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Red Wing Japan  Red Wing Japan Ltd. 公式インスタグラム @redwingjapan #レッドウィング #レッドウイング

レッド・ウィングの「クラシック・ドレス」は、創業期から20世紀半ば頃までの靴が持っていた、実用的でありながらもフォーマルな姿を、今日のレッド・ウィングの靴作りで再現したシリーズです。

その中から、ミルスペック(米軍規格)のオフィサーシュー用ラスト、Mil-1 (ミルワン) ラストでつくった2足をご紹介します。

奥:#9079 「ミルワン・コングレス・ブーツ」 価格:49,000円(税抜)

くるぶし丈で両サイドに伸縮性のゴアを装着し靴紐なしで履くスリップオンタイプのブーツは、一般的に「サイドゴアブーツ」や「チェルシーブーツ」と呼ばれています。英国的なイメージがあるこのデザインの靴ですが、実は19世紀から20世紀初頭にアメリカで幅広く履かれ、「コングレス・ブーツ」と呼ばれていたもので、アメリカで最初につくられたとも言われています。レザーはブラック・フェザーストーン。原皮の中から5%程度しか見つからない、特にスムーズな表面のものを選び、なめしの後、染料で染めワックスとオイルを含ませる事で独特の輝きをもたせたレザーです。

手前:#9086 「ミルワン・ ブルーチャー・オックスフォード」価格:46,000円(税抜)

アメリカの正統的オックスフォードです。このラストは、足指あたりの幅をしっかりとりつつ、爪先を伸ばす事でスマートなシェイプに仕上げた、米軍規格らしい実用的な設計のラストです。当時の米軍将校がフォーマルな場で履いた靴を思わせる強い艶を持つレザーは、キメの細かい肌質のヘファーハイドのみを使い、染色後の革の表面にトップコーティングを施したレザーです。ブラウン系の「シガー」は二色のコーティングをした後にブラッシュオフ仕上げが施されています。撥水性にも優れた実用性の高いレザーで、履きこむごとに独特なシワが刻まれ、雰囲気が増していきます。

どちらもソールは、レザーにラバーの半張りを取り付けたグロコード・メダリオン・ソールを使用。底面パターンは1920年代にレッド・ウィングが好んで使っていたグロコードソールを再現しています。 ここ数シーズンのファッションの傾向でもあるクラシックなスタイルにとてもマッチするこの2足。ぜひ実物をご覧になってみてください。

#レッドウィング
#レッドウイング
#milone
#ミルワン

愛知県・岡崎市のセレクトショップ「TOP JIMMY」さんにて、11月10日(土)・11月11日(日)の2日間で開催される「RED WING FAIR 2018」のご案内です。

期間中は通常よりもレッド・ウィング ブーツのバリエーションを増やし、約50アイテムを揃えて展開。一部モデルでは女性にフィットするスモールサイズも取り揃えます。 併せて、ブーツリペアやカスタムの相談イベントも同時開催致します。

11月10日(土)はレッド・ウィング・ジャパンのリペア担当スタッフが様々なカスタムサンプル、リペアパーツなどを持参し、店頭にてリペアに関する相談にも対応させていただきます。

皆さま、ぜひ足を運んでみてください。 「TOP JIMMY」
〒444-0045 愛知県岡崎市康生通東2-42
TEL: 0564-26-1881
営業時間
平日12:00~20:00
土日祝日11:00~20:00

#レッドウイング #レッドウィング #topjimmy #トップジミー

Repost from @redwingjapan_style @TopRankRepost #TopRankRepost 「Lighitning」「Clutch」「2nd」 などのレッド・ウィング・ファン必読の雑誌を発行するエイ出版社の営業として、レッド・ウィング・ジャパンを担当してくれている岩田氏。

ブーツ・フェスティバルの日には、よく履き込んだアイアンレンジ #8111 (現在の品番は#8081になりました)を履いてくださっていました。

先日、ソールの張り替えをしたばかり。これからもガンガン履いてくださるそうです。

#レッドウイング #レッドウィング #ブーツフェスティバル #clutchmagazine #アイアンレンジ

Webマガジン「HOUYNHNM」にて、レッド・ウィングが作るサービスシューの代名詞とも言える #101 ポストマン・オックスフォードを特集していただきました。

30年以上前にこの靴と出会い、愛用していたという方にポストマンシューの持つ様々な魅力について、着こなしと共に語っていただきました。記事の公開は今月下旬の予定です。どうぞお楽しみに!

#レッドウィング
#レッドウイング
#101
#ポストマンシューズ
#HOUYNHNM
#フイナム

アメリカとフランスのカジュアルブランドを中心とした独自のセレクトが評判の、新潟県・三条市のセレクトショップ「MEN SHOP SATOU」にて、11/3(土)~11/11(日)の期間で「レッド・ウィング モアバリエーション イベント」が開催されます。

通常は展開していないモデルを含む様々なアイテムに加えて、FW18新商品はエイジングサンプルも用意されますので、履きこんだ後の表情も見ながら試し履きをして、購入していただけるチャンスです。

また、イベント期間中に購入いただいた方には、レッド・ウィング オリジナルのミニシューケアキットの
プレゼント(数量限定の為、無くなり次第終了)をご用意
しています。

多くの皆様のご来店をお待ちしております。 [MENS SHOP SATOU]
新潟県三条市本町6-3-25
TEL : 0256-33-2286
営業時間: 10:00〜19:30
定休日: 水曜(祝日を除く)
http://www.sanjo.nct9.ne.jp/m-s-sato/

#レッドウィング
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先週末の10/27(土)・28(日)で開催された「Boots Festival in Yokohama」 では、レッド・ウィング ブースのコンテンツの一つとして、レッド・ウィングのアーカイブやヴィンテージ商品を展示した「HISTORY MUSEUM」を作りました。

そこでも展示をしていた、アイリッシュセッターの
広告キャンペーンイメージを幾つかご紹介します。
変わらずに作られ続けているモデルでも、広告イメージは各時代背景を反映していて、今見ても大変興味深い
です。

レッド・ウィング社には、過去に作られた製品にまつわるこのような貴重な資料が膨大に保管されています。

#レッドウイング
#レッドウィング
#アイリッシュセッター

本日から2日間に渡り開催される、Boots Festival in Yokohama が間もなくオープン。

レッド・ウィングのブースでは、新製品と定番商品の展示スペース、シューケア の実演、レッド・ウィングのアーカイブやヴィンテージブーツを展示したギャラリースペース、3つのコーナーで構成しています。皆様のご来場をお待ちしています。
#レッドウイング #レッドウィング #ブーツフェスティバル #bootsfestival

明日から2日間に渡って開催予定される「BOOTS FESTIVAL in YOKOHAMA」。 会場最寄りのレッド・ウィング取り扱い店である横浜・元町のショップ、JUNKY CLASSICSさんでは、通常よりもバリエーションを揃えてレッド・ウィングのアイテムが展開されます。

また、期間中に同店でレッド・ウィングのブーツを
お買い上げ頂いたお客様には先着でレッド・ウィング・レザーを使用したキーホルダーをプレゼント。
(こちらは数量限定の為、無くなり次第終了) 「BOOTS FESTIVAL in YOKOHAMA」共々、多くの
皆様のご来店をお待ち申し上げております。

http://lightning-web.jp/bootsfestival

JUNKY CLASSICS
〒231-0086
神奈川県横浜市中区元町1-50 元町
パセオビル203
Tel: 045-663-7899
営業時間: 10:30 – 20:00

http://cl assics.junky.co.jp

今週末の10月27日(土)・28日(日)の2日間、横浜・新山下のザ・クラブハウス・ヨコハマベイ(横浜ベイホール1F)で開催される日本初のブーツ・イベント「BOOTS FESTIVAL in Yokohama」。 レッド・ウィングでは、レッド・ウィングの歴史を当時の商品を通して見ていただける「ポップアップ・ミュージアム」を開催します。もちろん、現行商品、今年の新商品の展示、またブーツのお手入れ方法の実演もいたします。今回は「ポップアップ・ミュージアム」の展示内容の一部をお見せします。
1枚目は1920年代のボーイズブーツ。おそらく、日本に存在する最古のレッド・ウィングです。

2枚目は初めてアイリッシュセッターと名付けられた1950年発売のハンティングブーツ。#877の前身となったモデルです

3枚目は1950年代を象徴するブーツのひとつである、エンジニアブーツ。現行モデルとは異なるシルエットにその当時ならではの雰囲気を感じます。
会場へのアクセスは4枚目の画像をご覧ください。

レッド・ウィングブースにお越し頂いた方に先着で数量限定のプレゼントもご用意しております。

多くのお客様のご来場をお待ちしております!

#レッドウイング #レッドウィング #bootsfestival

現在発売中の2018年秋冬モデルの中で、最も生産数量の少ないレアなアイテムが、ネイビー・ラフアウト・レザーのアイアンレンジ、#8117 です。
2008年に日本企画で発売し、現在では欧米でもレッド・ウィングのトップセラーの一つになっているアイアンレンジ。かつてはラギッドなワークブーツに使われていた、キャップドトゥのデザインが特徴的なブーツです。レザーは通常、ワーク色の濃いダークな色のオイルドレザーが主に使われる事が多いですが、 この#8117 はネイビーのラフアウトレザーにマホガニー色のステッチを用いて、一味違う表情に仕上げています。

価格:37,900円+消費税 ※ このアイアンレンジ #8117 は、少量の限定生産であり、取扱店も限定されています。 ※ 取扱店は以下の店舗です。所在地、連絡先はレッド・ウィング・ジャパンのHP(プロフィールにリンクがあります)の「Stockist(販売店舗)> Recommended Stores(おすすめのお店)」でご確認ください。
パウワウ(旭川)
RED WING SHOE STORE(仙台)
ALKAYA WORKS(高崎)40
靴の田中オリオンスクエア(宇都宮)
RED WING SHOE STORE (東京青山)
ASBee(渋谷センター街)
Face-to-face(上野)
フットモンキー(上野)
イケダヤ靴店(上野)
丸福靴店(上野)
鈴忠(新宿)
デンバー(名古屋)
ノーザンアイランド(新潟)
CRISPIN(富山)
RED WING SHOE STORE(大阪)
フリスコ(神戸)
GMM Store(神戸)
タイガース・ブラザーズ(神戸)
ミタキヤメンズ(広島)
フットロック(福岡)
カガシヤSBOAT(大分)
#レッドウィング
#レッドウイング
#アイアンレンジ

11月25日(日)まで、東急ハンズ渋谷店 オープン40周年記念企画の一つとして、初めての「レッド・ウィング・コーナー」がオープンしています。

フロアは渋谷店 「B1-C」 シューケアコーナーです。

おそらく世界で一番の品揃えを誇る、東急ハンズ渋谷店のシューケアコーナーに、これを機にレッド・ウィングのシューケア製品が加わります。
また、期間中は普段取り扱いのないレッド・ウィングのブーツ・シューズも販売していて、ブーツのエイジングサンプルも展示されています。

皆様のご来店をお待ちしています。

#レッドウィング #レッドウイング
#東急ハンズ #tokyuhands

現在発売中の2018年秋冬新商品の中から「1920s Outing Boot (アウティング ブーツ)」をボトムスとのスタイリングで紹介します。

1920年代にアメリカに広く存在したアウトドア用シューズである「アウティングブーツ」。レッド・ウィング社でも当時つくられていたブーツを再現したのがこちらのモデルです。

スニーカーのようなスポーツシューズが日常的な靴として使われることのなかった時代に、軽快に履ける靴としてポピュラーだった靴です。
その抜群の履き心地は、後のスポーツシューズにも影響を与えたようです。

全3色展開
サイズ:US6.0~11.0
希望小売価格は37,000円+消費税
ウィズ D

品番、レザーは 左から
#8827 アイアンレンジ #8113 に使われているオイルド・ラフアウト
「ホーソーン・ミュールスキナー」に「ティーク・フェザーストーン」を組み合わせたツートーン。
中・#8826 ベックマン・フラットボックス #9063 に使ったものと同じクラシックな雰囲気のブラウンレザー「ティーク・フェザーストーン」
右・#8825 新たな茶芯のブラックレザー「ブラック・プレーリー」
足馴染みも早く、特徴的なデザインは様々なボトムスとのコーディネートが可能です。(画面をスワイプして頂くと各色・レザー毎に異なる3種類のコーディネートがチェックできます)ぜひ店頭にて実物をお確かめください。

#レッドウィング
#レッドウイング
#アウティングブーツ
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