#三上市朗

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#キネマと恋人 今日は19時公演です!
劇場入りまで大須観音へ
三上さんがマジシャンみたいです!

#三上市朗 さんは鳩使いだった!

下北沢【風知空知】で、メチャメチャ笑ってきました✨

ストレス発散✨

カウンター席、当たりだわ✨
家飲みしながらテレビを観る感覚でリラックスしてた✨

#風知空知 #大田王 #川下大洋 #後藤ひろひと #三上市朗

今日は21:00から「緊張取調室」第4話!録画予約をした上でリアルタイムでどうぞ!今週も面白いですよー👍
#緊急取調室
#キントリ
#田中哲司
#三上市朗
#昔から似てると言われてた
#同じ歳
#誕生日は3日違い

2017.8.5-13 戦国御伽絵巻 ヒデヨシ
とりあえずヒデヨシロス。頭の中はヒデヨシのオープニングがエンドレスリピート。まっちーさんの秀吉がよすぎる。そして周りを固める俳優陣が素晴らしすぎる。歴史物だから史実はあるけど、また一味違った解釈で、そういう捉え方もあったのか!と。ソロリからのヒデヨシだから、更に高丸との出来事がフラッシュバックして泣ける。何回観ても、ウツボとシャチのシーンは涙が止まりません。半兵衛もシャチも光秀も、秀吉のために死んでいくんだもんなぁ…。(今回の舞台では光秀まだ死んでないけど。)
いくらでも考えられるし、考えるほどあのシーンのあの表情ってもしかして……とか、あそこでそうするってことはまさか……とか。半兵衛の所作とか話し方とか素敵すぎる。光秀のヒーローっぷりはすごい。とりあえずヒデヨシロス。DVDが待ち遠しい。そしてオープニングの格好良さはみんなに観てほしい。絵巻から本人登場とか、巻物に役名投影する演出とか、ソロリの時からそうやけどまじで鳥肌もの!!!そこにサントラが加わってもう身体の底から震える。すき。
今回、佐藤さんはほとんどセリフのない役でしたが、だからこそあの視線や動作や最後の最後に秀吉の名を呼ぶ瞬間とかね。。あれを最前目の前で観ることができてわたしは幸せです。あぁぁヒデヨシロス。
#戦国御伽絵巻ヒデヨシ #戦国御伽絵巻 #ヒデヨシ #紀伊國屋ホール #町田慎吾 #平野良 #佐藤永典 #藤原祐規 #鍛治本大樹 #月岡弘一 #大岩主弥 #福島悠介 #及川崇治 #大力 #根本大介 #三上市朗

ホワイトリリー
日活ロマンポルノ45周年を記念し、5人の映画監督の手によって描かれる「日活ロマンポルノ・リブート・プロジェクト」第五弾。
著名な陶芸家 登紀子(山口香緒里)の元で住み込みとして暮らし 身の回りの世話をしているはるか(飛鳥凛)。
性別を超えた愛によって結ばれていたかのように思えた二人であったが、登紀子の気まぐれで同居することになった悟(町井祥真)の登場により その関係は徐々に崩壊していく。
揺れ動く男女の心模様を通し、愛がもたらす過信 傲り 消すことのできない繋がりを描いた作品だ。

その美しい身体を晒す女優達が皆美しかった。
絡み合う女性と女性の姿に目を 心を奪われた。

が、それだけであった。

その心や葛藤をすべて表情や言葉で語らせ過ぎているため、観客が登場人物の想いを感じ取る余白が残されていない。
会話の間から生まれる揺らぎであったり 言葉に発さずとも滲み出てくる想いなど、殆ど描かれていなかった。

設定に応じたセリフを型通りに吐く登場人物達
そういった状況において喋りそうな言葉をひたすらに喋り続ける

傲慢そうな女が喋りそうな言葉
嫉妬に狂ってそうな女が喋りそうな言葉
チャラい男が喋りそうな言葉
ウザい女が喋りそうな言葉

すべてが型通りであった。

その型通りさが、所謂「ロマンポルノ」に通ずるモノであったのかもしれない
だが、「リブート」と銘打たれた以上 現代でも通用し得るモノに 万人に届くべきモノになっているべきではないのだろうか。

時代錯誤な会話
テンプレート通りの言葉
しかもテンプレートのバージョンは古いときた。

今作において重要なはるかと登紀子の出逢い
一応描かれてはいたが、そこに至るまでのはるかの過去が結局曖昧なまま

家族は 学校は 健康保険は 住民税は 生活費は お小遣いはどうしてるんだ
はるかのバックボーンが曖昧なまま進んでいくため、あらゆる疑問が浮かんでしまう
どうしても彼女の心に寄り添うことができなかった。

大好きな人や付き合っている人がいるとして、その人が異性と絡んでいたら気に食わない時が ヤキモチを焼いてしまう時があなたにもぼくにもあると思う。
そんな時、ヤキモチを焼いていることを進んでアピールするだろうか
イラつきながらも悟られないように立ち振る舞わないだろうか

結果バレバレな時もある
恋人には察して欲しいと 気が付いて欲しいと願う時もある
只、ヤキモチの対象には死んでも悟られたくない 指摘されたくない

はるかはどうであっただろう
かまってちゃんレベルで猛烈に不機嫌であるのに、周りは平常運転
その違和感にどうしてもついていくことができなかった。
そこで繰り広げられるテンプレートの言葉にリアリティを感じることなんてできやしなかった。

終盤の展開は最早ギャグである
笑ってしまった。

時に修羅場における人間模様が面白くて仕方ないことがあるが、それとは違う
失笑であった
無理矢理あの場を収束させるための力技にさえ思えた。

あえてすべてを語らずに観客へ委ねるというラストも充分ありえる手法ですが、今作においてはあらゆる前提条件がクリアされていなかった気がします。

ぼくの見間違いであったと信じたいのですが、冒頭のはるかと登紀子のシーンにおいて 上手奥ののれんの所に人が映り込んでいるように見えた。
幻影を見たのか 凡ミスを目にしたのか
勘違いであることを願いたい。

ロマンポルノであることの定義をどう捉えるか次第で感じ方が変わる作品なのかもしれません。
ですが、どんな作品であれ映画である以上
ぼくは隣り合わせに感じられる人の心を 葛藤を噛み締めたい。

リブート全5作品において、最も人間性を欠いた作品に感じられました。

青春★★
恋 ★
エロ★★
サスペンス★★
ファンタジー★
総合評価:D

#映画 #ホワイトリリー #飛鳥凛 #山口香緒里 #町井祥真 #西川カナコ #三上市朗 #鎌倉太郎 #伊藤こうこ #榎本由希 #松山直子 #はやしだみき #中田秀夫 #新宿武蔵野館

インフルエンザでの公演中止など色々あった『キネマと恋人』鑑賞。
いやあ、これは、良い!キラキラした宝石のような作品だった。できることならばトラムで観たかったが、前の方の席だったので大満足!
ウッディ・アレンの『カイロの紫のバラ』を下敷きにしたコメデイ。愉快とはとてもいえない不遇な日常の日々を、銀幕の世界にのめりこむことで乗り切っている、田舎町に住む30代のキュートな女性が主人公だ。
彼女が住む世界と、銀幕の中の世界、映画の撮影のためにその土地を訪れている役者たちという、3つの世界がリンクした2日間を描いたロマンチックコメディ。
セリフ、ステージングとダンス、映像、緻密な転換、音楽。それらがレゴのパーツだとすると、それぞれをパキっと組み合わせときに、キラっと星が飛んで虹色に輝いた、みたいな。(わかりにくいか……) すべての要素が、これ以上ないっていうくらい、ピターッっとハマって煌めいた!みたいな気持ち良さのある作品だった。
ストーリーは非常に分かりやすいし、上演時間は長い。でも、「冗長だなあ」と思うシーンがひとつもない。観ている間は夢中で、3時間15分があっという間に過ぎ去った。
緒川たまきは最高に魅力的だった。方言の効果が最大限に生きていた。妻夫木聡も好演で、見ているだけでハッピーな気分にさせてくれた。他の役者たちも、何役もこなしていながら素晴らしいとしか言いようがなかった。
そしてもうひとつ。『キネマと恋人』が素晴らしいのは、単なるお伽噺になっていないところだ。主人公が置かれている状況は、とてもシビア。残酷なまでに現実的な要素や、理不尽な要素もしっかりと描かれている。ベースに流れているものがビターだからこそ、スイートな展開がきらめく。そして、もちろん、現実逃避したまま終わることはない。
キラキラした宝箱のようなストーリーなのだが、最初から最後まで、「現実」という土台から足を離すことがない。だからこそ、これほどまでに胸に響くのだと思う。
もし、人生で初めて観る舞台がこの作品だったなら、どんなに幸せだろうと想像してしまった。上質な脚本、高いクオリティの各要素を、理知的かつ緻密に重ねることで生み出される魔法のような輝き。舞台というもののパワーを信じることができるステージ。心からの賛辞をおくりたい。
こういう作品こそ海外公演すればいいのになあ。方言のニュアンスこそ伝わりにくいとは思うが、映像やステージングの面白さや、『カイロの紫のバラ』を下敷きにしている伝わりやすさ、自然な形でふんだんに含まれている日本的要素……絶対に受けると思うんだけどなー。

#キネマと恋人 #ケラリーノサンドロヴィッチ #妻夫木聡 #緒川たまき #ともさかりえ #三上市朗 #佐藤誓 #橋本淳 #尾方宣久 #廣川三憲 #村岡希美 #上田大樹 #小野寺修二 #ウッディアレン #カイロの紫のバラ

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2017.8.5-13 戦国御伽絵巻 ヒデヨシ
とりあえずヒデヨシロス。頭の中はヒデヨシのオープニングがエンドレスリピート。まっちーさんの秀吉がよすぎる。そして周りを固める俳優陣が素晴らしすぎる。歴史物だから史実はあるけど、また一味違った解釈で、そういう捉え方もあったのか!と。ソロリからのヒデヨシだから、更に高丸との出来事がフラッシュバックして泣ける。何回観ても、ウツボとシャチのシーンは涙が止まりません。半兵衛もシャチも光秀も、秀吉のために死んでいくんだもんなぁ…。(今回の舞台では光秀まだ死んでないけど。)
いくらでも考えられるし、考えるほどあのシーンのあの表情ってもしかして……とか、あそこでそうするってことはまさか……とか。半兵衛の所作とか話し方とか素敵すぎる。光秀のヒーローっぷりはすごい。とりあえずヒデヨシロス。DVDが待ち遠しい。そしてオープニングの格好良さはみんなに観てほしい。絵巻から本人登場とか、巻物に役名投影する演出とか、ソロリの時からそうやけどまじで鳥肌もの!!!そこにサントラが加わってもう身体の底から震える。すき。
今回、佐藤さんはほとんどセリフのない役でしたが、だからこそあの視線や動作や最後の最後に秀吉の名を呼ぶ瞬間とかね。。あれを最前目の前で観ることができてわたしは幸せです。あぁぁヒデヨシロス。
#戦国御伽絵巻ヒデヨシ #戦国御伽絵巻 #ヒデヨシ #紀伊國屋ホール #町田慎吾 #平野良 #佐藤永典 #藤原祐規 #鍛治本大樹 #月岡弘一 #大岩主弥 #福島悠介 #及川崇治 #大力 #根本大介 #三上市朗

今週木曜日に最終回を迎えた、ドラマ『緊急取調室』。 最高としか言いようがなく、きっと私と同じシーンで泣いた人も多いと思います。
犯人の気持ちと警察の意地のぶつかり合い、犯人の過去とそれをとりまく様々な人物。
なにやら続きがありそうな最終回でしたが、きっとこう思ったのも私だけではないと思います!
きっと続編があると信じていますが、木曜日の楽しみが21時からの『警視庁捜査一課長』だけになってしまった。。。(←世代がかなり上なのですが、コミカルで面白い)

#手書きツイート #ドラマ #緊急取調室 #キントリ #天海祐希 #田中哲司 #大杉漣 #小日向文世 #でんでん #大倉孝二 #三上市朗 #速水もこみち #鈴木浩介 #眞島秀和 #鶴見辰吾 #最終回 #続編期待 #続編もこのキャストでお願いします🙏✨ ※時間が間違っていました💦本当は21時からの放送でした!

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小松さん、52歳男性。
大学非常勤講師、3校掛け持ちで月収15万円也。東京下町で両親と実家暮らし。恋愛と無縁に生きてきました。
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新潟に向かう新幹線で隣り合った女性の落としたスマホを拾ってから小松さんの生活に色がつき始める…けれども、何をどうしていいやら。
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で、飲み友の宇佐美(うさちゃん)が世話焼きおばちゃんにちょっと変身。
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うさちゃんは寺脇康文だった。
小松さんは小谷野敦から斉藤暁へ移行…いや本命は三上市朗(ヨシヒコがうっかり入ったアイドル養成所のプロデューサー アキーモ)。
みどりさんは天明麻衣子とエドはるみを行ったり来たり…。
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年齢はめちゃくちゃだけど、私の脳内キャスティングはこうなってしまった🙄
いかがでしょう @wachacon18 さん💦
甘酸っぺぇも色っぺぇもないけれど、大人の軽い恋愛モンもたまにはいいね。
他の作品も読みたくなりました!
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表題作の他に『ネクトンについて考えてもしょうがない』も。
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ネクトンとは波に逆らって泳げるモノ(イルカとか成魚とか)、逆らえずに漂っているのがプランクトン。エチゼンクラゲもプランクトン。
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瞑想で海のミズクラゲと心が同化?してしまった人間とクラゲの対話。
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私は瞑想が下手くそで、ふわふわと回想してしまう。悪くはないけど良くもない。
それで川や滝を思い浮かべるのだけど、深い深い海に潜るのっていいのかも。
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このお話、とても好きだ。
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#小松とうさちゃん #絲山秋子 #河出書房新社
#junzo本 #junzo2017 #読書 #読書記録
#積ん読タワー放置#図書館本
#三上市朗 #エドはるみ #寺脇康文

週末の舞台観劇に向けて、久々に
#JAILBREAKERS
のDVD見たら、観劇モードよりライブモードへ(笑)
このときのバンドメンバー最高過ぎる‼
#松岡昌宏
#篠原ともえ
#三上市朗
#久ヶ沢徹
#植本潤
#TOKIO
でも、本編では歌わない所長が最後、抜群の歌唱力で全部もっていく(笑)
#コング桑田
あー。TOKIOライブ行きたい‼

下北沢【風知空知】で、メチャメチャ笑ってきました✨

ストレス発散✨

カウンター席、当たりだわ✨
家飲みしながらテレビを観る感覚でリラックスしてた✨

#風知空知 #大田王 #川下大洋 #後藤ひろひと #三上市朗

ホワイトリリー
日活ロマンポルノ45周年を記念し、5人の映画監督の手によって描かれる「日活ロマンポルノ・リブート・プロジェクト」第五弾。
著名な陶芸家 登紀子(山口香緒里)の元で住み込みとして暮らし 身の回りの世話をしているはるか(飛鳥凛)。
性別を超えた愛によって結ばれていたかのように思えた二人であったが、登紀子の気まぐれで同居することになった悟(町井祥真)の登場により その関係は徐々に崩壊していく。
揺れ動く男女の心模様を通し、愛がもたらす過信 傲り 消すことのできない繋がりを描いた作品だ。

その美しい身体を晒す女優達が皆美しかった。
絡み合う女性と女性の姿に目を 心を奪われた。

が、それだけであった。

その心や葛藤をすべて表情や言葉で語らせ過ぎているため、観客が登場人物の想いを感じ取る余白が残されていない。
会話の間から生まれる揺らぎであったり 言葉に発さずとも滲み出てくる想いなど、殆ど描かれていなかった。

設定に応じたセリフを型通りに吐く登場人物達
そういった状況において喋りそうな言葉をひたすらに喋り続ける

傲慢そうな女が喋りそうな言葉
嫉妬に狂ってそうな女が喋りそうな言葉
チャラい男が喋りそうな言葉
ウザい女が喋りそうな言葉

すべてが型通りであった。

その型通りさが、所謂「ロマンポルノ」に通ずるモノであったのかもしれない
だが、「リブート」と銘打たれた以上 現代でも通用し得るモノに 万人に届くべきモノになっているべきではないのだろうか。

時代錯誤な会話
テンプレート通りの言葉
しかもテンプレートのバージョンは古いときた。

今作において重要なはるかと登紀子の出逢い
一応描かれてはいたが、そこに至るまでのはるかの過去が結局曖昧なまま

家族は 学校は 健康保険は 住民税は 生活費は お小遣いはどうしてるんだ
はるかのバックボーンが曖昧なまま進んでいくため、あらゆる疑問が浮かんでしまう
どうしても彼女の心に寄り添うことができなかった。

大好きな人や付き合っている人がいるとして、その人が異性と絡んでいたら気に食わない時が ヤキモチを焼いてしまう時があなたにもぼくにもあると思う。
そんな時、ヤキモチを焼いていることを進んでアピールするだろうか
イラつきながらも悟られないように立ち振る舞わないだろうか

結果バレバレな時もある
恋人には察して欲しいと 気が付いて欲しいと願う時もある
只、ヤキモチの対象には死んでも悟られたくない 指摘されたくない

はるかはどうであっただろう
かまってちゃんレベルで猛烈に不機嫌であるのに、周りは平常運転
その違和感にどうしてもついていくことができなかった。
そこで繰り広げられるテンプレートの言葉にリアリティを感じることなんてできやしなかった。

終盤の展開は最早ギャグである
笑ってしまった。

時に修羅場における人間模様が面白くて仕方ないことがあるが、それとは違う
失笑であった
無理矢理あの場を収束させるための力技にさえ思えた。

あえてすべてを語らずに観客へ委ねるというラストも充分ありえる手法ですが、今作においてはあらゆる前提条件がクリアされていなかった気がします。

ぼくの見間違いであったと信じたいのですが、冒頭のはるかと登紀子のシーンにおいて 上手奥ののれんの所に人が映り込んでいるように見えた。
幻影を見たのか 凡ミスを目にしたのか
勘違いであることを願いたい。

ロマンポルノであることの定義をどう捉えるか次第で感じ方が変わる作品なのかもしれません。
ですが、どんな作品であれ映画である以上
ぼくは隣り合わせに感じられる人の心を 葛藤を噛み締めたい。

リブート全5作品において、最も人間性を欠いた作品に感じられました。

青春★★
恋 ★
エロ★★
サスペンス★★
ファンタジー★
総合評価:D

#映画 #ホワイトリリー #飛鳥凛 #山口香緒里 #町井祥真 #西川カナコ #三上市朗 #鎌倉太郎 #伊藤こうこ #榎本由希 #松山直子 #はやしだみき #中田秀夫 #新宿武蔵野館

エレベーター前のサイン入りポスター。
美しす。
ドキドキ。
スカパーのR15版を録画したので、まずはそちらから。
#新宿武蔵野館 #ホワイトリリー #山口香緒里 #飛鳥凛 #中田秀夫 #三上市朗

キネマと恋人、素敵だった。 「カイロの紫のバラ」の世界観を損なうことなく、とても巧みに舞台化されていた。ちょっとイラつきたくなるほど、オツムの弱い感じのハルコを演じる緒川たまきはミア・ファローだったし、ファニーでキュート。

夢のある映画を観たかのようなワクワク感を楽しめた。

そして先週に引き続いて、今日も危うく遅刻しそうだった。スケジュールに登録しておいた開演時間が1時間間違えていた。30分前にチケットを見直してみて良かったーー😂

#キネマと恋人 今日は19時公演です!
劇場入りまで大須観音へ
三上さんがマジシャンみたいです!

#三上市朗 さんは鳩使いだった!

今日は大好きなケラさんの
「キネマと恋人」を観劇!
お友達のおかげで先週に続き、また最前どセンターでした!感謝!!
ステージが低いので演者がしゃがむと目線が同じだった!
妻夫木聡くんカッコ良かった〜。
2度目ましての橋本淳君がすごくイケメンで気になりました!
ケラさんの舞台はスタイリッシュで映像をうまく使っていて内容も面白くてとても良かったです!
また名古屋に来てくださいね〜❤️
#ケラリーノサンドロヴィッチ
#妻夫木聡 #緒川たまき #ともさかりえ
#橋本淳 #村岡希美 #廣川三憲
#三上市朗 #キネマと恋人
#さゆ観劇記録2016

#キネマと恋人 #まつもと市民芸術館
#ケラリーノサンドロヴィッチ
#妻夫木聡
#ともさかりえ
#橋本淳
#三上市朗

舞台観劇✴
今週は松本にて「キネマと恋人」。
とにかく最高におもしろかった♥演出が素晴らしかった✴
細部にまで笑いが詰まっていて、小さな劇場でやる意味が分かる気がします。

椅子がなかなかお尻痛かったですが😅
すごく近く、目の前で舞台が繰り広げられる臨場感も幸せでした🍀

2016.12.08(THU)

舞台「キネマと恋人」をシアタードラマシティに観に行きました。
ロマンティックでファンタジックなコメディ、、、まさにその通り。
KERAさんの演出、やっぱり好きです。
映像とのコラボは素晴らしかったな。
次のKERAさんの舞台チケ、取り損ねたーー。残念。


#シアタードラマシティ#大阪
#キネマと恋人#妻夫木聡#緒川たまき#ともさかりえ#三上市朗#村岡希美
#上演時間3時間越え#おもしろかった#ハッピーエンドが好きだけどな

インフルエンザでの公演中止など色々あった『キネマと恋人』鑑賞。
いやあ、これは、良い!キラキラした宝石のような作品だった。できることならばトラムで観たかったが、前の方の席だったので大満足!
ウッディ・アレンの『カイロの紫のバラ』を下敷きにしたコメデイ。愉快とはとてもいえない不遇な日常の日々を、銀幕の世界にのめりこむことで乗り切っている、田舎町に住む30代のキュートな女性が主人公だ。
彼女が住む世界と、銀幕の中の世界、映画の撮影のためにその土地を訪れている役者たちという、3つの世界がリンクした2日間を描いたロマンチックコメディ。
セリフ、ステージングとダンス、映像、緻密な転換、音楽。それらがレゴのパーツだとすると、それぞれをパキっと組み合わせときに、キラっと星が飛んで虹色に輝いた、みたいな。(わかりにくいか……) すべての要素が、これ以上ないっていうくらい、ピターッっとハマって煌めいた!みたいな気持ち良さのある作品だった。
ストーリーは非常に分かりやすいし、上演時間は長い。でも、「冗長だなあ」と思うシーンがひとつもない。観ている間は夢中で、3時間15分があっという間に過ぎ去った。
緒川たまきは最高に魅力的だった。方言の効果が最大限に生きていた。妻夫木聡も好演で、見ているだけでハッピーな気分にさせてくれた。他の役者たちも、何役もこなしていながら素晴らしいとしか言いようがなかった。
そしてもうひとつ。『キネマと恋人』が素晴らしいのは、単なるお伽噺になっていないところだ。主人公が置かれている状況は、とてもシビア。残酷なまでに現実的な要素や、理不尽な要素もしっかりと描かれている。ベースに流れているものがビターだからこそ、スイートな展開がきらめく。そして、もちろん、現実逃避したまま終わることはない。
キラキラした宝箱のようなストーリーなのだが、最初から最後まで、「現実」という土台から足を離すことがない。だからこそ、これほどまでに胸に響くのだと思う。
もし、人生で初めて観る舞台がこの作品だったなら、どんなに幸せだろうと想像してしまった。上質な脚本、高いクオリティの各要素を、理知的かつ緻密に重ねることで生み出される魔法のような輝き。舞台というもののパワーを信じることができるステージ。心からの賛辞をおくりたい。
こういう作品こそ海外公演すればいいのになあ。方言のニュアンスこそ伝わりにくいとは思うが、映像やステージングの面白さや、『カイロの紫のバラ』を下敷きにしている伝わりやすさ、自然な形でふんだんに含まれている日本的要素……絶対に受けると思うんだけどなー。

#キネマと恋人 #ケラリーノサンドロヴィッチ #妻夫木聡 #緒川たまき #ともさかりえ #三上市朗 #佐藤誓 #橋本淳 #尾方宣久 #廣川三憲 #村岡希美 #上田大樹 #小野寺修二 #ウッディアレン #カイロの紫のバラ

2016.12.8
『キネマと恋人』これを観に来たのでした。
驚きの日にちを1日間違えるという😵
どこで思考がすり替わったのだろう⁈
しかし、間違えたのが前日で良かった…
3時間ありましたが、楽しいお話で映像と混ぜてやる観せ方とか面白かったです😄
初 妻夫木、カエル男とはまた違うコミカルな役が合ってたよ👍
#キネマと恋人【台本・演出】#ケラリーノサンドロヴィッチ 【出演】#妻夫木聡#緒川たまき#ともさかりえ#三上市朗#佐藤誓#橋本淳#尾方宣久#廣川三憲#村岡希美#シアタードラマシティ#梅田

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