄想story #妄想ストーリー

HiGH&LOW THE RED RAIN
〜雨宮広斗Special Story〜
season4 episode11

⚠️無言フォローお断り⚠️



○○)
はーい!
みんな、おーきーてー!


リビングの床で口を開けたまま寝ていた雅貴さんと
ソファで寝ていた尊龍さんを起こした


雅貴)
んごっ……っ!!
あ?
おはよ……○○ちゃん…

尊龍)
んーーーっ!!
おはよう…


○○)
珈琲いれますね
お二人は顔洗って
まず、リビングから出てって下さい(笑)
片付かないんです


雅貴)
ふぁ〜い……



顔を洗って戻ってきた2人は
雅貴さんは二日酔いだと
珈琲だけ飲み
尊龍さんはトーストに目玉焼きを食べていた


○○)
あの……昨日何があったか分からないですけど、これからどーするんですか?

雅貴)
そう、昨日奪ってきた、、、
あれ?
あれ!?
USBは?


雅貴さんは胸ポケットを両手で触り
身体中パンパンと叩き
焦って中のポケットを全部確認していた


尊龍)
お前、どこやったんだよ!

雅貴)
ここにちゃんと……あれー…
おっかしいなぁ…
昨日酔っ払って寝ちまったからなぁ


床に這いつくばってそのUSBを探していた


私もリビングの至る所を探していると


広斗)
これだろ


寝室から寝癖をつけて起きてきた広斗
手にはUSBが


雅貴)
あーーーこれこれ!
広斗くん、どこにあったの?

広斗)
てめぇが寝てた床に落ちてたんだよ!
お前、バカか

尊龍)
とりあえず、これを山王の奴らに解読してもらって
公表してやろう

広斗)
ここにUSB置いとくのは危ねぇから
急いで山王持っていかねぇと

尊龍)
ここの場所もバレたらマズいしな



朝食を食べ終え
3人は革ジャンを羽織り
バイクへ跨った

私はストールを肩から羽織り
サンダルを履いてみんなを見送った

○○)
みんな、気を付けてね

雅貴)
大丈夫、これでもう安心してママになれるから

尊龍)
お世話になりました


広斗)
んな格好で寒みぃから、早く家に入れよ

○○)
あ、うん
気をつけて


家に戻ろうとした瞬間
広斗に腕を引っ張られ
そのままキスしてきた


雅貴)
ーったく!朝から…!
お前ら、俺への当て付けかよ!

尊龍)
俺たち独身には辛いな(笑)



みんなで笑った
幸せだった
こうやって兄弟揃ったこと
広斗が居ること
ただ、それだけで…




外の風は冷たく
曇り始め
雷が遠くから聞こえた
重なり合った広斗の唇も冷たい
少し離すと後頭部を抑えられ
広斗の胸に収まった


○○)
必ず帰ってきて

広斗)
わかってるよ
じゃ……行ってくる




バイクのエンジンを掛けて
3人は山王へ向かった


すると、あっという間に
雨が降り出した





〜広斗side〜


このUSBを公開すれば
全て終わる
早く○○を安心させたかった
俺はただただ、その一心だった


山王商店街にあるITOKANに
コブラ達を集め
ノボルのパソコンにUSBを差し込んだ


その時


俺の肩に
赤い照準が当てられ
一瞬で




気を失った






next episode…
♬ この夜を止めてよ / JUJU

夢が正夢に?
あれ?
ズドーン
広斗ーー!
↑からの?どうなった?
↑この先、私のストーリーでは
読むことできるんです(笑)
↑特別よ
↑あんた誰
↑だって私の#脳内STORY だからね



#雨宮広斗スペシャルストーリー
#本気と書いてマジと読むstory
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#妄想ムービー
#登坂広臣

「アネモネの花」EP.40
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#妄想pic
#GENERATIONS
#GENE
#片寄涼太
#佐野玲於
ついに次がラストになります😭

.
.
.
数日後、デスクに貼られた付箋を見て、ため息が出た。
.
.
.
”俺取引先から直接店向かうから、いつもの店で!”
.
.
.
直人とご飯に行けるのはすごく嬉しい。
でも、笑顔で親友の話を聞くのは結構しんどい。
.
.
断ろうかな、そんな選択肢も頭に浮かぶけど
結局、会いたい気持ちが勝る。
.
.
.
メイクを直して、お店に向かった。
.
.
.
直人
「お!こっちこっち!」
.
隆子
「先着いてたんだ!ってえ?!」
.
登坂
「どうも。」
.
.
.
そこには、あの社内イチのモテ男、登坂くんがいた。
.
.
.
直人
「たまたま帰りに会ってさ!」
.
.
そんな見え見えの嘘、私には通用しない。
っていうか最悪…
.
.
登坂
「…なんかお邪魔でした?」
.
.
隆子
「い、いえ!ちょっとびっくりしちゃって…」
.
.
直人
「とりあえず乾杯しよーぜ!」
.
.
.
しばらくお酒が進むと、
直人はまた私の親友の話をし始めた。
.
.
それを、いつものように笑顔で聞く私。
.
.
少し違うのは、そこに登坂くんがいるっていうこと。
.
.
登坂
「なんか直人さんって…あれっすね(笑)」
.
.
直人
「なんだよ!」
.
.
登坂
「ピュアっていうか…中2?(笑)」
.
.
直人
「おーい!俺先輩!」
.
.
隆子
「登坂くんもっと言ってやって!
毎回相談って言われて呼び出されて困ってるの(笑)」
.
.
.
2人だけなら耐え難い会話も
登坂くんがいることで和らぐ。
.
.
初めてちゃんと話したけど
女性にモテる理由がわかった気がした。
.
.
.
直人
「俺ちょっとトイレいってくる!」
.
.
直人が、わざと私たちを2人きりにしたのは
すぐ分かった。
.
.
隆子
「ごめんね?今日無理やり呼ばれたんじゃない?」
.
.
登坂
「いえいえ。そんなことないですよ。
直人さんにはお世話になってて
その親友に会わせたいって言ってくれたんで。」
.
.
”親友”
わかってはいたけど、そう呼ばれているんだと
他人から聞かされるのはつらい。
.
.
隆子
「そっか。登坂くんって、思ってた以上に
話しやすいね!」
.
.
登坂
「今までどんな風に思ってたんすか?(笑)」
.
.
隆子
「俺かっこいいだろ?的な?(笑)
近寄りがたいイメージだった!」
.
.
登坂
「そんなハッキリ言う人初めてだわ(笑)
ウケる(笑)」
.
.
隆子
「ごめん(笑)」
.
.
登坂
「いやいいっすよ。
社内で色々言われてるのは知ってるし。
ついでに俺もハッキリ言っていいっすか?」
.
.
隆子
「え、、何?」
.
.
口元に手を当てて笑っていた顔が
急に真剣になった。
.
.
じっと私を見つめる目に、なぜか胸がドキドキする。
.
.
.
.
登坂
「直人さんのこと好きなんでしょ?」
.
.
隆子
「えっ?!」
.
.
登坂
「見てればわかります。直人さんって鈍感ですねー
まじ中2(笑)」
.
.
隆子
「…バレちゃったか(笑)
今日会ってすぐわかった人がいるのに
なんで直人は気づかないかねぇ。。」
.
.
登坂
「にしても…直人さんの好きな人が親友って
結構しんどいですね。大丈夫ですか?」
.
.
隆子
「すっごいしんどいよ?(笑)
でももう慣れちゃったっていうか
このポジションに落ち着いちゃったっていうか…ね。」
.
.
登坂
「俺で良ければ、相談乗りますよ。」
.
.
.
そう言ってさっと取り出したスマホ。
流れのままに、番号交換をした。
.
.
.
直人と仲がいいなら、何かきっかけを作ってくれるかも…
そんな期待を込めて。
.
.
.
―――――――――――
臣ちゃんをダシに使うなんて金持ちの道楽かよ🤣
.
.
でも実際、モテる人って番号交換が
すごいスムーズだよね。
#こんな感じでパンツも脱いじゃうんだろーな
#って思ってた
.
とはいえ、心技体すべて完璧な人って
なかなかいない(ㆀ˘・з・˘)
#邪念を捨てたら出会えるのかしら
.
.
そんでもうさ、えーけーのえーぶい見すぎて
だいぶランクアップしてますわ😋
#邪念ありまくり
#マクリマクリスティ
.
.
#妄想lovefesta #akari_s_story
#片岡直人 #Naoto #登坂広臣 #三代目jsoulbrothers
#妄想 #妄想ストーリー #妄想story

MOST RECENT

chapter27
.
shinjiro side
.
新学年が始まってGW前に市の親善試合
.
俺にとってはシーズンの初戦、そしてあいつとのリベンジのための試合だ
.
まずは1500m、小林と同じ組みだ
.
実「変に気負わないでね」
.
真「わかってる」
.
実彩子の言葉に背中を押されいざスタートラインにたった
.
真「(誰よりもやってきたんやから!勝てる!!)」
.
そう自分を鼓舞して
.
審判「位置について〜!......パァン」
.
号砲と同時に先頭で飛ばすとすかさず小林がついてきた
.
真「(来たか、、でも、負けん)」
.
負けん気で食らいついていた
.
しかし、途中で小林が俺をこかせようとしたのかわざと俺にくっつきながら走ったせいで接触して転倒してしまった
.
.
なんとかすぐ起き上がって走ったが、転倒の間につけられた差を縮められずに惨敗を喫した
.
.
その後、先生達が俺を妨害したのではと審議を申し入れたが受け入れられなかった
.
.
先「ケガないか、真司郎??3000はやめとくか??」
.
真「いえ、走ります!」
.
この時は妨害されただけでされなかったらと思ってた
.
しかし、2000m通過から徐々に引き離されて惨敗だった
.
.
真「クソッ!!なんで、あんなのに!!」
.
実「真司郎、、、、」
.
俺に声をかけたあと、実彩子が
.
実「あいつほんと許せない!!わざとこかして謝りもしないで!!」
.
確かに実彩子の気持ちも分かる、でも
.
真「俺はいつか絶対アイツを超える、、今日は負けたけど、、絶対」
.
.
悔しさをバネにまた走り始めた
.
.
.
.
因縁の相手にまたも屈した真司郎、勝つことは出来るのだろうか??
.
#aaastory#aaaストーリー#妄想ストーリー

♛︎神谷健太♛︎




今、健太はゲームに夢中で全然構ってくれない。
〇「ねぇ、健太~」
健「ん、なに」
〇「暇、、、」
健「うん」
私が話しかけても適当な返事ばかり返ってくる。
私がもう1回話しかけてみようと思い話しかけた。
〇「ねぇ、健太~、一緒にテレビみよーよ〜!面白いよ〜?」
健「ゲームやってるからいい」
また適当な返事が帰ってきた。
私は健太から適当な返事が返ってくるたびに
凄く寂しい思いとイライラする思いが現れてしまった。
だから私は、
〇「もういい、私寝る!」
そう言って思いっきりソファーから立ち上がり寝室に向かおうとすると、
健「おい、あゆみ!」
〇「・・・」
名前を呼ばれたけど私は無視して歩き続けた。
そしたら健太が後ろから付いてきて
健「おい!呼んでんのに無視してんじゃねーよ」
そう言って腕を掴まれた。
〇「健太だってそうじゃん!(半泣き)」
健「無視はしてねぇじゃん」
〇「そんなもん一緒だよ!」
健「寂しかったの?」
〇「寂しくなんてないし!全く!!!」
私は強がってそう言った。
そしたら健太がいきなり後ろから抱きしめてきた。
健「ごめんな、あゆみ」
〇「・・・」
健「俺が悪かった、な?」
〇「健太なんて大っ嫌い、、、」
健「嘘つけ、本当は好きなくせに」
〇「・・・」
健「お前顔ちょっとにやけてるよ」
〇「フンっ!」
そう言って下を向いた。
健「ねぇ、あゆみ」
〇「なに、」
健「チュ///」
〇「ん、、ちょ、健太、、、」
健「好きだよ」
〇「いきなりとか反則!!」 最初は許さないって思ってたけど健太の、
笑顔と言葉にやられました。

END


初めてリクエストいただきました!!
本当にありがとうございます🙏
まだまだたくさん書くのでリクエストお願いします!

#妄想ストーリー
#神谷健太
#リクエスト募集中
#らぶりつください
#ichimilu🍓story

・EP.ALAN


−亜嵐side−


みんなが亜嵐と○○の話してる時2人はその頃

カシャッ📱
○○「何その変顔〜笑」

亜嵐「見せて見せて!…ヘックショッン!!」

亜嵐「きっとメンバーが俺の噂してんな、これ笑」

○○「ヘックショッン!!
これ私の噂もされてんのかな?笑」

亜嵐「明日何話してたか聞こ笑」


俺はニヤニヤしながら帰った←


次の日朝から撮影で楽屋に入ると
既に涼太と玲於と龍友君がいた

涼太「昨日遅くまで何してたんよー?😏」

玲於「どうせいちゃついてたんだろー?😏」

亜嵐「2人して同じ様な顔して質問してくんなよ笑」

涼太「で?で?何してたん?😏」

亜嵐「別に何もしてねえよ笑
○○元気なかったから喋ったり
変顔して遊んだだけ笑」

玲於「本当かよ?😑つまんねー😒」

亜嵐「うるせえ笑
まぁ…告ったけど…😳」

涼太「マジで!?そっち先に言ってよ😲」

玲於「マジかよ笑 で?返事は?」

亜嵐「○○は今それどころじゃねえから
解決したらでいいって言ったよ笑」

すると龍友君が雑誌を読みながら割り込んで来た笑
龍友「早よ付き合えよ🤣笑」

玲於「龍友君それ昨日の夜も言ってたじゃん笑」

亜嵐「あ、龍友君!ちょっといい?」

龍友「おん!違うとこで話そか」

涼太と玲於は内緒話かよーとか
ブーブー言ってたけどとりあえず移動笑



亜嵐「昨日、色々話してみたけど
前向きに考えるって言ってたよ😌」

龍友「そっか…よかったわ😄
俺がお兄ちゃんとか嫌やとか思われてたらどうしようかと思った🤣笑」

龍友「てかHIROさんに許可取ってメンバーにも話そうかと思う」

亜嵐「そうだね!みんな気になるだろうし」


2人で話してると隼が慌てた様子で来た

隼「ねぇねぇ!2人ともこれ見た!?」

そう言いながら1冊の雑誌を手渡して来た
その雑誌を見てみると…

「白濱亜嵐と○○との熱愛発覚!?」
「○○さんは数原龍友と異母兄妹だった!!」
と書かれていた…

最悪な形で俺達の秘密がバレてしまった


ブーーーーッブーーーーッブーーーーッ
俺の携帯が鳴った
画面を見るとHIROさんからだった…

亜嵐「はい、もしもし…」

HIRO「おはよう!雑誌かテレビ見たか?」

亜嵐「はい、さっき隼が持って来た雑誌
龍友君と読みました」

HIRO「今日仕事終わり次第
龍友と事務所に来てくれるか?
○○には俺から連絡しておくし
3人に話があるから」

亜嵐「わかりました…すみませんでした
こんなことになってしまって…」

HIRO「亜嵐、俺は怒ってるわけじゃないから
大丈夫!😄またあとでな」

亜嵐「はい…!失礼します」


龍友「HIROさんからやろ?何て?」

亜嵐「仕事終わったら事務所に来てくれって
でも怒ってるわけじゃないって言ってたよ」

龍友「そっか、とりあえず楽屋戻ろう」

亜嵐「そうだね、みんなに説明しないと」


恐る恐る楽屋に入ってみた

涼太「あ!龍友君!!あの記事の話
ほんまなん!?😳」

玲於「だからあんな歌上手えの?😲」

隼「いや、歌の上手さは個人でしょ笑
あんな可愛い妹おって羨ましいわー😆」

メン「いいよね〜😣✨」

裕太「亜嵐君の方はもうわかってたからあんま驚かんわ🤣」


みんなの反応があまりにもいつも通りで
こっちが驚いてしまった

亜龍「みんなありがとう!!🙏」



–○○side–


仕事まで家で時間を潰していて
テレビでニュースを見ていた時のことだった


TV

キャスター「GENERATIONS from EXILETRIBEの
白濱亜嵐さんと同じ事務所の○○さんが
熱愛が発覚!!
そして数原龍友さんの腹違いの妹さんだった!!」


○○「え…何で…バレた?」

すると電話が鳴った

ブーーーーッブーーーーッブーーーーッ!

液晶を見るとHIROさんからだった


○○「もしもし…」

HIRO「おはよう!雑誌かテレビ見た?」

○○「テレビ見ました…ごめんなさい…こんな事になってしまって…」

HIRO「あはははっ笑
亜嵐と同じ事言ってんじゃん笑笑
似た者同士だな笑」

○○「え?😳💦」

HIRO「まぁとりあえずこの件はあの2人も呼んで話するから仕事終わり事務所来てくれ」

○○「わかりました…!後で伺います!」

HIRO「はーい、また後で〜!」

○○「失礼します!」



亜嵐君はタクシーで一緒な上に手繋いだし
家まであがってるから
バレるのは仕方ないかもしれないけど…
龍友君と兄妹って何でバレたんやろ💦


その日は色々考えて色んな視線を感じながら
仕事する事となった…



#妄想ストーリー
#generations
#白濱亜嵐

何とかまとまりそうです😂💦
次が亜嵐君EP最後です!お楽しみに🙏✨

~イメージする妄想ストーリー⑤(仲間写真あり)~ ★人に言えない過去を抱える男。
その男が身を隠す為、選んだ仕事―……それは執事。

並みならぬ努力をし、執事として必要な知識など全て身につけた彼。

執事協会からも太鼓判を押されるほどの、完璧な執事となった。

そんな彼の職場認定通知が届き、翌日その場所に向かった彼。

そこには既に、7人の執事達がいた。
執事長を始め、それぞれ個性豊かな執事集団。

彼はその中では『次男』と呼ばれることに。
この屋敷には7人の娘がおり、それぞれに一人の執事がついている。
お嬢様育ちの彼女達はワガママでやりたい放題。
今まで何人もの執事が、わずかなミスで代えられてきた。
そんな中に放り込まれた彼。 『長男』の執事長、『三男』の真面目くん、『四男』のクールさん、『五男』のムードメーカーくん、『六男』の秀才くん、『七男』の癒し系くん、『八男』の甘え上手くん。

みな執事として完璧、尚且つそれぞれの個性を生かし、お嬢様達が離したくない存在に……。 とりあえず1週間、1日交代で全てのお嬢様達の執事を体験。
『次男』執事の仕事ぶりは、現時点では全てのお嬢様達から合格をもらうことに。
しかし、目には見えないお嬢様達同士の『次男』執事争奪戦の幕があがっていた……。 それと同時に執事達の間でも、男同士の執事の誇りを懸けたバトル勃発💥💥💥‼️‼️‼️ お嬢様VS執事――― 優雅な空気を変えることなく繰り広げられるこの闘いの中、とんでもないコンテストを提案した『長男』執事長。

その提案に、嬉しさと期待を隠せないお嬢様達。
それに対して、同様を隠せない執事達。

それは、来週に控えたお嬢様達の友達を招いてのパーティーの場で、執事達の『男気』を披露するコンテスト。

聞こえはカッコいいが、要は執事達の肉体美を披露し、お嬢様連中に投票してもらうという、執事としては耐え難いコンテスト。

この屋敷ではしばらく行われなかったが、『次男』執事出現で最後の方法が選ばれた。

さぁ、大変‼️‼️
この状況を執事達はどう切り抜けるのか⁉️ 更に、自分の感情を全て封印していた『次男』執事が、このコンテストが引き金となり、感情のコントロールが出来なくなる⁉️⁉️😱😱😱 彼の隠された過去とは一体………⁉️ 豪華俳優人による夢のような執事集団。
彼らの魅力を引き出すお嬢様キャストもみどころ💕

あなたはどの執事がお好みですか?

みたいな内容完成致しました~‼️(笑)

写真の順番は、1枚目のナムギル殿は過去を抱える男、2枚目が執事になった時、3枚目からは、文中にある、長男からの順です✋

因みに、あくまでも写真の第一印象と、うちの勝手な想像です💦💦 他の俳優さんの性格とかはほとんどしらないので、違ってたらごめんなさい💦💦#キムナムギル#韓国俳優#妄想ストーリー


表情が豊かでかわいい☺️💞

個人的に、右下の変顔も結構すき💕🤤えへへへへ
やっぱり笑顔がいちばん❤😊


あー、隣で一緒に授業受けたい💕🙏😂

絶対に教科書わざと忘れて見せてもらう。(笑)🤤




片寄くん教科書忘れちゃった。


見せてもらっていい? ・ 『ええよー。』 ・

ガタガタ、、、ピタッ ・


さっきから、ページをめくる度に肩が触れて、


心臓が飛び出そう。 ・ ・

ふと、机をみると、・


片寄くんからの付箋メッセージがあった。 ・

・ 《○○、今日めっちゃええ匂い。ドキドキする。》 ・

ドキドキしてたのは、私だけじゃなかった。 ・ ・
#妄想 
#どんなシチュエーションなんだ
#ええ匂い #言われたい😇😭
#おやすみなさい #関西弁最高#generations #geneファンさんと繋がりたい #妄想ストーリー #片寄涼太

~Return location is this House~
story 58
.
.
【剛典side】
.
.
______オレのこと、拾ってくれない?
.
.
驚いた顔をしてオレを見る彼女。
.
.
…そして目線を落とし、クスッと笑った。
.
.
リョウ「…面白いことゆーね。」
.
.
剛典「…そぉ?…真剣だけど。」
.
.
リョウ「…落ちてたんだ。」
.
.
剛典「…君を待ってた…。」
.
.
呆れた顔をして、
彼女は立ち上がった。
.
.
リョウ「…レン、行こ。」
.
.
彼女はレンにリードを付けて
オレに背を向けた。
.
そしてパーカーのポケットから
缶コーヒーを取り出し、
ベンチに置いた。
.
.
リョウ「…ナンパするなら、よそでやって。
…そんな場所じゃないよ、ここは…」
.
.
そう言い捨ててその場を去って行った…。
.
.
.
.
オレはベンチに座ったまんま、
動く事が出来なかった。
.
.
…バカか、オレは…。
.
.
彼女が置いてった缶コーヒーを開けた。
オレは一気に飲み干した。
.
.
なんか…泣きそうになる。
.
.
無性に、何かを壊したくなる。
.
.
飲んだコーヒーの空き缶を
側にあった岩にぶつけた。
.
.
剛典「…ハハ…ッ…情けねーの…。」
.
.
遠くに見えた彼女の背中に
目を細めた…。
.
.
.
.
.
キャンプ場に戻ると
臣さんと直人クンが居た。
.
.
直人「…岩ちゃん、どこ行ってた?」
.
.
剛典「ちょっと…ブラっと。」
.
.
臣「…なんだよ、お前…
冴えない顔してんな。」
.
.
ベンチ代わりの丸太にドカッと座った。
.
.
剛典「あーぁ、面白くね…。」
.
.
臣「なんなの?お前。」
.
.
剛典「…イイよな、臣さん達は…。
栞ちゃんといっつもラブラブで。
.
隆二クンは隆二クンで、未来ちゃんと
よろしくやってるしさ。
.
来なきゃ良かったよ、こんなとこ。」
.
.
臣「…ッ…たく…つべこべゆーなら
帰れば?
.
何があったか知ンねーケド、
気分わりーヮ…」
.
.
直人「…まぁまぁ…そー怒んなよ、臣。
.
岩ちゃんも…何があったのよ?
.
せっかく臣がみんなとッて
企画してくれたんだよ?
.
それは無いんじゃない?
.
話してみ?…何あった。」
.
.
剛典「……。」
.
.
直人「拗ねててもしょーがないッしょ。」
.
.
剛典「…イイ…。……言いたくない。」
.
.
オレはそう言ってその場を去った。
.
.
.
.
.
…八つ当たり。
.
.
何やってンだ、オレ。
.
.
臣さんに当たってどーすんだよ…
.
.
ホント…情けない。
.
.
.
.
.
『…剛典ッ!』
.
.
剛典「…栞ちゃん…」
.
.
『何してんの?こんなとこで~』
.
.
キョトンとした顔でオレを見ている。
.
.
オレが栞ちゃんを見ると、『ん?』って
顔をしてる。
.
.
剛典「……オレッて"ダメ男"?」
.
.
少し驚いた顔をして、
『どした~?…剛典。』
.
.
剛典「…栞ちゃんは、臣さんの
どこが好きなの?」
.
.
『…何をゆーのかと思えば…(笑)
.
何?やさぐれてんの?』
.
.
剛典「茶化さ無いでよ、聞いてんの。」
.
.
栞ちゃんは遠くを見て言った。
.
.
『…臣の好きなとこねー。
.
いっぱいあるケド…(笑)
.
優しくて、可愛いくて、あったかくて。
.
大きいな…ハートが。
.
…ぶっきらぼうだけど、相手の事…
とっても考えながら話するよ?
.
人に流される事無く、自分を持っていて
凄く先の事も、しっかり考えてて。
.
臣、陰口なんか言わないし、
思った事、ちゃんと相手に伝える。
.
意味なく怒ったりしない。
.
相手の事、ちゃんと知ろうとして…
自分なりのアドバイスもするケド
押し付けない。
.
.
なんだろーな…
.
人として…尊敬するの。
.
自由に見えて、繊細だからね…
.
自分の言った事に責任を持って、
まっすぐ前を見てる…
.
……強い人…。
.
そんな、臣が…大好きよ。』
.
.
オレは…
それを聞いて、絶句した。
.
.
栞ちゃんが見ている臣さん。
.
オレと全く違う。
.
.
_________まっすぐに。
.
.
たしかに…
言われてみればその通りで。
そんな臣さんに負けてる気がして
噛み付いた事もあった。
.
.
余裕があって、
自信に満ち溢れてて
ブレて無くて…。
.
.
"強い人"_______か。
.
.
.
剛典「…そっか…そーだね(笑)
.
…ありがと、栞ちゃん。」
.
.
オレはもう一度…
彼女に会いたいと……思った。
.
.
to be continued…
.
.
~★~★~★~★~★~
#三代目JSB#登坂広臣
#片岡直人#岩田剛典
#妄想ストーリー#妄想story#妄想
#やさぐれ剛典#何焦ってるの#剛典は剛典だよ#やっぱ臣#出来てる#スーパー臣ちゃん❤️

⚜️dream 3⚜️
⚠️苦手な方スルーどうぞ⚠️
.
.
.
私はとある部屋にいた。
.
隣には臣くんがいる
.
『ねぇ… みかぁ』
.
顔を覗きこんだり…
ツンツンしたり…
.
私が話しかけた時
すごく冷たくて
寂しかったのに
なんなの?
.
私は無視しながら
携帯を見てた
.
.
『なんで無視すんの?』
.
大きなため息を1つつくと
後ろから抱きしめてきた
.
「んー!離してよ… 今そんな気分じゃないの」
.
抵抗しても無理なのはわかってた
.
いつもの様にあごを肩に乗せ
甘えてくる
.
.
『これ……なに』
.
私は気づいた………
(あ…ヤバい)
.
『昼間さ…岩ちゃんといたじゃ んね… まさか……』
.
「寂しくて…」
.
もぅダメだ……
ほら…怒ってるもん…
.
何も言わず目を合わせたかと思うとフッと笑い
.
『なんだ…そゆことか』
.
そう言ってキスをしてきた
.
『これからこの印消すから…』
.
そぅ言って
優しく抱きしめ
私の弱いところを攻めてくる
.
首筋から
ラインに沿って
唇と指でされると
自然と我慢できなくなり
また臣くんに満たされたくなる
.
「もぅ……無理//」
.
その言葉を待っていたかの様に
私を責めてきた。
.
『昼間岩ちゃんにしたこと オレにもしてよ』
.
「また…いじわるしないで//」
.
正面に私を座らせ
.
『早く……………』
「臣くん……ごめんね」

私は両手で臣くんの
ほっぺたを包みキスをした
.
臣くんも答えるかの様に
深いキスを返してきた
.
それからは確かめ合うように
朝を迎えた
.
「ねぇ……臣くん//」
.
『ん?…どした…』
.
「こんな首回りにキスマーク どんな服着たらいいのよ//」
.
『オレのガウン着たらいい//』
.
「もぅー!」
.
そう言ってまた後ろから抱きしめてくる
.
そんな臣くんが好きよ//
……………………………………………
って夢でしたー😂
かなり膨らませたお話になりました🙈💦 夜も遅くに👏👏👏 舞台裏が賑やかで
楽しいですね✨✨✨ 岩ちゃん寝て😭💦💦💦 さて……みなさまのコメントを
楽しみに待ってます❤️❤️❤️ #3jsb
#unknownmetropoliz
#妄想ストーリー
#帰ります
#明日から仕事
#働けばいいのだ


貴女said


あれから先輩が家まで送ってくれて、
今はのんびりお風呂に入ってる。

だけど頭のなかは涼太や友ちゃんの事でいっぱいで、全然落ち着かない…

明日何て言われるかな…

涼太の悲しそうな顔や友ちゃんの怒りに満ちた表情が頭から離れなくて溜め息ばかり出る。


『何で…あんな顔したのかな?』


呟いた言葉は浴室の中に響いて消えていく

自分の部屋に戻ると、先輩からの着信履歴が残っていた。

掛け直すとすぐに通話に切り替わり優しい声が聞こえる


岩「もしもし…」

『あの、今日はいろいろありがとうございました』


お礼を言うと電話の向こうで小さく笑ったのが聞こえた


岩「どういたしまして。 明日朝迎えにいくから待っててね」

『あ、はい。』

岩「それじゃ、おやすみ」

『おやすみなさい。』


電話を切り堪らず溜息をこぼす。

先輩がどうとかじゃなく
涼太達のことが気になって
何となく明日は学校に行きたくない…

でも迎えに来るって言われたし
休むわけ行かないよね…


『よし、寝て忘れよう!』


寝たら多少はモヤモヤが消えるだろうと思い
少し早いけど今日はもう寝ることにした。

ベッドから窓の外をぼんやりと眺めてから、
ゆっくりと目を閉じる。

きっと大丈夫。

最後にそう言い聞かせて眠りについた。

#GENERATIONS#片寄涼太#三代目JSoulBrothers#岩田剛典#妄想ストーリー

きゃー
って、最近の夢が
素敵すぎる
最高

玲於が出てくる
あっ、
これ
ほんとね
事実だから

はぁー
やばー

フォロー
お願いします🙌🙌 #佐野玲於
#妄想
#妄想ストーリー
#GENERATIONS
#片寄涼太
#小森隼
#数原龍友
#小森隼
#中務裕太
#白濱亜嵐
#関口メンディー

一年記念のデートが終わって、

綾を家に送ってから

家に帰る


龍「綾と、ずっと一緒に居られますように…」

なんて帰り道で1人でつぶやく。


ピコン


(龍友!明日BBQしよ!GENERATIONSのみなさんも呼んでさ、私の家に来てよ!)

急にどうしたんや〜(笑)


龍友
(わかった!みんなに聞いてみるわ)

綾(やったー!ありがとう)


BBQか…

俺の大好きな肉や




次の日



隼「えー!!マジっすか!」

亜「わぉ。」

玲「肉食いてぇ」

メ「綾ちゃんに会えるの!」

涼「メンさん気持ち悪いですよ」

裕「肉!肉!」

龍「じゃあ決まりやな」

GENE「うん!」

龍「綾に連絡してくるわ」

隼「はーい!」



龍友
(みんなBBQ楽しみにしてるで!)



俺は綾にLINEを送信した。


それから

5分経っても
10分経っても


1時間経っても

綾からの返事はない。


まさか。

と思い、綾に電話をかけてみるも

出る気配はない。


龍「みんな…」

隼「どうしたんですか?顔色悪いですよ(笑)」

涼「なんかあったん?」

龍「綾が…綾が…」

亜「綾ちゃんがどうしたの?」

龍「LINE送っても返事返ってこやんし、電話かけても出る気配ないし…」

龍「どっかで…どっかで倒れてたりしたら…」

玲「早く行った方がいいんじゃない」

メ「早く!!」

龍「ごめん…!!」


俺は急いで事務所を出た。


綾!
何も無いことを祈る…!


それから何度も電話をかけるが

やっぱり綾は出ない。


全力で走って10分。

綾の家に着いた。



ドアを開けると



俺の嫌な予感は

的中していた。


龍「綾!!」



#妄想ストーリー

story12

剛典side

剛典)...

ゆら)...

隆二、帰った?

俺は今、とてつもなく動揺している

理由は...

なぜか隆二がりのちゃんを連れて、帰ってしまった…

隆二がいなきゃ、ゆらちゃんに告れるか不安だ...



ゆら)りの...帰っちゃったね...

剛典)そうだね...

ゆら)今市さん、りののこと好きなのかな?

えっ!?バレてるじゃん!?

剛典)それはないと思うw

ゆら)そーかな?まぁ、りのモテるからねw私よりも可愛いし、頭もいいし、運動もできるから私の憧れなんだよねw


剛典)...

そんなことないよ...俺はゆらちゃんのことが好きなんだ
りのちゃんと比べる必要︎はないよ


と、語りかけたいが勇気が出ない...

剛典)やっぱりダメだな...(ボソッ)

ゆら)なんか言った?

剛典)えっ!?なんもないよw俺たちもそろそろ帰ろっか

ゆら)うん!w

剛典)じゃあ、お会計済ませてくるから外で待ってて

ゆら)はーい🙋

可愛いなぁ🎵






俺はお会計を済ませ、外に出た


カランカラン


剛典)ごめんー行こっか!

ゆら)うん!ってか、今日めっちゃ寒いねw

剛典)そう言えばそうだねw


まずは、家に誘ってみようかな?

と思ったとき...

ピコん

誰かからLINEが来た

剛典)ごめんw

ゆら)大丈夫だよ!w

開けてみると、隆二からだった

隆二LINE)りのちゃんゲットしたよー🎵岩ちゃんも頑張れ!

良かった︎💕︎

剛典LINE)はい!


ゆら)誰からー?

剛典)あっ、隆二からだよー途中で帰ってごめんって〜

ゆら)そうなんだw

よし!
頑張れ!俺!

剛典)ゆらちゃん...

ゆら)なに?

剛典)これから俺の家に来ない?
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岩)もしもし?これから帰るから。
♡)んー…わかったぁー……
岩)先寝てていいよ?
♡)やだ…
岩)かわいいなぁもう。もう少しだから待っててね
♡)はぁーい……
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お久しぶりになってごめんなさいー😭
岩ちゃん帰ってくるので許してください! #黙れ
次誰にしよー😏💕💕
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🎃Halloween Story🎃
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[Episode 02 直人]
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「姫」
『…ん…』
「ひーめ」
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耳元で、甘く囁くような声。
誘われて、揺蕩う夢の中から浮上する。
暖かな体温と、すぐ目の前から感じる視線。
瞼を開けたら、くりっとした瞳と目が合った。
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『…直人?』
「うん。おはよ、姫」
『……』
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ぼんやりしながら、少しずつ思い出す。
そっか。結局昨日もあんまりよく寝れなくて。
例のごとく少しだけ眠らせてもらったんだっけ。
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『…で?なんで直人が隣に寝てるのかな?』
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状況を理解したところでベッドに侵入してる不届き者の頬をつねってみる。…柔い。さすがモモンガ。
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「隆二とエリーが空腹限界だっつーんで起こし来たんだけど、あんま気持ち良さそうに寝てるから添い寝してみた」
『っ、大変!ご飯作らなきゃ』
「いいって別に。空気読んだ直己がシリアルか何か出してるよきっと。食おうと思えばペットフードも食えるし」
『いや、さすがに人間の姿にペットフード食べさせるのは抵抗あるよ…』
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なんか人間になって、こういう話を聞いてる内に、彼らの空気感というか、関係性が分かるようになった。直己苦労性だったのね。ごめん。
まあまあ姫は休みなさいって、と起きかけた私を引き戻す直人。一応一番の古株であるハズの彼は、わりとマイペースだ。
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両親に、一軒家は一人で住むには広すぎる、動物を飼いたいと訴えて。
最初に行ったペットショップで、一番初めに目が合ったフクロモモンガ。それが直人だった。
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『…そういえば…』
「ん?」
『私への呼び方が7人とも違うのは、なんで?直己は“ご主人”で、他にも“お嬢”とか“マスター”とか…』
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寝転がって顔を寄せて。内緒話でもしてるみたい。
見た目は男の人だけど、付き合い長いし、獣耳ついてるからかな?あんま恥ずかしくないや。
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「あー、俺と直己は何となくだけど。あいつらは単純に他と被りたくなかったんじゃね?負けず嫌いで可愛いねー」
『一番特殊な呼び方してるの直人でしょー』
「そ?まぁオレは孤独の塔から姫を救いだした最初の騎士(ナイト)なので」
『はいはい。迎えにいったのは私だけどね』
「甘いなー、姫」
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人差し指を振った直人が、にやりと笑った。
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「姫がオレを迎えにきたんじゃなくて、」
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「オレが、他でもない、姫を選んだんだよ」
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この子はオレが守ってあげなくちゃ、と。
直人曰く、私を見た瞬間にそう思ったらしい。
最初の時、異常な程つぶらな瞳で凝視してきたのはそれでデスカ。
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『あの時まだ赤ちゃんだったのに、そんなコト考えてたの?』
「動物は人間よりずっと勘が鋭いからさ。自分と相性のいい相手とか、一瞬で分かるんだよ」
『へー』
「まぁ次にドーベルマン連れてきた時は流石にビビったけどね。大小の対比的に。直己がいいヤツでよかったわ」
『ふふ、ごめんね?』
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よく覚えてるなぁ、と感心しかけて、…気付く。
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『…ねぇ直人?』
「んー?」
『直人って、動物の頃の記憶は、あるの?』
「記憶?まぁ、大体は」
『…見たモノとかも覚えてる?…例えば、その…』
「…脇腹のホクロとか?」
『っ、バカ!!』
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言わなくてもいいのに!!羞恥が爆発して、思わず振り上げた枕。それは易々避けられて。
両腕を取られ、そのままの勢いで押し付けられたベッドの上。衝撃に一度閉じた目を開けた先には、
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深い、漆黒の眼差し。
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『…直人…?』
「…んー」
『…放して?』
「…可愛いなぁ、姫」
『もうっ、何ソレ』
「いや、見降ろすの新鮮だなって。…でも、」
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妖艶さを感じる微笑みがふっと崩れて、
リップ音と共に降ってきた、頬へのキス。
驚くと、悪戯が成功したような笑顔を、すり、と首に寄せられた。
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モモンガの時、肩に乗ってする仕草と、同じ。
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「オレは、こっちの方が好きかな」
『…甘えん坊』
「何とでも。…なぁ、姫」
『なぁに?』
「オレ戻ったらすげーちっちゃいけどさ。どんな手使っても、ちゃんと守るから、姫のコト」
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「…愛してるよ、…誰よりも」
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『…私も、大好きよ』
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私の淋しさに気付いてくれた、可愛い騎士(ナイト)。
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頬へとキスを返して、寄り添ったまま二人。
本当に限界を迎えた隆二達が突入してくるまで、穏やかな微睡みの中にいた。
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なるるさん(@3jsb_ex_eito0830)からのリクエスト💠
“モモンガ直人さんとの添い寝”です❣️✨
最初は警戒心旺盛、なつくと活発で甘えん坊なフクロモモンガ…💕恋愛は駆け引きだという直人さんにはぴったりかなと思います🤗💗#自分で言う
なるるさん🍀素敵なリクエストをありがとうございました🙇✨
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