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妙蓮寺駅から商店街側に向かって徒歩2分。昭和の雰囲気漂う古民家が見えたら、それが「おやつ処 茶寿(@cafesaju)」です。コンセプトは、「おいしく一緒に楽しめる」。子どもから年配の方、アレルギーのある方もみんなでおいしさを楽しめるよう、アレルギーフリーかつ甘さ控えめの低カロリーなお菓子を提供しています。
ここに訪れたらまず味わいたいのが、「クリスピークレープ」です。豆乳米粉のグルテンフリーの生地で、外側はちょっと薄めにこんがり焼いて、パリパリの羽根付き生地に。一方、内側はもちもち食感。もっちりとパリパリが両方楽しめる新食感のクレープです。
中でも人気なのが、「彩り(フルーツMIX)」(カスタード&生クリーム950円)です。まず驚いたのは、お皿からはみ出ださんばかりの大きさ。ボリューム満点のフルーツに添えられた自家製ソースとカスタード&生クリームは優しい味わいで、生地の甘さとパリパリ感が感動のおいしさです。
妙蓮寺は、駅前に由緒ある寺院・妙蓮寺や市民公園内に流れるプールがあるなど、お散歩が楽しい街のひとつ。「茶寿」のクレープはテイクアウトもできるので、クレープ片手に街歩きもおすすめですよ。
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東京メトロ銀座線銀座駅から徒歩7分。「CROESUS」は銀座7丁目の一角にあります。
こちらのお店は、目と鼻(香り)、そして、味を楽しむ“工芸茶”の専門店。工芸茶は、1986年にお茶の産地として有名な安徽省に住む、汪 芳生先生(オウ ホウセイ)によって考案された、芸術品のような中国茶です。
汪先生が工芸茶の中でも健康のことを考え、芸術的に価値がある銘茶と命名する“康藝銘茶”が中心にそろいます。店内では、工芸茶の販売のほか、カウンター席で月替わりで変わる工芸茶の試飲もすることができます♪
工芸茶は飲んだ後も、お水を入れて、水中花として1週間飾ることもできるんですよ。ほかにも、まだまだたくさんの工芸茶があるので、お気に入りを見つけてみてくださいね。
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代々木公園駅から徒歩6分。富ヶ谷商店街にある、グレーの大きな扉が印象的な建物。その1階がドライフラワー専門店「EW.Pharmacy(@EW_Pharmacy)」です。「調剤薬局の調合」をイメージした店内は、シックで落ち着いた雰囲気。全20種類のドライフラワーから気に入った花を選んで、スワッグを作ったり、さまざまな大きさや形のボトルにアレンジメントすることができます。
店内のドライフラワーを見て、まず驚くのは、その色合いです。色を吸わせたものやカラースプレーを付けているものもあるそうですが、天然のままのものも。美しい生花のうちに急速に乾燥させることで、まるで生花のような色鮮やかなドライフラワーに仕上げています。
注文する方法は、一から自分で花を選ぶ「オーダーメイド」と、お店にディスプレイされているものから選ぶ「レディーメイド」の2種類があります。花のラインナップは、2か月に1回のペースでがらりと変わります。
ドライフラワーの奥深い世界をみせてくれる「EW.Pharmacy」はわざわざ足を運んでも行きたいお店のひとつ。ちょっとしたプレゼントや自分へのご褒美にいかがでしょうか。
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代官山駅から渋谷方面に歩いて8分。渋谷橋のたもとへ向かって坂道を進んでいくと、店先の色とりどりの花々がひときわ華やかな「TAJIMAJI(タジマジ)」に出会えます。ここは、店舗の2Fにある人気のビストロ「ata」のオーナー・掛川さんが手掛ける花とクレープのお店です。
クレープは、約10種類。定番ものが8種類あるほか、月に1度のペースで季節のメニューが1~2品登場します。クレープの名前はすべて花の名前から。花言葉から連想して内容を決めるなど、見た目の華やかさはもちろん、内容も花にちなんでひと工夫されています。
クレープを注文したら、ぜひ、フラワーショップも覗いてみましょう。季節に寄って約30種類のお花がずらりと並んでいます。
花に囲まれた空間で華やかなクレープを楽しんでみてくださいね。
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\「溶けないアイス」をご存知ですか?/ 出格子の町家が立ち並ぶひがし茶屋街を大通りから入ってすぐ、築150年以上の古民家を改装した「金座和アイス」があります。金沢大学薬学部とバイオセラピー開発研究センターが開発した、溶けにくいアイスのお店です。
金沢の冬の風物詩でもある「雪吊り風アイス」(650円)は抹茶味、加賀前田藩の「家紋風アイス」(650円)はバニラ味、「福梅風アイス」(650円)はイチゴ味と、形も味もいろいろと楽しめます。そして一番の特徴は、室温30度でも3時間は溶けないということ。
その秘密は「イチゴポリフェノール」。きっかけは、イチゴポリフェノールの入った生クリームを使ったパティシエから「一気に固まって形が崩れない」と聞かされたこと。そこから、イチゴポリフェノールにはクリームの保形性を高める作用があることが分かり、それを応用した溶けにくいアイスが誕生しました。
食べ歩きができないひがし茶屋街に合わせて店内はイートインスペースも。ゆっくりと食べても、真夏に食べても、溶けにくく食べやすい「金座和アイス」に思い思いのトッピングをしてぜひじっくり時間をかけて味わってみてくださいね。
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表参道駅から徒歩6分。2階建ての古民家「裏参道ガーデン」は、表参道ならではのちょっとクリエイティブな日本の食と文化をテーマにした複合施設。現在入店しているのは、スイーツの店「リズラボキッチン」「宇治園」「味甘CLUB」など計4店。ここでしか出会えないとっておきのスイーツを求めて、連日、多くの人々が集まっています。
インスタグラムを中心に話題沸騰中の「味甘CLUB」は、まるで水晶玉のような水まんじゅう「天使の涙」(ドリンク付きセット1000円)が味わえると評判のお店。「天使の涙」の食感はゼリーに近く、スプーン通すと、ぷるんぷるんの中にも適度な固さを感じます。
原料は、食物繊維とミネラルを含む海藻だけなので、球体部分はカロリーゼロというのも嬉しい限り。水まんじゅうに添えられているのは、風味豊かな北海道産きなこと、無添加の黒蜜がたっぷり。黒蜜は、きなこの味わいをぐっと引きたててくれます。
ほかにも、机の上に日輪を置いて団子を焼く「みたらし団子セット」(ドリンクセット1000円)もおすすめ。柚子胡椒、シナモン、ペペロンチーノなど、ユニークな10種類の中から3種類のたれを選んでいただくことができますよ。
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浅草駅から徒歩5分。グレーの壁に大きなガラス窓の建物が見えたら、それが「Hacco's Table」です。ここは、食物の消化を助け、腸内改善を促す働きをもつ日本の発酵食材をふんだんに使った料理が味わえるお店。発酵食材とは、みそ、しょうゆ、塩麹、日本酒など。塩麹ブームもあり、ここ数年、発酵食の魅力が改めて注目を浴びています。
発酵食のメニューの中でも人気なのは、たくさんの発酵食を少しずつ楽しめる「乳酸発酵トマトのガスパッチョ」と「本日の5種前菜盛り合わせ」が含まれるメニューです。注目したいのは、発酵調味料のバラエティの豊かさ。「本日の5種前菜盛り合わせ」の塩麹を使ったローストビーフは柔らかく、寒天で固めた豆乳の甘酒は優しい味わい。紫キャベツのザワークラウトといただくブリのカルパッチョは絶妙な組み合わせです。また、手軽に発酵食を味わいたい人向けのメニューも取り揃えています。
夜は、酢酸菌や乳酸菌、麹菌を使ったオリジナルカクテルやノンアルコールドリンクなど、お酒メニューも充実しています。バラエティ豊かな発酵調味料と胃腸に優しい発酵食の魅力がいっぱい感じられる「Hacco's Table」。ぜひ一度足を運んでみてくださいね。
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富山駅から車で約15分。県道6号線を走ったところにある「天正寺」交差点の近くに、リエージュワッフル専門店「T&T Waffle ~petite cadeau~(ティーアンドティーワッフル〜プティカドゥ〜)」はあります。焦茶色にあしらわれた格子の店構えが目印の、小さなお店です。
以前は東京の虎ノ門でお店をしていましたが、縁あって富山に移住することになり、2017年9月に移転オープンしました。評判が評判を呼び、オープンから間もなく行列ができる人気店に。現在は、開店から2時間半ほどで売り切れてしまう日もあるのだとか。
ショーケースには、常時8〜9種類が並びます。メニューは季節に合わせて日替わりで変えているのだそう。リエージュワッフルの特徴は、カリッとした食感の「パールシュガー」。ベルギー産にこだわり、現地から取り寄せています。 「せっかくなら富山の食材と合わせたい」と、生地のレシピも新たに改良。牛乳と卵は富山産、小麦粉は北海道産を使用するなど素材の相性にも徹底してこだわり、外はカリッ、中はサクサクの生地に仕上げられています。
今では毎日のように訪れるお客さんもいるという「ティーアンドティー ワッフル〜プティ カドゥ〜」。焼きたてサクサク、本場ベルギーの味が食べたくなったら、ぜひ訪れてみてはいかがですか。
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JR奈良線宇治駅の南出口を出て南方向へ歩いていくと、宇治橋通商店街があります。お茶の名店や飲食店などが立ち並ぶ賑やかな商店街を宇治川方向へ歩くこと5分ほど。橋の一本手前から南方向へ続く細い路地を入ると、左手に見える白い土壁の建物が「宇治紅茶館」です。
遠方からもお客さんが食べに訪れるという人気のメニューが「究極のホットケーキ」は、特注したという厚さ30ミリの銅板で、国産小麦で作った生地を15分ほどかけてじっくりと焼きあげています。銅板の熱伝導の効果で外はカリッと香ばしく、中はしっとり、モッチリとした食感。濃く抽出したアールグレイティーに、紅茶を飲む時にも使う素朴な甘さの洗双糖を煮詰めたシロップを合わせて作ったティ―ソースをたっぷりとかけていただきます。酸味が爽やかなブラックベリーのジャムと、クリームが添えられていて、お好みでつければまた違った味わいが楽しめますよ。
落ち着いた雰囲気の店内は、観光中のひと休みにもぴったり。一度立ち寄ってみませんか?
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十条駅北口から十条銀座商店街アーケードに入って徒歩3分。白壁の建物が見えたら、それが「ボンヌ カフェ 十条店 (Bonnel Cafe)」です。ここは、ホットミルクにチョコレートを溶かしながら食べる「ホットスティックチョコレート」(イートイン650円~)が味わえるお店。チョコレートは、約5種類のフレーバーから選べます。 「ホットスティックチョコレート」の味わい方は簡単。棒付きのチョコレートをホットミルクに入れ、5~6回クルっと回すと、次第に外側のコーティングしたチョコレートが溶け出します。中から濃厚な生チョコレートが出てきたら、そのまま飴を舐めるようにいただきます。
チョコレートは、そのまま味わうのもよし、生クリームやハート型のクッキーと一緒に食べても、また違った味わいが楽しめますよ。
今年も暑くなってきたころには、夏季限定の3~4種類のかき氷を発売予定。ぜひチェックしてみてくださいね。
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早稲田駅から神楽坂方面に向かって徒歩10分。夏目漱石の生誕150周年にあたる2017年9月、漱石の暮らした家の跡地に記念館がオープンしました。1階の入り口にはブックカフェ「カフェ ソウセキ」があり、漱石の代表作である「吾輩は猫である」に登場する「空也」のお菓子をはじめ、漱石にゆかりのあるさまざまなメニューが味わえます。
明るい光が差す、広々とした店内には、漱石関連の本棚があり、お菓子や飲み物をいただきながら、自由に手に取って楽しめます。 「オリジナルブレンドコーヒー」(ホット400円/アイス450円)は、宮内庁御用達の「珠屋小林珈琲謹製」のコーヒー豆を使用。コーヒーの苦みが楽しめる深煎りで、スイーツとの相性も抜群です。ほかにも、長崎堂の「バターケーキ」(400円)など、漱石のイメージに通じる上品で上質なメニューが勢揃い。
記念館周辺には、「坊ちゃん」の出身校である東京理科大学(旧・東京物理学校)や、漱石の父が命名した「夏目坂」、随筆「硝子戸の中」で描かれた酒屋や寺など、ゆかりの場所がいくつもあります。店内のお菓子や飲み物をテイクアウトして、お散歩がてら巡ってみてはいかがでしょうか。
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西早稲田駅から徒歩7分の「Cafe de Peru(カフェド ペル)」は、韓国風デザートが味わえるカフェ。満開のいちごの花びらが美しいパフェや、サクサク食感の自家製パイにチョコといちごアイスが載ったスイーツが人気のお店です。週末は100人近くの来店客が訪れることもあるとか! 「Cafe de Peru」の一番人気は、オープン当初からの定番スイーツ「いちごたっぷりいちごパフェ」(1800円/コーヒーor紅茶付き)です。使ういちごは、紅ほっぺ、ゆめのか、あまおうなど、仕入れ状況によっていろいろ。色味を見て、一番おいしそうなものを仕入れるようにしているそうです。
パフェの上は、いちごのアイスを中心に、スライスされたフレッシュないちごが花びらのように広がります。中は、バニラアイス、ヨーグルト、自家製牛乳プリンやカスタード生クリーム、グラノーラの間をフレッシュないちごとフリーズいちごがびっしり。さまざまな味や食感を楽しめます。
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