julikago julikago

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白樺かご juli/ユーリ  森のなかで白樺かごを編み重ねています。*作品のご注文はmailにて。作品展示やワークショップは北海道にて。6/17夏至のピクニックマーケット(中札内村)、7/6-8木蓮(札幌)、7/8&9 GARDEN PICNIC(十勝ヒルズ)、7/10-12 tane(帯広)、7/14-17此方(厚真町)

http://juliwebsite.wixsite.com/juli

#ちいさな白樺キューブ

白樺の森から、帰って来ました。わたしのような体力ではぜんぜん進まなくてね...、それでも、いつも想ってしまうのです。「クタクタになるまで続けたい。」って。だって、これは「道しるべ」なのですから。大人も、ちいさな子どもたちも、みーんなが安心して森を歩くことができますように、その森の道づくりを。わたしにとっては、北海道の白樺かごづくりのいちばん大切な作業、そう想っています。そしてね、こうして道を作っていたら、いつも、ふわりと。そう、風にのって、白樺の手紙が届くのですよ。ほんとうに、不思議。不思議なのだけれど、それはきっと、すべてのことは、誰かを想うことで、ちゃんと自然とつながっていくんだよって、「道しるべ」がまた「道しるべ」になって、そっと教えてくれるのです。そして、この森の道ができたなら、白樺の木から樹皮をいただく、白樺樹皮採集のワークショップを。でもそれは、樹皮を採集することのそのハウツーではなくて、このなかにある、ひとつひとつのことを感じて、それをみんなで語り合ったり、気付き合ったり、分かち合う、そんなワークショップ。毎年この夏の季節に、大切に、大切に、北海道の森で、ずっと重ねてきたのです。そして、それはひとりではなくて、いつもみんなと一緒に。わたしは、これが「北海道の白樺かごづくり」と、伝えたい。だから、みんなが安心して歩ける森の道を、もうほんとうにクタクタになるまで喜んでつくるのです。そうして、そんな夏を重ねるほどに、白樺かごづくりの根っこの部分になっていって。ぜひ、子どもたちも、みんな一緒に、北海道の森の白樺の木に、逢いに行きましょう!安心して歩ける、その道が出来るまで、もう少し、待っていてくださいね。白樺樹皮採集のワークショップは、6月中旬~を予定しています。そして、7月。「ユーリ」という名は、森と湖の国の言葉で「7月」という意味。その7月に、愛する北海道のいろんな町や村へ。中札内村、札幌、十勝ヒルズ、帯広、そして、厚真町。インスタグラムのプロフィールのところに、「ユーリ白樺かご屋」の旅の予定をのせました。旅のどこかで、お逢いできますように、願っています。そして、また一緒に白樺を編めたなら、とてもとても嬉しいです。写真は、コロンと、四角いカタチの「白樺キューブ」。トナカイの革ひもでキュッと閉じて、いつもの白樺の香りも添えて。バッグなどにつけていただけたら、この「ちいさな白樺」から、ふわりと優しい香りに包まれるでしょう。ご希望の方は、メールフォームよりお知らせくださいませ。その他、白樺の月ブローチ、白樺の花ペンダントの小さなサイズと大きなサイズなど、@k_i_k_i_t_o にお値段をのせている「#ちいさな白樺」は、現在メールオーダー(通販)にてお届けさせていただいております。


#プリスティンの森

きっと、これは、プリスティンの森からの手紙。何度も、何度も、読んで、そう想ったのです。うん...、これは、プリスティンの森からの手紙。

ゆっくりと
とおく東の国のほうからやって来る
朝の光は
まだあたらしい雪のように
白くやわらかく
三角山の端はまるで
薄氷の向こうのように
淡いのです
穏やかであたたかな春の陽を
背中で感じながら
森のなかのうつろいをたのしむユーリさんを想って
表現する景色
心からたのしい時間でした
きょうもすばらしい朝が
やって来てくれたのです
どうもありがとう

プリスティンの森からの手紙...ノグチダイスケさん@daisuke_noguchi___
からの手紙を、いつも心に。いまも、くっきりと、この心のなかに映る、愛する北海道の「プリスティンの森」。森の、あの椅子に座って見たこの景色も。古い木の机、そのうえに敷かれた布の心地、ひらかれた本とモノクロの樹木の写真、一葉の落ち葉の美しさ、小さな石たちは、まるで布の刺繍のように。そして、「The last letter」という名の白樺クラッチバッグ。それは、1本の白樺の木からいただいた、最後の手紙で編んだ、封筒のカタチの白樺かご。今日の日も、わたしは森のなかで、白樺の手紙を読むように白樺かごを編み重ね、手紙を書くように、白樺かごを編み重ねている。白樺かごは、100年先、ずっと、未来へ届ける、白樺の手紙だから。本当に、すばらしい朝がやって来てくれるのです。今日も、明日も、これからも、ずっと。

#白樺クラッチバッグThe_last_letter


#プリスティンの森

昨夜は娘のcocoro@k_i_k_i_t_o とたくさん語り合いました。プリスティンの森のお話は、夜遅くになっても尽きませんでした。イベントは終わり、森の扉は閉じたけれど、これからも、白樺かごを編み重ねていくことで、あのプリスティンの森のこと、伝えていきたい。北海道の白樺かごを、未来へ、つないでいきたい。その想いはまた深くなりました。

わたしが留守の間、家の庭にヒマワリの種を蒔いてくれていたcocoro。そのヒマワリには名前があり、「ひまりちゃん」というのだそう。そして、先月にも植えてくれたトマトやキュウリにも名前があってね、その名前のまた可愛らしいこと。cocoroは言っていました。「育てている野菜や花に、親しみを持って名前で呼んだり、話しかけることは、とても大切なことなの。」と。そう、「#プリスティンの森」のこのディスプレイのステージ装飾をしてくださった自然造形家のノグチダイスケさんも、同じことを話していました。「イベントが終わったら、この白樺の木があった場所に、ちゃんと報告してくるね。」って。ダイスケさんはいつもそうするのだそう。ちいさな宝物に出逢えるのは、きっと、そんなふうに、いつも木々や植物たちと対話しているから。
わたしも。白樺の木からいただいたこの樹皮を、「手紙」と想っているのです。そして、白樺の手紙を読むように白樺かごを編み、白樺の手紙を書くように、白樺かごを編んで。来週からは、ずっと山での作業に入ります。一年に一時の樹皮の採集。それは、本当に、一本一本の白樺の木との対話があってこそ。心で、よく見つめていきたい。


森から、森へ。

#プリスティンの森」から、我が家のユーリの森に帰って来ました。そうしたら。
簡素な小屋の家の庭には、ヒマワリが仲間入り!先月の4月の旅のときは、帰宅すると、娘のcocoroがトマトとキュウリの苗を植えてくれていて、それが元気に大きくなっているそばで、今回はヒマワリの種を蒔いてくれていた様子。そんな心やさしい娘に会える夕方が楽しみで、今とてもドキドキしています。そして、家族みんなが帰って来たら、プリスティンの森のこと、いっぱい、いっぱい、話そう。
ノグチダイスケさんのこの押し花を作る木の道具や標本のことを話したら、cocoroはすごく喜ぶだろうなぁ。彼女もまた小さな宝もの探しが大好きで、よく押し花を作っているから。でも、こんな道具があるなんて。そう、ひとつ前のポストの木の道具のなかは、こんなふうに。プリスティンの森で、ダイスケさんが開けて見せてくれて、そうしたら、中には何枚も植物の標本があったのです。そして、その標本ラベルを見ると、北海道の帯広や洞爺、それに、鎌倉の植物たちも。ダイスケさんは札幌だけでなく、どこにいても、そんな小さな宝ものに出逢っているのですね。
早く夕方になってほしいです。いっぱい、いっぱい、話したいから。愛する北海道のこと、プリスティンの森のこと、あの森で巡り逢えた「笑顔」のこと。いっぱい、いっぱい。
本当に、ありがとうございました。


#プリスティンの森

そっと、目を閉じて、心のなかで、想い返しています。7日間の「プリスティンの森」の一日一日を。この森から、あふれるほどの、たくさんの笑顔がうまれて、「白樺の花」が、いっぱい、いっぱい、咲きました。そして、そんな白樺の花は、きっと、いまも、みなさんの心のそばで、 咲いていて。「白樺の花」は、涙のしずくが、ななつ、ひとつひとつと透明の糸でつながって、そうして、咲いているのですから。

7日間の北海道の「#プリスティンの森」、心から、ありがとうございました。この写真はね、この度のプリスティンの森のディスプレイのステージを、北海道の木々や小さな石、落ち葉で飾ってくださった、自然造形家のノグチダイスケさん。ダイスケさんは、森に出かけるとき、この木の道具をたずさえていくのだそう。これは、押し花を作る古い道具で、このなかに、植物をはさんで。プリスティンの森でも、ダイスケさんの植物標本を見せていただけて、その1枚1枚が、とても美しくて、何よりも、優しくて。そして、あの優しい笑顔でダイスケさんは言っていました。「どこにいても、みんなの傍には、ちいさな宝ものは、いっぱい、いっぱい、あるんだよ。」って。ダイスケさんは、そんな小さな宝ものに出逢えるたびに、こうして、この木のなかに、その想い出を刻んでいるのかな。その仕草が、そっと目を閉じて、お話しているようだったから。
ダイスケさんのように、わたしも。心のなかに、この7日間のプリスティンの森に咲いた笑顔の白樺の花を、大切に、大切に、残して。目を閉じて、何度も、何度も、想い返して。ずっと、忘れません。そして、これからも、愛する北海道の白樺かごを、大切に、大切に、編み重ねていきます。本当に、ありがとうございました。

#ノグチダイスケ@daisuke_noguchi___


#プリスティンの森
プリスティンの森にある木の椅子に、今日はじめて座らせていただきました。古い木の机のうえには、ノグチダイスケさんが大切にしている本と、美しい小さな石と落ち葉。その傍に「The last letter」という名の白樺かご。そして、この度のイベント「#プリスティンの森」を、大切に、大切に、企画してくださった、プリスティン札幌店の店長の美花さん@michaelmasdaisy と一緒に写真を。美花さんの心のそばにも、わたしの心のそばにも、白樺の花ペンダントが輝いています。15年以上、使っている白樺かごと、編んだばかりの白樺かごも並んでいて。あと数時間で、愛する北海道の「#プリスティンの森」の扉が閉まってしまうのかと想うと、本当に、寂しい気持ちでいっぱいです。

#白樺の花ペンダント


#プリスティンの森

プリスティンの森にある、枝葉が束ねられた大きなブーケ。大きな腕で、でも、そっと、優しく、抱きかかえられるように包まれていて、その包み紙には、このラベル。森の名の「pristin」と綴られた文字と、「D.Noguchi」はノグチダイスケさんのお名前、そして、ダイスケさんがこの枝葉たちに巡り逢えた日が。「森のなかにいても、街のなかにいても、どこにいても、自然はいつも傍にあって、僕たちも自然の一部。」いつものあの大きな笑顔で、ダイスケさんがそう話してくれました。

#ノグチダイスケ@daisuke_noguchi___


#プリスティンの森
白樺樹皮を編むワークショップ
今日5/16まで、大丸札幌店1階にて

本当にね、話したいこと、伝えたいこと、ここに綴っておきたいこと、いっぱい、いっぱい、あるのですよ。7日間の「プリスティンの森」、今日が最終日になってしまいました。この森にはたくさんの愛が詰まっていて、笑顔が溢れていて、プリスティンの森に巡り逢えたこと、この感謝の気持ち、わたしは、「北海道の白樺かご」を編み重ねていくことで、伝えていく。そう心に決めています。
プリスティンの森で、本当にたくさんの方と一緒に白樺樹皮を編んで、編み重ねて、ブローチやブレスレット、その「ちいさな白樺」が出来上がると、ふわっと、お花が咲いたような笑顔。それは、きっと、白樺と人の心と心が、ぴたりと重なって、咲いて。こんなにも優しい笑顔に、どれだけ巡り逢えたことでしょう。今日の日も、大切に、大切に、笑顔の白樺の花を、編み重ねて。心から、ありがとうございます。プリスティンの森で、お待ちしています。

#プリスティンの森
2017年5月10日~16日
am10:00~pm8:00
大丸札幌店1階ステージ前特設会場にて。
*イベント期間中、am10:30~、pm1:30~、pm6:30~、白樺樹皮を編む30分程のミニワークショップを開催。また、状況に応じて他の時間も開催します。ご予約は不要で、当日、会場で受付。参加費は、白樺ブローチ1.000円、白樺ブレスレット2.000円。1回は6名様までの定員で、小さなお子さまもご参加いただけます。ミニかごにフチ飾りを編むワークショップは、9つ前のポストをご覧ください。


#プリスティンの森
白樺樹皮を編むワークショップ
5/16まで、大丸札幌店1階にて

昨日の夕方、プリスティンの森のワークショップに、可愛い小さな女の子がふたり参加してくださいました。ふたりは姉妹で、ふたりでひとつの白樺ブローチを編んでくださったのです。そして―。
出来上がったら、その白樺ブローチは、お母さんの胸元で、静かに耀いていました。なんて、あたたかな「母の日」なのでしょう。ひとつひとつとゆっくりと丁寧に白樺樹皮を編んでゆく、そのちいさな、ちいさな手に、わたしは胸がいっぱいになりました。本当にね、このプリスティンの森で、ずっと、ずっと、胸がいっぱいなのです。一緒に白樺を編んでくださって、本当に、ありがとうございます。今日もプリスティンの森の一日がはじまります。うれしくて...うれしくて。

#プリスティンの森
2017年5月10日~16日
am10:00~pm8:00
大丸札幌店1階ステージ前特設会場にて。
*イベント期間中、am10:30~、pm1:30~、pm6:30~、白樺樹皮を編む30分程のミニワークショップを開催。また、状況に応じて他の時間も開催します。ご予約は不要で、当日、会場で受付。参加費は、白樺ブローチ1.000円、白樺ブレスレット2.000円。1回は6名様までの定員で、小さなお子さまもご参加いただけます。ミニかごにフチ飾りを編むワークショップは、8つ前のポストをご覧ください。


#プリスティンの森
白樺樹皮を編むワークショップ
5/16まで、大丸札幌店1階にて

プリスティンの森のワークショップで編んでいる「白樺ブローチ」は、こんなふうに、髪飾りにしてつけてくださっている方も。テーブルの上にあるような、細い白樺樹皮を「握手」していくようにして編んでいくのですよ。こうして、みなさんが白樺樹皮に触れ、そして、ひとつひとつと編んでいる佇まいが、本当に美しいのです。ワークショップは、2歳の小さなお子さまやご年配の方、そして、男性も、参加してくださって一緒に編んでいます。プリスティンの森へ、ぜひ、お出かけくださいませ。

#プリスティンの森
2017年5月10日~16日
am10:00~pm8:00
大丸札幌店1階ステージ前特設会場にて。
*イベント期間中、am10:30~、pm1:30~、pm6:30~、白樺樹皮を編む30分程のミニワークショップを開催。また、状況に応じて他の時間も開催します。ご予約は不要で、当日、会場で受付。参加費は、白樺ブローチ1.000円、白樺ブレスレット2.000円。1回は6名様までの定員で、小さなお子さまもご参加いただけます。ミニかごにフチ飾りを編むワークショップは、7つ前のポストをご覧ください。


#プリスティンの森
白樺樹皮を編むワークショップ
5/16まで、大丸札幌店1階にて

プリスティンの森で重ねている、白樺樹皮を一緒に編むワークショップ。
来月6月に2歳になるお子さまへ「ちいさな白樺を」と、この白樺樹皮のバングルを作ってくださいました。バングルは白樺ブローチと同じ編み方で、ブローチを長くしたものを、まぁるい輪にすると、バングルに。
「握手」をつなげていくと、こんなふうに、まぁるい輪になれるなんて、白樺の編み方、手順というのは、なんて素敵なんでしょう。「握手」、それは、手のひらと手のひらを合わせ、そして、その指先を、そっと、互いに添えます。この白樺ブローチやバングルは、それと本当に同じなのですよ。編んでくださった方、もう一度、どんなふうに編んだか、その手順を想い返してみてください。
「細い白樺と白樺が出逢ったら、手と手をつないで、そのつないだ手を自分のポケットに入れます。そして、またひとつ、白樺に出逢ったら、ポケットのなかへ。出逢えるたびに、そんな握手を重ねていきます。すると、それだけで、こんなにも強く、しなやかに結ばれていって。けれど、最後のときはね、自分のポケットではなくて、相手のポケットに、そのつないだ手を、そっと、入れてあげて。そうしたら!もっと、しなやかに、美しく、結ばれて。」
こんなふうに、一緒に白樺樹皮を編むことが出来て、プリスティンの森にはね、ひとつひとつと、本当にやわらかな、優しい笑顔の「白樺の花」が、咲いていっています。白樺樹皮を編むことは、いつも笑顔に結ばれていきます。笑顔の白樺です。本当に、本当に、嬉しいのです。ありがとうございます。
この「#プリスティンの森」は、明日16日までとなってしまいました。一緒に白樺樹皮を編んでみませんか。ワークショップは、下記のとおり、開催させていただいております。プリスティンの森で、今日もお待ちしています。

#プリスティンの森
2017年5月10日~16日
am10:00~pm8:00
大丸札幌店1階ステージ前特設会場にて。
*イベント期間中、am10:30~、pm1:30~、pm6:30~、白樺樹皮を編む30分程のミニワークショップを開催。また、状況に応じて他の時間も開催します。ご予約は不要で、当日、会場で受付。参加費は、白樺ブローチ1.000円、白樺ブレスレット2.000円。1回は6名様までの定員で、小さなお子さまもご参加いただけます。ミニかごにフチ飾りを編むワークショップは、6つ前のポストをご覧ください。


#プリスティンの森
白樺樹皮を編むワークショップ
5/16まで、大丸札幌店1階にて

荒れた土地や何もない場所こそ自ら選び、その根をおろし、森を育んでゆく白樺の木。北欧では「マザーツリー」とも言われ、森をつくる母なる樹木です。それは「森」の木々や植物にとっては、お母さんのような存在なのでしょう。そして、母は、いつのときも強く、心しなやかで、そして、優しい。
今日は「母の日」ですね。プリスティンの森には、白樺の花が咲いていますよ。お母さまへ、白樺の花ペンダントはいかがでしょうか。また、白樺のブレスレットをプリスティンの森で編んで贈るという方もいらっしゃいました。編んだブレスレットをお包みするラッピングも承っております。幼い頃、トーン、トーンと、母が手のひらと心のリズムで静かに寝かせてくれたのと同じ、あの優しいリズムで白樺を編んでいくと、それが、お母さまの手元に寄り添う「白樺ブレスレット」に。
白樺樹皮を編むワークショップは、下記のとおり、開催させていただいております。プリスティンの森で、今日もお待ちしています。

#プリスティンの森
2017年5月10日~16日
am10:00~pm8:00
大丸札幌店1階ステージ前特設会場にて。
*イベント期間中、am10:30~、pm1:30~、pm6:30~、白樺樹皮を編む30分程のミニワークショップを開催。また、状況に応じて他の時間も開催します。ご予約は不要で、当日、会場で受付。参加費は、白樺ブローチ1.000円、白樺ブレスレット2.000円。1回は6名様までの定員で、小さなお子さまもご参加いただけます。ミニかごにフチ飾りを編むワークショップは、5つ前のポストをご覧ください。


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