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se7en  心に太陽を くちびるには歌を

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予選を通過するとゼッケンに貼ってもらえるシールをもらえなくてうなだれるの図。この悔しさをバネに…なればいいんだけどねえ。

#activekidsfesta

選手コールにフレームアウトするほど手を大きく振り上げて大きなお返事。大事。何よりも大事。

#activekidsfesta

※レースはこれからです。

#activekidsfesta

#AirTrickShow はじまるよー。

#activekidsfesta

着いったー。

#activekidsfesta

親父の版画作品に添えた詩にメロディをつけてくれた方のコンサートへ。

家の周りが真っ平らなせいで、ふだん坂道を登り下りすることのまったくない息子に横浜の坂はこたえたらしく、リュックを持ってもらった上に「(背中を)押してー」と甘えた。

案の定コンサートの最後までもたず「帰る帰る」とグズられたけど、思いのほか音楽に刺激を受けていたようで、帰り路は住宅街に響き渡る大声で知っている歌を歌いながら歩いた。

カモがおった。

おかーちゃんのお弁当でピクニック。

アマゾンさんにおすすめされた。アマゾンさん流石である。

読了。

Born to Run の主要人物のひとりにして、破天荒な登場人物が多いなか、紳士で良識人として目立って描かれていた、ヴィーガンにしてウルトラランナーのスコット・ジュレクの自叙伝。

ランニングのテクニックやフィジカルな面よりも、メンタルな面にバランスを置いており、身体よりも心で走るランナー向けの良著。ランニングをしなくても、エンデュランス・スポーツを嗜むひとなら(たとえば自転車のロングライドとか)楽しめる本だと思う。

Born to Run の軸になっているレース、第 1 回コッパーキャニオン・ウルトラマラソン(現タイトル:ウルトラマラソン・カバーヨ・ブランコ)に参加した経緯がジュレク側から描かれているので、Born to Run を読んでから読むとニヤニヤしながら楽しめる。もしくは本書のあとに読んでもいいかもしれない。

ヴィーガンである著者の紹介するレシピは、実に本書の 2 割を割いている。じぶんは菜食になる気はないけれど、読んでいるとサラダをモリモリ食べたくなる。今日のお昼はコンビニでサラダパスタに豆腐とアボカドのサラダだった。

保育園のお友だちと来週の大会に向けてストライダー練習会。競争で負けて悔し泣きをする姿を見せた。勝てなかったことをほかのせいにしたのはよろしくなかったけれども。悔しかった気持ちをそのまま受け止められればいいんだけどねえ。

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