#妄想ストーリー

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c.d...07.
.
ー剛典side。
.
いつも通りの毎日。
いつも通りの生活。
.
慌ただしく過ぎていく1日。
.
1日が24時間なんて、
全然足りなくて、
仕事が終わって、
家に帰るのは、
日が昇り始めた頃。
.
臣さんちに泊まった日の
次の日から、
詰め込まれたスケジュールと、
少しずつ始まる、
ライブのリハーサルに
過酷なライブスケジュールに向けての、
体力づくり。
.
.
梅雨明けする前から、
真夏のような日が続いて、
相変わらず暑い日。
.
.
剛典)あれ…?
珍しくない?
事務所にいるの。
.
事務所内にある、
ヘアメイクさんと
スタイリストさんが集まる部屋から
出てきたのは、
この事務所内ではもう、
見かけなくなった人。
.
.
あ)ちょっとわすれもの…っ
少し前にもきたんだけどね、
今日も今から
撮影と打ち合わせ、
入ってて…
.
.
剛典)へぇ…っ
そうなんだ。
誰だれ?誰のメイクさん?
.
.
あ)この事務所所属のモデルさん。
女性誌なんだけどね、
しばらく付かせてもらう事になったの。
…ごめん、時間ないから、
また今度ね…っ
.
.
他のスタッフさんに呼ばれて、
慌てて走って行った彼女。
.
剛典)そうだ。
この前はごめんね。
しばらく忙しい日が続くから、
また落ちついたら…
.
水族館を見に来る約束は、
この前の豪雨と、
長引いた撮影によって、
白紙に戻された。
.
.
あ)…うん。
でもごめんね…
私もしばらく忙しいの、
色々引き継ぐことがあって、
だからごめんね。
.
.
その日事務所の中で行われてた、
ウチの事務所のモデルさんの
ポスターの撮影は
あすかと佐野くんが
担当してたらしく、
トレーニングルームで
トレーニングをしていると、
昔の俺たちの事を知ってる人たちが、
次々と冷やかして行った。
.
.
玲於)ガンさん、
彼女戻って来たんですか?
.
剛典)違います。
.
玲於)だってほら…、
ウチの事務所専属じゃなきゃ、
あの部屋入らないっすよ。
.
剛典)違うんだなあ…
色々あるんだよ、
スタッフさんたちには
スタッフさんの事情が。
.
.
専属契約なんてしてなきゃ
結構いろんな場所からだって、
借り出されるのだって知ってる。
.
.
あすかと付き合ってる時だって、
他から借り出されて、
俺より忙しい時だってあった。
.
.
〇〇ちゃんだって……
.
.
ライブの為の体力づくりは、
ドラマの役柄に、
影響が出ない程度に……
.
専属のトレーナーについてもらって、
その日のメニューを終えると、
シャワーで汗を流した。
.
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明日は朝が早いから、
今日はもう帰るだけ…。
.
.
いつもより、
若干早く終われた仕事に、
ちょっとだけ嬉しくて、
なんとなくタクシーに乗って、
渋谷まで。
.
.
昔通いつめた、
ある場所に立ち寄ると、
顔見知りだった人は
誰1人いなくて、
店内を一周すると、
再び外に出た。
.
.
三大都市にしかない
ちょっとだけローカルな
ファッションブランドが、
福岡と札幌に足を延ばす
告知のポスター。
.
.
それをなんとなく、
写真に収めて、
なんとなく彼女に送りつけようと、
LINEのメッセージ画面を開いた。
.
.
トーク画面に表示された、
退出しましたのメッセージ。
.
友達リストの中から
消えた名前。
.
.
エラーメールとして、
返って来たメール。
.
.
繋がらない、電話…
.
.
#妄想ストーリー
#妄想
#岩田剛典
#佐野玲於

【request✴︎OMI】#5



兄から連絡をもらってから
店には臨時休業の貼り紙を貼って
私は母の様子を見に1日だけ実家に帰ることにした。


実家に帰ってみればそこに母の姿はなく
既に病院に入院してるとのことだった。


話を聞けば随分前から具合が悪かったにもかかわらず
やっと夢を叶えて店を開いた私に心配かけまいと
私には黙っていてほしいと言われていたらしい。



「なんでもっと早く言わないのよ…」


娘を思う母の気持ちもわかるけれど
私もいい大人なんだからもう少し頼って欲しかった。



1日で帰るつもりだったけれど
弱った母の様子を見てもう少しここにいることにした。


膨らみすぎた彼への気持ちを落ち着かせるのにも
いい機会だと思った。



それからしばらくの間、実家と病院を行き来して
地元に帰ってきた機会に地元の友達に会うことも出来た。




東京より随分広い空を仰ぐと
久しぶりに吸った地元の空気に
元来の自分を少し取り戻せた気がした。


「…はぁ。…私どうかしてたわ。」


手の届かない相手に恋をするだなんて
どれだけ浅はかだったか。


夢を叶えるために東京に出て
やっと開いたお店をやっていくのに
一生懸命だった自分を思い出した。



「よしっ!頑張ろうっ!!」






それから母の調子も落ち着いてきて
一週間が経った頃、東京に戻った。



21時頃に東京に着くと
次の日から店を開けられるように準備をしようと
そのまま中目黒の店に向かった。



キャリーケースをガラガラ引きながら歩く
歩き慣れた目黒川沿い。

一週間離れていただけなのに
なんだか懐かしい。



そして店が見えるところまで来ると
見えてきた姿に足が止まった。



私がいつも座って
彼を待っているベンチに見慣れた人影。


足を組んで携帯に目を落としていたその人が
私の姿に気づいて立ち上がると
こちらに向かって歩いてくる。



彼を想う気持ちに蓋をして
また一から頑張ろうって思ってきたのに。

あなたはそんな私の想いすら簡単に変えてしまう。



溢れ出そうな気持ちを堪えていると
近づいてきた彼が目の前で止まった。



恐る恐る顔をあげると
少し怒ったような顔をした臣くん。



『……先週、何回来たと思う?』

「…え」

『5回。5回も来たんだよ。
・いつ来ても店やってねーし。』

「…ごめんね、ちょっと実家に帰ってて…」



『…もうハンバーグ食えねぇかと思った。』

「そ、そんな大袈裟な。いつでも作るよ!」



お客さんと店員。
ただそれだけの関係。
今まで通りに私は臣くんに美味しいご飯を作るだけ。


自分にそう言い聞かせながら
自分の気持ちに偽った笑顔を作る。






すると臣くんが私の手をとって
親指でその手の甲を優しく撫でた。



『……いや、ハンバーグじゃなくて、』



『…あんたに会えなくなるかと思って
・ちょっと不安になった。』





----------------------to be continue


やっぱりくるよね、臣ちゃん☺️
#そらそう

次くらいで終わるかなー?
#いきなり
#いつものこと


相変わらずお返事滞っててごめんなさい😭😭
いつもコメントありがとう✨
ニヤニヤしながなら見てます💙
新しくフォローしてくださった方も
ありがとうございます!!🙏



@___gngnoo ちゃんリクエスト💙


#リクエスト祭り開催中
#三代目 #三代目jsoulbrothers #妄想 #妄想ストーリー #妄想story #妄想画像 #登坂広臣




『私の思い出日記その2』
その1から読んで貰えると喜びます
ムービーが荒い映像でごめんなさい🙏


その後
サイドの関係者席付近から
奇声が聞こえて
臣と直人がいた模様
その時は暗くてわからず
でも、あの空間に
臣が一緒に聴いてくれてたこと
同じ空間にいた事
それだけで胸が熱くなって
ざわつく中
ステージからその後スグに隆二登場
もう今日1番の盛り上がり
観客全員がファンなのかと思うくらい

セトリは書いたので省きますが
三代目のliveに来たかのような錯覚に陥り
私はまたもや泣く(笑)
本当に素晴らしいライブでした
隆二が海外で作り上げた曲を
ラストに披露してくれて
さんきゅーさんきゅーと何度も歌ってくれました
バラードです

途中、休憩時間に丁度岩ちゃんが
ライブ配信してくれてて
まさかの居酒屋えぐざいるに
健二郎が…………😭
かなり凹む私に
けいちゃんは
あやちん、間違ってなかったよ
私たちの決断
ここの空間にいれたこと
これは絶対間違いないからって
励ましてくれて
もしかしたら、居酒屋で健二郎に会えてたかも…と泣けてきたんだけど
でも、でも
健二郎とは握手したし
↑そこ?
その後登場した久保田利伸で
一瞬で後悔はなくなりました
久保田利伸の生歌
アレンジ
素晴らしかったです
本当に本当に行って良かった
生は最高!
↑あっちも最高
↑何の話


と、最後はおふざけ入りましたが
とにかく
最高な2日間でした
ライブ好きな私としては
一生忘れることの無い
素敵なライブでした
けいちゃんがUNICORNのチケット取ってくれなかったら
きっとこの気持ちにも出会わなかったと思うし
本当に感謝感謝です



けいちゃん @omi.love.kei
ありがとう
そして、これからもずーっと
大切な友達でいて下さい



今日は居酒屋えぐざいるをご案内して
たーくさん食べて
↑食べたものは割愛します(笑)
輪投げという名の
#エグ輪 で臣ゲット!
これに調子づいて
もう一回チケット買ってやったら
またもやゲット
↑けいちゃんにプレゼント🎁
添乗員としての役目は終わりました
後ろ髪ひかれる思いで
けいちゃんとバイバイしました
次はメトロポリス続編で会おうと約束して………🙌


長くなりました
この辺にてレポは終わり
ご清聴ありがとうございました
↑真面目なレポ


次はストーリーに戻ります!


#一生忘れないライブ
#この決断は間違ってなかった
#隆二ありがとう
↑健二郎、次こそ会いに来てくれ
↑何様
#妄想ストーリー はもう少し待ってね
#妄想ムービー
#妄想story
#今市隆二




#SS_mitsu_perfect_sky 【story_last 】


・『海咲、まだ寝んなよ。...自分で入れてみ。
・ 奥までいってやれるから。』


仰向けの彼に乗っかって
自分のナカに彼のを滑らせる。


・『やばい...もっと腰振っ...て。』


・「あっ...あっん...んっ.......やっ...」


無意識にナカで締めるたびに
臣くんが声を上げる。


・『締めんのずるっ...』


・「はぁっ...!んっ....」


・『こっち見て。』


律動に合わせて自分の体が波打って
頂天へ上り詰めると意識が遠のいていく。

ナカで臣くんが溢れて
体じゅうがじんわり熱くなって。

太腿の内側から全身の力が抜けて
臣くんの上に倒れこんだ。



・『今度、いつ会える?』


甘噛みされて聞こえた吐息。
首筋に吸い付く唇は順々に赤いしるしを付ける。

幸せ過ぎて離れたくなくて
溢れる涙を見られないように横を向く。


背中の向きを変えて髪を撫でてくれる。


・「...帰るのやめたいな。」

・『らしくねぇじゃん。
・ それに泣きたいのはこっちだし。』

・「...ふふふ、そうだよね。ごめん。」

・『どこにも行けないように鍵かけよっかな。』


・「えっ、鍵?」


デニムのポケットに手を入れて何かを探してる。

出てきたのはシンプルな指輪。
片眉上げてニッコリ笑うと薬指にはめてくれた。

右手と並んで臣くんの薬指にも
同じ指輪がはめられている。


・『...見てみ、お揃い。
・ これでどこにも行けないだろ。
・ 道に迷っても俺のところ戻れるように。』


返事をする代わりに
ありったけの愛を伝えようと唇を塞ぐ。


・「....大切にするね。」


胸板に頭を乗せて波の音を聴きながら
重たい瞼を閉じた。

眠りにつく少し前、臣くんの声がする。


・『愛してる、いつだってお前のこと。』



朝焼けが青に変わる頃、目を覚ました。
隣の愛しい人はいつもと変わらずあの海にいる。

サンダルを脱いで砂浜を歩きながら臣くんを探す。

さっきのスコールのせいだろうか、
浜辺で水平線を眺めてると大きな虹がかかった。

まるで虹の先が海に溶けていくよう。

太陽が反射した海が眩しくて、
自然と涙が溢れ出す。

その虹をくぐって臣くんが戻って来た。
私を見つけると嬉しそうに笑って
濡れるのもお構いなしに抱きしめられる。


・「おはよう、臣くん。」


・『おはよ。...そろそろ行くか。』


・「今度は年末くらいかな、来れるの。
・ それにしても、この海ほんとにキレイ...」


・『そっか。じゃあ、もう一回ぐらい
・ 入った方がいいんじゃね?この海。』


・「えっ?!ねぇ!!ちょっと待ってっ!!
・ キャーーーーーーー!!」


臣くんは抱きかかえた私を
エメラルドグリーンの海に放り投げた。

起き上がるとまた倒されて
はしゃいでキスして笑って
お互いを確かめ合うように抱き締める。


漠然とした不安を抱えてた心は
この青空のように一点の曇りもなくなった。

ここに来なかったら毎日をこんなに
愛おしく思えなかったかもしれない。

この海で、あなたと会うためなら
きっと私は頑張れる。




"お待たせいたしました。
○○○航空1724便羽田行きは、
ご搭乗の最終案内をしております..."

"2番ゲートよりお急ぎご搭乗ください...
繰り返し申し上げます...○○○航空...."


出発ゲートに近づくと足を止めて
繋いだ手をギュッと握りしめた。


・『毎日ちゃんと出ろよ、電話。』


・「大変だからLINEでいいのに。」


・『...声、聞きたくないのかよ。』


・「ふふ、すごく聞きたい。...待ってるね。」


・『今度はこっちが会いに行くから。』


"行ってきます"を言う代わりに
両手で頰を挟んでキスをする。


・『みさきっ!頑張れっ!」


・「頑張るっ!!!
・ おーみー!!!あいしてるっ!!!」


保安検査場に入る手前で
振り返って大きく手を振った。

はにかんでピースしてる臣くん。


・『あははは...声、でけぇ。』


海咲に出会った日と同じように
今日も綺麗な青空が広がっていた。

高く昇った太陽を見上げるたびに
あいつの笑顔を思い出すんだろう。


・『...俺だって愛してるっつーの。』


空に向かって手を振ると
ずらしたサングラスをかけ直して歩き出した。


fin

————————————————————
おはようございます🙏
朝のシーンなので朝にお届けしました←
続きはあとがきpicへ😭#また
爆イケを超越した隆二がほんとにほんとに
ほんとに最高でした#何とか生還

#登坂広臣 #臣 #三代目jsoulbrothers #三代目#三代目jsb #3jsb #jsb #妄想 #妄想ストーリー #妄想story

Song for you...314


〜◯◯ side〜


車の中…
エアコンをかけてくれたけど、
濡れてるから段々寒くなってきた…

「ックシュン!」
「ははっ可愛いクシャミ(笑)」
「笑ってるし…」
「お前本当に年上(笑)?」
「そういうオミくんは年上に向かってお前お前って…本当に年下?」
「え?最初からじゃん(笑)」
「最初から生意気だったのか…」
「うるせ(笑)それより寒いなら言えよな?お前風邪引くだろ?」
「大丈夫だよ…」
「すぐ熱出すくせに…(笑)」
「え…」
「お前のことなんでも知ってるからな(笑)」

記憶がない自分が悪いけど…

「なんか、ズルイ…」
「なんだよ、ズルイって(笑)」
「だって…なんでもわかっちゃうんだもん…オミくんばっかり…私オミくんのこと全然わかんない…」

そう言うとオミくんが
左手を私の頭に乗せてきた…

「じゃあ早く思い出せよ…俺のこと…」
その言葉に、オミくんの方を見ると、ちょっと寂しそうな笑顔のまま運転してる…

そうだよね…私が悪いんだ…

私がオミくんの記憶
どっかに置いてきちゃった…

「ごめんなさい…」

心の底から出てきた
ごめんなさいの言葉…
だってきっと…
1番辛いのはオミくん…

「あーーごめん!今の忘れて?」
「・・・」
「俺、待つって決めたから」
「オミくん…」
「お前は…記憶なくても、ちゃんと俺のこと呼んでくれただろ?お前がちゃんと俺のこと思い出してくれるって信じてるから」
「・・・」
「だからしばらく恋愛ごっこしよーぜ?」

オミくんって…
本当に優しいんだ…

「俺ぜってーお前のこと惚れさせる自信あっから(笑)」
「んふふ…すごい自信(笑)」
「久々に見た…お前のその笑い方…」
「え…?」
「俺お前が笑うの好きなんだよなー」
「なんで…?」
「んーなんかお前が楽しそうなのが伝わってくるから?」
「なんかそう言われると笑いにくい…」
「なんだよーやめるなよなー(笑)」



そんなことを話してる間に
着いた先は…


「わたしのマンション…?」


着いたのはオミくんのおうちじゃ
なくて、わたしの住んでる
マンションだった…


車の中からマンションを
眺めてるとオミくんが話し始めた…

「いきなり俺のうちに住むのもしんどいだろ?」
「あ、うん…」
「俺がこっち通うから、寂しがんなよ(笑)」
「っ…別に寂しくなんかっ…」
「可愛くねぇなぁ(笑)」
「元々可愛くないですー」
「嘘、本当は俺が我慢できねぇから(笑)」
「へっ?」
「うちにいたら俺絶対お前のこと襲うし?」
「っ…バカ!」
「あははっ!しゃーねーじゃん!好きな女が一緒にいて襲わないわけねーだろ!」
「もう!優しいって思ってたのに!」
「優しいって思ったんだ?ちょっとキュンてした?」
「もうバカ!帰る!」

私は助手席の扉を開けようと
手をかけた…

「◯◯っ…」
呼ばれて振り返って瞬間…

チュッて音と共に
おでこにくっつけられた
オミくんの唇…


「ちゃんと風呂であったまれよ?」
「…っ…うん…」


そう言うと私は車を降りた…
「じゃあな…また明日…」
「うん…」


そして、オミくんは
車のエンジンをかけると
私の元を去っていった…


私はなんだかドキドキが
止まらなかった…



#登坂広臣 #オミ #三代目jsoulbrothers #妄想ストーリー #妄想story #妄想 #jsbstory

++.+.++…story*161
.
健二郎side
.
あの日
美華と美愛ちゃん、かなり飲んで
笑って居ったけど
あとから聞いたら
.
俺と隆二のこと
カッコええなて言うて
…ってな、
それだけで騒いでたんやってなぁ
.
.
そんなことを隆二からも聞いて
あいつらやばいな~って言いながらも
俺らも喜んで
笑って言うて
.
.
.
.
健二郎))
結局、幸せなんは
俺らなんやろな、、、
.
.
.
.
隆二))
だよね(笑)
.
幸せだよ、本当に
ずっと幸せ〜(笑)
.
.
.
.
ホンマになぁ、、(笑)
.
.
.
.
隆二))
ねぇ、健ちゃん?
.
これから俺ら忙しくなるけど
2人とも大丈夫だよね??
.
.
.
.
健二郎))
まぁ、そうやな??
ライブもあるしなぁ〜
.
お前もあれこれ出るやろ?
.
.
.
.
隆二))
そうなんだよね
.
美愛に聞いたらさ
行かないって言うし
.
.
.
.
行かんのか??
美愛ちゃんかなりの熱狂的やのにな…
.
.
.
.
健二郎))
え?そうなん??
珍しいな、あのラジオやつやろ??
.
.
.
.
隆二))
そう…
話聞いたら
チケット取れなかったとか言ってて
.
.
.
.
あぁな、、
まぁ、取れへんかもな、、
.
.
.
.
健二郎))
そうやったんか、、残念やなぁ
.
.
.
.
隆二))
美愛に来る?って聞いたんだけどねー
.
.
.
.
.
健二郎))
ん??
うん言わんかったか
.
.
.
.
隆二))
そう。家で待ってるとか言うし
.
.
.
.
.
そうか、、
けど美華もそうやな…
他にファンがおるから
当たらんかったら
それはそれでええねんとか
フツーに言うてるしな
.
.
.
.
健二郎))
美愛ちゃんも色々考えてんねやろ
.
.
.
.
隆二))
だと思うよ…
.
.
.
.
健二郎))
まあ、隆二んとこ行かれへんでも
俺ん所くるかもしれんなー(笑)
.
.
.
.
隆二))
あ、、そうだよね、、
美華ちゃんと行ったりするかな…
健ちゃんとこ
あー。いいなー、、健ちゃん
.
.
.
.
テンション
マジで下げて言うてくる
.
.
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.
健二郎))
羨ましいやろ(笑)
.
.
.
.
そう言うたら
横目で
.
.
.
.
隆二))
羨ましいよ、そりゃぁ〜
健ちゃん健ちゃんって
言ったりするんだろうなー
美愛(笑)
.
.
.
.
.
言うやろなー
.
.
.
.
健二郎))
あ、けどな?
仕事忙しかったら来んやろ(笑)
それにほら、岩ちゃんおんねんで??
.
.
.
.
隆二))
岩ちゃん、、
っっ!!あー、、どうだろー
.
.
.
.
腕組んでる本気で悩んでんな(笑)
.
.
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.
隆二))
岩ちゃんかー…
岩ちゃんねー…
.
いや、、たぶん、、
美愛は岩ちゃん言わないよね、
ね?健ちゃん??
.
.
.
.
はぁ?俺にそれを聞いてきてもな
.
.
.
.
健二郎))
わからんわ、そんなもん(笑)
.
.
.
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隆二))
けど、、美愛は
健ちゃんファンでもあるからね
.
うんうん…
.
.
.
.
お前、何が言いたいねん
.
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健二郎))
まあ、美愛ちゃんは
俺見てキャーって言うやろ(笑)
.
.
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隆二))
美華ちゃんとだったら
そうなるよね(笑)
.
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.
.
もぅ、どんだけなんや
.
.
ホンマになぁ、、
それだけ好きやったら
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.
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.
健二郎))
美愛ちゃんのこと
気になんのやったら
お前、自分とこ連れてけや(笑)
.
.
#今市隆二 #山下健二 #登坂広臣
#妄想story #妄想ストーリー
#jsbstory #3jsbstory #妄想
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廊下に出ると、また不運が重なる。
.
.
『綾?なんか久しぶりだな。』
.
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「アキ…っ…黒澤さん…!!」
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.
『その呼び間違い懐かしいな。』
.
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付き合っている間、社内でつい” アキラ”と
呼びそうになってあたふたしていた自分を思い出した。
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.
.
「いや…あの…」
.
.
あなたの事を考えていたから、なんて
そんなこと言えるはずがない。
気が動転して、何も言葉が出てこなかった。
.
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別れて以来顔を合わせることはなかったけど
久しぶり名前を呼ばれて、
ドキドキしている自分がいる。
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『なかなか社内で会わないもんだな。』
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「出世して偉くなっちゃったもんね。」
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『なっちゃった…ね。』
.
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「あ…ごめん…なさい。」
.
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『いやいや。ここにいるついでで悪いんだけど、
一個頼んでいい?』
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.
指している場所はトイレの隣にある給湯室だった。
.
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『来客用にお茶準備しようと思ってたら
もう来ちゃったらしくて受付で待たせてんだよね。
あいにく部下が全員出払っててさ…』
.
.
「えっ?ちょっと…」
.
.
『ほんとわりぃな。よろしく!』
.
.
断る隙も与えず、 アキラは小走りで受付に向かった。
.
.
.
仕方なくお湯を沸かしながら
ふと、この給湯室で隠れてアキラとキスをしたことを
思い出した。
.
.
.
あの時の私は、仕事より友だちより恋愛が一番で
毎日がそれ中心に回っていた。
.
.
数年後の自分がこうなっているなんて
想像もできなかったな…
.
.
.
ピーピーと鳴り響くヤカンの火を止め、
玲於とアキラがいる会議室へ向かった。
.
.
気が重いけど仕方ない…
ドアの前で一呼吸して、ノックする。
.
.
「失礼します。お茶お持ちしました。」
.
.
入ってきたのが私だからびっくりしたのか
痛いくらいに玲於の視線を感じたけど
今のこの微妙な気持ちを見透かされそうで
目を合わせることなく部屋を出た。
.
.
.
.
.
.
.
その後の仕事はまったく手につかなくて
キーボードを打つ手がいちいち止まる。
.
.
.
ぼーっと見つめたモニターの先に人影が写ると同時に、
スタバのコーヒーが置かれた。
.
.
.
.
『綾、さっきはありがと。これ、お礼。』
.
.
「えっ…いいのに…」
.
.
『部署違うのに悪かったな。そういやさっきの子、
綾のことずっと見てたよな(笑)』
.
.
「え?!そうでした…?」
.
.
『若いって素直でいいね(笑)』
.
.
「いやいや、気のせいですよ。」
.
.
『綾って相変わらずモテんのな。』
.
.
「相変わらずってなに…?別に私モテてなんか…」
.
.
『いや…今のは忘れて。ちなみにその提案書さ…』
.
.
.
パソコンに映し出された資料を見て
的確に修正指示をしてくれた。
.
.
.
「ありがとう。実はなかなか企画が通らなくて
すごい困ってたから…」
.
.
『そうなの?誰かに相談すればいいのに。』
.
.
「私ももうこの部署では先輩なんだよ?(笑)
自分でなんとかしなきゃでしょ!」
.
.
『綾も頑張ってんだな。
でも俺にとって綾はずっと後輩だし特別だから。
なんかあれば相談乗るよ。無理すんな。』
.
.
.
さっと手を振って立ち去っていった。
.
.
.
元彼だからというのもあるけど
頑張っていることを認めてもらえるのは嬉しいし
的確なアドバイスをくれたアキラは
やっぱり頼りになる。
.
.
.
玲於にはない一面が、キラキラ輝いて見えた。
.
.
.
.
言われた箇所を直しながら仕上がっていく提案書。
久しぶりにワクワクしながら作ってる気がする。
.
.
そしてふと時計を見ると、定時を大きく過ぎていた。
.
.
「やばっ…玲於と約束してたんだった…」
.
.
もうちょっと作業したいと思ったけど
玲於は待たせると機嫌が悪くなる。
.
.
無理やりパソコンを閉じて、
待ち合わせをしていたご飯屋に向かった。
.
.
.
.
「お待たせ…!」
.
.
『おせぇ。』
.
.
「ごめんごめん!」
.
.
遅れたのはたったの5分。
つまり機嫌が悪い理由は違うところにある。
.
.
.
『つーか何あの態度。白々しい。』
.
.
それで機嫌悪いのか…
.
.
「白々しいって仕事なんだから(笑)」
.
.
『目合わせて挨拶すんのは大人の礼儀だろ。
あえて無視する理由ってなんなの?』
.
.
「無視したわけじゃ…」
.
.
『んであの黒澤って奴…何?』
.
.
.
その唐突な質問になんて答えるのが正解なのか
必死に頭を働かせた。
.
.
.
―――――――――――
何も気にせずスタバを買うようになり
大人になったことを実感したあの日🤗
#学生のときは高級品に思えたのに
#なんの話
.
.
んで仕事で参ってるときは年上男子が良く見えるよね🤔
#大してイケメンでなくとも好きになりそうになる罠
#相手がイケメンだったら瞬殺やで
.
.
#sweet_addict_as
#佐野玲於#AKIRA
#generations #exilethesecond
#妄想 #妄想ストーリー #妄想story

*


〜剛典side〜


臣さんの態度が許せなくて
思ったことをぶつけた。


…もう迷うことはない。


部屋を出て行った〇〇ちゃんを
追いかけた。


廊下の先に〇〇ちゃんを見つけたのに
思ったより走るのが早くて
なかなか追いつけない。


剛典)〇〇ちゃん!待って!


俺の声に足を止めた。
振り返らないのは俺だとわかってるから?


剛典)はぁ…やっと追いついた。


〇〇)私…何してるんでしょう。


剛典)…え?


〇〇)海外へ行って離れ離れになっても
里奈さんみたいに嫌な人が現れても
今こうやって一緒に居られるから。
…広臣となら何があっても
乗り越えられると思ってたのに。


小刻みに震える肩。
泣くのを我慢しているのだろう。


〇〇)…っ…そう思ってたのは
私だけだったんですね。


その瞬間、俺は〇〇ちゃんを
振り向かせ、抱きしめた。


〇〇)ひっく…ぐすっ…


力強く抱きしめたことで
〇〇ちゃんの顔は俺の胸元に。


剛典)俺が今から言うこと、
全部本気だからよく聞いて?


〇〇)…っ…


剛典)〇〇ちゃんは何も間違ってないよ。
ずっと見てきた俺が保証する。
でも…〇〇ちゃんと臣さんでは
きっと思い方が違うんだ。
…それと


〇〇)…


剛典)俺の方が〇〇ちゃんを
幸せにできる。
俺ならこんな思いさせない。
俺ならこんな風に泣かせたりしない。
俺なら…もっと〇〇ちゃんを大事にできる。


〇〇)…っ…


ゆっくりと顔を上げる。
涙でぐしゃぐしゃになった顔。


…もうこんな泣き顔見たくない。


剛典)…いい加減俺を選んでよ。



┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄
勝負にでたおがん 🐶

前回は途中で終わりましたけど
今回はどうなることやら 🙊💞

決して臣くんが嫌いなわけではありません 😂

現実より?少し弱っちい臣くんが
書いてみたいだけです 😳(笑)

さてさて明日は病院へ 🏃
┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄
#妄想ストーリー #妄想story #妄想
#三代目妄想 #jsbstory #exiletribe
#三代目jsoulbrothers #登坂広臣
#岩田剛典 #今市隆二 #山下健二郎

story☆212


モモsideー


剛)で…それから会ってないの?


モモ)うん…その後、私…携帯も変えて引っ越しもして…


剛)ひでぇな(笑)もしかしたら連絡あったかもよ⁇


モモ)でも…そうでもしないと忘れられそうになかったから…


剛)そっか…なんか…切ないな…
元気かな…その年下の彼
俺だったら寂しくて耐えられないよ。


ヤキモチ妬くどころか
心配してるし(笑)


剛)まだモモの事好きなのかな?


モモ)それはないでしょ…(笑)


剛)どうする?帰って来てたら
どこかですれ違って
あ!みたいな…


モモ)どうしよ、泣いちゃうかも(笑)でも、ちょっと話したいかな…


剛)そうだよね…その後どうしてたのか気になるよ。俺も会ってみたいな…
かっこいいんでしょ?俺とどっちがかっこいい?


モモ)え…?どうだろ。


剛)なんだよ…俺って言ってよ


モモ)健ちゃんに似てるかも。元カレ。


剛)は?健さん?
じゃ、なに、健さん見ながら元カレ思い出してたの?


モモ)たまに…(笑)


剛)なんだよーっ!


モモ)あははは(笑)冗談だよ。
あんなに面白い人じゃないよ。


剛)健さん出禁だな…(笑)


剛典に話して、
亜嵐と別れてからの
苦しかった毎日は
やっと思い出になったんだと
改めて感じた。


亜嵐…元気かな…


#妄想ストーリー
#岩田剛典
#余裕な剛典
#だって元カレ海外でしょ


おはようございます😃
亜嵐のshortstory
感情入りすぎて長くなっちゃって
ごめんなさい😢
お返事もしてなくてごめんね🙇‍♀️

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🎬とうとう…ハリウッドデビュー⁉
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ってまだですけど、もう少し仕事したらお昼ナンデス🎵
#返事はまたあとから空前絶後にオモシロイ返ししますのでお待ちください#いやいや期待はしないでくださーい#笑
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✽.。.:*・゚ ・

隆二「やっほー岩ちゃん!あ、臣!」


岩田「隆二さんと…汐那ちゃん」


臣「よっ隆二。汐那もう大丈夫なのか?」


汐那「さっきはごめんなさい。ちょっと取り乱しちゃいました」(笑)


岩田「蛍斗ならさっき帰ったよ。会いに行かなくていいの?」


汐那「いいんです。蛍斗となんか顔合わせたくないですから。」


岩田「そっか…じゃあもう会わないんだね。」


汐那「はい。」


隆二「蛍斗君もういなくて良かったね。じゃあ俺帰るね。」


岩田「もう帰るんですか?」


隆二「うん、いろいろとやらなきゃいけないから。明日またくるよ!」


汐那「隆二さんご迷惑をお掛けしました。ありがとうございます。」


隆二「大丈夫だよ。汐那ちゃん元気だしてね」


汐那「はい。」


臣「で、汐那はなんで泣いてたの?」


臣さんにも過去のこととさっきのことを話した。


臣「なるほどねー。妹か。」


汐那「妹だって思っていたけどやっぱり好きで…」


岩田「蛍斗が汐那ちゃんにって」


汐那「何ですかこれ?」


岩田「開けてみて。」


なにかわからないけどとりあえず包装紙をはがして箱を開けた。


汐那「これって!でもなんで?」


それは蛍斗がずっと大事にしてた宝物。幼い頃私が蛍斗にあげたおもちゃの指輪。


いまさら何って感じだけど、なんでこれを岩田さんが持ってるんだろ…


汐那「どうしてこれを岩田さんが?」


岩田「蛍斗がどうしても汐那ちゃんに渡してほしいって。俺はもうあいつに合わせる顔がないからって。それにもう会えなくなるから。」


汐那「えっ?どういうことですか?」


岩田「蛍斗はもうすぐ死ぬんだ。」


汐那「え、、うそ…ですよね?」


岩田「ほんとなんだ。友達が倒れたから来たって言ってたけどほんとは、汐那ちゃんに謝りたくて来てたんだ。」


汐那「そんなことしらなかった…」


岩田「蛍斗のところ行ってあげたら?ここに行くって言ってたから。」


臣「もう会えなくなるんなら汐那の思い伝えてこいよ。」


汐那「臣さん岩田さん…」


臣岩「行ってこい。」


汐那「すいません私行ってきます!」


臣「岩ちゃんも大袈裟に言いすぎだよな」(笑)


岩田「あぁでも言わないと汐那ちゃんあってくれないでしょ?」(笑)


臣「まぁいつ死ぬかわかんない状態だからな。」


岩田「お互いが思いを伝え合えればいいんですけどね」(笑)




汐那「蛍斗…」


蛍斗「汐那…」



なんか終わりかた変になった😑
#妄想#妄想ストーリー#も 妄想story

・〈ボクサー?〉

健二郎さんは、ちょっとお疲れモード…
だけど、健二郎さんも、見てて✌

得意気な顔が、可愛すぎて~😆❤つい…😉


@takanori_iwata_official
#岩田剛典#がんちゃん
#三代目jsoulbrothers#三代目jsb#三代目
#妄想#妄想ストーリー#妄想story

「おなか空いたの?これ食べる?」と差し出すシマリス

#妄想ストーリー
#シマリス
#可愛い動物
#可愛らしい仕草

やべぇ。言っちゃった。
困ってるよね。

凛「幼馴染み、としてってことだよね…?」
もうここまで来たら言うしかねぇよな。
亜「一人の女として。」
凛「まさか。(笑)亜嵐が私なんか好きになるはず…」
亜「好きだよ。大好き」
凛「亜嵐…。」
凛。俺の気持ち受け取ってください。
亜「凛。僕と付き合ってください。」
お願いします🙏


ねぇなにしてるの?

声が聞こえる。

振り向くとそこには…。
凛「佐野くん…?」
玲「凛の好きな人は俺でしょ?亜嵐くんなんてやめてさ、俺と付き合ってよ。俺本気だよ。」
凛「ちょっとまってよ。」
亜「俺だって本気だよ。小さい時からずーっと好きだ。」
凛。俺と玲於どっちを選ぶんだ?



#妄想ストーリー
よかったらコメントお願いします!



・【⑦】


・『…俺も…もう入りたいんだけど』
・「う…ん」


呼吸の乱れたままの私の中に
啓司さんが入ってくる


・『…ん、キツ…やっぱここも小さいんだ』
・「…自分…じゃ…わかん…ない」


更に奥に入ってこようとするから
息を止め目をギュっと瞑る


・『痛い?』
・「…ううん…気持…ち…いい」

・『何だよ…じゃ…もっとしていい?』
・「う…ん…いい…よ」


言い終わると同時に
啓司さんの動きが早くなる


・「…ん…あ…あっ…はぁ」


啓司さんが揺れるたびに
甘い声が漏れてしまう


・『ん』


啓司さんも呼吸が乱れて
切ない顔してる


・「ん…う…ん…あんっ!…っあ」


私の呼吸が早くなると
啓司さんは動きを止める

そしてまた腰を揺らし
激しさを増していく
その繰り返しで…もう…限界


・「はぁはぁ…なん…で」
・『ん?何?』


また意地悪な顔してる


・「…もう…っ…おかし…く…なっちゃう…っ」
・『フフ…いいよ…おかしくなったエリ…見せて…』
・「…や…やだ…ん…うんっ…もう…っダメ」


啓司さんをじっと見つめると
激しく唇が重なる


・『…俺も…っ』


そう言うとまた激しく身体を揺らす
私の中が啓司さんから与えられる
甘い刺激と温かさで満たされた…


・『…エリ…お前の身体…最高』
・「やだ…恥ずか…しい…よ」
・「ていうか…身体だけ?!」
・『いや…全部…最高』
・『これからも…ずっと俺んとこにいて』
・「うん」


仕事だけだった私の生活に
啓司さんとの時間がプラスされた
休む時間はないけど、その分
最高に幸せな時間になりそう

#妄想 #妄想ストーリー
#exile #exilethesecond
#黒木啓司

.
. 【-short story-LAST-】
.
.
#gun_world_story
.
.
絶頂を迎えた後
俺の腕の中でマキは脱力仕切っていて
何度か名前を呼ぶが、、、
.
.
頭が真っ白になっているのか
俺の声が脳にまで届かない感じだった
.
放心しているマキの横顔を見つめていると
.
可愛くて ついぷにぷにのほっぺをツンツンしたくなる
さっきも 寝落ちしているマキのほっぺを
摘んだりしたが
これが結構気持ちいい(笑)

男は胸を含め
何かと柔らかいものに興味を惹かれるのだろうか
.
.
.
暫くすると
ようやく脱力感から抜け出せたようで
.
マ「今日もヤっちゃったね/////
世界君の家で...」
.
恥ずかしそうに頬を真っ赤に染めていく
.
岩『まっ、いいんじゃない??
また マキが寝落ちしちゃってたから世界が“自由に使って下さい”って言ってたし(笑)』
.
マ「自由にって、、、その自由にじゃないでしょ///」
.
岩『イヤイヤ、今日は寝てるお前にキスしてる所を世界に見られたみたいで...
その後に言われたから そういう意味で言ったんだと思うよ』
.
そう言うと
“もう!バカっ
世界君にそんな所を見られるなんて///”
と、、、
ますます顔を赤らめ
世界とちはるちゃんに顔を合わせづらいと話すマキ
.
.
岩『あっ、そう言えばさぁ
マキが寝落ちして 泊まるって話になった時に ちはるちゃんがマキが泊まるなら“一緒に寝るんだー”って言い張っててさぁ(笑)』
.
無理やり世界に連行されて あっちの部屋に連れて行かれてたことを話すと
.
マ「ウッソ?本当に??
私ってば、、、どんだけ愛されてんだろうね」
.
と、嬉しそうに話すマキ
.
そんな彼女に ちょっとした意地悪なイタズラ心が芽生えて
.
岩『バーカ
俺の方が愛してるってーの』
.
そう言って 油断仕切っているマキに唇を重ねた
.
マ「ンッ...」
.
薄く開いた唇から吐息混じりに漏れる甘い声
.
岩『なにー?キスだけで感じちゃった??』
.
“そんなことッ/////”
と、言葉と身体の反応が伴っていないマキをいじめたくなって
.
徐々にキスを深くしていき、、、
唇や指でマキの反応を愉しみながら
最後は俺自身で攻めると
.
.
再び 快楽の波に飲み込まれ
.
ゆっくりと お互いの体温の中に溶け込み落ちて行った...
.
.
.
.
.
身体を重ねあった後
マキは必ず俺の肩を枕にしてピッタリと身体を密着させてくる
俺の鼓動を子守唄替わりに聞いて眠るのが気持ちがいいらしく
あっという間に眠りに落ちたマキ
.
.
ククッ
本当にコイツは
0か100で動くんだから飽きないわ(笑)
.
.
気持ちよさそうな顔で子供みたいに無防備に熟睡している彼女を見ると、、、
寝顔があんまりにも可愛くて...
.
愛しさがこみ上げ
チュッとキスを落とし
『ゆっくりおやすみ』
と、耳元で囁き頭を撫でた
.
.
きっと 俺の声は届いてないだろうけど(笑)
.
.
.
END
.
.
.
•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♪
岩世界storyにお付き合い頂いてありがとうございます😊
妄想姉妹のまっこさんとは 常に岩ちゃんと世界君との妄想話に花が咲いていますので(笑)
また 岩世界storyが登場するかもしれません😂その時はまた 妄想が暴走してるなぁと思って
お付き合い頂きたく思います😏
#妄想#妄想story
#妄想ストーリー
#EXILE#三代目jsoulbrothers
#岩田剛典#世界

〖貴寛〗


「今日はごめんな、突然。」

お前を送る車の中で

流れていく景色を見ていたお前に話しかける。

楽しかった~!と大きく笑うお前を見てると

このまま帰したくねぇなって

思ってしまった。

…そういえば、俺ら

どこかへ出かけたことなかったな。

「なぁ。」

「ドライブ付き合ってくれねぇ?」

少しびっくりした表情を浮かべたが

「行くっ!」

と嬉しそうに俺の顔を見て頷いたお前を見て

小さな幸せを一つ噛み締めた。

そして俺は俺の大好きな場所へ

車を急がせた。



初めてのドライブ。

いつも行くあの場所へ

誰も知らない俺だけの場所へ

初めて俺以外の誰かを連れていく。

外は色とりどりの色彩が流れていて

運転しながらチラッと横を見ると

助手席に座ったお前は

ずっとずっと体ごと俺の方を向いていた。

「…あんまり見んなよ、照れる。」

柔らかく、真っ直ぐな目で見られることに

幸せと恥ずかしさがまとわりつく。

「だって…私の彼氏、かっこいいんだもん。」

クリっと表情を変えながら

可愛くそう言うお前。

…こいつ、まじやべぇわ…
. 「お前さぁ、あんまりそうゆーことゆーなよ。…
襲うぞ?」

少し意地悪に言うと

お前は無言で俺に背を向け直した。

「プッ…!!アハハ!!お前わっかりやすいなー!!」

こいつの一つ一つが可愛くて

ハンドルを握る俺はとてつもない幸せに

包まれる。

普段なら滅多にない鼻歌なんかが

俺とこいつの初めてのデートに色を添える。

やっぱり上手いね、なんて

向こうを向きながら耳を傾けるお前。

いつかコイツの歌とかも作ってみてぇな。

なんて思いが溢れる。

こいつの一つ一つの仕草に

こいつしか持ってない空気が流れて

それすら愛しくてたまらなくなる。

運転してる時間がこんなにも

楽しいのも久しぶりだった。


「着いたよ。」

そう言って車を止める。

「…ここ?」

周りを戸惑い気味に見回すお前。

微かに潮の匂いがする。

何も無い夜の海。

何も無いから何も思わなくていい。

無になれる

心を落ち着かすことが出来る場所。

「そう、ここ。」
「俺、何かあるといつもここ来てずっとボーっとしてんの。」

運転席から降りて助手席のドアに回る。

「少し歩こ。」

そういって俺は助手席から降りたこいつの手を

優しく握って歩き出した。




#oneokrock #taka #妄想小説 #妄想ストーリー #妄想部 #妄想 #ドS #亀更新 #マイペース #42話目  #楽しい楽しい #デート編💕 #ドライブ #夜の海

Sweetbaby xxx🌼💕

Repost from @gun.haya_to.seawind @TopRankRepost #TopRankRepost
#無言フォローおやめ下さい
#ss_ruka💙
#ss_be_in_love_withyou
*
♥️るかちゃんの妄想ストーリー.
リクエスト祭り♥️
*
るかちゃん♡︎
@gun.haya_to.seawind
のリクエスト祭りに参加させて頂きました♡︎で、採用して貰っちゃった🙈💓.
るかちゃんありがとう😚💓.
とっても素敵な妄想ストーリー書いて貰ったので保存♡︎
❤︎
昨日postしてくれたんだけど.
るかちゃんのこのpostがあり、がんちゃんの仔犬ストーリーがありまさにミラクル💕.
2人で打ち合わせしたっしょ~🙈💓.
この2人のラブラブコンビにすっかりヤラれちゃいました♥️って事でコレ🔞ですので宜しくです😂✋️
❤︎
❤︎
ねぇ、知らないでしょ‥
俺がずっと貴方を好きで見てる事‥
いつか俺の腕の中で狂おしく乱れる貴女を
見たいって思ってる事‥

「これと、これと‥あ、これもね」

ちょっ、マジですかー。無理っすよ‥

「 なに言ってんの、やる前から
無理って言わないの!じゃあ、よろしくね♡」

俺に山盛りのファイルを渡していったのは
くぅさん。
仕事もできてサバサバしてる彼女は
部署でも男女問わず人気がある。
俺は今年入社の新入社員。
少し歳上の彼女はいつだって俺の前では、
仕事ができるお姉さんだ。

「 岩田君、頑張ってね」
目の前に缶コーヒーが置かれる。
視線をあげるとくぅさん満面の笑み。

無理っすよー、くぅさん助けて下さい。

「 またぁ、そんな可愛い仔犬顔しても
騙されないから、ほら頑張れ♡」

くぅさん、無理してない?
あの日見た姿‥俺は忘れてないよ。
照明も消えた誰もいないフロアで1人デスクに
座って呆然と携帯を見ていた貴女。
携帯のブルーライトが照らす貴女の目から
大粒の涙が溢れていた‥

社内にちょっとした歓声が上がった。
その先には社内1.2を争う人気者、
登坂さんと今市さんの姿
仕事もできてイケメン、そりゃあそうなるよな‥
しかもくぅさんはこの2人と同期入社。
登坂さんとくぅさんが昔付き合ってた‥
なんて噂もあったよな‥

ご無沙汰してます!

今市: おー、がんちゃん久しぶり!仕事慣れた?
登坂:おー、がんちゃん、くぅの下でこき使われてる?(笑)

はい!充分、使われてます!

「岩田君!人聞き悪いよ!」

話が盛り上がり仕事が終わってから4人で飯に行く事になった。
くぅさんの普段見れない顔が見れたけど
俺の知らない彼女をこの2人が知ってるのかと思うと心中穏やかじゃない自分がいた。

そろそろ帰る話になってトイレに席を立った帰りだった‥

「‥‥、臣‥‥」
・ ‥‥もう言わない約束だろ‥

2人の会話を耳にして自分の中の何かが崩れた‥
くぅさんがかなり酔ってたので送ることになった俺‥
想像してたより女子らしい部屋に驚いた。

「 いわたくーん、お水くださーい
いわたくーん、早くー」

普段のくぅさんからは想像がつかない可愛さ。
酔うと歳上のお姉さんが急に歳下になる。

はい、どーぞ、、、って飲まないの?

俺の肩にガッツリ自分の身体を預けてもたれてくる彼女。
たまらず水を口に含んで彼女に飲ませた。

「‥‥‥ちょっ、と、いわたくん?」

だって、飲まないから。

「‥だから‥‥って、からかってる?」

ねぇ、あの日なんで泣いてたの?

「‥‥‥なんのこと?」

俺に押し倒されても歳上のお姉さんは
まだ仔犬扱いだ‥

ねぇ、俺の下の名前知ってる?

歳上のお姉さんの唇にゆっくりと顔を近づける。
俺の動きに戸惑いながら

「‥剛典でしょ、岩田君
私が幾つ上か知ってるの?」

7個上‥‥なんでも知ってるよ、くぅの事なら、
ずっとみてたから‥
それに俺仔犬じゃないんだけど‥
。。。。。。。。。。
なんでも知ってる‥ドキッとした‥
抑えてた彼への思いが溶かされていく‥
彼が耳元で何度も
”愛してる”と囁く。
仔犬だと思っていた彼の身体は息をのむ
くらい男で時々
囁く言葉はあまりにも色気がありすぎて‥

「‥‥あん、たかのり‥‥」

なに?もうほしい?

「‥‥////‥‥‥、ほ、しぃ‥」

まーだ♡、もうちょっと、くぅを感じてからね♡

可愛い仔犬だと思っていた彼は、
ホントはちっとも仔犬じゃなくて‥
男らしくて、まっすぐに想いを伝えてくれる
とてつもなくステキな人だった‥

「‥剛典‥もっと‥」
剛典になら素直に言える。
剛典、あなたの前ならどんな
淫らな姿も見せれるよ。
あなたの全てで私を感じさせて‥
。。。。。。。。。。。
サバサバ系歳上女子♡エロ🔞
剛典を嫉妬に狂わせるの巻。
#仔犬剛典の破壊力😂

#ruka💙のリクエスト祭り
#3jsb #岩田剛典
#妄想ストーリー

🌞🌴🌺🌊👙👒🍧
.
ぉこんばんは🤗
.
@love_aa_11 あいたん❤️三代目J Soul Brothers
臣くん❤️大好きからの〰️
#最近の一番 バトン頂きました
三代目J Soul Brothersさま
貴方達を応援するようになり
大好きすぎて😘
妄想に走ってしまい〰️💕
こんなBBAにつき合ってくれる
三代目繋がりの〰️😎
お友達ができて〰️👯
ホント出会いに感謝です
いつも、暴走して
ごめんなちゃい🙇🙏🙌
でも

毎日がHappy〰️💙💙💙
#最近の一番 はやっぱり

岩田剛典さまの#妄想ストーリー 最高💙
更新をドキドキ😍しながら
読んでます🤤🤤🤤
BBAはこれが一番の楽しみなんだよな〰️🦆🦆🦆
皆さんも
隆二、臣くん妄想ストーリーBBAのイチオシ
教えちゃうぞ〰️😍😍😍
.
.
#最近の一番#バトン#岩田剛典#三代目jsoulbrothers #妄想ストーリー




朝、目を覚ますと、亨は疲れきってまだ、ぐっすりと寝ていた。久しぶりに見る亨のかおが美しくて、朝から癒された。当たり前のようで私たちにとっては当たり前ではない今この日常がすごくすごく幸せだ。 「朝ごはん作っちゃおっかな!」 久しぶりに日本に帰ってきた亨の為にもちゃんとご飯を作ってあげたくなった。ベッドからゆっくり体を起こし、キッチンへ向かい、朝食の準備に取り掛かった。 「あれ?愛理がいない。」 目が覚めるとすっかり朝だった。目を擦りながらキッチンへ向かうと愛理が朝食の準備をしてくれていた。 「あっ、おはよー亨!ちょうどね、ご飯できたところ!タイミング良い!早くご飯だべよ!」 「おはようさん。ひっさびさやな。おいしそうやなー。さすが愛理やな!」 2人は朝ごはんを頬張る。白いご飯に、お味噌汁、目玉焼きにハムに、キャベツの千切りに、ヨーグルトにコーヒーという、至って普通の朝食だ。だけど今日はすっごく美味しく感じる。それは、きっと亨と一緒に食べているからだ。 「ほんま美味いわ!日本に帰ってきたって感じがやっとするわ」 「お米とお味噌汁がやっぱり恋しくなるの?」 「そーやなー。まぁ、作るんやけど、この味はやっぱり愛理が作らんと出せない味やからな!」 「私の味ってこと?」 「そーゆー事になるな。」 こんな話をしている今この瞬間もとっても幸せ。聞きたいことは山ほどあって、亨としたい事、行きたいところも山ほどある。時間の許す限り一緒に時間を過ごしたい。 「ねぇ、亨、昨日のライブほんとかっこよかったよ!初めて見たけど、亨キラキラしてた!」 「当たり前やん!これが楽しくて仕方ないんやから!」 「あのさ、私の勘違いだったらごめんね。最後のLiving Dollsの時私の事見てた?」 「あー、よう分かったな。ずっと愛理の事見てたで。あれ、俺が作詞したんやで。いい曲やったろ?」 「すっごいいい曲で、私好きになっちゃった!だけど、切ないね。歌詞が。」 「そーやな。少し切ないかもな。でも、あれ歌ってる時、愛理に向けて歌ったんやで?愛理と一緒よ世界にいるで。愛理がもたらしてくれた愛をちゃんと感じてるでってな。悲しい思いさせたくないから。愛理に届くように歌ったんやで?」 その言葉を聞いて涙が溢れる。 「亨、あの時ね、私もずっと亨を見てたの。目が合ってる気がして。亨に語りかけられている気がして。すっごい不安だったよ。でも、今亨の話聞いて悩みが無くなったよ!亨、ありがとう。」 あの大勢の中で私を見つけ、語りかけてくていた亨。もう、彼からは離れない。



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