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みたて(京都 花屋)  3月18日(月)〜4月30日(火)までリニューアルオープンの為1ヶ月半、店舗営業のみお休みさせていただきます。HPからのご注文やお電話は通常通り受けつけております。お花のご注文はみたてHPご注文フォームから10日前までにお願い致します。5月1日に新しく生まれ変わるみたてを宜しくお願い致します。

2019年4月12日
感謝の気持ちを込めて

みたては、今日で6周年を迎えました。
これもひとえに、皆様のご愛顧のおかげと深く感謝致します。

6年目のみたては新装開店をし、新しいみたてに生まれ変わります。
これからもみなさまに愛され、成長し続けるようスタッフ一同努めてまいります。

今後とも何卒変わらぬご愛顧を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

みたて スタッフ一同

《お詫び》
みたて店舗の電話回線の不具合が生じておりましたが、
先ほど復旧いたしました。

大変ご迷惑おかけいたしました。

どうぞよろしくお願いします。

《お詫び》
リニューアル工事に伴い、只今みたての電話回線の不具合が生じております。

取り急ぎの方はみたてHPご注文フォームよりご連絡お願い致します。

14時以降には復旧する予定ですが、
復旧次第改めて、報告致します。

ご迷惑おかけしますが、ご理解ご了承賜りますようお願い申し上げます。

《みたてからお知らせです》

3月18日(月)から4月30日(火)までの1ヶ月半、
リニューアルオープンの為、
店舗営業のみ お休みさせていただきます。
HPからのご注文やお電話は通常通り受けつけております。

今年の4月でみたては
6年目を迎えます。

お店を始めたころから思い描いてきたことを
少しずつ形にできたらと思っています。

5月1日より
新しく生まれ変わるみたてを
どうぞよろしくお願い致します。

みたて
スタッフ一同

みたての新しい試み「こころ葉」

京都 ギャラリーYDSにて
3月3日(日)まで
展示させていただいております。

どうぞご覧いただけましたら幸いです。

ギャラリーYDSにて
「尾形アツシ×みたて」
残り3日間の展覧会となりました。

3月3日(日)まで
よろしくお願いいたします。

昨日からはじまりました。
「尾形アツシ×みたて 土の気配 Toke春」
ギャラリーYDSにて開催いたしております。

本日、2月24日(日)は終日、西山隼人が在廊しております。

今日の京都は、暖かくて梅が見頃です。
是非お越しください。
お待ちしております。

イカリ草の苗

花入/高麗青磁

2月、京都のギャラリーYDSにて陶芸家尾形アツシさんと展覧会を開催いたします。


「尾形アツシ × みたて ─ 土の気配 Toke 春 ─ 」
2019年2月23日(土) - 3月3日(日) ・
★場所 ギャラリーYDS
京都市中京区新町通二条上ル二条新町717

会期中無休 11:00〜18:00
最終日は17:00迄 ・
作家在廊日:
尾形アツシ2/23(土)
みたて2/24 (日)


《以下、ギャラリーYDS店主より》 ・
一層寒さが厳しくなってきた年明け
何もかもが眠りに付いているかのように思える冬の山々も
陽が昇り始めると小さな春の訪れを感じます。 古事記や日本書記をはじめとする古い文献にも登場する
奈良県北東部の宇陀地方に暮らす陶芸家尾形アツシさん。
その工房をみたてのご主人西山隼人さんと初めて訪ねてから
気が付けば早5年が過ぎようとしています。
花器や壺づくりに情熱を注ぐ尾形さんにとって
みたてさんがいける野の花との出会いは
焼きものを制作する上で大きな転換期になったと私は考えています。
その日から細々と試行錯誤を続けて下さった土の気配を感じる焼きもの
それが具体的な形となりはじめ
久しぶりに工房へ足を踏み入れた私を迎えてくれました。 以前にも増して心揺さぶられる二人展になる
そんな気持ちを抱きながら
冷え切った身体のことなどとうに忘れ去り 京都に帰って来ました。
今回が何度目めの訪問だったろう…
2019年最初の企画展をこのような気持ちで
スタート出来ることを大変嬉しく思っています。
3度目となる二人展開催まで あとわずか ・
●尾形アツシ
経歴と焼物の仕事
1960年東京生まれ。 愛知県瀬戸市にて焼きものを学び 2007年薪窯を築ける地を求めて 奈良宇陀地方に移住。 花器や壺をはじめ、刷毛目や粉引など独自の 雰囲気を持つ食の器も大きな魅力のひとつです。 みたてさんと共に創りあげた野の花の世界と 是非あわせてお楽しみ下さい。 ・
●みたて 
略歴と花の仕事
2013年京都市北区に季節の花を扱う 花屋のみたてをご夫婦でOPEN。日本の美しい四季を私たちの身近な日常に感じさせて くれる草花を届けてくれます。今回の企画展では 尾形アツシさんとのコラボレーションの寄せ植えはもちろん 古物等を花器にみたてた独自の作品や 新しい飾りの空間をご提案していただきます。

神奈川県小田原市にあるうつわ菜の花さんで1月26日(土)― 2月3日(日)に開催される「うつわ菜の花コレクション〈陶・ガラス・木工・絵〉展」にて、みたて 西山隼人が花をいけさせていただくこととなりました。

初日、1月26日 16時〜17時まで
みたて 西山隼人のお話会をさせていただきます。
御予約不要、無料ですので、お気軽に聞きにいらしてください。

《以下うつわ菜の花さんより》
ギャラリーをやってきて35年。 おもしろい人や、素敵な人、ささやかだけどその中でハッと するものを生みだす人達がいた。古物で底知れず魅力的な モノたちがいた。 古道具坂田さんのドゴン族の木の階段、縄文、デルフトの 白い皿。輝きが増してくる角偉三郎さんの合鹿椀やだるま 椀。内田鋼一さんの韓国の登り窯で焼いた白磁と引出黒。 辻村史朗さんのぐい吞。うつわに掛けてある神林學さんの ハリガネ彫刻。高知谷相の棚田でやっている紙漉師吉岡太 志さんの和紙。そして井上有一の書。 自分は気持ちのおもむくままに集めてきた。でもチョット ごちゃごちゃか。
今日、京都の花屋みたて 西山さんにお会いする機会をも ち、お呼びすることにしました。花でも添えてもらったら と思います。 自分が見て集めてきたものが、「うつわ」の空間に置かれる ことによって、どう響き合ってくるか。それをみなさんに どんなふうに受けとめてもらえるのか楽しみです。
2019年1月9日 うつわ菜の花 たかはしたいいち
赤木明登 秋山潤 安土忠久 安藤雅信 伊藤正 井上有一 植松永次 内田鋼一 海田曲巷 大平新五 小川待子 小野セツロー 神林學 キムホノ 熊谷幸治 黒田泰蔵 鯉江良二 鯉江明 阪口鶴代 坂田和實 猿山修 新宮州三 全文煥 佃眞吾
辻村史朗 辻村唯 深澤彰文 藤井勘圿 二見光宇馬 細川護光 牧山花 丸山正 望月通陽 森岡成好 森岡由利子 山田洋次 吉岡太志 吉田素子 李政錫 若杉聖子
(五十音順)他にもいろいろお楽しみに

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