#妄想ストーリー

39060 posts

TOP POSTS

*Story 585

家に帰って来た。
-
-
お風呂に入ってふたりでベットに
潜り込む。
-
-
美咲)
あ~楽しかった。
-
-
1日が満足したのか嬉しそうに
仰向けになってお腹を撫でる、美咲。
-
-
広臣)
ポコポコしてる?
-
-
美咲のお腹に触れる。
-
-
美咲)
してないかな~
もう寝ちゃったかも。笑
-
-
残念だ。
もうちょっとオレに反応してくれても
いいのになぁ~
-
-
広臣)
なぁー美咲?
-
-
美咲)
ん?
-
-
広臣)
いちゃいちゃしようよ…笑
-
-
耳元で囁く。
-
-
美咲)
やだー
-
-
逃げる美咲を引き寄せて
首筋にキスする。
-
-
美咲)
んっ……
-
-
感じてる。
美咲は反応が良い。笑
-
-
広臣)
欲しいの?
-
-
美咲)
欲しくないー
妊婦は夜更かし禁止なんでしょ?笑
-
-
そんな事、覚えてたのか…
この女、生意気!
-
-
美咲)
ねぇー有希ちゃん、大丈夫かな?
ちょっと心配なんだよね…
-
-
隆二も元気なかったな。
あのふたりはまだ始まったばかりで
いろいろ、あるだろう。
-
-
広臣)
今度、話を聞いてきたら?
女同士の方が話しやすい事もあるだろ?
-
-
美咲)
うん…ありがとう。
広臣はやっぱり優しいね!
-
-
チュっ…
-
-
元気のない美咲が見たくないだけ。
-
-
広臣)
美咲は、先輩だろ?
-
-
美咲)
先輩?
-
-
有希さんにとっては美咲は先輩だ。
身近で芸能界の人と付き合ってるのは
美咲だけ。
-
-
広臣)
そう、先輩。
有希さんの気持ちが分かってやれるのは
美咲しかいないからなっ。
-
-
美咲の隣で肘をついて片方の手で
髪を優しく撫でた。
-
-
美咲)
うん、そうだね。
きっと不安になってるんだよね…
あんな素敵な人が自分の彼氏だって
気がついちゃったから。
-
-
不安かぁ…
-
-
広臣)
美咲は、不安じゃないの?
-
-
オレをじぃーと見てる。
そして少しオレに近づいて
ギュっと抱きついてきた。
-
-
美咲)
不安だよ…いつでも不安。
でもそれ以上に広臣に愛されてるから
不安よりも安心が上にきてる…
-
-
美咲…
-
-
美咲)
だから、もっと愛してね。
私の不安がなくなるように…
-
-
オレは、ゆっくりと
ベットに押し倒した。
-
-
広臣)
わかったよ。
まだまだ、いっぱい愛してやる。
美咲を不安にさせないように…
-
-
んぅ…チュっ……んっ……チュっ…ハァ……
-
-
何度も重なる、唇。
ふたりでキスに夢中になって
気がついたら愛し合っていた。
-
-
美咲)
ハァ…っ……広臣…愛……してるっ…
-
-
広臣)
ん……オレ……も…愛してる……
-
-
美咲がギュっとシーツを握ると
ふたりでイった。
-
-
広臣)
気持ち…いいっ……
大丈夫?
-
-
頷いた、美咲。
-
-
美咲)
ポコポコしてるよ。笑
-
-
広臣)
ほんと?
-
-
オレは美咲のお腹に触れてキスした。
-
-
美咲)
ねぇーきっと男の子じゃない?
いちゃいちゃしてると反応するよ。笑
広臣みたいにエロかったらどうしよう…
-
-
ムカつく!
-
-
広臣)
それは違うだろー
エロいのは美咲なんだから
女の子かもよ!笑
-
-
頬っぺを膨らませた。
可愛い顔。
-
-
チュっ…
-
-
広臣)
オレたちが愛し合って
出来た子どもだから
どちらでもきっと可愛いよ。
-
-
美咲)
うん…そうだね。
-
-
ニコって笑う、美咲。
-
-
美咲)
今、何時?
-
-
広臣)
夜中?
-
-
美咲)
結局、夜更かしじゃん!笑
-
-
広臣)
そうだな。笑
じゃぁ~夜更かしついでに…
-
-
美咲)
あんっ…やだ…っ……
-
-
それからまた、美咲を抱いた。
ゆっくりと優しく何度も…
-
-
***********************************
✏2017.08.18

こんばんは!
夜更かししてます 😁 💕
どっちに似てもエロいぞ😜

コメ返、本当にごめんなさい🙏
ちゃんと読んでます😆
いつも、ありがとうございます✨

#妄想story
#妄想ストーリー
#妄想
#広臣と美咲

404. ゜*。:゜
·
·
·
·
扶美ちゃんと走りながら、私はモヤモヤしていた
·
·
涼太さん...
·
·
なんで私のこと助けてくれたの?
·
嫌いなんじゃないの?
·
·
私は走るのを止めると、扶美ちゃんが振り向いた
·
扶美「優羽ちゃん?」
·
·
優羽「......、...ごめん、扶美ちゃん!先行ってて」
·
扶美「えっ?!」
·
優羽「やっぱり...涼太さんが心配だから」
·
扶美「じゃあ私も」
·
優羽「来ちゃダメ!危険だから」
·
扶美「...でも」
·
優羽「お願い。扶美ちゃんは安全な所にいて」
·
扶美「.....っ...わかった」
·
扶美ちゃんは涙目でそう言うと、私は黙って頷いた
·
·
優羽「じゃ!また後で!」
·
·
·
·
しばらく1人で同じ道を通ってる....けど、さすがに息が切れてきた。
·
·
優羽「はぁっ.......、あれ?こっちで合ってるよね?」
·
·
あのツンツン男...ナイフ持ってたし
·
危ないよ...
·
·
優羽「...よし!とりあえず走............っ、んっ!」
·
·
走ろうとすると、後ろからグイッと口を塞がれる
·
優羽「......んっ?!...」
·
誰?!
·
·
男 2 「静かにね~」
·
優羽「......っ」
·
·
男 2 「こんな事するつもりじゃなかったのに...。お前のせいだぞ?...責任とれよ(笑)」
·
·
そうだった......車の中、男3人いたんだった...
·
·
そう思ってるとすぐに、思考がプチッと切れた
·
·
·
·
·
·
·
翔「ほら!!どうした!!!来いよ!!」
·
ナイフを俺に向けて、そう怒鳴るツンツン男
·
·
涼太「...お前がどうした?」
·
翔「はぁ?!」
·
涼太「来ねぇの?そっちから」
·
手でクイッと手招きして、挑発する
·
翔「......っ...」
·
·
涼太「ほらっ、どうした?」
·
·
翔「....なんだよてめぇ...」
·
·
涼太「......お前みたいな怖がりに、人なんか刺せねぇよ」
·
翔「は?!」
·
·
涼太「ほら、もうそんなモノ渡せ」
·
·
翔「......」
·
悔しそうにうつむくツンツン男
·
·
涼太「...」
·
·
·
翔「どいつもこいつも....」
·
·
·
涼太「は?」
·
·
翔「どいつもこいつも舐めやがって!!!元はと言えばあの女が来なけりゃよかったんだ...お前もあいつのツレか?!」
·
涼太「....まぁ......そう、だけど」
·
·
翔「あの女...ぶっ潰してやる!」
·
·
涼太「あー、待て待て。行かせないよ?」
·
·
·
翔「......っ..........じゃあ、お前からだよバーカ!!」
·
·
そう叫んで走ってくるツンツン男
·
·
·
涼太「えっ?!」
·
·
まじで?
·
·
来るとは思ってなかったから、構えもしてなかった俺
·
·
そのままツンツン男の持っていたナイフをかわさずに思い切り握っていた
·
·
·
·
·
涼太「うーわ....」
·
·
やべ
·
·
·
·
·
#妄想story #妄想ストーリー#岩田剛典#岩ちゃん#片寄涼太

story 40
剛典side
大安吉日。
.
海辺の結婚式場。
.
二人でここに決めて、
式場を今日1日貸切状態にしてくれたのは、
加藤さん。
.
太陽が降り注ぐ場所で
式をあげたいと言ったのは俺。
世界一いい女を見せびらかす為の
ロケーションはバッチリ。
.
厳重体制にしたつもりが、
どこから、聞きつけたのか
式場の門の所には
パパラッチらしき人物がちらほらと。
.
俺は沙緒より先に支度を終えて、
今日1日、樹の面倒を見てくれる
お義母さんに挨拶をするために、
身内用の控え室に。
.
うちの両親と、沙緒の両親と。
.
父親同士は、同じ経営者だからか
既に意気投合して、
この前は、親同士で
旅行に行ったって聞いた時は
驚くより、笑ってしまった。
.
母親同士も、樹を挟んで
なんだか、楽しそう。
.
そこに、加藤さんとHIROさんも現れて
両親達に挨拶をしてくれた。
.
HIRO「…お。やっぱり流石イケメンは
なんでも似合うな(笑)」
.
剛典「今日はお忙しい中…」
.
HIRO「あーいい、いい!(笑)
かたっ苦しいのやめてくれ(笑)
それよりさ、隣の控え室。
もうあいつら、始まってるぞ?(笑)」
.
隣の広い控え室には
ウェルカムドリンクと言いつつ、
既に酒を出して貰ってる。
.
剛典「ちょっと、顔出して来ます(笑)」
.
顔出すのが、怖い気がするけど(笑)
.
恐る恐る、ドアを開けると、
気心知れたメンバー達。
少し。ホッとする俺。
.
もう、既に出来上がってんじゃねーか?
.
直人「お、きたきた!脇役くん」
.
脇役ってなんだよ(笑)
まぁ、主役は奥さんだから
俺は脇役だから、間違えてないけど。
.
山下「とりあてず、飲め!」
.
無理やりグラスに注がれた。
脇役って言っても、俺。
準主役級だと思うけど…
.
まぁ、いいか。
.
直己「ホラ、乾杯の挨拶しろ!」
.
剛典「ええ?俺がっすか?(笑)」
.
エリ「いいじゃん!!はい、皆さん、
グラス持って!!」
.
めちゃくちゃなメンバーを見渡す。
臣さんと梨華ちゃん。
隆二さんと深月ちゃん。
ミキちゃんと哲也さんも来てくれて。
カフェのオーナーも。
.
皆んなの笑顔が俺に集中してる。
.
剛典「えーっと!今日はあざーっす!!
1日おつきあいくださーい!
…では、カンパーイ(笑)」
.
って。まだ式始まってねーけど(笑)
.
登坂「ね?沙緒は?」
.
剛典「あー、うん。まだ準備中。」
.
まだ、見てない俺の奥さん。
.
そこに、スタッフさんが
.
「新婦様、お支度できました。
新郎様、ご案内致します」
.
と、呼びに来てくれた。
.
隆二「おっ。行ってこい!」
.
剛典「うっす!じゃ、ちょっと行って来ます。」
.
ちょっと。いや、かなり緊張して
沙緒の元へ向かう。
.
そっと、重たい扉を開けると。
.
.
沙緒「…あ、剛典。お待たせ!」
.
剛典「…っ!」
.
世界一どころか。
宇宙一だろ。
ゴシック調のソファに、
ふんわりと座っていた沙緒。
.
沙緒「どしたの?やっぱり、普通?(笑)」
.
クスクスと、俺の顔を見て笑う。
.
手で口元を、思わず隠してしまった俺。
.
普段ナチュラルメイクでも
すごく綺麗な沙緒が。
ウエディングメイクをして。
まるで、子供の頃読んだ、
おとぎ話のお姫様が絵本から
飛び出した様で。
.
剛典「…めっちゃ。綺麗。」
.
口から出た言葉は陳腐な台詞で。
.
沙緒「剛典はやっぱり王子様だね。すっごくかっこいい!!流石。岩ちゃん!!(笑)」
.
近寄るのも、躊躇うくらい
綺麗なのはお前。
.
沙緒「ね?こっち来て?ドレスだと、
立ち上がるのも一苦労なの。」
.
手を伸ばす沙緒に近寄って、
隣に座った。
.
沙緒「…ねー。なんで、喋らないの?
なんか、話してよっ。」
.
剛典「…ぷっ。お前、
口開くといつものお前だな。
黙ってたら、マジ、お姫様なのに(笑)」
.
沙緒「わっ!お姫様?マジで?
やっと王子に釣り合い取れた!(笑)」
.
剛典「…だから、王子じゃねーし(笑)」
.
沙緒「知ってるよ!(笑)
普段は、全然王子じゃないもん(笑)
エロ典だもんね。(笑)」
.
剛典「…っだよ、それ(笑)」
.
沙緒「あ!ねー!そー言えばさ!」
.
いつもの俺たちに一瞬で戻る。
.
剛典「ん?」
.
.
#妄想ストーリー
#妄想story .
.
更新できなくて、ごめんなさい🙏
夏休み。
娘と、居酒屋えぐざいる、
中目に行ったり
遊んできました。
.
今日はお仕事。
行ってきますー💕

LOVE 57
剛典side♥️
.
.
あやに抱きつかれたまま..
二人ベッドに倒れ込んだ..
.
.
間近にみえる顔..
.
ニコニコ笑顔でオレをみてる..
.
.
あ)岩田くん..
.
そう言いながら..
オレの胸に顔をうずめる..
.
.
バクバク....
やべぇよ..聞こえちゃってない?
.
あ)う..ん..♡いい匂い....
岩)フフン..同じ石鹸で洗ったから一緒な匂いでしょ?(笑)
あ)違う....岩田くんの匂い....
岩)どんな匂い?クンクン....
自分の腕の匂いをかいでみる..
.
あ)うん?
岩)石鹸の匂い..(笑)
.
岩)ねぇ..なんで..
さっきは呼び捨てだったのに..
また岩田くんに戻るの?
.
.
.
あ)....なんか..恥ずかしくなってきたから..
岩)え..(笑)どっちが?
あ)呼び捨てが!
岩)あんだけ色っぽく言っときながら?(笑)
あ)それは知らないから../////
よく覚えてないし..
.
岩)(笑)そうだよな..もう..すっごい..
エロい声で..
あ)..../////....もう....
......剛典....
岩)えっ?(笑)聞こえない..もっかいいって..
あ)......タカノリ....
岩)小さい....よ..(笑)
.
急に耳もとにクチビルをよせた..
.
あ)剛典....大好き....
.
.
こそがしいのと..気持ちいいので..
ブルッってなる..
.
.
.
もう..しないって言ってたけど..
限界なんだけど..
.
.
間近にあるかわいいクチビルにキスした..
チュッ..
.
ちょっと舌をいれてみた..
反応してくれるかな..
ちょっと..絡めてくれる..
.
それって..OKかな....
.
ちょっと..だけ..
Tシャツの上から..
胸をさわる..
.
.
ちょっと..カラダを押された..
.
岩)ダメ?(笑)
あ)うん..眠い..
岩)エッチしたいな..
あ)...ダメ....(笑)
岩)じゃあ...さわってるだけ..
.
あ)..うん..触るだけなら....いいよ..
.
.
あやを反対にして..背中から..
抱きしめた..
犬みたいに..
キュッって丸まる..
鼻で髪の匂いをかぎながら..
Tシャツの中に手を入れた..
.
.
気持ちいい..スベスベの胸を..
優しくさわった..
.
.
さわるだけ..
さわるだけ..
.
.
さわるのも気持ちいい..
.
岩)あや..やっぱ..ガマンできない..
耳もとでそうささやく....
.
.
反応がない....
.
.
岩)あや....?
.
.
スッースッー....
.
寝息が聞こえる..
寝ちゃった..んだ..
.
.
オレ..どうしよう....
.
.
.
#妄想ストーリー #妄想story
#岩田剛典#岩田くん
#がんちゃん
.
.
ほんとにされたら..
絶対に寝ない😂
岩田くん..剛典....♥️



#friday_omi_sway


【Turn of omi】


・「...嘘なんかついてない。」


両肩を掴まれ壁際に追いやられる。


・『俺の他に誰かいるんだろ。』


・「そんなの臣だって一緒でしょ?離して。」


好きなのにどうしてこうなるの?
肩を押さえる力が抜けて腕をだらんと下げた。


・『...どうしたら信じる?』


ソファに放り投げたスマホ。
彼の顎がクイっとそれを指す。


・『おまえの気が済むように
・ LINEもメールも写真も全部消せよ。』


・「えっ?!....そんなことしたら
・ 私しかいなくなっちゃうよ。」


・『十分。他に何もいらねぇから。』



自信が持てなかった私に
ずっと欲しかった言葉をくれる。


・「ずるいよ...何で今そんなこと言うの?
・ もう別れようと思ってたのに。」


・『今日ここ来ておまえの顔見とき
・ 何か決心した顔っつうか、
・ 別れようって言われるんじゃないかって。』



・『_______焦ってた。』



肩をギュッと強く抱きしめて顔を埋めると
柔らかい髪に指を通して振り向かせた。


・「ふふふ。焦ってるとこ、もっと見たかったな。」


・『言ってろ、あとで覚えとけよ。』


・「もう他なんて
・ 見れないようにしてあげる。」


・『....最初からおまえしか見てないし。』



あなたの温かい手が
私の濡れた頰をさすって
あなたが私の頰に頬ずりすると
二人の甘い時間が始まる。






・【Turn of sway】


・"ピンポーーーーーーーン"



・「はぁーい。...愁、どうしたの?」


ドアを開けて目に飛び込んできたおまえ。
くっきり出た鎖骨の下にまた一つ花が咲いてる。


・『...仲直りしてんじゃん。』


・「べ、べつにケンカなんかしてないよっ!」


・『まぁいいけど。彼氏は?』


・「...お風呂入ってる。どうかしたの?」


・『忘れ物したから戻って来たんだ。』


腰を抱き寄せると首筋から
こいつのじゃない知らない香り。


・『待ってる。おまえが俺を選ぶまで。』


・「ちょっと、何言って...んの。」


・『もし一生待つことになったとしても
・ 後悔なんてしない。...それだけ言いに来たんだ。』



・"おーーーーいっ!タオル持って来てーー"
・"あっ、はぁーーい。...ごめん、行かないと。"



・『待てって。...まだ。』


・「ねぇ。いい女は
・ たくさんいるんじゃなかったの?」


・『あー...探してみたら
・ おまえが一番だっただけ。』



ささやかな願いが叶うように
ありったけの愛を込めて唇を重ねた。



・『よしっ!』



"もう自分の気持ちから逃げんのはやめる。"


マンションの廊下から覗く青空へそう誓って
勢いよく階段を駆け下りていった。



—————————————————fin——

はいっ!!
どちらも選ぶこと出来ませんでしたので
各自でお選びくださいっ!!!#おい
さーせん!!明日まで続きまーす🙃


#三代目jsoulbrothers #三代目 #三代目jsb #3jsb #jsb #登坂広臣 #omi #臣 #dobermaninfinity #sway #妄想 #妄想story #妄想ストーリー #ちょこっと妄想 #寝る前おみうぇい #gn

.
.
.
玲於と別れて1ヶ月。
飼いならした生意気な愛犬を失ったような喪失感が
いつも付きまとっていた。
.
.
時折、自分で決めた決断が重くのしかかる。
これで良かったの?と、
もう一人の私が現れては消える。
.
.
だけど…これから男を磨いていく玲於と
結婚適齢期と呼ばれる私では、
未来が見えなかったのは事実。
.
.
こんなにも玲於のことが好きだったんだと
思い知らされると同時に
だからこそ、どれだけ辛くても
別れて良かったんだと思ってしまう。
.
.
私は、見えない未来を選んだのだから。
.
.
.
.
.
.
.
.
.
華金と言われる今日は、同僚が次々と帰っていき、
オフィスに残っているのは私だけになった。
.
.
若い頃のように泣きじゃくってもいられなくて
仕事に打ち込んで、毎日をやり過ごしていた。
.
.
そういえば付き合っていた頃、金曜日に予定を入れると
玲於はぶーぶー文句を言ってたっけ…
.
.
最初はその文句の意味がわからなかったけど
仕事をやりきった週末は一緒に眠りたいという
なんとも可愛い思いからだったのを後で知った。
.
.
.
玲於は今、何してるんだろう…
.
.
こんな風に思い返しては泣くくせに
どうして私たちはうまくいかなかったんだろう。
.
.
どうして、同じ世代に生まれなかったんだろう。
.
.
どうして私は、見えない未来に
思いを馳せてしまうんだろう。
.
.
.
そんなことを考えていたら、また涙が溢れてきて
急いでトイレに駆け込み、メイクを直した。
.
.
.
”もう帰ろう”
そう思って廊下を出ると、私を呼ぶ声がした。
.
.
.
.
『綾?お疲れ~まだ残ってたの?』
.
.
「アキラ…」
.
.
『…なんかあった?』
.
.
「…別れた…の…」
.
.
自分で口にした言葉が、心にぐさっと突き刺さる。
.
.
『えっ…わり…変なこと言って…』
.
.
「ううん、私から言ったの…!」
.
.
『…無理すんなよ。顔見りゃわかるから。』
.
.
.
ぐっと私の手を引いて、空いていた会議室に入ると
アキラは私を抱きしめてくれた。
.
.
.
『つらいときは我慢すんな。』
.
.
.
この人に頼っちゃいけないと身体を離そうとしたけど
アキラはさらに腕に力を込める。
.
.
「スーツ…汚れちゃう…」
.
.
『そんなんいいから。』
.
.
「でもっ…アキラに頼っちゃいけないと思うから…」
.
.
無理やり顔をあげると、目が合った。
.
.
『その顔見たら理性ぶっ飛ぶと思ったから
こうしてたのに。』
.
.
.
抱きしめられていた力が緩んだと思ったら
今度は両手で、そっと私の顔を包んだ。
.
.
.
『また俺んとこ戻ってこない?』
.
.
.
その言葉を頭が認識する一瞬のうちに
アキラの髭がチクっと顔に触れた。
.
.
.
私の頬を両手で包みながら、違和感なく唇を開かせる。
.
.
.
「んっ…」
.
.
.
ちょうどいいところまで顎が上がると
玲於よりずっと身長が高いことを実感した。
.
.
.
『綾…このまま帰らせたくないんだけど。』
.
.
「それは…」
.
.
『俺が元彼だから無理、って?
それとも戻ってきてって言ったから?』
.
.
「…」
.
.
『答えなくてもいいけど。』
.
.
そして重なる唇。
.
.
私って最低…
そう思いながら、アキラの腰に腕を回した。
.
.
.
ーーーーーーーーーー
おかわり元彼ってあるよね←
#お腹いっぱいなんだけど
#あるから食べちゃう的な
#個人の見解です
#本ストーリーは関係ありません
.
.
剛典さんのその辺の女子よりかわいい説が再浮上。
#つらい
#でもシャツはちゃんと着て
#それ女子がやるやつな
#我々がでる幕なくなるで
.
.
玲於たん、足でさえ可愛いとかなに⁉️
#あれなら舐めれる
.
.
#SweetAddict_AS
#佐野玲於 #AKIRA
#generations #exilethesecond
#妄想 #妄想ストーリー #妄想story

#番外編NAOTO_STORY
たった一度の夢?



⚠️無言フォローお断りしてます⚠️
⚠️#絶賛施錠中 はフォローお断りしてます⚠️


仕事を終えて
中目黒の目黒川沿いをコツコツと
ヒール音を立てて歩く

まだ…昼前なのに
仕事終わり?

あれ?私……どうして…?


自分自身がよく分からず
駅に向かって歩いていると
PKCZの店の前で人だかりが…


あぁ、またなんか発売するんだっけ……
もう臣のパーカー買ったから
今月厳しいし辞めとこ……


そのまま店の前を素通りしようとすると
オープンカーに乗ったNAOTOさんが私の前でいきなり停まった


綾)
えっ!?
な、何!?

NAOTO)
綾ちゃんだよね!ここ、乗って


周りのファンに
ギャーギャー言われる中
私は言われるがままに
助手席に乗った


NAOTOさんの香水の匂いなのか
オープンカーでも爽やかな香りに包まれる


綾)
あ、あの…

NAOTO)
臣の方が良かった?

綾)
え?

NAOTO)
臣のこと好きなんでしょ?


サングラスをしたNAOTOさんは
前を向いて車を運転している


山手通りは少し混んできた


綾)
あの、どうして私のこと…

NAOTO)
フフッ……綾ちゃんのことは何でも知ってる


サングラス越しに笑うNAOTOさんは
意地悪くもみえ
そしてとてもカッコよかった


NAOTO)
はい、着いたよ


ここは……
昔よく遊びに来た公民館
何で……ここ?


私の手首を強く握り
手を引かれ
スタスタと早歩きで
NAOTOさんはその公民館に入っていく


中の会議室に入り
ドアを閉め
鍵をかける


綾)
あ、あの…///

NAOTO)
脱いで?

綾)
え?

NAOTO)
そのパーカー嫌
俺の着て


私は臣がプロデュースしたパーカーを着ていた
NAOTOさんプロデュースのTシャツを渡されたけど
Lサイズで大きい


綾)
こ、ここで?///

NAOTO)
俺の前で着替えて


すごく真剣な眼差しで
ちょっと怒っているのか
私はわけも分からず
言いなりになった


パーカーを脱ぎ
キャミソールになる


NAOTO)
あ、待って……


NAOTOさんが近づいてくる
私の目の前に

人差し指で唇を触られ
そのままゆっくり
ゆっくりと
下へ
顎から首
そして
鎖骨を通り
胸の谷間に
人差し指は謎った


NAOTO)
フッ………臣より
俺にしない?



そのまま唇を奪われ
会議室のテーブルの上に押し倒され
上から見つめられ
最後にこう言った


NAOTO)
着替えは……
終わってから……ね❤




.•*¨*•.¸¸♬🎶•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.
♬Cry Out /ONE OK ROCK

っていうところで
携帯アラームが鳴るという
夢の話
↑なんやねん

ごめんごめん、また#突然のぶっ込み
#それは突然に
娘が明け方5時頃、間違って目を覚ましちゃって
もう一回寝かしつけてる間に見た夢( ̄▽ ̄;)
二度寝すると #浅い眠り だからか
↑中島みゆきじゃないよ
よく夢を見ます
↑久しぶりの三代目登場
↑にゃおとんだった
↑何故かしら( *´艸`)


#妄想ストーリー ではない
#夢ストーリー
#妄想
#妄想story
#NAOTO
#片岡直人
#登坂広臣 ではなかった

『夜』
·
·
·
~story19~
·
·
·
部屋から飛び出してきて登坂さんに抱きつく女性。
楓さんではなかった。
·
登坂さんと同じくらい背が高い。
ブロンドの長い髪にゆるいパーマがかかっていてカラコンなのかグレーの瞳。
短パンにTシャツというラフな格好にも関わらず、長い脚と大きく開いたVの胸元から見える溢れそうな程の胸が凄くセクシーだ。
·
やっぱり私と正反対の素敵な女性だ。
登坂さんと少し仲良くなって喜んでいた自分がイヤになる。
·
·
·
登坂》おい、リンやめろ。それより時間ないんだから。
·
リン》はいはい。じゃあ入って?
·
登坂》行くぞ。
·
私》あ、はい。。
·
·
·
訳もわからず登坂さんに続いて部屋に入る。
廊下を抜けると広いリビングダイニング。ここだけで私の家より広いのに他にドアが3つも見える。
·
·
·
私》すごい。。
·
登坂》じゃあよろしく。
·
リン》了解ー♡じゃあこっちの部屋来てくれる?
·
·
·
そう言うとリンさんは私の手を引いて隣りの部屋へ向かう。
·
·
·
私》えっ?!えっ!?
·
登坂》そいつ怒らせると怖いから逆らうなよー。
·
私》えっ!?ちょっ、登坂さん?!
·
リン》広臣、変な事言わないでよ!怖がっちゃうでしょ!
·
登坂》頑張れよー。
·
·
·
そういうと登坂さんはリンさんに私を任せ、ソファーに座りテレビを付けた。
·
·
·
リン》大丈夫よ?さっ、こっちこっち。
·
·
·
隣りの部屋に入ると真ん中にソファー。そして大きな全身鏡とやはり大きな鏡台。鏡台いっぱいに並べられたメイク道具と3つあるラックにはたくさんの洋服。床にも靴やらバックやらが信じられないくらいたくさんあった。
·
なにがなんだか分からないまま呆然としていると
·
·
·
リン》さて始めましょうか。
·
私》えっ???
·
リン》変身タイムよ♡
·
·
·
リンさんによると、登坂さんから全身任されたらしい。
·
·
·
私》そ、そんな申し訳ないです!
·
リン》いいの、いいの。頼んできたのは広臣だし、私カワイイ子大好きだから♡それにあなたが断ると思って言わなかったんだから、広臣がドレスアップしたあなたを見たいって事。黙ってヤラレなさい♡
·
私》じゃあ。。お願いします。。
·
·
·
”登坂さんが見たいというか貧相な格好の私を連れていけないだけなんじゃ”
とも思ったが部屋に散らばるキラキラした洋服や靴を見ると久しぶりに心が踊った。
·
·
·
リン》じゃあせっかくのカワイイワンピースだけど脱いでくれる?
·
私》はい。
·
·
·
大人しくワンピースを脱いでインナーのキャミワンピ姿でいると
·
·
·
リン》聞いてはいたけど小さいわね。服いつもサイズS?
·
私》そうですね、Sとか6号とか。。152cmしかないので。。
·
リン》きゃー!ちっちゃい!!女の子って感じねー♡羨ましいー♡
·
私》そんな事ないです。私はリンさんみたいに美人で背が高くてスタイルがイイ人が羨ましいです。
·
リン》ありがとう♡
·
私》本当に登坂さんとお似合いです。
·
リン》あら嬉しい♡でも広臣に言ったら嫌がるわよ(笑)
·
私》なんでですか?
·
リン》私工事済みだから♡
·
私》???
·
リン》性転換よ♡だからニューハーフ、いわゆるおねぇよ♡
·
私》ええぇぇぇー!?!?
·
·
·
こんな美人が元男性とは信じられない。
·
·
·
リン》モノを取った意外は胸とホルモン注射だけよ。その割には頑張ってるでしょ?
·
·
·
驚きすぎて声が出ない。確かに背は高くて男の人並だけど、それ以外は完全に女性だ。
·
·
·
リン》メイクの仕事してる人には多いのよね。手術してない人も含めて。
·
私》そうなんですね。。本当信じられないくらい綺麗です。
·
リン》ありがとう♡美の為に努力してるもの。
·
·
·
そう話ながらもリンさんは大量の服の中からどんどんと選んで並べていく。
·
·
·
リン》女性は美の為にみんなある程度は努力してるけど、私たちみたいなのは余計にね。仕事の為にも、プライベートの為にも。
さ、始めましょ♡
·
·
·
#3代目jsoulbrothers
#妄想story
#妄想ストーリー
#小説

MOST RECENT

あれは絶対そうだ。

ペットショップの…


店員「あ!いつも来てくれる人ですよね!?」

メ「あ…。はい!そうです!こんばんわ。」

女の子「友萌、だれー?この人!もしかして…彼氏!?」

友萌って言うんだ…。

友「ちがいますー!いつもペットショップに猫を見に来てくれるお客さん!」

メ「友萌さんって言うんですね。素敵です」

玲「何カッコつけたこと言ってんだよ。」

メ「うっせーよ」

友「お名前伺ってもよろしいですか??」

メ「関口メンディーです」

友「メンディーさんですか…。わかりました。覚えておきます!」

メ「はい…///」


友「じゃあお先に失礼します。」

メ「さようなら…!」

友萌さんは笑顔で手を振ってくれた。


玲「にやけんなって。きめぇよ。」

メ「玲於、ひどくない?」

玲「いや、別に。」

玲「てかさ、お前猫見に行ってるんじゃなくて、あの女見に行ってんの?」

メ「…ちがうよ…!」

玲「なんだよその間(笑)」

メ「…///」

玲「ちょっときめぇけど、まぁ頑張ってください。応援してるんで」

メ「玲於…」

玲於いい子だ…。
普段は塩対応なくせに。

玲「今俺いいこと言いましたよね(笑)」

メ「自分で言う?(笑)」

玲「…。」

メ「怒んないでよ」

玲「怒ってないです」

メ「いや、怒ってんじゃん」

玲「いや、怒ってないです」

メ「も〜。玲於ちゃ〜ん♡」

玲「きも。」

玲「お前そんなんだったら友萌ってやつに嫌われるぞ」

メ「うっ…。」

今の言葉かなり刺さった…。


玲「顔も見た目もそこそこいいですけど、性格やばそうですね」

メ「そう…かな…」

玲「今他の男と会ってたりして。(笑)」

玲「それがもしかしたら、亜嵐くんだったり(笑)」

メ「や…やめろよ。そんな訳ない」

玲「わかんないっすよ。」


玲於は痛いとこついてくるよね…。

もし玲於の言うことが本当だった。

俺はどうするかな。



#妄想ストーリー

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤ閲覧注意☆#妄想小説 です☆
ㅤㅤvol.52
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤ🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸ㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「で? 元通りってことなんや。
良かったな」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤ
「うん…トオル、ありがと。
それと昨日…気を遣わせてごめんね」ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
楽屋に入ってすぐ、三人と思いきり何度もハグした。
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
昨日は全然話せなかったけどㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
みんな事情は よくわかってくれてて
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
変わらない温かさでわたしに接してくれるのが
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ほんとに嬉しくて 自然と癒されてしまう。
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
彼らはこれからライブだから
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
わたしの方がお邪魔なのに…
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「よかった~!!ほんまよかったわ!!」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
リョータとトモヤが代わるがわる
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
座ってるわたしの頭を上から抱き込んで
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ぐりぐりしてくる
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「よしよし、よかったよかった!」ㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「俺らもバリうれしい! なぁ!トオル!」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
トオルはギターを抱えながら「おおー」って
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
わたしたちを見て笑う。ㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「わわっ!ありがと💕」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「!!それ…!! 相変わらずかわいいなぁ~!」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「えっ?!なに?」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「その、『ありがと』ってヤツやん!」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「…そういえば…昨日 マネージャーさんが
そんなよーな事言ってたかも…」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「「「 は? マネージャーが??? 」」」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
四人で顔を見合わせて笑いあう
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
・・・・みんなほんとに優しい。
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「あっ!それと…リョータ、結婚おめでとう!!」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
リョータは顔をくしゃくしゃにして
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「ありがとう~~!!」ってまたガシガシにハグする。
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「すごくびっくりした!ドキドキしたよ~
ほんとにおめでとう!」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
まるで女の子同士みたいにリョータと両手を繋いで
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ブンブン上下に振って喜び合ってる
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
っていうかリョータがわたしのノリに合わせてくれてると
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
トモヤがチョンチョンとわたしの肩を突いて
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
部屋の隅に呼ぶ。
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
雰囲気を察して小さな声でㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「…どしたの?」ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
「あんな… 俺な… 実は…」ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴ ㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
#妄想族
#妄想ストーリー
#妄想story
#完全妄想Dreamer
#妄想劇場ㅤ
ㅤㅤㅤㅤ
💛シロのストーリーを読んでくれてありがとう💛ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ともくん、言いかけで切ってごめんねㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
✴✴✴✴✴✴✴✴✴ ⇒vol.53へ続く
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
明日の夜、急遽イベントにスタッフとして動員されてしまう事になったので
明日の分もpostします💛
いつもありがとう✨
おやすみなさい💤

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ

.
.
Taka side.
.
.
やらかした。
絶対嫌われた。
いや、あんなことするつもりも、言うつもりもなくて。
俺の性格上、あんな態度とってしまって。
他のメンバーに向ける視線と
俺に向ける視線が明らかに違う。
もう俺のことなんか睨んでる。
.
ごめん。って素直になれたら
.
でも俺の口から、その一言はなかなか出てこなくて。
.
.
.
.
『みなさんの、いい写真、撮れるよう頑張ります』
.
.
カメラを持って、ライブハウスに入っていく姿が
.
うまく言えねーけど、かっこよかった
.
ちゃんと、仕事とプライベートと分けてる感じ
.
そういうところにも惹かれてる自分がいた
.
.
.
俺もライブに真剣に。
来てくれる人に、俺らを見てもらうために。
.
気持ちを入れ替えて、脚を踏み出した。
.
.
.
.
.
.
girl side.
.
.
.
.
初めて見たONE OK ROCKのライブは
最初から目を奪われた
.
そして何よりも惹き付けられたのは
.
Takaさんの歌声
.
こんなに感情的で
.
こんなに優しい歌い方ってあるんだ。
.
.
シャッターを押す手が止まらない
.
.
楽しい。
.
.
本当に心の底から思った。
もっと、もっと、彼らを知りたい。
彼らを撮りたい。
.
彼の歌声を聞いていたい。
.
.
ライブがほんの一瞬に感じられた
.
.
.
『かっこ、よすぎでしょ。』
.
.
.
ちらっと、私の方を向いたTakaさんと目が合った
.
ニヤッと笑って、マイクスタンドにしがみつくように歌う
.
その顔は、
反則。
.
さっきまでの子どもみたいなTakaさんとは違ってる(笑)
.
.
Takaさんに対して、自分でも分からない、感情が
.
.
芽生えてる。
.
.
.
.
#妄想小説 #妄想ストーリー#ONEOKROCK #フォローいいねありがとうございます #これから🙈

~I CAN NOT STAND~storyXXII
.
.
最初から分かってた。
.
.
今日、広臣に会えば
離れたくなくなって
.
.
引き裂かれるような思いを
しながらでも
.
.
広臣に抱かれることを
選んでしまうって…
.
.
私達は軽く食事をしてから
都内に戻った。
.
.
.
『え…ここ…?』
.
.
広臣「あぁ…マンション買った。
お前と一緒に暮らせるように
…って。」
.
.
『…広臣…』
.
.
広臣は寂しそうに笑った。
.
.
広臣「行こ。まだ何もないケド。」
.
.
私は広臣の後を歩いていく。
.
.
部屋に入ると
開放感のあるリビングに
ガラス張りの窓。
都内の夜景が一望できる。
.
.
広臣が好きそうな部屋だ。
.
.
部屋の端っこに
佇んでいると「座ったら?」
そう言って背中を押す。
.
シックなネイビーの
ソファに腰掛けた。
.
.
広臣「ちょっとだけ呑む?」
.
.
『少しだけ…』
.
.
冷蔵庫からビールを取り出し
タブを開けてくれた。
.
「ん。」
.
『ありがと…』
.
私はビールを一口飲んだ。
.
.
広臣はビール片手に
窓際に座り
外を見てる。
.
.
私は広臣の傍に座った。
.
.
『綺麗だね…』
.
.
広臣はビールを一気に飲み干し
口元を拭う。
.
.
広臣「…お前と一緒に居たいんだ…
この先ずっと…」
.
.
上げた片足に顔を伏せた。
.
.
私は再びこの人を捨てるの…?
そう思った途端に
湧き上がる寂しさ…
.
.
下を向いたままの広臣に近づき
抱きしめた。
.
.
私の腰を抱き寄せ、
お腹に顔を埋める広臣。
.
.
広臣「…このまま…ずっと…」
.
.
そう言うと広臣は
私を膝の上に跨がせ
もう一度抱きしめた。
.
.
.
.
.
そしてキスした…
.
.
きつく抱きしめ、
激しく…そして優しく。
.
.
絡まる舌の温度を感じながら
どちらからともなく
求め合う。
.
.
首筋から鎖骨に降りてきた
広臣の舌は
音を立てながら吸い付く。
.
時折感じるチクリとした痛み…
.
シャツを捲り上げ
ブラの下から膨らみを探る。
.
広臣に触れられた部分は
すぐに反応した。
.
上半身を全て剥ぎ取り
胸の先に吸い付いた。
.
.
『…ン…ハァッ…』
.
.
反り返る私の背中を支えながら
身体中に舌を這わす…
.
.
広臣「栞…」
.
.
囁く広臣の声で
私の身体は更に熱くなる。
.
.
広臣はそのまま
私を抱き上げ
ベッドに沈めた…
.
.
広臣「…愛してる…栞…
昔も今も…これからも…ずっと…」
.
.
.
再び重ね合う唇は
この先の未来なんて
もう…いらないと…
.
.
ぴったりと吸い付くように
触れる肌は
もう二度と離れないと…
.
.
私が口にした別れの言葉なんて
今ここに
あるはずもなかった…
.
.
.
to be continued…
.
.
.
~★~★~★~★~★~★~
#omi
#登坂広臣
#gun
#岩田剛典
#三代目jsb
#妄想ストーリー
#妄想story #story
#CANNOTSTAND
#もー焦れったい#どないやねん#エロ臣難航中#何となくどエロは入れたくねー#いや入れたい#次ね#エロ繰越#endofsky明日から

AAA Da-iCE lolの妄想をしようと思ってます。是非、興味があったらフォローしてください#aaa #da_ice #lol#妄想ストーリー

#3jsb
*bright* 第47話
.
.
【○○side】
.
.
出勤して、
自席で取引先へのプレゼンの準備中に部長に呼ばれた。
.
.
トントントン……
.
「失礼します」
.
.
会議室のドアを開けると、
部長と岩田が談笑していた。
.
.
「あ、天野くん、呼び出してすまないね。時間大丈夫かい?」
「はい、大丈夫です」
.
.
「実は、岩田くんと天野くんに任せたい仕事があってね…」
.
.
.
大手企業へのプレゼンの仕事を岩田と二人で行うように指示を受けた。
.
.
「取引先からの評判が良い二人に任せてみようと決まったんだ。しっかり頼むよ」
.
.
「はい、ありがとうございますっ」
「絶対決めてきます」
.
.
私達の返答を聞いて、部長は部屋を出た。
.
.
.
「わー…、責任重大。岩田の足引っ張らないように頑張るね!」
「んな事ないだろ、自信ある顔してるじゃん(笑)」
「ほんとだよっ!(笑)よしっ頑張るぞー」
「はははっ!頑張るぞー(笑)」
.
.
右手の拳を上に挙げたら、
岩田も真似してきた。
.

小さい子供に微笑むような、
柔らかい笑顔が印象的だった。
.
.
.
「私、今日は14時くらいに会社に戻ってくるから…」
「分かった、俺も出来るだけ早く戻る。そしたら打ち合わせな?」
「うん、了解!じゃ、また後で!」
「おうっ、行ってらっしゃい」
「行ってきまーす」
.
.
今日はちょっと遅くなるかもなぁ…
臣に連絡しとこ。
.
.
.
“お疲れさま!今日は帰るの遅くなりそうなの。ごめんなさい、ごはん作れないかもしれない…。会社出る時にまた連絡するね?”
.
.
“分かった!雨降りそうだな。飯は適当に食うから(笑)今ライブのリハ終わったとこだよ。頑張りすぎんなよ”
.
.
.
臣からすぐ返事が来た。
同じタイミングで携帯を見てるとか…
なんだか嬉しかった。
.
.
.
ライブ楽しみだなぁ… ♪
どんな曲を歌うんだろ?
聞かせたい曲があるって言ってたよね…
ライブまであと少し。
よしっ、頑張らなきゃ!
.
.
携帯を鞄に入れて、
今にも雨が降りそうな空の下
会社から取引先へ向かった。
.
.
.
【臣side】
.
.
.
リハ現場から事務所へ戻る車の中。
マネージャーがナビで天気予報を確認してた。
.
.
「ん~…、なんか雨降りそうだなぁ。」
「梅雨明けしたんじゃねーの?」
「そういや、したな(笑)」
.
.
窓を少しだけ開けてみると、
どんよりとした雲が空を覆っていた。
.
.
.
莉乃から渡された名刺には、
個人携帯の番号が手書きで書かれていた。
.
.
捨ててしまえばよかったのに…
出来なかった。
.
.
くそっ… なにやってんだ。
俺には○○がいるじゃん…
.
.
○○に逢いてぇ…
.
.

携帯が鳴って、画面を見ると○○からだった。
.
.
すがるようにメッセージを読んだ。
.
.
.
「遅いのか… 」
.
今日、部屋に帰ってくるよな…?
こんな日に、一人は嫌だ……
.
.
.
早く○○に逢いたくて仕方なかった。
.
.
事務所へ戻ると衣装の最終チェックと打ち合わせ。
それが終わった後は、ジムで汗を流した。
.
.
.
「はぁ、はぁ……くそっ……」
.
.
こんな事で乱される…。
自分に苛立っていた。
.
. 「ほんとに送らなくていいのか?」
「あぁ、歩きたい気分… じゃ、また明日!」
「気を付けてなー?」
.
.
.
帽子を深く被り、マスクをして歩き出した。
ジムで没頭しすぎて、
もう夜の8時を過ぎていた。
.
.
.
事務所を出ると雨が降った後だったのか、
地面が濡れていた。
.
.
.
○○、まだ会社かなぁ……
.
.
あれから連絡がない。
○○の会社の方へとりあえず歩いてみた。
.
.
.
途中でコーヒーを買って、
飲みながら歩く。
会社の近くまで来ると、
○○から連絡が来た。
.
.
“今から帰るよー!臣はもう家?”
.
.
.
まさかここにいるとは思わないだろうな(笑)
.
.
.
メッセージを読んだあと、
○○が帰宅ルートで歩く道路まで早足で向かった。
.
.
運が良かったのか…
それとも運命なのか…
道路の向こうから歩いてくる○○を見つけた。
.
.
次々と走っていく車の流れを見ながら、
こっちへだんだん近付いてくる…
まだ俺に気付いてない(笑)
.
.
顔がバレないよう、
うつむき加減で街路樹の側に立ち、
○○が目の前を通るのを待った。
.
.
.
すると… 目の前でヒールの音が止まった。
.
.
「…迎えにきてくれたの?(笑)」
.
見上げて顔を覗き込んだ○○が目の前にいた。
.
.
くすっとはにかんで笑った○○… いっぱいいっぱいだった気持ちが込み上げてくる。
.
.
「…バレてた?」
.
顔を近付けて小声で話す。
.
.
.
手を伸ばして髪の毛を撫でた。
チラッと見えた耳たぶ…
プレゼントしたピアスをしていた。
.
.
.
俺は今、どんな顔してる…?
ちゃんと笑えてるだろうか。
マスク越しでも、○○は俺の表情を読むだろう…
○○に嘘は付きたくない…
.
.

莉乃の肌の記憶を消すように、
○○の手を強く握った。
.
.

#3jsb
#妄想ストーリー
.



<<<2話目>>>


隆)はい、どーぞ

そういって車のドアを開けてくれる

千)ん。ありがと


こういうさりげない優しさに惚れ直すんだよね〜

隆)よし!じゃあ、しゅっぱーーつ!!


小学生のようにうきうきで張り切ってる隆弘。そりゃそうだ。お互い結婚してからすごく仕事も忙しくてデートなんてする暇もなく休みを取れたとしても家でゆっくり過ごすことが多かったからこうやってちゃんと2人で外でデートするのは1年ぶりになるかもしれない。


私たちは高校が同じだったけど、高校では話すこともなかった。初めて話したのは高校を卒業して1年後にあった同窓会。隆弘はイケメンで有名だったから存在は知っていた。あの同窓会で隆弘から私に話しかけてきてくれたんだよね。

もしあの時、隆弘が話しかけてくれなかったら、今度ご飯いこーよって誘ってくれていなかったら、今こうして隆弘の隣にいることはなかっただろう。隆弘、ありがとう。


私達が付き合い始めたのは言うまでもなく、付き合って3年、私が大学を卒業すると同時に結婚した。


隆弘は高校1年の夏からアーティスト活動をしていて私は高校2年の春からモデルのオーディションに見事合格して活躍している。

隆弘は今や実力派アーティストとして人気を誇っている。
私は自分で言うのもなんだけど、今最も人気のあるトップモデル。


だから、隆弘と私が結婚していることはまだ世間には内緒にしてある。


______________________________________________________
今の関係図的な感じです
これ書くの楽しい(笑)

#妄想ストーリー #にしちあ
#長編

.
先ほどの投稿のつづきです*
.
(つづき)
.
「そうだよ!ちゃんと起きなきゃいけないからおねんねのお時間ですよ〜!」
.
「え〜もうちょっとおしゃべりしよーよ〜、」
.
「だーめ!」 ぷーって ぷっくりお口とんがらせて甘えたな太ちゃんはこの時間帯特有の出現なのですw
かわいいからほんとはもっと見ていたいんだけど、
明日のために我慢!
.
「(名前)、」
.
い、色気のある声…/////
「ん?」
.
「明日1日思い出作ろうな、」
.
「うん!」
そ、そんな、優しい目で見つめないでぇぇぇ///
そろそろ沸点です💦頭のてっぺんから湯気がっ、、、
.
「こっちおいで、」
.
そう言って伸ばされた太ちゃんの腕に
自分の頭をちょこんと乗っけて 、
太ちゃんの引き締まった腕筋の心地よさと
太ちゃんの優しい香りに包まれてほわほわしてきた私。。
.
「…大好きだよ、」
.
耳元で聞こえた気がした、
優しい声で。
太ちゃん、私とっても幸せだよ?
こうやって太ちゃんのそばにいれて。
優しくて、温かくて、
男らしさと可愛さがいっぱいで、
それから、天然でポンコツなところもあるけど
そこも全部引っ括めて太ちゃんの魅力になってると思うの。
それからね、
太ちゃんが話してくれることは私にとっても
とっても大切な記憶になるんだ。
私には知らない世界を教えてくれて、
私の歳では感じれない受け止め方を教えてくれて、
人としても尊敬してるんだよ。
でもね、一つだけ心配なことがあるんだ。
太ちゃんは私なんかよりもずーっと大人なのかもしれないけど、
そんな太ちゃんにだって悲しいことや辛いことがあるはずだよね。
そんな時、太ちゃんは誰に心を許してるのかな…。
もし、そんなとき私がそばにいてあげることが出来たなら、
太ちゃんは私に心を開いてくれますか?
もしそうしてくれるなら、
私はきっと必ず、太ちゃんをこの腕でぎゅっと抱きしめると思います。
何を言うでもなく、何を聞くでもなく、
まずあなたを精一杯抱きしめたいと思います。
…いつかそんな日が来てくれるといいな*
おやすみなさい、
私も大好きだよ、太ちゃん*
.
.
.
.
.
最後まで読んで下さった皆さん、
ありがとうございました☆
私なりに 実際の本人藤ヶ谷太輔像を等身大のままで
主人公ちゃんの彼氏として書かせてもらいました*
皆さんの太ちゃん理想像から外れてしまっていたら
申し訳ないです(°°;)
あくまで私の想像なので了承くださいませm(_ _)m
それにしても、明日の予定が待ち遠しいですね!
玉ちゃんの「よっこぉさんさん さんまさんっ」には笑いました笑
わたはいったいどんなお料理を振舞ってくれるのか!
楽しみだぁ〜🐟
今頃夢の中の2人🌙*゚
最後の主人公ちゃんの想い、本人に届くといいですね😇
.
この妄想ストーリーの続きも是非書いていこうと思っております︎☺︎
これを読んくださった方に、
少しでもキュンや癒しをお届けできるように
私なりに頑張ってお話を綴っていこうと思います🌼💎
.
いままでの投稿に関しても、
いいねやコメント、ほんとにほんとに喜んでます⭐
いつもありがとうございます💛
妄想に関しての感想や要望があれば次に活かしていきたいと思ってますので、
お待ちしております( *´꒳`*)
.
.
長くなりましたが、
最後まで読んで下さりありがとうございました*
皆さんにもいい夢が開幕しますように🌈
.
.
.
#Kis-My-Ft2#キスマイ#藤ヶ谷太輔#太ちゃん#ガヤ#玉森裕太#玉ちゃん#玉#横尾渉#わた#渉#横尾さん#妄想#妄想ストーリー#お話#想像#小説



<<<1話目>>>


千晃side


隆)ちぃーちゃーん!用意できた〜??


千)まってー!もうすぐー!


隆)…!まだぁ?!


千)ごめん!もう行く!


千)おまたせっ


隆)相変わらず用意するのはおっせぇよなぁ(笑)


千)だって〜、隆弘とお出かけするのはやっぱり可愛くしたいじゃん?


隆)っ///ちぃ。許す。俺待つ。あーーでも、ちぃが可愛くすると周りの…

千)あーー!もうほら、いくよ!笑

隆)ん。

そういって、隆弘は手を差し出す
その手をぎゅっと握りしめて歩き出す


今日は結婚して1年目の記念日
半年前から予約していたホテルに泊まりがけでいくの。


________________________________
1話目終了です!みなさんのストーリーを見てて書きたくなっちゃった(笑)気まぐれのマイペースで書いていきます!

#AAA #妄想ストーリー #にしちあ

妄想ストーリー


5話


隼side

俺、もしかして困らせちゃった?

まずい。
なんであんな事言っちゃったんだろ。

もっと言葉考えろよ俺!

転校してきて早々こんな状況ってやべぇだろ。


俺は、次の休み時間保健室へと向かった。

しかしそこに咲はいなかった。

隼「あのー。咲は?」

先生「咲さんなら、先程帰りましたよ!なんか気分が悪いみたい。!」

隼「そうですか。」

教室に戻った。
ぼーっとしていた。

周りから俺に話しかけてきてるのに気づかなかった。

「おーい!やっと気づいた笑。俺、片寄涼太!よろしくね!ずっーとぼーっとしてたけど大丈夫か?」

隼「ぜんっぜん気づかなかった!よろしくっ!」


いつも通りに明るく振る舞ったが、心はズタボロだ。

涼太くんと仲良くなった。

学校が終わり、涼太くんに放課後カラオケでもと誘われた。

心スッキリさせようかなと思い、行くことにした。


続く。


#generations
#小森隼
#妄想ストーリー

#妄想ストーリー
#おつかれなあなたへ..
#しんぱいしょうなdarling
#つよがりなhoney ***********
おもむろに ネズミの帽子をかぶりだし 一言
あなたは言った..
♂「...疲れた顔してるね.. どうしたの? チュッ❤️してあげるから、元気だして❤️ 」 ♀「❗❔ へ❔ 😲😲😳😳😳 な、なに❔ 、、き、きゅうに💦 (動揺)」 ♂ チュッ💋
.
.
♀😳😳😳.
. ♂ 「元気でた? 」 ♀「 ....パボ😳 ................あ、ありがと❤️げんきでた」 ♂「 なんか あったらすぐ言う❗わかった? 」
♀「 ..うん😳 わかった」
よしよし❤️♂( *´・ω)/(;д; )♀❤️
*********** 書いてて恥ずかしくなった(笑)💦 これって、バカップルみたい?? だ、大丈夫かな?

.
.
.
今日の雨は、優しい。…あとがき
.
☆無言フォロー✖️プロフ要確認☆
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
この度は#自己満足妄想 溢れる
拙い妄想storyを読んでくださいまして
ありがとうございますm(_ _)m
.
.
.
.
.
がんちゃんstory「今日の雨は、優しい。」
完結致しました。
.
.
.
途中インスタ本垢が突然消滅する出来事があり
やる気が削がれ妄想が浮かばず、
前作の涼太storyの時とは別の意味で
もう終わらないんじゃないかと思いましたが(汗)
.
.
.
でも本当に有難い事に、
心配してお声をかけてくださるフォロワー様が何人もいらっしゃって……
.
.
.
自己満足妄想を気の向くままpostしているだけにも関わらず、こんなにも支えてくださる方が居るのだと感激のあまり涙してしまいました(p_q*)感涙
.
.
.
「焦らず、朔夜さんのペースで」
と言ってもらえて気持ちも楽になり、
そのお言葉に甘えさせていただいて続きが浮かんだら…書きたいと思ったら再開しようと、こちらの更新も滞ってしまいました。
.
.
.
.
.
だけど、やる気って待てば起きるもんですね。
今回は時間が解決してくれました。
.
.
.
そしてちょっとだけ意識が変わって、
先を急ぐのではなくじっくり伝えてみようと、細かな表現にしてみました。
.
.
.
ダラダラしていると捉えられてしまうかも…と思いましたが、フォロワーさんから
「丁寧に書かれていて分かりやすいです」とコメントをいただき、ホッと胸を撫で下ろしました。
.
.
.
とても嬉しくて、このまま細かく書いていこうと決め、しかも**ちゃんがちょっと変わった奥手さんだった事もあり(笑)くっつくまで、かなぁり時間がかかってしまいました。
.
.
.
まぁ がんちゃん自身 “諸々大変” な事も、手取り足取りじっくり教えていけると喜んでますし(爆)
生みの親からのご褒美として、存分に味わってくれるのではと思ってます( ̄m ̄* )ムフッ♪
.
.
.
.
.
今回は臣&響cpにたっぷり登場してもらいました。
涼太cpの話も読みたいと言ってくださる方もいらっしゃって、嬉しい限りです♡
.
.
.
今後がんちゃんcpも又出てくると思いますが、その時はどうぞよろしくお願いします♡
.
.
.
.
.
さて、これからこちらは少しお休みをいただきます。
.
今はリクエストを受け付けていませんが、以前いただいたリクが後2つ残っており…
どちらもインスタ本垢 @398_exiletribe_love と、
占ツクのオトナ女子向けstory「月の歌 夜の音」のもので、そちらを仕上げてからこちらに戻って来ようと思います。
.
.
.
.
.
今度は誰のstoryにしようかな。
近々皆さまにご意見お聞きするかもしれません。
その時は新しく垢を作り直したTwitterで呟きますので、お付き合いいただけたらなと思います❤︎
.
.
.
.
.
毎度長いあとがきでスミマセン(人´∩`)sorry
ご感想をいただけると今後の励みになります。
.
.
.
それでは、また♡
.
.
.
.
.
朔夜
.
.
.
.
.
#岩田剛典
#EXILE
#3JSB
#三代目JSoulBrothers
#3JSB妄想
#妄想
#妄想族
#妄想story
#妄想ストーリー
#恋愛筆記帳
#今日の雨は優しい

.
.
.
今日の雨は、優しい。…33
.
☆無言フォロー✖️プロフ要確認☆
.
.
.
.
.
剛典「ちゃんとした場所で思い出になる様なものにしたかったんだけど……もう無理」
.
.
**「…うん?」
.
.
剛典「**ちゃん、好きです」
.
.
**「……私も、がんちゃんが好き、です」
.
.
剛典「これから先、キミとずっと一緒に居たいです」
.
.
**「私も、です」
.
.
剛典「俺と付き合ってくれますか?」
.
.
**「……はい、お願いします//」
.
.
.
.
.
何だかもう、想いが溢れてきて伝えずにはいられなかった。
抱き締めたまま、はぁっと安堵の溜息をつく。
.
.
.
.
.
剛典「じゃあ、出かけよっか。荷物どこ?
俺持つから」
.
.
**「ん?財布と携帯だけだから平気だよ」
.
.
.
.
.
……そうだよね(笑)
.
.
.
.
.
剛典「…… **ちゃん。今夜は俺ん家にお泊まりです。直ぐに用意してきてください」
.
.
**「は、、えぇッッ⁉︎」
.
.
.
.
.
“そんなの無理ーーッ” と叫ぶ彼女に、じゃあ俺が此処に泊まるよ、と言うと、 .
.
.
.
.
**「どっちかに泊まるなら…がんちゃん家でやり残した事あるから、、行く//」
.
.
.
.
.
なんて顔を真っ赤にしながら言う彼女。
.
.
.
あのね、想いの通じた初日からどうこうするつもりは無いんだよ?
もう大人だから知識があるのは当然なんだけど、彼女には1から教えないといけないんだ。
.
.
.
おにーさん、今後諸々大変だよ。
でも………それはそれで、いいな(笑)
.
.
.
.
.
____彼女のマンションに呼んだタクシーに乗って、俺ん家に向かう。
車内でたわいの無い話をしてマンション近くの公園前で降りた。
.
.
.
.
.
剛典「折角の雨だから、ちょっと歩こう」
.
.
.
.
.
彼女の部屋の傘立てから持ってきた紺と白のボーダー柄の傘に2人で入る。
……久々の相合傘に照れる。
.
.
.
.
.
**「私、雨好き。傘の下で雨音を聞くと落ち着く」
.
.
剛典「そうだね」
.
.
**「……今日の雨は、優しいな。
がんちゃんとの事を祝福してくれているみたい」
.
.
.
.
.
あぁもう、本当にこの子は…
俺を一層虜にして、一体どうしたいんだ。
.
.
.
.
.
剛典「雨が祝福してくれているなら…
お礼しないとね」
.
.
.
.
.
傘の下、優しい雨に包まれながら
俺は彼女にそっとキスをした。
.
.
.
.
.
(名前)「……コレ、お礼なの?//」
.
.
剛典「欲望に忠実なお礼、だよ(笑)」
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
今日の雨は、優しい。
end
.
.
.
.
.
#岩田剛典
#EXILE
#3JSB
#三代目JSoulBrothers
#3JSB妄想
#妄想
#妄想族
#妄想story
#妄想ストーリー
#恋愛筆記帳
#今日の雨は優しい

.
.
.
今日の雨は、優しい。…32
.
☆無言フォロー✖️プロフ要確認☆
.
.
.
.
.
クスクス笑った後に一呼吸おいて言葉を紡ぐ。
.
.
.
.
.
剛典「……響ちゃんとの時間削るの悪いんでもう切りますね。
そうだ、パン屋の店員さんに色々聞いてくれてありがとうございました」
.
.
広臣『あー、、いや、なんか俺も気になってたからさ。……“余計な事を”って言われなくて良かったよ(笑)』
.
.
剛典「あのねぇ、そんな事言う訳ないっしょ(笑)」
.
.
広臣『そうだ、がんちゃん。
いつも響が世話んなっちゃって……悪いな』
.
.
剛典「…へ?何言ってんすか。俺は何も、、」
.
.
広臣『んじゃ、おあいこって事で(笑)』
.
.
.
.
.
いい男の照れ隠しは、男の俺から見てもスマートで格好いい。
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
____マネージャーに彼女のマンションの近くまで送ってもらい、車を降りて小雨の中走り出す。
.
.
.
建物内でサッと身体を撫でると、細かな雫が飛び散った。
急いでエレベーターに乗り込み、彼女の部屋の階数を押す。ゆっくり動き出す事すらもどかしいなんて、きっと彼女に言ったら笑われる。
.
.
.
止まったエレベーターの扉から滑り出る様に通路に降り立ち、小走りで彼女の部屋を目指した。
.
.
.
ピンポーン、、
インターフォンを押して彼女の返事を待つ。
.
.
.
ガチャッ
.
.
.
.
.
剛典「おわッ(汗)」
.
.
**「がんちゃんッ」
.
.
剛典「**ちゃん、モニターで俺の事確認した⁉︎ドアスコープから覗いたの⁉︎
俺じゃなかったらどうすんだよッ」
.
.
**「……どっちもしてないけど、がんちゃんだって分かったもん」
.
.
剛典「うわ、そんな事言うんだ。もう俺ん家連れて行かないよ⁉︎」
.
.
**「……やだ。じゃあドア閉めるからもう一回ピンポン押して」
.
.
.
.
.
……そういう事じゃないんだけど(汗)
でも今はいいや。
.
.
.
.
.
剛典「後でちゃんと話そうね。今はもう我慢出来ないから……ゴメン」
.
.
.
.
.
俺は玄関に入ってドアを閉め、力一杯彼女を抱き締めた。
.
.
.
.
.
**「がんちゃ、、ん」
.
.
剛典「うん」
.
.
**「ドキドキ、する…」
.
.
剛典「うん…抑えきれなかった。ゴメン」
.
.
**「あのね、、私こんなに本気で男の人とギュってしたの初めて…」
.
.
剛典「…うん、そうだと思ってた。これイヤ?」
.
.
**「イヤじゃ、ない……嬉しい//」
.
.
.
.
.
彼女の返事と共に、背中に回った腕に力が入る。
それが嬉しくて胸が締め付けられた。
.
.
.
.
.
…32
.
.
.
.
.
#岩田剛典
#EXILE
#3JSB
#三代目JSoulBrothers
#3JSB妄想
#妄想
#妄想族
#妄想story
#妄想ストーリー
#恋愛筆記帳
#今日の雨は優しい

Most Popular Instagram Hashtags