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おしるこ  2017.02.15 どうも、おしるこです。星野源が好物の新参者です。主に文章。最近はタグ職人化しております。変態じみたpostが多いのでご注意ください。コメ返忘れた頃にする不埒者です。皆様あってのこのわたくし。今後ともご贔屓に。


【階段 22】


サキコside


《もう一回やり直しだね…サキのしつけ。》

私の中を押し拡げながら、熱いものが入ってきた。
ザワザワとヒダが動き、背筋がビリビリと痺れる。
中途半端なところで、またピタッと止まってしまった。

《声出したらやめるから。ちゃんと咥えとけよ。》

冷たく言い放って、少しずつ動き出す。
内側が擦られるたびに広がっていく快感。
言われた通りに口に入っているTシャツをぐっと噛んで我慢するけれど。

「ふっ…ぅ…っっ…ぅっ…」

《はぁ…言ってるそばからだもんね。》

呆れたように深いため息をついて、乱暴にTシャツを剥ぎ取る。
口の中から取り出された裾は、よだれを吸って濃い色に染まっていた。

それと同時に、源のものが私の中から引き抜かれた。
待ちに待って満された中が、一瞬にして喪失感でいっぱいになる。

「んんぅ〜…」

《そんな声出してもダメ。言うこと聞けないからだろ。》

ピシャリと言い放つ。

《ほら…こういう時なんて言うの?》

後ろから、また冷たい源の声が降ってくる。
私のお尻を丸く撫でながら、入り口のあたりに熱いものを擦り付けて。

《せっかく喋れるようにしてあげたんだから…》

思わずくねらせてしまう腰を諌めるように、もう一方の手で腰骨を掴む。

「ぁっ…んん…ごめんな…さぃ…」

《…それから…?》

私が躊躇していると、熱いものは入り口から遠のいて内腿を撫でる。

「ほし…い…」

《え?…なに?…》

「欲しいの…」

《そんなのダメだよ。分かってんだろ。》

戒めるように、お尻を掴んで左右に広げる。
いやらしい音がして、それにつられて中心も広げられた。

「っぁぁ…」

《…丸見え。すごいよここ。》

「ゃ…」

広げたり閉じたりを繰り返されて、ゆるゆると増していく鈍い快感。
でも達するにはあまりにも頼りない。


《…欲しいんでしょ?…じゃあなんて言うの。》

源の低い声と鈍い快感が混じり合って、
腰骨の奥から熱が湧き上がってくる。

「ください…げんの…」

《んー…どうしようかなぁ…》

白々しく悩むふりを続けながら、入り口付近まで戻ってきた熱いものを思わせぶりに擦り付けた。

苦しい…


「ぁあ…お願い…サキコの…」

黙って背骨をお尻に向けてなぞる指。

「サキコのなかにぃ…」

なぞった指が、ゆっくりと腰骨を掴む。

「源の…おっきいのいっぱい…」

もう一方の手が、反対の腰骨も掴んだ。

「くださ……ぁあっ!!」

一気に押し拡げられて、満される。


《っはぁ…ちょー可愛い。》

一番奥にその先端をゆるゆると擦りながら、またお尻の丸みを撫でた。

《やっぱ最高だわ…俺の女。》

満足そうに呟くと、ギリギリまで引き抜く。

《…好きなだけイけよ。サキコ。》



「ぁんっ!…ぁっ、ぁダメっ、あっ!」

《好きだもんなぁ…これっ…なぁっ!》

「ぁっ、すきっ、それすきなのっ、ぁ!げんっ」

《サキコ…ほらっ…もっかいだよっ!…》

「ぁ、ぁ、あっ、げんっ、いっ……っ!!」



押し寄せる快感。
肌がぶつかる音。

向かい合った時の源の顔は、さっきまでが嘘みたいに余裕のない顔で。

愛おしくて、首に手を回して引き寄せた。

「…げんっ…サキコのでっ…いっぱいイッて…ぁあっ…」

《…ダメだよっ…そんなっ…こと言っ…!》

一瞬困ったように笑った後、すぐに首筋に顔を埋める。
背中が大きく波打った。



《ねぇズルくない?最後のさいごーー!》

6年前と同じ。
笑いながら私を肩に担いで風呂に連れて行くの。
二人で入るお風呂。
のぼせてお水飲むのも。


つづく


森下のクロスカウンター。
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ヒトカラ中に塗って、歌ってる間に乾く。
めっちゃ効率いいなこれ。
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#ピアノの蓋に挟んだんです

あざしたー

しる助が急遽日勤、子しるこは保育園、解放感しかないのでヒトカラ行ってこようかと思う←


【階段 21】


源side


「…欲しいんだ…」

苦しそうな顔で頷くサキの口から、よだれまみれの親指を引き抜く。

《んはっ…》

不意に出る吐息交じりの声。
口は完全に閉じずに、期待で少し開いている。

「じゃあほら、これ咥えて。」

Tシャツの裾を捲り上げて、その口にもっていく。
膝立ちのままのサキは、素直にそれを咥えた。

捲り上げられたTシャツからのぞく膨らみ。
その先端はまだかろうじて隠れている。
日頃努力しているのか、お腹にはごくうっすらと縦に線が入る。
中途半端に脱がされた下着の先に見える薄い茂み。
その奥は、期待に震えながら口を開けて待っているはずだ。

「…エッッロ…」

サキが眉をピクッとしかめ、目を逸らす。

「ダメこっち見て。」

サキは目を逸らしたままだ。

「ああそう。なるほど。」

さっきの親指を、右の先端にちょんと当てる。

《ふっっ!…》

ビクッと身体を震わせて目を閉じた。

「ほら。直接触って欲しくないの?」

うっすらと目を開け、こちらを見て小さく頷いた。

「じゃもっと咥えないとね。」

Tシャツをさらに捲り上げて、咥えさせる。
すっかり露わになったその膨らみは、触らずともその柔らかさがわかるほど丸くふんわりと存在していた。

「ちゃんとこっち見てるんだよ、分かった?」

《うう…》

サキは眉をハの字に下げて、切なそうにこちらを見上げている。

「そう。…これでしょ?」

《ふううっ!…ふ…》

両方摘まみ上げるとすぐだった。
ぺたんと尻もちをつくように座り込む。

「あーほらお尻上げないと…あ。ソファ汚しちゃって。ねぇここ、ぬるぬる。」

腰を持ってお尻を上げさせる。
サキの手をソファの濡れた部分に触らせると、目をぎゅっと瞑った。

「あ、こっち見てろって言ったのに…大人になって言うことひとつも聞かなくなったねぇ…」

後ろを向かせて背もたれに手をつかせる。
6年前のように。
少し乱暴に下着を下ろすと、ビクッと背中がしなる。

「こんな濡らして…」

《んふぅ…んっ…》

入り口のキワを、指でなぞる。
腰をくねらせて耐える姿がたまらない。

「もう一回やり直しだね。」

熱くなった俺自身を当てがいながら覆い被さる。

「…サキのしつけ。」


つづく


星野選手の猛攻が続く。
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#サキコ以上に
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【階段 20】


サキコside


《あーぁ……サキちゃんやーらしー…》

源は目の前で立ち上がる。
私は自然とソファの上でぺたんと座り直し、ズボンに手をかけた。

《っ…はぁ…いい子…》

頭を撫でるその顔を見上げると、満足そうに目を閉じていた。
膝立ちになって源の腰骨につかまり、もっと深く舌を這わせると、
少しだけ眉間にシワが寄って、喉仏が動く。

「んんんっ!…んんっ…」

源はそんな私を戒めるように、手を伸ばして先端を摘み上げた。

《ダメだめそんな…イっちゃうよ…いいの?イっちゃっても…》

首を横に振る。
源は私の肩に手を置いて合図した。

《上手に出来た子にはご褒美あげたいけどさぁ…》

膝立ちの私に、目の高さを合わせる。

《どうやってこれ覚えてきたのかを考えるとねぇ…》

「やぁっ!んんっ!」

下着の上から蕾を擦り上げ続ける。

《やっぱりご褒美はちょっと…ねぇ…》

「ゃ、ゃ、や、ダメダメダメっ!」

《ダメだよそうだよ…ダメだよサキ……》

「ぁ、だめ、ぁ、あっ!んんんっ!!……っはぁ…」

《あー……サキちゃーん…》

俯いて達してしまった私の顎を掴んで、上を向かせる。
恐る恐るその顔を見上げると、冷たい目で見下ろしていた。
やめて…そんな顔…

《…ごめんなさいは?》

顔色ひとつ変えず、顎を掴んだ親指が私の下唇を撫でた。
その親指は、そのまま私の舌を捕らえる。

「…ごぇんなはぃ…」

《んー…どうしよっかなぁ…》

親指はそのまま、もう一方の手は喉から体の真ん中を通って、下へ下へとさがっていく。

《そんな顔して…》

その手は、さわって欲しい所には一切触れず、下着をズルズルと中途半端におろした。

《怒ってるんだよ?俺は…》

元あった下着のラインをなぞりながら、その意地悪い顔が近付いてくる。
知ってる…こういう顔してる時は、いつも耳元でこう言うの…

《欲しいんだ…》


つづく


星野選手、優勢。
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#と思ったのもつかの間
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#悲鳴が
#嗚咽に変わる←
#そんな甘ちゃんは
#6年前を復習して来い←


【階段 19】


サキコside


「悪い顔ぉ…」

《そうだよ、俺は極悪人だからね。》

「ぁっ…」

《ほらそういう声出すからでしょ?…》

太ももを撫でながら首筋に口付ける。

《あ。…ぁああ〜!…サキちゃんエッチなんだぁ〜…》

Tシャツの裾から手を入れると、ニヤニヤしながら私の顔を覗き込む。

《ねぇこんなの履くようになっちゃったの〜?…や〜らし〜い!》

からかうようにクスクス笑いながら、下着のラインを人差し指がなぞる。
お尻の方にいくに従って、布の面積が少なくなっていく。

「ちがうのっ…だって今日」

《パンツスーツだったから〜とか言うんでしょ?…じゃあパンツスーツの時はいつも履くんだ…》

一番少ない面積の所で、指に引っ掛けると、突然低い声になる。

《Tバック。》

「ゃんっ!」

ぱちん、という音をたてて弾くと、すぐにその指を離した。
一瞬だけ擦れた、じれったい感覚だけが残る。
また太ももから上に上に撫で上げるその手に期待するのに、Tシャツの裾ギリギリで手が離れていってしまう。

そんな私の気持ちを見透かすように笑うと、ゆっくりと薄い唇が近付いてきた。

もう、待てなかった。

両手を源の首に絡めると、自分から唇を重ねた。
焦らされてやり場のない気持ちを埋めるように舌を絡める。
源の唇の端から漏れる吐息が、また私を刺激した。


《ふふ…焦んなってもう……あ…ちゃんと分かってんだね…偉いじゃん…》

濡れた唇をぬぐいながら重なっていた身体を離すと、またニヤッと笑って頭を撫でる。

《ブラ…外してきたんだ…》

頭を撫でていた手が、下へ下へ降りていく。
期待していた膨らみを通り過ぎて、Tシャツの裾を掴むと下へ引っ張った。

《またポッチしてる…ね?思い出すでしょ?…》

ソファの足元に膝をついて舌を出すと、硬く立ち上がった先端に近付けた。

「っ!はぁっ…」

尖らせた舌でTシャツの上に円を描く。
6年前と同じように。
つま先にぎゅっと力が入る。
あ…もう少し…

《…ざんねーん。》

止めていた息を、ゆっくりと吐いて目を開ける。
源が足元で私を見上げていた。

《今イこうとしてたでしょ…ダメだよまだ…片方残ってるよ…?》

濃い色になった左側をまじまじと見つめた後、右側に目を移す。
唇が開いて、舌が見える。

《6年前より敏感…大人になっちゃったの?サキちゃん…》

「やぁ…ぁあん!…っっ!…」

《あーぁ……サキちゃんやらしいねぇ…》


つづく


星野選手、仕上げてきてますなぁ。←
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#書かんとあかんねやっぱり←誰や
#いえですから私が
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#そろそろ拍車がかかるんとちがうか
#お前らお待ちかねの
#S源
#フゥッフゥゥーーー


【階段 18】


サキコside


ピロン

【げん:着いたよ】
【ちょっと待ってて!すぐ降ります!】
【げん:了解。ゆっくりで。】


結局20時。
日野さん達に見つからないように、そそくさと会社を出る。
源は車の中で待っていた。

《お疲れー…あれ、服違う。》

「そうなの、昨日着替え持って行ったのに焦って同じ服着て行っちゃって。昼休み中に急いで買ったの。」

《そういう事出来るようになったんだねぇ。成長したなぁ…あ、荷物はい…後ろ置くよ。》

「ねぇおっさん笑」

《おっさんなんだようるせぇな笑 じゃ出すよ…あれ、会社の人?》

「え?…ぁあっ!なんでっ⁈」

窓の外を見ると、会社の外にあるベンチに腰掛けた中年が二人、ニコニコしながら手を振っている。

《はは!楽しそうな人たちだね。》

ニコニコしながら手を振り返す源。
それを受けて立ち上がり、飛び跳ねながら両手で手を振る日野さんと、帽子を取ってそれをくるくると振る沼田さん…

《ほら!サキも手ぇ振って!》

「やだもおぉぉぉ!」



《いや今日も暑かったわぁ。まだ5月でこれって…》

鍵を玄関口の棚にポンと投げて、スタスタとリビングに歩いていく。

《あ、ねぇどうするこれ、あっためる?》

駅の近くの唐揚げ屋さんで買った袋を揺らす。

「んー、いんじゃない?そのままで。」

《サキは飲む?いいよ?こないだ貰ったんだわ。》

冷蔵庫からビールを取り出して見せる。

「いらない、だいじょぶ。」

《あそ?別にいいのに、飲んでも…俺先にシャワー浴びてきてい?すげー暑かったし。》

「うん!」

だってキスするときビールくさくなったら嫌だから…とは言えない。
ソファに腰掛けて、バッグの中身を整理していると、もしゃもしゃの源が現れる。

《着替え置いといたから行っといで。》

「あ、うんありがと!」


はぁドキドキした。
久しぶりだった、くるくる天パの源…

着替えとして置いてあったのは、グレーのTシャツ。
スウェットは、ない。
あの日の事が、蘇る。
これ分かって…やってるんだよね…


「…シャワーお借りしましたぁー…」

《さっぱりした?…お、いいね。》

ソファに座っていた源は、振り向くとニヤッと笑った。

《サキ…こっちおいで。》

悪い顔して手招きする。

《いいからおいで。早く。》

「や、きゃっ」

ちょっとだけ近づいた私の手を掴んで、強引に引っ張った。
源の胸に倒れこむと、ぎゅーっと抱きしめて、また悪い顔で笑う。

《きたきたっ俺のエッチなサキちゃん。》


つづく


あっっっっ
まーーーーーーーーーーーい!!!!!
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#星野おしるこ会
#変態のみなさま
#大変お待たせ致しました
#リベンジマッチ
#始まりますよ
#運命のゴング
#カーーーーン!!
#でもやっぱり
#ギリギリまで日野を登場させる
#隆愛は健在←


【階段 17】


サキコside


「おはようございまーす…遅くなりましたー…」

会社に着くと、日野さんを探す。
あれ?デスク…あ、やっぱりコーヒー飲んでる。


「おはようございます、あの…すみませんで」

[あ!サッキー立ち寄りありがと!これこれ!…ってこれで合ってるんだよね?あれちがう?]

<合ってるよ、エンジニアだろ覚えとけよ…で、どうだったんだい、サッキー。>

「えっあの」

<再会したんだろう?6年ぶりに。そこはもちろんパッションだったんだろう?違うのかい?>

「日野さん!」

[違うのちがうの!沼田さんがしつこく聞くからつい!…で、どうだったの?]

「やめてくださいっ!もう!」

<いいのかいサッキーそんな事言って。我々は今日の遅刻の帳消しを帳消しにする事だって出来るんだよ。ねえ日野くん。>

[帳消しをちょうけ…うん、そう、そうだよ、帳消しの帳消し!サッキー吐いちゃいなよ!]


私はこの会社に入って本当に良かった。
色んな失敗して、いっぱい怒られて、何度も辞めようと思ったけど、辞めなくて良かった。
ずっとここで仕事したい。

『森下さーん、電話ー』

「あ、はい!」

[あっ逃げた!]



昼休み、急いで道玄坂を下る。
一番近くの下着屋さんで1セット購入。
その足で適当なギャル店に入り、テロっとした黒のシャツを一枚。
5月で良かった。

サブウェイでサンドイッチを買って、食べながら元来た道を駆け上がる。
ロッカーには帰れなかった時用のジャケットとパンツが。
急いで着替えて時計を見る。
よし、12:40。
歯を磨いて髪の毛をまとめ直す。


『森下さーん、お客様いらっしゃいました。』

「はい!今いきまーす!」


「あっどうも高橋様!お待ちしておりました、こちらへどうぞ。」



つづく


早々にコメくれた人すまん、写真間違えたから再掲。
止まらぬ隆愛。
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