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ミュージアムカフェ【公式】  美術館・博物館情報サイト「ミュージアムカフェ」の公式アカウントです。 旬な展覧会やイベントの情報を発信しています。 運営:株式会社廣済堂

http://www.museum-cafe.com/

史上最大の『興福寺中金堂再建記念特別展 運慶展』(東京国立博物館)がとうとう本日開幕!(〜11/26)
平安時代から鎌倉時代にかけて活躍し、その卓越した造形力で人々を驚かせた運慶。今回は運慶作とされる仏像31体のうち22体が会場に集結。さらに父・康慶や息子・湛慶、康弁作を含めた約70体を一堂に展示します。展示ケースなしの作品も多い上に、360度から見ることができる贅沢空間です!
ちなみに「運慶展」公式ホームページでは、なんとあの「さいとう・たかを」氏が描く『劇画で運慶』という漫画を掲載。キャッチは「鎌倉・動乱の時代に、不屈の魂で仏像を彫り続けた男がいた!」。
そのほかにも本展を楽しむコンテンツがたくさんです。
まるで生きているかのような、写実性にあふれる運慶たちの像を会場で楽しむのと同時に、充実したホームページやイベントなどもお楽しみください。
※内覧会で撮影

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今年は、1867年に日本とデンマークの間に修好通商航海条約が締結されてから、150周年の記念年。これを記念した特別展「日本とデンマークー文書でたどる交流の歴史」が10/7に国立公文書館で開幕(〜11/5)。
本展では、両国の交流の起点となった条約の原本をはじめ、日本及びデンマークの国立公文書館、デンマーク国立博物館、日本の外務省外交史料館等が所蔵する約80点の資料をもとに、150年にわたる日本とデンマークの友好の歴史を、7部構成でたどります。

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10月7日(土)より世田谷文学館で始まる「澁澤龍彥 ドラコニアの地平」展。
フランス文学者であり、翻訳、評論、エッセー、小説にわたる多くの作品を執筆した澁澤龍彥。没後30年を迎える本展では、独自の文学表現活動を「澁澤スタイル」として、その創作と足跡をあらたな視点から総覧します。
澁澤はマルキ・ド・サドをはじめとする異色の文学を出発点としました。澁澤が訳したサド著作『悪徳の栄え 続』は性表現が問題となり、澁澤自身もわいせつ文書販売及び同所持で起訴(サド裁判)されたことも。
本展では、転機となったエッセー集『夢の宇宙誌』、代表作『高丘親王航海記』など300点を超える草稿・原稿・創作メモ類の自筆資料、愛蔵の美術品やオブジェ、和洋の蔵書などから、澁澤の表現活動の背景と博物誌的世界の魅力に迫ります。
「ドラコニア」とは、「澁澤龍彥の領土」ということ。伸縮自在な澁澤龍彥の創作世界、ドラコニアの領域にようこそ。

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今年は日本の法令上「国宝」の語が初めて使用された「古社寺保存法」制定から120年。そして京都国立博物館も開館120年を迎えます。
そんな記念イヤーの2017年、京都国立博物館では実に41年ぶりとなる「国宝展」が10/3より開幕となります。世界的にも稀な「国宝」という文化。
古より我々日本人は、外来文化を柔軟に取り入れつつ、独自の美意識によって世界にも類を見ない固有の文化を育んできました。
歴史的、芸術的、学術的に特に優れ、稀少である国宝は、何よりも雄弁に我々の歴史や文化を物語る、類い希なる国のといえるでしょう。
本展では、絵画・彫刻・考古・工芸の各分野から約200件を4期に分けて展示し、日本の歴史と美を紹介します。

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9月16日より三井記念美術館で開幕した『驚異の超絶技巧!ー明治工芸から現代アートへー』(〜12月3日)。
今回は明治と現代の超絶技巧が揃い踏み。どちらの時代の作品か。いったいどうやって、どんな材料で作られているのか。誰が観ても驚くこと間違いなしの作品が勢揃いとなっています。
写真じゃわからない細か〜いところなんかは、ぜひ展覧会に足を運んで、実見してください!単眼鏡などを使うと、その精密さや技巧に驚かされること間違いなしです。
※内覧会で撮影

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9月30日より三重県立美術館で始まる「本居宣長展」。
江戸時代を代表する国学者・本居宣長。伊勢松坂の商家に生まれ、医者を生業としながら『源氏物語』をはじめとする日本古典やことばの解釈、歌会、そして『古事記』研究などに精力的に取り組みました。近年は国文学に止まるこたのない多様な活動が高く評価されています。
本展では、宣長の生涯や思考の軌跡を、自筆資料や遺愛品、著書などの資料を通して辿るとともにに、幅広い交友関係や宣長を育んだ松坂の文化風土も紹介します。
また、同時代に活躍した蕭白や応挙などの作品も紹介。
実は宣長のパトロンが蕭白のパトロンであったり、応挙との合作があったりと、絵画界隈とも関係が深かった宣長。
「もののあはれ」を日本の美意識を象徴する概念にした宣長の求めた美を、そして世界をお楽しみください。

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9月9日より泉屋博古館分館(六本木)で始まった『浅井忠の京都遺産』展。
本展では、浅井がどれほどに西洋のデザインに強い影響を受け、それをいかに後進たちに伝えてきたのか、そして新しい日本のデザインを生み出してきたのかを、同時代作家や西洋の作品とともに紐解きます。
出品されている作品も作家も多種。近年大注目されている宮川香山や、日本人が大好きなミュシャのデザインなども。見どころ満載です。
※内覧会で撮影

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画家、版画家として有名なマルク・シャガールは、実は晩年に多くの彫刻を制作していました。
そんなシャガールの彫刻作品を、日本で初めて本格的に紹介する展覧会『シャガール 三次元の世界』が、9月16日より東京ステーションギャラリーにて始まります(〜12/3)。
本展は彫刻作品を中心としながらも、平面作品と深い関わりをもつシャガール彫刻の特徴を踏まえ、関連のある素描や絵画、同主題の絵画なども同時に展示し、シャガールの三次元世界を巡ります。
日本初公開作品を多数含む、彫刻・陶器60点、油彩・水彩70点、素描・版画等40点で構成される本展は、新しいシャガール像に触れる貴重な機会となること間違いなしです。
いろんな顔を持つシャガールに会いに行こう!

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太田記念美術館で始まった「月岡芳年 月百姿」(〜9/24)。前展の「月岡芳年 妖怪百物語」に引き続き芳年を特集。
今回は芳年最晩年の傑作《月百姿》百点すべてを一挙に展示。
この作品、題材はもちろん「月」。そしてその中に描かれるのは武将、絶世の美女、あるいは幽霊や妖怪などさまざまです。
本展では、①美しき女たち、②妖怪・幽霊・神仏、③勇ましき男たち、④風雅・郷愁・悲哀という独自の切り口を設けることで、「月百姿」の世界をわかりやすく紹介しています。
月にまつわる物語を堪能ください。
※内覧会にて撮影

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生涯を通じて女性たちの姿を描き続けた上村松園。
「美人画」と言われて、誰もがまず一番に思い浮かべるであろう画家ではないでしょうか。
その松園の展覧会が、現在山種美術館で開催中。山種美術館創立者であり、初代館長の山崎種二氏が松園と親しく交流したことから、現在館には18点もの松園作品を所蔵。日本屈指の松園コレクションとして知られています。
本展ではこれら全点を一挙公開するとともに、さまざまな画家たちによって描かれた女性にも注目。時代も江戸から現代までと幅広く、バラエティに富んだ多彩な「美人画」を紹介します。
※内覧会にて撮影

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9/9より高松市美術館で始まる『没後45年 鏑木清方展』。
「西の上村松園、東の鏑木清方」と並び称され、明治から昭和にわたって活躍し、美人画に独自の画境を切り拓いた鏑木清方。
本展では、本画と呼ばれる展覧会場などを意識した大画面作品や、自ら「私の最も興味を注いだもの」という画巻、画帖、折本などを形取った小画面の「卓上の芸術」、そして文学を主題とした物語絵や挿絵を展示します。
四国では初めての本格的な清方展。清方の画業を約50点の作品を通して通覧できるまたとない機会です。
清方の世界を存分にお楽しみください。

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室町時代より長きにわたり画壇の中心を担い、血縁関係でつながった「狩野家」を核とする絵師の専門家集団「狩野派」。
狩野元信は始祖・正信の息子として生まれ、狩野派の二代目として活躍しました。
元信は極めて卓越した画技を持ち、その作品は歴代の狩野派絵師の中で最も高く評価されていました。
また、工房の長としても優れた能力を発揮した元信は、孫・永徳や永徳の孫・探幽などへとつながる、それ以後の狩野派の礎を築きました。
幕府の御用絵師となった狩野派は、日本絵画史上最大の画派へと成長していきますが、その繁栄は元信なくしては語れません。
その元信の展覧会が間もなく開幕します!
ご期待ください!

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